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「 中期経営計画 」の検索結果

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ページ数: 4 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
11/14 14:50 4569 キョーリン製薬ホールディングス
四半期報告書-第65期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、 「HOPE100 - ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2023 年 3 月期の経営方針に「オリジナリティーの追求による成長 トレンドの実現 」を掲げ、事業戦略においては事業の「スピード」の向上を重点ポイントとして、1 新薬群の成長 加速、2 開発パイプラインの拡充、3 創薬のスピード向上の3つに積極的に取り組みました。 当第 2 四半期連結累計期間における売上高は、新薬群が伸長したものの薬価改定 ( 杏林製薬 ㈱8% 台 )の影響等 により、新医薬品等 ( 国内 )の売り上げは前年同期を下回る実績で推移しました
11/09 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
第 2 四半期連結累計期間における国内医療用医薬品業界は、薬価制度改革の基本方針に沿って2022 年 4 月に薬 価改定が実施されたものの、新型コロナウイルス感染症による影響を受けていた患者さんの受診行動の平常化が認 められ、市場は一桁台前半の成長で推移しました。 このような環境のなか、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、 「HOPE100 - ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2023 年 3 月期の経営方針に「オリジナリティーの追求による成長 トレンドの実現 」を掲げ、事業戦略においては事業の「スピード」の向上を重点ポイントとし
08/09 15:08 4569 キョーリン製薬ホールディングス
四半期報告書-第65期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
4 月に薬 価改定が実施された一方、新型コロナウイルス感染症による影響を受けていた患者さんの受診行動の平常化が認め られ、市場は横ばいで推移しました。 このような環境のなか、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートし た 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2023 年 3 月期の経営方針に「オリジ ナリティーの追求による成長トレンドの実現 」を掲げ、事業戦略においては事業の「スピード」の向上を重点ポイ ントとして、1 新薬群の成長加速、2 開発パイプラインの拡充、3 創薬のスピード向上
08/02 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動の平常化が認め られ、市場は横ばいで推移しました。 このような環境のなか、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートし た 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2023 年 3 月期の経営方針に「オリジ ナリティーの追求による成長トレンドの実現 」を掲げ、事業戦略においては事業の「スピード」の向上を重点ポイ ントとして、1 新薬群の成長加速、➁ 開発パイプラインの拡充、3 創薬のスピード向上の3つに積極的に取り組み ました。 当第 1 四半期連結累計期間における売上高は、新薬群は伸長した
06/30 15:43 4569 キョーリン製薬ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
定方針 の有無 あり 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 役員の報酬については、当社グループの持続的かつ安定的な成長による企業価値向上に寄与する報酬とすることを基本方針とし、具体的には金 銭を給付する「 基本報酬 」と当社株式等を給付する「 株式報酬 」の2つの報酬で構成しております。 「 基本報酬 」は、経済・社会の情勢及び世間水準を背景に役位ごとに適切な給付水準を定めるとともに、会社の状況とそれに対する各役員の成果 責任を反映させる報酬体系としています。また「 株式報酬 」は、業績に連動する報酬で、株式給付信託の仕組みを採用しており、の 期間を対象に、毎年、会社及び各
06/24 15:06 4569 キョーリン製薬ホールディングス
有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
仕上げとして 「HOPE100-ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」を推進しています。 医療用医薬品事業を取り巻く外部環境は、医療費・薬剤費抑制策のさらなる強化、新薬の創出難易度の高まり、 情報提供活動の変化とチャネルの多様化、新型コロナウイルス感染症拡大による受診抑制など、急速な変化によ り、一層厳しさを増しています。他方、当社グループの内部環境としましては、成長ドライバーとして期待する新 薬群が予定通り上市されたことに加え、2022 年度は主力製品の限定出荷 ( 出荷調整 ) 解除や新たな製品を上市する 等、成長期を迎えたものと捉えています。また将来を見据え育成
06/17 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
ファブリー病治療を目的とした遺伝子導入ヒト脂肪細胞を用いた再生医療等製品に関する共同開発および実施権許諾契約を締結 その他のIR
・不足した酵素の持続的な補充を実現す ることで、ファブリー病患者さんの治療および QOL の向上に大きく貢献することが期待されます。 杏林製薬は、 「HOPE100-ステージ3-」の重点戦略に「 中期的な成長を支える、パイ プラインの拡充 」を掲げ、希少・難治性疾患の開発品導入にも積極的に取り組んでいます。本契約によ りアンメットメディカルニーズの高いファブリー病の患者さんに一日も早く新しい治療薬を提供でき るよう積極的に開発を進め、革新的新薬の創製で世界に認められる企業の実現を目指します。 なお、今回の契約締結による 2023 年 3 月期の連結業績予想に与える影響は軽微です
05/11 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
な注記 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更 )( 収益認識に関する会計基準等の適用 )」をご参照ください。 当期における国内医薬品業界は、薬価制度改革の基本方針に沿って実施された薬価改定等の薬剤費抑制策及び新 型コロナウイルス感染症拡大による受診抑制等の影響を受け、国内医療用医薬品市場は1 桁台前半の成長率で推移 しました。 このような環境のなか、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、 「HOPE 100 - ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2022 年 3 月期は経営方針に「オリジナリティーの追求に向けた
02/24 13:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
当社子会社における高岡新工場の建設について その他のIR
~2023 年度 )」のもと 重点項目として「 高品質な製品を安定的に低コストで供給する競争力のあるグループ生産体制の構築 」に 取り組んでいます。 「HOPE100-ステージ2-(2016~2019 年度 )」では、重点戦略 「グループ内最適化に よるコスト構造の変革 」を掲げ、2018 年 4 月にグループ内の3つの工場 ( 能代工場 : 秋田県能代市、滋賀工 場 : 滋賀県甲賀市、井波工場 : 富山県南砺市 )をグループ工場に統合し、工場稼働率の平準化と資産の効率 活用により、初期の目的であるコスト低減を達成しました。 現 「HOPE100-ステージ3
02/14 15:16 4569 キョーリン製薬ホールディングス
四半期報告書-第64期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
。 このような環境の中、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートした 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2022 年 3 月期の経営方針に「オリジナ リティーの追求に向けた“ 見極め”」を掲げ、新薬群の成長加速、開発パイプラインの拡充、創薬のスピード向 上、コスト競争力の向上に積極的に取り組みました。 当第 3 四半期連結累計期間における売上高は、薬価改定 ( 杏林製薬 ㈱6% 台 ) 及び新型コロナウイルス感染症の 影響により、当社グループが重点領域とする呼吸器科・耳鼻科等の医療用医薬
02/04 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更 )( 収益認識に関する 会計基準等の適用 )」をご参照ください。 当第 3 四半期連結累計期間における国内医薬品業界は、薬価制度改革の基本方針に沿って2021 年 4 月に実施され た薬価改定及び新型コロナウイルス感染症による受診抑制等の影響を受け、医療用医薬品市場は1 桁台前半の成長 率で推移しました。 このような環境の中、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートした 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2022 年 3 月期の経営方針に
02/04 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
完全子会社である杏林製薬株式会社との合併に向けた準備の開始に関するお知らせ その他のIR
理念 「キョーリンは生命を慈しむ心を貫き、人 々の健康に貢献する社会的使命を 遂行します」の具現に向け策定した長期ビジョン「HOPE100」の下、現 「HOPE100-ス テージ 3-」では革新的新薬で世界に認められる企業を目指しています。 一方、当社グループを取り巻く事業環境は、新薬創製の難易度が一層高まり膨大な研究開発投資が必要 となるだけでなく、幅広い製品を対象とした薬価改定が毎年実施され、当社グループの経営に多大な影 響を与えることが予想されます。 このような急激な環境変化と当社の置かれた状況に鑑み、事業推進機能および経営効率の向上を図る ために、当社グループが創業 100
12/10 14:39 4569 キョーリン製薬ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
採用しており、の 期間を対象に、毎年、会社及び各役員の業績に連動する株式給付ポイントを付与し、当該期間終了後 ( 給付対象となる役員が退任した場合に は、当該役員の退任時 )に累積ポイントに応じて当社の普通株式等 ( 一定の要件を満たす場合には、一定割合について時価で換算した金額相当 の金銭 )を給付することとしております。中長期の業績の安定及び向上を重視する観点から、「 株式報酬 」の割合が過度にならないよう、最大でも 10%となるように設定しております。 社外取締役については、経営の監督機能を十分に機能させるため、報酬は毎年の業績と連動しない「 基本報酬 」のみとし、「 株式報
11/12 15:03 4569 キョーリン製薬ホールディングス
四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
期連結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )( 収益認識に関する会計基準等の適用 )」をご参照くださ い。 当第 2 四半期連結累計期間における医薬品業界は、薬価制度改革の基本方針に沿って2021 年 4 月に実施された薬 価改定及び新型コロナウイルス感染症による受診抑制等の影響を受けたものの、医療用医薬品市場は1 桁台前半の 成長で推移しました。 このような環境の中、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートした 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2022 年 3 月期の経営方針に
11/08 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
スタートした 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと、2022 年 3 月期の経営方針に「オリジナ リティーの追求に向けた“ 見極め”」を掲げ、新薬群の成長加速、開発パイプラインの拡充、創薬のスピード向 上、コスト競争力の向上に積極的に取り組みました。 当第 2 四半期連結累計期間における売上高は、薬価改定 ( 杏林製薬 ㈱6% 台 ) 及び新型コロナウイルス感染症の 影響等により、当社グループが重点領域とする呼吸器科・耳鼻科等の医療用医薬品市場はマイナス成長となったも のの、積極的な普及促進によって新薬群が伸長するとともに、一部の後発医薬品企
08/10 15:37 4569 キョーリン製薬ホールディングス
四半期報告書-第64期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
適用による営業損失及 び経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失への影響はありません。詳細は「 第 4 経理の状況 1. 四半期連 結財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )( 収益認識に関する会計基準等の適用 )」をご参照ください。 当第 1 四半期連結累計期間における国内医療用医薬品業界は、薬価制度改革の基本方針に沿って2021 年 4 月に実 施された薬価改定及び新型コロナウイルス感染症による受診抑制等の影響を受け、その市場は低位で推移しまし た。 このような環境の中、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートした 「HOPE100
08/03 15:00 4569 キョーリン製薬ホールディングス
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結財務諸 表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更 )( 収益認識に関する会計基準等の 適用 )」をご参照ください。 当第 1 四半期連結累計期間における国内医療用医薬品業界は、薬価制度改革の基本方針に沿って2021 年 4 月に実 施された薬価改定及び新型コロナウイルス感染症による受診抑制等の影響を受け、その市場は低位で推移しまし た。 このような環境の中、当社グループは長期ビジョン「HOPE100」の実現に向けて、2021 年 3 月期にスタートした 「HOPE100 -ステージ3-(2020 年度 ~2023 年度 )」のもと
06/25 14:59 4569 キョーリン製薬ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
済・社会の情勢及び世間水準を背景に役位ごとに適切な給付水準を定めるとともに、会社の状況とそれに対する各役員の成果 責任を反映させる報酬体系としています。また「 株式報酬 」は、業績に連動する報酬で、株式給付信託の仕組みを採用しており、の 期間を対象に、毎年、会社及び各役員の業績に連動する株式給付ポイントを付与し、当該期間終了後 ( 給付対象となる役員が退任した場合に は、当該役員の退任時 )に累積ポイントに応じて当社の普通株式等 ( 一定の要件を満たす場合には、一定割合について時価で換算した金額相当 の金銭 )を給付することとしております。中長期の業績の安定及び向上を重視する観点か
06/25 11:54 4569 キョーリン製薬ホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
済・社会の情勢及び世間水準を背景に役位ごとに適切な給付水準を定めるとともに、会社の状況とそれに対する各役員の成果 責任を反映させる報酬体系としています。また「 株式報酬 」は、業績に連動する報酬で、株式給付信託の仕組みを採用しており、の 期間を対象に、毎年、会社及び各役員の業績に連動する株式給付ポイントを付与し、当該期間終了後 ( 給付対象となる役員が退任した場合に は、当該役員の退任時 )に累積ポイントに応じて当社の普通株式等 ( 一定の要件を満たす場合には、一定割合について時価で換算した金額相当 の金銭 )を給付することとしております。中長期の業績の安定及び向上を重視する観点か
06/21 16:35 4569 キョーリン製薬ホールディングス
有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
2023 年を見据えた長期ビジョン 「HOPE100」を策定し、対象期間 (2010 年度 ~2023 年度 )を3つのステージに分け、2020 年度 より、長期ビジョンの総仕上げとなる 「HOPE100-ステージ3-(2020 年度 ~2023 年 度 )」をスタートしました。 医療用医薬品事業を取り巻く外部環境は、医療費・薬剤費抑制策のさらなる強化、新薬の創出難易度の高まり、 情報提供活動の変化、新型コロナウイルス感染症拡大による受診抑制など、一層厳しさが増しています。一方、内 部環境としては、成長ドライバーとして期待する新薬群が出揃ったことに加え、診断事業等の新規事業が芽吹きつ つ