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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 105 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:2.195 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/07 15:00 4912 ライオン
2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期の連結業績は、売上高 1,928 億 8 千 7 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増、為替変動の影 響を除いた実質前年同期比 2.2% 増 )、事業利益 63 億 6 千 3 百万円 ( 前年同期比 30.0% 減 )、営業 利益 62 億 4 千 4 百万円 ( 同 56.2% 減 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 42 億 9 千 8 百万円 ( 同 61.1% 減 )となりました。 ビジョンファースト 当社グループは、前年度よりスタートした3ヵ年の 「Vision 2030
06/30 15:20 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年のとしてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え
06/29 15:29 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
て様 々な要因によ り、実際の結果と異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとにを策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2023 年 3 月まで第 6 次 「Overtake
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/ 利払い ※いずれも連結ベースの財務数値により計算している。 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式数 ( 自己株式控除後 )により算出している。 ※キャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローを利用している。有利子負債は連結貸借対照表に計上されて いる負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としている。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的な配当の継続を株主還元の基本方針としております。その具体的な目標値については、3 年毎の 策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、発表時に、株主還元に関す る目標値を併
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
の取得を行う理由 当社の株主還元基本方針は「 安定的な配当の継続 」としております。また、2024 年 3 月期からスタート した第 7 次においても「 安定的な配当の継続 」・「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安と しております。 当社は、基本方針と併せて第 7 次期間中における株主還元施策に基づき、資本効率改善を 目的として自己株取得を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 60,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取
05/12 09:06 4912 ライオン
四半期報告書-第163期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
会社の所有者に帰属する四半期利益 15 億 7 千 8 百万円 ( 同 80.0% 減 )となりました。 当社グループは、前年度よりスタートした3ヵ年の 「Vision(ビジョン)2030 1st (ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速 」、「 成 長に向けた事業基盤への変革 」、「 変革を実現するダイナミズムの創出 」にもとづく施策を推進しています。 国内においては、食料品をはじめとする生活必需品の価格が上昇し消費マインドに弱さがみられるなど、厳しい 経営環境ではありましたが、ハブラシ、洗濯用洗剤で高付加価値の新製品を
05/09 15:00 4912 ライオン
会社分割(簡易吸収分割)による日清食品株式会社への当社ラクトフェリンシリーズほか機能性表示食品事業の一部譲渡に関するお知らせ その他のIR
清 食品 」)へ会社分割により譲渡すること( 以下、「 本会社分割 」)を決議し、本日、吸収分割契約を 締結しましたのでお知らせいたします。 なお、本会社分割は当社の総資産の減少額がその直近事業年度の末日における純資産額の 10% 未満であり、かつ、当社の売上高の減少がその直近事業年度の売上高の3% 未満であると見込 まれる会社分割であるため、開示事項および内容を一部省略して開示しております。 1. 本会社分割の目的 当社グループは、2022 年 ~2024 年の 「Vision2030 1st STAGE」 において、成長戦略の加速と併せ、環境変化に強い経営基盤への変革を目指して
05/09 15:00 4912 ライオン
2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
会社の所有者に帰属する四半期利益 15 億 7 千 8 百万円 ( 同 8 0.0% 減 )となりました。 ビジョンファースト 当社グループは、前年度よりスタートした3ヵ年の 「Vision 2030 1st ステージ STAGE 」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速 」、「 成長に向けた事業基 盤への変革 」、「 変革を実現するダイナミズムの創出 」にもとづく施策を推進しています。 国内においては、食料品をはじめとする生活必需品の価格が上昇し消費マインドに弱さがみられるな ど、厳しい経営環境ではありましたが、ハブラシ、洗濯用洗剤で高付加価値の新製品を投入
04/28 15:00 4912 ライオン
国内連結子会社の合併ならびに商号の変更に関するお知らせ その他のIR
、「 本合併 」)、ならびに存続会社となる ビジネスサービスのライオンエキスパートビジネス株式会社 ( 以下、「エキスパートビジネス」)への 商号の変更について決議しましたのでお知らせいたします。 なお、本合併は連結子会社間による組織再編であることから、開示事項および内容を一部省略して おります。 記 1. 本合併の目的 当社グループは、2022 年 ~2024 年の 「Vision2030 1st STAGE」に おいて、成長戦略の加速と併せ、環境変化に強い経営基盤への変革を目指しております。 このような中、当社グループにおける持続的な生産性の向上を目的に、当社等の不動産・保険関係
03/31 11:45 4912 ライオン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
て必要とされる総合収益を長期的に確保 することを目的に運用します。 年金基金の健全な運営を行うため、経理・財務部門等より企業年金の運用に関する適切な資質を持った人材を配置し、受託資産をモニタリングし ます。 また、企業年金基金の決議機関である代議員会の代議員は、半数を事業主から他の半数を加入者の互選で選出し、企業年金基金の受益者と会 社間の利益相反が適切に管理される体制とします。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 企業理念、経営戦略、経営計画 当社は、株主・投資家をはじめとする全てのステークホルダーに対し、当社が目指す経営ビジョン・基本戦略およびの進捗状況をわ かりやす
03/31 10:19 4912 ライオン
有価証券報告書-第162期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
を目指すべく中長期経営戦略フレーム「Vision(ビジョン)2030」を策定しており、2022 年 からは3ヵ年の 「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」を スタートさせました。 < 中長期経営戦略フレーム「Vision2030」の概要 > ◇ 経営ビジョン 「 次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」 ◇3つの成長戦略の推進 事業成長を加速させるため、3つの成長戦略を推進します。 1 「4つの提供価値領域における成長加速 」 2 「 成長に向けた事業基盤への変革 」 3 「 変革を実現するダイナミズムの創出 」 ◇サステナビリティ重
02/13 15:00 4912 ライオン
2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
・財政状態に関する概況 (1) 経営成績に関する概況 1 当期 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 )の経営成績 当期のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限等が緩和される中、個人消費や企 業収益の改善が続くなど、全体としては緩やかな回復基調で推移しました。 当社グループが主に事業を展開する国内一般用消費財業界では、資源価格の高騰や為替変動の影響を 大きく受けましたが、市場全体は堅調に推移しました。 ビジョンファースト このような環境の中、当社グループは3ヵ年の 「Vision 2030 1st ステージ STAGE 」をスタートし、3つ
02/13 15:00 4912 ライオン
経営体制の変更および代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
、正式に決定される予定です。 記 1. 経営体制変更および代表取締役異動の理由 当社グループは、パーパス「より良い習慣づくりで、人 々の毎日に貢献する(ReDesign)」を起点に、 経営ビジョン「 次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」の実現に向けた取組みを進めています。 昨年からは3ヵ年の 「Vision2030 1st STAGE」をスタートし、 3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速 」、「 成長に向けた事業基盤への変革 」、 「 変革を実現するダイナミズムの創出 」に基づく施策を進めるとともに、持続可能な社会の実現に向け た取組みにも注力しておりま
11/30 15:00 4912 ライオン
一般用医薬品の新工場建設に関するお知らせ その他のIR
(ReDesign)」 を起点に、経営ビジョン「 次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」の実現に向け た取組みを進めています。本年からスタートした 「Vision2030 1st STAGE」では、成長戦略の1つとして「 成長に向けた事業基盤への変革 」を掲 げ、生産インフラ等の強化に取り組んでいます。 一般用医薬品市場は、人 々の健康意識の高まりを背景に、市場は堅調に推移すると想定 しています。特に、当社が『バファリン』シリーズを展開している解熱鎮痛薬市場は、新 型コロナウイルス感染症により市場が拡大しており、今後もセルフメディケーションの広 がりによって、さらなる成長が見込まれます
11/11 09:06 4912 ライオン
四半期報告書-第162期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
年度よりスタートした3ヵ年の 「Vision(ビジョン)2030 1st (ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速 」、「 成 長に向けた事業基盤への変革 」、「 変革を実現するダイナミズムの創出 」にもとづく施策を推進しています。 新型コロナウイルスの流行継続やウクライナを取り巻く情勢の深刻化など、経済の先行きが不透明な中、当社に おいても、資源価格の高騰や為替の変動による原材料等のコスト上昇が顕在化し、経営環境は厳しさを増していま すが、初年度の目標達成に向け全社一丸となって取り組んでいます。 国内事業では
11/04 15:00 4912 ライオン
2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期の連結業績は、売上高 2,861 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 6.9% 増、為替変動の影 響を除いた実質前年同期比 3.9% 増 )、事業利益 172 億 2 千 5 百万円 ( 前年同期比 32.2% 減 )、営 業利益 223 億 9 千 6 百万円 ( 同 12.1% 減 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 171 億 7 百万 円 ( 同 10.1% 減 )となりました。 ビジョンファースト 当社グループは、本年度よりスタートした3ヵ年の 「Vision 2030 1st
11/04 15:00 4912 ライオン
2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
)を期中平均の投下資本 ( 資本合計 + 有利子負債 )で除したもので、投下した資本に対する効率性と収益性を測る指標です。 1415 中長期的な対応について( 達成に向けて) 1st STAGE(2022~24 年 ) 達成に向けて、4つの施策を継続的に推進 1. 高付加価値新商品の導入加速 2. 事業ポートフォリオ組み換えによる収益構造の見直し 3. 値上げ( 原材料高騰分の価格転嫁 )、特売価格・頻度の見直し等 4. 追加コストダウン、経費の効率化高付加価値品・販促費コントロールによる市場活性化・収益力向上 高付加価値品の導入加速により、成長を継続 高価格帯が伸長し、低価格帯構
08/10 09:04 4912 ライオン
四半期報告書-第162期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
スタートした3ヵ年の 「Vision(ビジョン)2030 1st (ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速 」、「 成 長に向けた事業基盤への変革 」、「 変革を実現するダイナミズムの創出 」にもとづく施策を推進しています。 新型コロナウイルスの流行継続やウクライナを取り巻く情勢の深刻化など、経済の先行きが不透明な中、当社に おいても、資源価格の高騰や為替の変動による原材料等のコスト上昇が顕在化し、経営環境は厳しさを増していま すが、初年度の目標達成に向け全社一丸となって取り組んでいます。 国内事業では
08/08 15:00 4912 ライオン
2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期の連結業績は、売上高 1,851 億 9 千 5 百万円 ( 前年同期比 6.9% 増、為替変動の影 響を除いた実質前年同期比 4.6% 増 )、事業利益 90 億 9 千 6 百万円 ( 前年同期比 35.2% 減 )、営業 利益 142 億 6 千 7 百万円 ( 同 0.6% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益 110 億 5 千 5 百万 円 ( 同 2.2% 増 )となりました。 ビジョンファースト 当社グループは、本年度よりスタートした3ヵ年の 「Vision 2030