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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/02 15:00 4902 コニカミノルタ
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
般管理費の増加を抑制す ることで、事業貢献利益及び営業利益共に増益となりました。当期を初年度とするで強 化事業と位置付けたプロフェッショナルプリント事業においては、主に欧州と中国の景気影響を受け 当累計期間での事業貢献利益は前年同期比で減益となりましたが、オフセット印刷からデジタル印刷 へシフトする流れは不変であり、中期的には市場は成長すると見込んでいます。また、インダストリ ー事業は主にセンシングユニットがディスプレイ設備投資抑制の影響を受け減益となりましたが、中 長期ではターゲット領域を「ディスプレイ」「モビリティー」「 半導体製造 」 等の成長領域に定め、 既存事業の成長と新
08/10 11:06 4902 コニカミノルタ
四半期報告書-第120期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
した。増収により売上総利益を拡大させながらも継続して販売費及び一般管理費の増加を抑制しま した。 当期を初年度とするでは、事業の選択と集中を進め、各事業に対する役割と期待を明確にしてい ます。強化事業であるプロダクションプリントユニットと収益堅守事業のオフィスユニットは、主にデジタルカ ラー印刷機やA3カラー複合機の販売台数が増加したことにより売上総利益が増加し、事業貢献利益が前年同期比 で大幅に増益となっております。非重点事業と位置付けたプレシジョンメディシンユニットは、社会的価値が大 きく、潜在的な成長力がある領域ですが、当社における同事業の戦略適合性を考慮するとともに、成長投
08/01 15:00 4902 コニカミノルタ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
策に 伴う活動制限、半導体等の部材供給のひっ迫、物流輸送期間の長期化などの外部環境は回復に向か い、為替の円安による好影響も受け、デジタルワークプレイス、プロフェッショナルプリント、ヘル スケア事業は前年同期比で増収となりました。インダストリー事業は、主にセンシングユニットのデ ィスプレイ設備投資が端境期となる影響を受け減収となりました。地域別では前年同期比で、欧州は 約 12%、北米は約 9%、中国は約 7%、日本は約 3%と各地域で増収となりました。増収により売上 総利益を拡大させながらも継続して販売費及び一般管理費の増加を抑制しました。 当期を初年度とするでは、事業の選択と集
06/21 14:40 4902 コニカミノルタ
有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
度より当期まで、 「DX2022」の達成に向け取り組んでまいりましたが、達成できた 点・達成できなかった点については以下のように認識しております。 達成できた事項として、オフィス事業の営業利益回復に向けた構造改革を推進し、実現できたことが挙げられま す。また、総固定費を2020 年度水準で維持する目標に対して、現地通貨ベースで達成することができました。さら に、ポートフォリオ転換に関して、オフィス事業に続く柱となる事業構築を加速することで営業利益を2020 年度から 2022 年度にかけて235 億円増額させる目標に対して、262 億円の増額を達成することが出来ました。この増額は
05/15 15:00 4902 コニカミノルタ
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
高とな り、インダストリー事業全体では若干のマイナスとなりました。増収により売上総利益を拡大させな がらも販売費及び一般管理費の抑制を継続し、主にデジタルワークプレイスとプロフェッショナルプ リント事業で構造改革を行うなど、当期において等身大の経営を掲げ、業績見通しの達成を目指して まいりました。 事業の選択と集中を加速していくを念頭に、過去の買収を中心とした投資の精査を行 い、国際会計基準 (IFRS)に基づく減損テストを実施した結果、主にヘルスケア事業のプレシジョン メディシン分野に係るのれんや、インダストリー事業の画像 IoTソリューションユニットに係るのれん など、当第 4
07/07 22:17 4902 コニカミノルタ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
下のとおりリンクを設けております。 経営理念・・・当社ウェブサイトにおいて開示しておりますコニカミノルタフィロソフィーをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jp-ja/corporate/vision.html 経営計画・・・当社ウェブサイトにおいて開示しておりますをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jpja/investors/management/midterm_plan_presentations/index.html (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社
06/20 11:12 4902 コニカミノルタ
有価証券報告書-第118期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
再拡大によるロックダウン、ウクライナ情勢など 「DX2022」 策定時には想定していなかった要因の影響を踏まえ、「DX2022」で掲げた2022 年度の営業利益目標 550 億 円は大きく見直さざるを得ない状況にあります。外部要因の影響を大きく受けるオフィスユニットを中心に更なる構 造改革による迅速な収益性の立て直しを重要な経営課題として進める一方で、インダストリー事業やヘルスケアユ ニットなど、 「DX2022」の計画どおりに進捗している事業においては引き続き計画どおりの目標の達成 を目指します。将来のコア事業として育成・確立していく新規事業については、更に踏み込んだ
05/12 15:00 4902 コニカミノルタ
2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
売掛金 ( 及び売上 )の減額や、米国内での新型コロナウイルス感染症の再拡大により病院への来院者 や治験参加者の減少が生じたため前期比で約 8%の減収となりました。今後の成長の柱の1つである インダストリー事業全体では前期比で約 18%の増収となりました。特にセンシング分野では約 31%の 増収となり、材料・コンポーネント分野は約 14%の増収となりました。 - 2 -コニカミノルタ( 株 ) (4902) 2022 年 3 月期決算短信 「DX2022」の最終年度である2023 年 3 月期に向けて、今後の成長に向けた潜在的なリ スクを先送りせず、将来の事業計画を保守的かつ慎
04/27 15:00 4902 コニカミノルタ
業績予想の修正並びに減損損失の計上及び売掛金の回収見込額の見直しによる営業損失に関するお知らせ 業績修正
△35,000 △29,000 - 増減率 (%) 1.1 - - - (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 863,381 △16,266 △15,211 △30.75 (2) 修正の理由 当社は、 「DX2022」の最終年度である 2023 年 3 月期に向けて、今後の成長に 向けた潜在的なリスクを先送りせず、将来の事業計画を保守的かつ慎重に検討した結果、過去の 買収により生じたのれんの減損損失 109 億円を認識し、当会計期間に計上する見込みとなりまし た。加えて、外部環境の悪化による営業利益への影響額約 148 億円や、ヘルスケア事業のプレシ
04/04 11:44 4902 コニカミノルタ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コニカミノルタフィロソフィーをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jp-ja/corporate/vision.html 経営計画・・・当社ウェブサイトにおいて開示しておりますをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jpja/investors/management/midterm_plan_presentations/index.html (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社ウェブサイトにおいて開示しておりますコーポレートガバナンス基本方針をご参照ください。 https
02/24 15:00 4902 コニカミノルタ
代表執行役の異動に関するお知らせ その他のIR
2. 異動の理由 当社は、 「DX2022」において、2025 年度までの二つの事業ポートフォリオ転換の 完遂を目指し、オフィス事業の顧客基盤を活かしたデジタルワークプレイス事業への転換、当社の 強みである画像 IoTを軸とした「 計測・検査・診断 」 領域の成長拡大による、高収益なビジネスモ デルへの転換を加速しています。 2020 年の新型コロナウイルス感染症拡大以降、人 々の価値観や行動変容が進むとともに、当社 を取り巻く事業環境は大きく変貌しています。当社の中核事業であるオフィス、プロダクションプ リント事業の早期立て直しと、利益創出をけん引するインダストリー事業
02/09 11:03 4902 コニカミノルタ
四半期報告書-第118期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
高は14.8%の増収となりました。 また、トナーを生産しているグループ会社の株式会社コニカミノルタサプライズ辰野工場で、7 月と8 月に 爆発事故が発生し当第 3 四半期連結会計期間 ( 以下 「 当会計期間 」)ではトナー供給不足が生じましたが、事故 発生の原因究明とその対策を第三者機関も交えて徹底的に行い、確実に安全な生産体制を実現すべくリスクアセ スメントを行った上で問題がないことが確認できましたので、当会計期間において生産と供給を再開しました。 当社は2020 年度から、2030 年を見据えた長期の経営ビジョンと3カ年 「DX2022」を推進してい ます。その基本方針は
02/01 15:00 4902 コニカミノルタ
2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
計期間 ( 以下 「 当会計期間 」)ではトナー供給不足が 生じましたが、事故発生の原因究明とその対策を第三者機関も交えて徹底的に行い、確実に安全な生 産体制を実現すべくリスクアセスメントを行った上で問題がないことが確認できましたので、当会計 期間において生産と供給を再開しました。 当社は2020 年度から、2030 年を見据えた長期の経営ビジョンと3カ年 「DX2022」を推 進しています。その基本方針は「デジタルトランスフォーメーション(DX)により高収益のビジネス へと飛躍する」こと、そして「 真の社会課題解決企業へと転換していく」ことです。オフィス事業に 依存しない事業
01/11 13:10 4902 コニカミノルタ
統合報告書2021 その他
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5 価値創造プロセス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 価値創造に向けたマテリアリティ・・・・・・・・・・・・・・・・・7 投 資 家 の 関 心 統合報告書 財務情報 ● 有価証券報告書 ● 決算短信 ● 招集通知 / 株主通信 など 中長期の価値創造戦略・・・・・・・・ 11 の変遷・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12 CEOメッセージ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 「DX2022」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・17 CFOメッセージ
01/11 13:10 4902 コニカミノルタ
サステナビリティレポート2021(2/2) その他
休業度数改善 休業度数率 ※:3カ年期間 2017~2019 年度 0.1 以下 2020~2022 年度 2022 年度までに0.15 以下に低減 (2030 年度までに0.10 以下に低減することをターゲットとし てバックキャストした目標値 ) 重点施策 (KPI) ベンチマーク実績目標 2017~2019 年度平均 2020 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2030 年度 休業度数率 (%) ※ 0.23 0.17 0.21 0.19 0.15 0.10 以下 ※ 休業度数率 : 在籍労働者ののべ実労働時間数 100 万時間当たりの休業者数 労働安全衛生
01/11 13:10 4902 コニカミノルタ
知的財産報告書2021 その他
に開示して参りました。今回の知的財産報告書では、 「DX2022」における知的財産投資や知的財産戦略及び2020 年度にお ける知的財産活動についてできるだけ具体的に開示するように努めま した。本報告書が株主・投資家をはじめとするステークホルダーの皆 様との対話のツールになることを祈念しています。 今後も経営理念の「 新しい価値の創造 」に基づき、知的財産の投 資・活用を通して事業の持続的成長を支援することにより、企業価値 の向上と顧客や社会への貢献を進めて参ります。 上席執行役員 法務部長兼総務部、知的財産部、コンプライアンス、危機管理担当 松枝 哲也INTELLECTUAL
01/11 13:10 4902 コニカミノルタ
サステナビリティレポート2021(1/2) その他
スクリーニングサービスや、病院における遠隔診療、工 場における検査工程の無人化を実現するサービスなどは、多くの引き合いをいただきました。さらにコロナ禍によって人 々の健 康意識が高まるなかで、早期診断や個別化医療を支援するサービスも着実に成長している手応えを感じています。 当社は、2020 年度から3カ年 「DX2022」を推進していますが、その基本方針は「デジタルトランスフォーメー ション(DX)により高収益のビジネスへと飛躍する」、そして「 真の社会課題解決企業へと転換していく」ことです。コロナ 禍による社会変容を機会と捉え、社会の課題解決に貢献する高収益な事業の確立を目指しま
12/15 10:39 4902 コニカミノルタ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コニカミノルタフィロソフィーをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jp-ja/corporate/vision.html 経営計画・・・当社ウェブサイトにおいて開示しておりますをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jpja/investors/management/midterm_plan_presentations/index.html (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社ウェブサイトにおいて開示しておりますコーポレートガバナンス基本方針をご参照ください。 https
12/09 15:27 4902 コニカミノルタ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
コニカミノルタフィロソフィーをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jp-ja/corporate/vision.html 経営計画・・・当社ウェブサイトにおいて開示しておりますをご参照ください。 https://www.konicaminolta.com/jpja/investors/management/midterm_plan_presentations/index.html (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社ウェブサイトにおいて開示しておりますコーポレートガバナンス基本方針をご参照ください。 https
11/12 11:04 4902 コニカミノルタ
四半期報告書-第118期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
リスクアセスメントを行った上で、問題がないことが確認できまし たので生産を再開しました。 当社は2020 年度に、2030 年を見据えた長期の経営ビジョンと2022 年をゴールとする 「DX2022」 をスタートしています。その基本方針は「デジタルトランスフォーメーション(DX)により高収益のビジネスへ と飛躍する」こと、そして「 真の社会課題解決企業へと転換していく」ことです。オフィスプリンティングに依 存しない事業ポートフォリオの実現を目指し、2つのポートフォリオ転換にスピードをあげて取り組んでいま す。 一つ目は、オフィス事業の顧客基盤を活用したデジタルワークプレイス事業への転換です。当社が