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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.49 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/05 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、コストダウン等に よる全社の売上総利益率が約 2ポイント改善したことが寄与し、前年同期比で大幅な改善となりまし た。一方、グローバル構造改革に関わる費用及び中国生産子会社であるKonica Minolta Business Technologies (WUXI) Co.,Ltd.の生産活動終了に伴う費用を事業構造改善費用として164 億円計上しま した。これらの結果、当期間の営業損失は7 億円となりました。 当期を2 年目とする中期経営計画では、各事業に対する役割と期待を明確にし、事業の選択と集中 を進めています。非重点事業と位置付けたプレシジョンメディシン事業においては、創薬支援サービ スを担う | |||
| 11/05 | 08:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 連結子会社の異動(株式譲渡)及び株式譲渡に伴う非継続事業からの利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、世界に先駆けて先 天性遺伝子変異を評価する RNA 検査を商品化するなど、プレシジョンメディシンが進む米国市 場においてもトップクラスの技術と実績を誇っています。コロナ禍の中で予防的遺伝子診断のた めの来院者の減少や医療スタッフの不足により、病院での遺伝子検査の需要成長が当初の想定を 大きく下回る事業環境にあったものの、直近では市況の回復や継続的な投資の成果もあって好調 に推移しており、より一層の成長が期待されています。 2023 年度 ~25 年度の中期経営計画では、社会的価値の高いプレシジョンメディシン事業のさ らなる成長加速の実現に向けて、今後も継続的に研究開発投資が必要であることなど | |||
| 11/05 | 08:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 。 2024 年 7 月 31 日に公表しました通期業績予想においては、グローバル構造改革と事業の選択 と集中にかかる各費用として合計約 270 億円を見込んでおりました。このたび、残る非重点事業 の第三者資本の活用や事業の選択と集中など中期経営計画で掲げた戦略課題の実行のさらなる加 速、一部事業の減損のリスクの織り込み等による一過性費用として約 290 億円を業績予想に反映 させることにいたしました。この結果、営業利益は 270 億円の下方修正となります。また、期初 に発表しておりますグローバル構造改革は計画を前倒しし順調に進展しております。 なお、親会社の所有者に帰属する当期利益及び配当予想に変更 | |||
| 08/20 | 16:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 中国生産子会社の生産終了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 8 月 20 日 会社名コニカミノルタ株式会社 代表者名代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 (コード番号 4902 東証プライム) 問合せ先執行役広報、IR 担当岡村美和 (TEL 03-6250-2111) 中国生産子会社の生産終了に関するお知らせ 当社は本日、代表執行役において、中国生産子会社である Konica Minolta Business Technologies (WUXI) Co., Ltd.( 以下、コニカミノルタ WUXI)での生産を終了することを決定しましたので、以下 の通りお知らせいたします。 1. 生産終了の理由 当社は中期経営計画において | |||
| 08/09 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| す。 当連結会計年度より、製品の市場における主要用途や事業の類似性を勘案しつつ、事業の選択と集 中を加速し中期経営計画を確実に実行するため、「デジタルワークプレイス事業 」、「プロフェッシ ョナルプリント事業 」、「インダストリー事業 」、「 画像ソリューション事業 」 及び「プレシジョン メディシン事業 」の5 事業に報告セグメントの区分を変更することといたしました。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 以下 「 当累計期間 」)における当社グループの連結売上高は、2,862 億 円 ( 前年同期比 7.4% 増 )となりました。事業貢献利益は16 億円 ( 前年同期 40 億円の事業貢献損 | |||
| 07/31 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 39,378 △353 △0.9 為替レート円円円 % 米ドル 137.37 155.88 18.51 13.5 ユーロ 149.47 167.88 18.41 12.3 ( 注 )「 事業貢献利益 」は、売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出しておりま す。 当連結会計年度より、製品の市場における主要用途や事業の類似性を勘案しつつ、事業の選択と集 中を加速し中期経営計画を確実に実行するため、「デジタルワークプレイス事業 」、「プロフェッシ ョナルプリント事業 」、「インダストリー事業 」、「 画像ソリューション事業 」 及び「プレシジョン メディシン事業 」の5 事業に報告 | |||
| 06/27 | 14:40 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、コーポレートガバナンス・コード(2021 年 6 月 11 日付改訂版 ) の各原則を全て実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-3 資本政策の基本的な方針 】 < 現状分析 > 2024 年 3 月期を初年度とする3か年の中期経営計画では、これまで当社が展開してきた施策を総合的に 評価し、企業価値向上に資するものは継承し、変革すべき部分については速やかに判断することが必要不可 欠と認識して、高収益企業への回帰を目指し、赤字からの脱却、収益基盤とキャッシュ創出力の強化に取り組 んできました。 その結果、2024 年 3 月期は当期利益までが黒字となり、営業 | |||
| 06/19 | 14:41 | 4902 | コニカミノルタ |
| 有価証券報告書-第120期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| どによる減損損失 17 億円と画像 IoTソリューションにおけるドイツMobotix AGの減損損失 2 億円を当期に計上しました。金利上昇や為替等の影響により金融収支は122 億円のマイナス、また、主に海外子会社 の当期損失に係る繰延税金資産を認識することができなかったことで、税負担率が高くなっております。 当社は、2024 年 3 月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画で非重点事業と位置付けた領域への対応も確実に進め てまいりました。プレシジョンメディシンユニットで、2024 年 4 月に創薬支援サービスを担うInvicro, LLCのCalyx Services Inc.への全持分譲渡が | |||
| 05/21 | 21:45 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| れましては、平素より格別のご高配を賜り厚く御 礼申し上げます。 はじめに、当社の2024 年 3 月期 ( 以下、当期 )の決算概況について ご説明させていただきます。連結売上高は増収、利益面では事業貢献 利益 ※ は減益でしたが、営業利益および親会社の所有者に帰属する当 期利益 ( 以下、当期利益 )は大幅な改善となりました。当期利益は 2019 年 3 月期以来の黒字となり、キャッシュ創出力も向上しました。 また、棚卸資産の圧縮や有利子負債の縮小によるバランスシートの改 善が進みました。 高収益企業への回帰を目指して2023 年 4 月から始動させた中期経営 計画の初年度として、着実な | |||
| 05/21 | 21:45 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第120回定時株主総会招集ご通知への記載を省略した事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ぞれ控除しております。 35 < 重要な後発事象に関する注記 > ( 構造改革の実施 ) 1. 実施の背景 当社は中期経営計画において、等身大の経営と高収益企業への回帰を基本方針に、大きく3つの実行課題を設定 しています。具体的には「 事業の選択と集中、強化事業への資源の再配分 」「 収益基盤強化のための構造改革の実 行 」「 事業管理体制の強化 」となっており、2023 年度から2024 年度にかけて事業の選択と集中を行います。そし て2025 年度に成長基盤を確立させることを目指します。 今回のグローバル構造改革は、この中期経営計画とその後の持続的な成長を実現するため、事業の選択と集中を | |||
| 05/14 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| は1,031 億円の親会社の所有者に帰属する当期損 失 )、2019 年 3 月期以来の黒字となりました。 当期において中期経営計画で非重点事業と位置付けたプレシジョンメディシンユニットは、当社に おける事業の戦略適合性を考慮するとともに、今後も継続して成長投資が必要であるという点を踏ま え、2024 年 3 月に創薬支援サービスを担うInvicro,LLCをCalyx Services Inc.への全持分譲渡契約を 締結し、2024 年 4 月に譲渡が完了しました。残るプレシジョンメディシンユニット( 遺伝子検査サー ビス)も第三者資本活用の検討を積極的に推進していく予定です。また、光学 | |||
| 05/08 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 通期業績予想の修正並びに(開示事項の経過)連結子会社の異動に伴う売却目的保有資産に係る減損損失戻入益及び減損損失戻入益の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 。 当社は 2024 年 4 月 4 日に中期経営計画 (2023-2025)の進捗を発表しております。それに基 づき、2024 年度に事業の選択と集中、構造改革に取り組んでまいります。 ( 業績予想に関する注意事項 ) 上記業績予想等の将来に関する記述は、当社が現時点において合理的と判断する一定の前提に 基づいており、実際の業績は見通しと異なる可能性があることをお含みおき願います。 以上 2 | |||
| 04/04 | 16:28 | 4902 | コニカミノルタ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ます。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 4 月 4 日 (2) 当該事象の内容 当社は、中期経営計画実現のため、グローバルでの人員最適化の実施を決定いたしました。対象はグループ全 社で2,400 人規模 ( 正規・非正規雇用従業員 )を計画しており、2024 年度中に実行する予定です。 これにより、2025 年度の事業貢献利益 *の押上効果は、実施前と比較して約 200 億円となる見込みです。なお本 施策は、現地の労働法、規則、規制に従って実施されます。 ※ 事業貢献利益 : 売上高から売上原価、販売費及び一般管理費を控除して算出した利益指標 (3) 当該事象の連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、一過性の費用を2024 年度中に計上予定で、200 億円前後を見込んでおります。 以上 2/2 | |||
| 04/04 | 14:20 | 4902 | コニカミノルタ |
| グローバル構造改革実施および2024年度の損失計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 4 月 4 日 会社名コニカミノルタ株式会社 代表者名代表執行役社長兼 CEO 大幸利充 (コード番号 4902 東証プライム) 問合せ先執行役広報、IR 担当岡村美和 (TEL 03-6250-2111) グローバル構造改革実施および2024 年度の損失計上見込みに関するお知らせ 当社は、本日、中期経営計画 (2023-2025)とその後の持続的な成長を実現するため、事業の 選択と集中を加速し、当社グループの生産性を向上させるグローバルでの構造改革の実施を決定 いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 実施の背景 当社は中期経営計画において、等身大の経営と高収 | |||
| 03/07 | 08:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| (開示事項の中止)米国子会社REALM IDx, Inc.(レルム アイディーエックス インク)での株式公開準備に関するお知らせ その他のIR | |||
| Services Inc.( 本社 : 米国デラウェア州 )に譲渡することを決定いたしました。本持分譲渡に関 する詳細については、本日付適時開示 「 連結子会社の異動 ( 持分譲渡 )に関するお知らせ」をご 参照ください。 これと併せて、REALM IDx 社の米国株式市場における公開・上場準備についての取りやめも決 定いたしました。 なお、当社は中期経営計画で掲げた戦略課題の実現に向け、残るプレシジョンメディシン事業 につきましても第三者資本の活用の検討を積極的に進めてまいります。 (ご参考 )これまでの経緯 当社は、2021 年 11 月 2 日にREALM IDx 社が株式を米国株式市場において公開 | |||
| 03/07 | 08:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 連結子会社の異動(持分譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年にプレシジョンメディシン 事業へ本格進出しており、2018 年には Invicro 社を含む事業会社 3 社を傘下に持つ Konica Minolta Precision Medicine, Inc.( 現 :REALM IDx 社 )を設立し、各社が持つ強みを統合して 世界的に事業展開を進めております。 しかしながら、当事業のさらなる成長加速の実現に向けては今後も継続的に成長投資が必要で ある点に加え、当社の現状の財務状況を考慮した結果、2023 年度 ~2025 年度の中期経営計画に おいてはプレシジョンメディシン事業を非重点事業と位置づけるに至りました。 これにより、当初準備を進めて | |||
| 02/08 | 11:12 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。地域別では当累計期間において前年同期比で、欧州は約 6%、アジア( 除く中国 )は約 5%、北米は約 1% の増収、中国と日本は前年同期並みとなりました。 売上高の増加とともに生産コストダウンに取り組むことにより売上総利益を拡大させたことに加え、継続して 販売費及び一般管理費の増加を抑制したことで、事業貢献利益及び営業利益ともに前年同期比で増益となりまし た。 事業別では、当期を初年度とする中期経営計画で強化事業と位置付けたインダストリー事業は、主にセンシン グユニットが大口顧客のディスプレイ設備投資抑制の影響を受けたことや、映像ソリューションユニットのプラ ネタリウム直営館の集客低下等による | |||
| 02/01 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 別では、当期を初年度とする中期経営計画で強化事業と位置付けたインダストリー事業は、主 にセンシングユニットが大口顧客のディスプレイ設備投資抑制の影響を受けたことや、映像ソリュー ションユニットのプラネタリウム直営館の集客低下等による減損損失を計上したことにより、事業貢 献利益及び営業利益ともに減益となりました。中期経営計画では「ディスプレイ」「モビリティ」 「 半導体製造 」 等を成長領域と位置づけ、光学コンポーネントユニットにおいては、半導体製造装置 向けを中心とする産業用途での高付加価値領域へのシフトを目的とし、中国生産子会社 2 社の持分 80%を中国電子部品大手の広州 | |||
| 12/21 | 16:49 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、コーポレートガバナンス・コード(2021 年 6 月 11 日付改訂版 ) の各原則を全て実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-3 資本政策の基本的な方針 】 < 現状分析 > 前中期経営計画 (「DX2022」、2020~2022 年度 )では、COVID-19、半導体を含む部材調達難や価 格高騰、また、2021 年のトナー工場事故によるトナー供給不足等の影響に加え、2022 年度に将来にリスクを 先送りしないという方針のもと減損損失の計上に踏み切ったこともあり、収益性や財務健全性の目標を達成す ることができませんでした。 また、前中期経営計画における重点目 | |||
| 11/10 | 11:33 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| コンポーネントユニットが好調に推移し、増収となりました。地域別では当累計期間において前年同期 比で、北米で約 5%、欧州で約 9%、中国で約 1%、アジア( 除く中国 )で約 1%の増収、日本では約 1%の減 収となりました。 また、増収により売上総利益を拡大させる一方で、継続して販売費及び一般管理費の増加を抑制することで、 事業貢献利益及び営業利益共に増益となりました。当期を初年度とする中期経営計画で強化事業と位置付けたプ ロフェッショナルプリント事業においては、主に欧州と中国の景気影響を受け当累計期間での事業貢献利益は前 年同期比で減益となりましたが、オフセット印刷からデジタル印刷へシフトする流れは不変であ | |||