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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 68 件 ( 61 ~ 68) 応答時間:0.536 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/02 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 14.6%の増収とな りました。 また、当期間において、トナーを生産しているグループ会社の株式会社コニカミノルタサプライズ 辰野工場で、7 月と8 月に爆発事故が発生しました。今回の事故発生の原因究明とその対策を第三者 機関も交えて徹底的に行い、確実に安全な生産体制を実現すべくリスクアセスメントを行った上で、 問題がないことが確認できましたので生産再開に向けて進めています。 当社は2020 年度に、2030 年を見据えた長期の経営ビジョンと2022 年をゴールとする中期経営計画 「DX2022」をスタートしています。その基本方針は「デジタルトランスフォーメーション(DX)によ り高収益の | |||
| 11/02 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 見込みとなっております。さらに、「 計測・検査・ 診断 」 領域での事業成長を強化するため、インダストリー事業などの成長事業における事業体制強化、M&A や協業 の強化・拡大により、事業ポートフォリオの転換への道筋を確実なものとし、中期経営計画 「DX2022」の最終年度 である翌期の利益計画達成の蓋然性を高めてまいります。 ( 業績予想に関する注意事項 ) 上記業績予想等の将来に関する記述は、当社が現時点において合理的と判断する一定の前提に基づいて おり、実際の業績は見通しと異なる可能性があることをお含みおき願います。 以上 | |||
| 08/06 | 10:03 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第118期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 成長の柱の1つであるインダストリー事業は前 々 年同期比で売上高は17%の増収となりました。 当社は2020 年度より2030 年を見据えた長期の経営ビジョンと2022 年をゴールとする中期経営戦略 「DX2022」に 基づく取組みを進めてきましたが、2025 年度にポートフォリオ転換を完遂するための資本政策、重点施策につい ても取締役会での承認をうけ、「DX2022」を中期経営計画として始動しました。その基本方針は「デジタルトラ ンスフォーメーション(DX)により高収益のビジネスへと飛躍する」こと、そして「 真の社会課題解決企業へと 転換していく」ことです。 新型コロナウイルス感染症影響で | |||
| 07/29 | 15:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 」を中期経営計画として始動しまし た。その基本方針は「デジタルトランスフォーメーション(DX)により高収益のビジネスへと飛躍す る」こと、そして「 真の社会課題解決企業へと転換していく」ことです。 新型コロナウイルス感染症影響でオフィスでの出社率が下がり、印刷需要が大きく減少しました。 経済活動の回復とともに出社率は回復するものの、中期的にみてオフィスでの印刷需要は縮小傾向に あると厳しく捉えています。オフィスプリンティングへの依存度を下げた事業体質の実現を目指し、 2つのポートフォリオ転換にスピードを上げて取り組みます。 - 2 -コニカミノルタ( 株 ) (4902) 2022 年 3 月期 | |||
| 07/13 | 17:37 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| した個 々の理由は、次のとおりであります。 「CEO」: 山名昌衛 ( 代表執行役社長 ) 当社主力の情報機器事業の事業責任者、グループ経営戦略担当等として経験と実績を有するとともに、 2014 年 4 月から代表執行役社長として、当社グループの経営をリードし、中期経営計画 「TRANSFORM 2016」 及び「SHINKA 2019」の推進により企業価値の向上に注力してきた。更に、当社の事業ポートフォリオ 転換、デジタルトランスフォーメーション(DX)による持続的成長を目指す中期経営戦略 「DX2022」を策定 し、厳しい経営環境への対応を推し進め、持続的な利益成長を牽引する経営トップとし | |||
| 06/29 | 13:41 | 4902 | コニカミノルタ |
| 有価証券報告書-第117期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| り無形資産と事業の競争力を強化し、持続的な価値提供で企業価値を高めて いきます。 (2) 新中期経営戦略 「DX2022」 当社は当連結会計年度に2020 年度から2022 年度までの3カ年を対象にした新たな中期経営戦略 「DX2022」を策定し ました。当社は、前中期経営計画 「SHINKA2019」において、基盤事業の収益最大化及び成長事業・新規事業の拡大に 取り組んできました。個 々の事業はそれぞれ意義・役割を持ち、その完遂に向けた取り組みを進めましたが、それぞ れ出来たこと・出来なかったことがありました。新たな中期経営戦略 「DX2022」ではこれまでの取組みを振り返り、 事業ごとの意 | |||
| 05/20 | 17:28 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第117回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 2014 年 4 月同取締役代表執行役社長 ( 最高経営責任者 ) 現在に至る ■ 重要な兼職の状況 なし 取締役候補者とした理由 山名昌衛氏は当社及びグループ会社において、経営戦略・IR 担当役員、情報機器事業の 販売本部長、事業責任者などを歴任し、豊富な経営経験と実績を有しています。2014 年 4 月から代表執行役社長として、当社グループの経営をリードし、中期経営計画 「TRANSFORM2016」 及び「SHINKA2019」の推進により、顧客基盤・人財・技術と いう無形資産を強化することで事業の成長とともに、「SDGs 経営 」「 環境・品質経営 」 「 健康経営 」などにも注力しま | |||
| 05/14 | 15:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 2021年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| る利益押し上げ効果が翌期に発現すると見込 んでおります。 税引前損失は200 億円 ( 前期は2 億円の税引前利益 )、親会社の所有者に帰属する当期損失は152 億 円 ( 前期は30 億円の親会社の所有者に帰属する当期損失 )となりました。 当社は中期経営戦略 「DX2022」を策定し、スタートしております。この「DX2022」の最大の課題 は、前中期経営計画 「SHINKA 2019」の期間に仕込んできたこと、あるいはやり残したことを、しっ かりと実行し、確実に成果につなげていくことです。「DX2022」の基本方針は「デジタルトランス フォーメーション(DX)により高収益のビジネスへと飛躍 | |||