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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.252 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/23 | 12:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 中期経営計画「Corporate Plan 2026-2028」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 4 月 23 日 会社名コニカミノルタ株式会社 代表者名代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 (コード番号 4902 東証プライム) 問合せ先広報部長深井吉毅 (TEL 03-6250-2111) 中期経営計画 「Corporate Plan 2026-2028」の策定に関するお知らせ 当社は、2026 年度から2028 年度までを対象とする中期経営計画 「Corporate Plan 2026-2028」 を策定いたしましたのでお知らせいたします。 1. 中期経営計画策定の背景・目的 中期経営計画 (2023-2025)においては、「 事業の選択と集中 」、「 収益基盤 | |||
| 03/26 | 17:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 執行役に対する役員報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 3 月 26 日 会社名コニカミノルタ株式会社 代表者名代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 (コード番号 4902 東証プライム) 問合せ先広報部長深井吉毅 (TEL 03-6250-2111) 執行役に対する役員報酬制度の改定に関するお知らせ 当社は、2026 年度から適用する執行役に対する報酬体系の改定を報酬委員会で決定いたしましたの で、下記のとおりにお知らせいたします。 これは、2026 年度からスタートする中期経営計画の策定に関する取締役会での議論と並行して審議 してきたもので、報酬委員会において執行役の目標達成へのインセンティブを一層強化するため、当 社の報 | |||
| 02/05 | 12:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業に分類し、非継続事 業を除いた継続事業の金額を表示しております。 当社は中期経営計画 (2023 年度 ‐2025 年度 )において、収益力を回復し再び持続的な成長軌道に戻 すことを目指し、事業の稼ぐ力である事業貢献利益の増大に取り組んでおります。本中期経営計画の 2 年目までは事業の選択と集中及びグローバル構造改革を実行し、計画どおり完遂しました。最終年 度である当連結会計年度 ( 以下 「 当期 」)は「Turn Around 2025」と名付け、持続的な成長に向けた 成長基盤を確立していく初年度として位置付けております。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 以下 「 当期間 」)におけ | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 11/11 | 11:11 | 4902 | コニカミノルタ |
| 半期報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 業を除いた継続事業の数値で比較分析しております。 EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 半期報告書 当社は中期経営計画 (2023 年度 ‐2025 年度 )において、収益力を回復し再び持続的な成長軌道に戻すことを目 指し、事業の稼ぐ力である事業貢献利益の増大に取り組んでいます。本中期経営計画の2 年目までは事業の選択 と集中及びグローバル構造改革を実行し、計画どおり完遂しました。最終年度である当連結会計年度 ( 以下 「 当 期 」)は「Turn Around 2025」と名付け、持続的な成長に向けた成長基盤を確立する年として位置付けていま す。 当中間連結会計期 | |||
| 11/05 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| )」に記載の「その他 」の外部顧客への売上高、営業利益は同記載のセ グメント利益 (△は損失 )の「その他 」と「 調整額 」の合計であります。 ( 注 3) 前第 3 四半期連結会計期間からプレシジョンメディシン事業を非継続事業に分類し、非継続事 業を除いた継続事業の金額を表示しております。前年同期比較については、前中間連結会計期 間の数値を組み替え、非継続事業を除いた継続事業の数値で比較分析しております。 当社は中期経営計画 (2023 年度 ‐2025 年度 )において、収益力を回復し再び持続的な成長軌道に戻 すことを目指し、事業の稼ぐ力である事業貢献利益の増大に取り組んでいます。本中期経営計画の | |||
| 07/31 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 「 調整額 」の合計であります。 ( 注 3) 前第 3 四半期連結累計期間からプレシジョンメディシン事業を非継続事業に分類し、非継続事 業を除いた継続事業の金額を表示しています。前年同期比較については、前第 1 四半期連結累 計期間の数値を組み替え、非継続事業を除いた継続事業の数値で比較分析しております。 当社は中期経営計画 (2023 年度 ‐2025 年度 )において、収益力を回復し再び持続的な成長軌道に戻 すことを目指し、事業の稼ぐ力である事業貢献利益の増大に取組んでいます。本中期経営計画の2 年 目までは事業の選択と集中及びグローバル構造改革を実行し、計画どおり完遂しました。最終年度で | |||
| 05/21 | 12:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第121回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ─────── 39 ごあいさつ 株主の皆様におかれましては、平素より格別のご高配を賜り厚く御 礼申し上げます。 コニカミノルタ株式会社 代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 当社は高収益企業への回帰を目指して2023 年 4 月から中期経営計 画を始動させました。その中間年度である2025 年 3 月期 ( 当期 )は覚 悟を持って経営改革を完遂させる年と位置づけ、事業の選択と集中お よびグローバル構造改革による人的資本の最適化の諸施策を断行い たしました。当期の業績については、売上高は増収となりました。一方 で、当期の監査において、連結調整における未実現利益消去の計算に ※ 関して監査法人から指 | |||
| 05/15 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 継続事業の金額を表示し、親会社の所有者に帰属する当期利益又は損失、基本的 1 株当たり 当期利益又は損失は、継続事業及び非継続事業の合算を表示しています。前連結会計年度の数 値も当該変更を反映した数値で比較しております。 当社は中期経営計画 (2023 年度 ‐2025 年度 )において、収益力を回復し再び持続的な成長軌道に戻すこ とを目指し、事業の稼ぐ力である事業貢献利益の増大に取組んでいます。また、中期経営計画の中間年 度である当連結会計年度 ( 以下 「 当期 」)は、覚悟を持って経営改革を完遂する年と位置づけ、事業の 選択と集中及びグローバル構造改革に取組み、これらを計画どおり完遂しま | |||
| 05/13 | 16:56 | BCJ-98 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、国内外様 々な産業の物流ニーズに応えているとのことです。 また、対象者グループは、2022 年 3 月に第 7 次中期経営計画 「Nissin Next 7th」( 以下 「 第 7 次中期経営計 画 」といいます。)を策定し、「サプライチェーンロジスティクスプロバイダーとして、新領域事業への挑戦と コア事業の深耕化を図るとともに、ESG 経営に取組む」という基本方針のもと、第 7 次中期経営計画期間のう ち、フェーズ1(2022 年 4 月から2024 年 3 月まで)においては、次世代に適応する経営基盤・事業基盤の構築、 フェーズ2(2024 年 4 月から2027 年 3 月まで)におい | |||
| 04/24 | 11:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 通期連結業績予想の修正並びに株式譲渡に伴う営業損失、減損損失の計上及び非継続事業からの利益の計上(開示事項の経過)等に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2025 年 4 月 24 日 各 位 会社名コニカミノルタ株式会社 代表者名代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 (コード番号 4902 東証プライム) 問合せ先広報部長深井吉毅 (TEL 03-6250-2111) 通期連結業績予想の修正並びに株式譲渡に伴う営業損失、減損損失の計上、 繰延税金資産の一部取り崩し及び非継続事業からの利益の計上 ( 開示事項の経過 ) に関するお知らせ 当社は、中期経営計画 (2023-2025)において、等身大の経営と高収益企業への回帰という基 本方針の下、「 事業収益力の強化 」「 収益基盤強化のための構造改革を実行 」「 事業管理体制の 強化 」の3つの | |||
| 04/24 | 11:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| (開示事項の経過) グローバル構造改革の完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 4 月 24 日 会社名コニカミノルタ株式会社 代表者名代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 (コード番号 4902 東証プライム) 問合せ先広報部長深井吉毅 (TEL 03-6250-2111) ( 開示事項の経過 ) グローバル構造改革の完了に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 4 日にお知らせいたしましたとおり、中期経営計画 (2023-2025)とその 後の持続的な成長を実現するため、当社グループの生産性を向上させるグローバルでの構造改革 を実施いたしました。その実施状況と結果についてお知らせいたします。 記 2024 年 4 月 4 日付開示の人員最適 | |||
| 04/10 | 16:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| (開示事項の経過)Konica Minolta Business Technologies (WUXI) Co., Ltd.の清算に関するお知らせ その他のIR | |||
| 産を終了し、本日コニカミノ ルタ WUXI にて清算を決定いたしましたので、以下の通りお知らせいたします。 1. 清算の理由 当社は中期経営計画において、デジタルワークプレイス事業およびプロフェッショナルプリント事業 を含む情報機器事業における収益力強化ならびに環境変化に即応できる供給体制の構築に向けて、モノ づくり戦略を推進しています。この度、アジア地域の生産体制を、安定供給と生産効率の観点から検討し た結果、コニカミノルタ WUXI での生産活動を終了することを 2024 年 8 月 20 日に決定し、2025 年 2 月末に生産活動を終了いたしました。それに伴い、2025 年 4 月 | |||
| 03/27 | 08:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 株式報酬制度に基づく信託による追加株式取得に関するお知らせ その他のIR | |||
| ました。なお、報酬委員会では、目標の妥当性やその達成状況等について公正に評価 しており、役員報酬制度に係る決定プロセス及び結果の透明性・客観性を確保しております。 2. 本制度における BIP 信託による追加株式取得について (1) 本制度の概要 本制度は、当社 「2025 中期経営計画 」の期間である、2024 年 3 月末日で終了する事業年度か ら 2026 年 3 月末日で終了する事業年度までの 3 事業年度 ( 以下 「 対象期間 」)を対象として います。 本制度は、「 中期株式報酬 ( 業績連動型 )」、「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」、「 長期株式報酬 」 から成ります | |||
| 03/26 | 17:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 理由 当社は、中期経営計画 (2023-2025)において「 事業収益力の強化 」「 収益基盤強化のための構 造改革を実行 」「 事業管理体制の強化 」の 3 つの方針を掲げており、事業収益力の強化として事業 の選択と集中を進めております。各事業の位置づけを「 強化事業 」「 収益堅守事業 」「 非重点事業 」 「 方向転換事業 」の 4 つに区分してその役割と期待を明確にしており、非重点事業は第三者資本 の活用も視野に入れてベストオーナー視点であり方の検討を進めております。 非重点事業と位置づけた当社の MPM サービス(マーケティングサービスユニットの一部 )は、 欧州・アジアパシフィック | |||
| 03/26 | 08:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| Certina 社 )に 譲渡することを、2025 年 3 月 25 日 ( 中央ヨーロッパ時間 )に決定し、株式譲渡契約を締結しま したので下記の通りお知らせいたします。Certina 社は、これまで多くのヨーロッパの中小企業 の成長支援の実績のあるプライベートエクイティファンドです。 記 1. 譲渡の理由 当社は、中期経営計画 (2023-2025)において、「 事業収益力の強化 」「 収益基盤強化のための 構造改革を実行 」「 事業管理体制の強化 」の 3 つの方針を掲げており、事業収益力の強化として事 業の選択と集中を進めています。各事業の位置づけを「 強化事業 」「 収益堅守事業 | |||
| 02/13 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しておりま す。 ( 注 2) 当第 3 四半期連結累計期間から、プレシジョンメディシン事業を非継続事業に分類し、売上 高、売上総利益、事業貢献利益、営業利益又は損失、税引前四半期利益又は損失、研究開発費 は非継続事業を除いた継続事業の金額を表示し、親会社の所有者に帰属する四半期利益又は損 失、基本的 1 株当たり四半期利益又は損失は、継続事業及び非継続事業の合算を表示していま す。前第 3 四半期連結累計期間の数値も当該変更を反映した数値で比較しております。 当社は、当期を2 年目とする中期経営計画において、高収益企業への回帰を目指し収 | |||
| 02/06 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益又は損 失、基本的 1 株当たり四半期利益又は損失は、継続事業及び非継続事業の合算を表示していま す。前第 3 四半期連結累計期間の数値も当該変更を反映した数値で比較しております。 当社は、当期を2 年目とする中期経営計画において、高収益企業への回帰を目指し収益基盤とキャ ッシュ創出力の強化に取り組んでいます。また、来年度以降の成長に向けて各事業に対する役割と期 待を明確にし、事業の選択と集中およびグローバル構造改革を進め経営改革の完遂を目指していま す。 事業の選択と集中においては、非重点事業の第三者資本活用と方向転換事業の成長に向けた戦略方 向性再設定の方針のもと、2024 年 4 月 | |||
| 11/12 | 13:38 | 4902 | コニカミノルタ |
| 半期報告書-第121期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| プレシジョンメ ディシン事業の増収による売上総利益の増加と、コストダウン等による全社の売上総利益率が約 2ポイント改善 したことが寄与し、前年同期比で大幅な改善となりました。一方、グローバル構造改革に関わる費用及び中国生 産子会社であるKonica Minolta Business Technologies (WUXI) Co.,Ltd.の生産活動終了に伴う費用を事業構造 改善費用として164 億円計上しました。これらの結果、当期間の営業損失は7 億円となりました。 当期を2 年目とする中期経営計画では、各事業に対する役割と期待を明確にし、事業の選択と集中を進めてい ます。非重点事業と位置付けた | |||