開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 78 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.775 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/05 05:45 4985 アース製薬
第101期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
たものです。 “キモチいい”は、安全で快適であることを象徴しています。 1 株主の皆様へ 株主の皆様には平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申 し上げます。 近年、企業を取り巻く環境は、短期的・長期的に様 々 な変化が起きています。当社グループも原材料価格の高 騰や為替の急激な変動、気候変動の加速など、多様な変 化に直面しています。しかし、こうした変化は企業が成長 する機会だと捉えています。 当社は、2026 年をターゲットとする 「Act For SMILE COMPASS 2026」をスタートさせ、「 海外の 売上拡大 」、「 収益構造改革 」、「グループ経営力強化 」の 3つの
02/13 15:30 4985 アース製薬
2024年12月期業績説明資料 その他のIR
) • 海外売上高は200 億円超に成長、の最重点テーマとして順調な進捗 • タイ: 前期比 110.2%、ベトナム: 前期比 118.8%と円貨ベースで大幅増収達成 ( 単位 : 億円 ) タイ • 円貨ベース、現地通貨ベースともに 売上計画を達成 • 主要アカウント向けの伸びが顕著 • 虫ケアシェアNo.2を維持 • 「ARS Mos Shooter」の導入 ベトナム • 円貨ベースで売上計画達成、 現地通貨ベースはほぼ計画並み • 提案強化によりMT 向けが伸長 • 住居用洗剤、消臭芳香剤が順調に成長 • 基幹システムを導入 100 80 60 100 80 60 40 20
02/13 15:30 4985 アース製薬
2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
盛な内需により、好調な推移となりました。 このような経済状況の中、当社グループは「グループの総力、アースの明日へ」をスローガンに掲げ、2026 年度 までの 「Act For SMILE COMPASS 2026」に沿って経営を進めています。本計画では、利益、キャッシ ュ・フローの創出 ( 収益力の向上 )を最優先課題として国内の構造改革及び日用品のブランド力向上により収益力 の強化を図るとともに、海外現地法人を通じたアジア市場での展開や中東などへの輸出を併せた海外事業を成長ド ライバーと捉え、海外売上高の拡大を目指してまいります。 当連結会計年度における当社グループの業績について
12/10 16:00 4985 アース製薬
機構の変更及び役員の異動に関するお知らせ その他のIR
た社長直轄業務を集約し、CEO の考え方や指示をよりスピーデ ィかつ的確に業務へ反映していくことを目的に新設し、「コーポレート戦略部 」と「PR 戦略部 」で構成する。 · コーポレート戦略部は周年事業等、全社として取り組むコーポレート PR 関連業務等を 推進する。また、経営戦略本部内にある広報室を同室内に編入し、PR 戦略部とする。 - 経営戦略部の再編 · 経営戦略本部を「 経営統括本部 」へ名称変更した上で、同本部内に属する経営戦略部を 「 経営企画部 」と「 経営管理部 」に再編する。 · の立案・推進、M&A、アライアンス、各種プロジェクト等の戦略策定と 推進をリードす
11/11 15:30 4985 アース製薬
2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕 決算発表
きは不透明な状況が続いています。 こうした状況の中、当社グループは「グループの総力、アースの明日へ」をスローガンに掲げ、2026 年度までの 「Act For SMILE COMPASS 2026」に沿って経営を進めています。 本計画では、利益、キャッシュ・フローの創出 ( 収益力の向上 )を最優先課題として国内の構造改革及び日用品 のブランド力向上により収益力の強化を図るとともに、現地法人を通じたアジア市場での展開及び中東などへの輸 出事業を成長ドライバーと捉え、海外売上高の拡大を目指してまいります。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績については、家庭用品事
11/11 15:30 4985 アース製薬
完全子会社との経営統合の協議に関するお知らせ その他のIR
協議の背景・目的 当社グループは、「お客様目線 」を原点にお客様が感じる不満や不便の解消を徹底的に追求し、 虫ケア用品、入浴剤、口腔衛生用品、総合環境衛生管理サービスなど多岐にわたる独創的で高品質 な製品・サービスを提供しております。 現在進行中の 「Act For SMILE COMPASS 2026」では、2026 年までの 3 年間を 2027 年以降の飛躍的な成長に向けた基盤を作る期間として位置づけ、「 海外の売上拡大 」、「 収益構 造改革 」、「グループ経営力の強化 」の 3 つを重点方針に掲げています。 本件に関しては、グループ経営力の強化の観点から、グループ経営資源
08/30 13:45 4985 アース製薬
アース製薬 統合報告書2024 ESGに関する報告書
す。 第 1 章地球をキモチいい家にする 2 At a Glance 4 お客様の声を活かして生まれたアースブランド 6 地球と人に寄り添うアースの歴史 8 ステークホルダーエンゲージメント 第 2 章快適を、創る 10 社長メッセージ 14 アース製薬の価値創造プロセス 16 アース製薬の価値創造プロセス解説 第 3 章サステナブルな経営戦略 18 リスクと機会 20 マテリアリティ 22 28 財務戦略 30 財務・非財務ハイライト 第 4 章事業ポートフォリオ戦略 32 家庭用品事業 36 総合環境衛生事業 第 5 章 第 6 章 第 7 章 サステナビリティ実現のための戦
08/29 12:00 4985 アース製薬
「アース製薬 統合報告書2024」発行に関するお知らせ PR情報
「Act For SMILE COMPASS 2026」を策定し、長期的な視点に立った成長に 向け、経営を進めています。 この度、本の策定を機に、様 々なステークホルダーの皆様に、当社の中長期的な成長 に向けた価値創出のプロセスや考え方、サステナビリティに関する取り組みなどについて、ご理解を 深めていただくためのコミュニケーションツールとなることを目指して、本報告書を制作いたしま した。 当社は、今後も情報開示の充実を図るとともに、ステークホルダーの皆様とのコミュニケーション を通して、更なる企業価値の向上に努めてまいります。 統合報告書サイト URL https
08/22 14:45 4985 アース製薬
2024年12月期 第2四半期決算説明会 その他のIR
2024 年 12 月期第 2 四半期 決算説明会 2024/08/21 代表取締役社長 CEO 川端克宜アジェンダ • 2024 年 12 月期第 2 四半期業績概要 • の進捗 / 下期の取り組み • 通期業績見通し © Earth Corporation All Rights Reserved. 1 2024 年 12 月期第 2 四半期業績概要業績ハイライト • 増収増益 • 売上の計画上振れに加え、1 原価率及び2 販管費の計画下振れにより、利益計画達成 • 販促費使用の進捗遅れ、廃棄関連費用の未消化、販管固定費の期ズレが発生しており、 これらは下期に発生する見込み
08/13 09:21 4985 アース製薬
半期報告書-第101期(2024/01/01-2024/06/30) 半期報告書
、2026 年度までの 「Act for SMILE COMPASS 2026」に沿って経営を進めています。本計画では、利益、キャッシュフ ローの創出 ( 収益力の向上 )を最優先課題として国内の構造改革及び日用品のブランド力向上により収益力の強化 を図るとともに、現地法人を通じたアジア市場での展開及び中東などへの輸出事業を成長ドライバーと捉え、海外 売上高の拡大を目指してまいります。 当中間連結会計期間における当社グループの業績について、年初からの好天が4 月以降も継続し、虫ケア用品の 出荷、市場での販売がともに好調に推移しました。また、海外事業が伸長したことに加え、契約件数や契約金
08/09 15:00 4985 アース製薬
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)において、急激な円安の進行や物価上昇の影響 による国内経済への下振れ懸念の他、地政学リスクや政策的な金利上昇などにより、景気の先行きは不透明な状況 となっております。 こうした状況の中、当社グループは「グループの総力、アースの明日へ」をスローガンに掲げ、2026 年度までの 「Act for SMILE COMPASS 2026」に沿って経営を進めています。本計画では、利益、キャッシュフロ ーの創出 ( 収益力の向上 )を最優先課題として国内の構造改革及び日用品のブランド力向上により収益力の強化を 図るとともに、現地法人を通じたアジア市場での展開及び中東などへの輸出事業を成長
05/13 14:37 4985 アース製薬
四半期報告書-第101期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
の急激な変動、また世界的な金融引き 締めに伴う影響などもあり、国内外の経済状況の先行きは不透明な状況が続いています。こうした状況の中、当社 グループは「グループの総力、アースの明日へ」をスローガンに掲げ、2026 年度までの 「Act For SMILE - COMPASS 2026 -」に沿って経営を進めています。本計画では、利益・キャッシュフローの創出 ( 収益力の 向上 )を最優先課題として国内の構造改革及び日用品のブランド力向上により収益力の強化を図るとともに、現地 法人を通じたアジア市場での展開及び中東などへの輸出事業を成長ドライバーと捉え、海外売上高の拡大を目指し てま
05/10 15:00 4985 アース製薬
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………9 1 アース製薬株式会社 (4985) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間において、国内市場における物価の上昇や為替の急激な変動、また世界的な金融引き 締めに伴う影響などもあり、国内外の経済状況の先行きは不透明な状況が続いています。こうした状況の中、当社 グループは「グループの総力、アースの明日へ」をスローガンに掲げ、2026 年度までの 「Act For SMILE - COMPASS 2026 -」に沿って経営を進めています。本計画では、利益・キャッシュフロー
05/10 15:00 4985 アース製薬
2024年12月期第1四半期業績説明資料 その他のIR
2024 年 価格改定品 ( 計 59SKU)の動向 142% 100 50 0 1-4w 5-8w 9-12w 13-16w 17-20w 21-24w 25-28w 29-32w 33-36w 37-40w 41-44w 45-48w 49-52w 【 前期比 】 +3.2 億円 【 計画比 】 +0.7 億円 © Earth Corporation All Rights Reserved. 5 国内 : 日用品事業の状況 • 主力の入浴剤・洗口液において競争環境が激化し、市場シェアが低下 • で掲げる今後のブランド力強化に向けて、カテゴリ戦略の刷新、マーケ投資の配分 見直し
04/04 13:15 4985 アース製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
管 理職比率の数値目標については、女性活躍推進法に基づく行動計画目標として2023 年までに10% 以上、2026 年に18% 以上、2030 年に30% 以上 にするという目標を掲げております。なお、2023 年の女性管理職比率は11.4%となっております。 ・中途採用人財 中途採用入社の管理職登用について、既に管理職全体の35% 超の水準となっており、当面は概ねこの水準を維持するとともに、新卒、中途採 用に関係なく成果を上げた優秀な社員にポストを与えチャレンジを促します。 ・外国籍人財の採用 外国籍人財については現状 10 名程度の在籍に留まっておりますが、でアジア収益基盤の拡
03/25 11:25 4985 アース製薬
有価証券報告書-第100期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
」、ウクライナの情勢不安の長期化などに起因するコストの高騰に伴い、これまで締結し ている契約内容の縮小もしくは解約を要望する顧客側の動きなど、事業成長を一時的に抑圧する要因も抱えてい ます。 (3) 優先的に対処すべき課題 当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと、社会課題の解決と事 業収益拡大の両立を中核に据えた2021 年 ~2023 年 (3ヵ年 )の 「Act For SMILE - COMPASS 2023 -」 を2021 年 2 月に公表しております。事業環境の変化に対応すべく、当社グループは一丸となって取り組んでまいり ましたが
02/14 12:50 4985 アース製薬
2023年12月期決算・中計説明資料 その他のIR
+5.5 © Earth Corporation All Rights Reserved. 5バスクリン社株式の減損処理について • 24 年 1 月 29 日に公表のとおり、バスクリン社株式について減損処理 ‣ 2012 年の株式取得時の前提から事業環境が大きく変化 ‣ 「 金融商品に関する会計基準 」に基づいて評価し、関係会社株式評価損を計上 ‣ 個別業績への影響額 : 特別損失 109.6 億円 • 連結業績及び現状のCashへの影響はない © Earth Corporation All Rights Reserved. 6前・の振り返りAct For SMILE‐COMPASS
02/13 15:00 4985 アース製薬
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、2021 年 2 月に2023 年 12 月期を最終年度とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」を公表いたしました。「モ ノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コストシナジーの 創出 」を基本方針とし、経営を進めてまいりましたが、外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標 を見直すに至りました。しかし、方針に沿って進めていた取り組みに対する成果は着実に出始めており、掲げる方 向性や戦略は変更せず、本計画終年度も施策の遂行に取り組んでまいりました。 当連結会計年度における当社グループの業績については
02/13 15:00 4985 アース製薬
機構の変更及び役員の異動に関するお知らせ その他のIR
、同会における決議をもって正式に決定いたします。 記 1. 機構の変更 - 経営戦略本部の新設 · 新の推進とアース製薬中心から「グローバル企業としてのアースグループ」への 進化に向けて、経営企画機能の集約とガバナンスを強化するため、グループ経営統括本部を再 編し、経営戦略本部とする。 · 経営戦略部、業務改革推進部、情報システム部、CSRサステナビリティ推進部、広報室で構成 し、企業価値向上の視点で経営改革力を高め、企業価値を創出する一連の取り組みについて、 基本方針及び評価の仕組みを構築する。また、経営管理を行っていくための諸制度、プロセス、 システムを再整備する。 - 経営戦
11/10 10:32 4985 アース製薬
四半期報告書-第100期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
、ASEANでは欧米や中国経済の影響を受け景気減速懸念があり域内各国でバラつきはあるも のの、堅調な内需により景気は底堅い動きとなっています。 このような経済状況のなか、当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」 のもと、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」に沿って経営を進めていま す。外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標は一旦見直すことといたしましたが、取り組みに対