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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 78 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.35 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/09 15:00 4985 アース製薬
2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。また、ASEANでは欧米や中国経済の影響を受け景気減速懸念があり域内各国でバラつきはあるも のの、堅調な内需により景気は底堅い動きとなっています。 このような経済状況のなか、当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」 のもと、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」に沿って経営を進めていま す。外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標は一旦見直すことといたしましたが、取り組みに
11/09 15:00 4985 アース製薬
2023年12月期第3四半期業績説明資料 その他のIR
▲14.6 • 単体 : 日用品の下振れ等 - ▲10.0 ▲10.0 • 入浴剤、口腔衛生、住居用洗剤などの 売上未達、想定以上の原価高騰影響 • 単体 : 過剰在庫の削減に伴う費用計上 - ▲5.0 ▲5.0 • 在庫の処分販売にかかる費用 • その他 - ▲0.6 ▲0.6 期末累計の営業利益未達額 ▲30.0 ▲30.2 © Earth Corporation All Rights Reserved. 16今後の対応策 • IRコミュニケーション上の対応策 :リスク要素に関する内容説明の充実 ‣ リスクシナリオを含んだ業績見立てによる蓋然性の向上 • 事業上の対応策 : 次期・
08/10 09:49 4985 アース製薬
四半期報告書-第100期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
なか、当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」 のもと、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」に沿って経営を進めていま す。外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標は一旦見直すことといたしましたが、取り組みに対 する成果は着実に出始めており、掲げる方向性や戦略は変更せず、当連結会計年度も施策の遂行に取り組んでおり ます。 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業
08/08 15:00 4985 アース製薬
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ゼロコロナ政策解除後の経済回復に弱さが みられ、また、ASEANでは世界経済の低迷から景気減速懸念が出てきていますが、好調な個人消費を下支えに、堅調 に推移しています。 このような経済状況のなか、当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」 のもと、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」に沿って経営を進めていま す。外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標は一旦見直すことといた
05/12 13:24 4985 アース製薬
四半期報告書-第100期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
があるものの、新型コロナウイルス感染症からの回復以降、依然として高い経済成長が続いています。 このような経済状況のなか、当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」 のもと、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コ ストシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」に沿って経営を進めて います。外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標は一旦見直すことといたしましたが、取り組み に対する成果は着実に出始めており、掲げる方向性や戦略は
05/11 15:00 4985 アース製薬
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」 のもと、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」に沿って経営を進めていま す。外部環境の著しい変化による影響から、本計画の数値目標は一旦見直すことといたしましたが、取り組みに対 する成果は着実に出始めており、掲げる方向性や戦略は変更せず、当連結会計年度も施策の遂行に取り組んでおり ます。 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績につい
04/10 10:42 4985 アース製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
管 理職比率の数値目標については、女性活躍推進法に基づく行動計画目標として2023 年までに10% 以上、2026 年に18% 以上、2030 年に30% 以上 にするという目標を掲げております。なお、2022 年の女性管理職比率は10.2%となっております。 ・中途採用人財 中途採用入社の管理職登用について、既に管理職全体の35% 超の水準となっており、当面は概ねこの水準を維持するとともに、新卒、中途採 用に関係なく成果を上げた優秀な社員にポストを与えチャレンジを促します。 ・外国籍人財の採用 外国籍人財については現状 10 名程度の在籍に留まっておりますが、でアジア収益基盤の拡
04/04 11:26 4985 アース製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
理職比率の数値目標については、女性活躍推進法に基づく行動計画目標として2023 年までに10% 以上、2026 年に18% 以上、2030 年に30% 以上 にするという目標を掲げております。なお、2022 年の女性管理職比率は10.2%となっております。 ・中途採用人財 中途採用入社の管理職登用について、既に管理職全体の35% 超の水準となっており、当面は概ねこの水準を維持するとともに、新卒、中途採 用に関係なく成果を上げた優秀な社員にポストを与えチャレンジを促します。 ・外国籍人財の採用 外国籍人財については現状 10 名程度の在籍に留まっておりますが、でアジア収益基盤の拡大
03/27 10:08 4985 アース製薬
有価証券報告書-第99期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
要因も抱えています。 (3) 優先的に対処すべき課題 当社グループは経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと、社会課題の解決と事 業収益拡大の両立を中核に据えた2021 年 ~2023 年 (3ヵ年 )の 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」 を2021 年 2 月に公表しております。本では、資本効率を意識し、収益性を一層高める経営を進めてい くこととし、その達成状況を判断するための客観的な指標 ( 以下、「KPI」という。)は営業利益、親会社株主に 帰属する当期純利益、ROE(いずれも連結ベース)としています。最終年
02/13 15:00 4985 アース製薬
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。一方、東南アジアではコロナ 禍からの経済活動が再開され、旺盛な内需等を背景に経済回復が続いています。 このような経済状況の中、経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと2021 年 2 月 に、「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コストシ ナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」を公表いたしました。当連結会 計年度もこれらの重点施策の遂行に取り組んでまいりました。 当連結会計年度における当社グループの業績については、新型コロナウイルス感染症
02/13 15:00 4985 アース製薬
2022年12月期業績説明資料 その他のIR
22 実績 21 実績 22 計画 22 実績 21 実績 22 計画 22 実績 四半期累計 80.5 52.0 53.2 133.0 140.0 119.4 120.1 185.7 203.5 106.7 107.5 74.3 21 実績 22 計画 22 実績 21 実績 22 計画 22 実績 21 実績 22 計画 22 実績 21 実績 22 計画 22 実績 © Earth Corporation All Rights Reserved. 112023 年 12 月期計画概要Act For SMILE‐COMPASS 2023‐ 進捗 • 立案時の前提から外部環境が大き
02/13 15:00 4985 アース製薬
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
体 質の維持のための内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続に努めております。 剰余金の配当につきましては、 「Act For SMILE -COMPASS 2023-」に沿って、収益構造 改革が進み、財務基盤の強化が図られていることから、株主の皆様のご支援にお応えするため、当初の予定 通り、当期の1 株当たり配当金を 118 円と決定いたしました。 なお、当社は安定的かつ継続的な配当を目的に、純資産配当率 (DOE)4~5%を一つの目安に還元 する方針であり、当期の DOE は 4.2%となります。 ( 参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 当期実績 (2022 年 12 月期 ) 0.00 118.00 118.00 前期実績 (2021 年 12 月期 ) 0.00 118.00 118.00 以上
11/11 12:31 4985 アース製薬
四半期報告書-第99期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
添い、地球との共生を実現する。」のもと、2021 年 2 月に「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コスト シナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」を公表いたしました。当連結 会計年度もこれらの重点施策の遂行に取り組んでおります。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの業績については、家庭用品事業では天候不順が影響し国内虫 ケア用品の販売が伸び悩む一方、海外における売上成長、総合環境衛生事業の伸長もあり、売上高は1,244 億 45 百万 円となりました。利
11/08 15:00 4985 アース製薬
2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を向けると、中国では 上海での長期ロックダウン解除後も主要都市での相次ぐロックダウン実施や電力不足等により、未だ経済活動の正 常化には至っていませんが、タイでは非常事態宣言が解除され、ベトナムでは規制緩和が進むなど、ウィズコロナ を見据えた社会活動が進められています。 このような経済状況のなか、経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと、2021 年 2 月に「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コスト シナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023
09/07 15:00 4985 アース製薬
機構の変更及び役員の異動に関するお知らせ その他のIR
るグローバル研究部を移管し、 に掲げる『アジア収益基盤の拡大 』の推進力向上、各国市場への挑戦に向けて、グ ローバル新体制の確立及び商品開発・製造・販売を一気通貫で実施する組織を新設します。 - 営業本部販売企画部 「 代理店・流通推進室 」の新設 各小売企業様との更なる取り組み強化に向けて、各種団体との関係強化、代理店向け政策の立 案・実施・検証等を推進する組織を新設します。 - 営業本部首都圏営業統括部の再編 得意先との関係構築、コミュニケーションを綿密に行う体制の整備を目的に、従来の首都圏営業 統括部、及び傘下にある営業一部・営業二部を廃止し、新たに「アカウント営業部
08/10 11:29 4985 アース製薬
四半期報告書-第99期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
・アフターコロナを見据えた感染対策と経済活動 の両立によって、経済の回復傾向が見られています。 このような経済状況のなか、経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと、2021 年 2 月に「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」を公表いたしました。当 連結会計年度もこれらの重点施策の遂行に取り組んでおります。 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業績については、家庭用品事業では天候不順が
08/05 15:00 4985 アース製薬
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
にサプライチ ェーンの混乱が続く一方、タイやベトナム等ではウィズコロナ・アフターコロナを見据えた感染対策と経済活動の 両立によって、経済の回復傾向が見られています。 このような経済状況のなか、経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと、2021 年 2 月に「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コスト シナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」を公表いたしました。当連結 会計年度もこれらの重点施策の遂行に取り組んでおります。 当第 2 四半期連
07/08 13:56 4985 アース製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ださい。 【コーポレートガバナンス・ガイドライン】 https://corp.earth.jp/jp/company/governance/pdf/guideline.pdf 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 3-1-3】 当社は、サステナビリティをにおける重要なテーマの一つとして掲げ、当社が発行するCSR 報告書にて様 々な取り組みを開示して おります。今般、当社のサステナビリティ方針 「アース製薬は、「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」という経営理念のもとで、ス テークホルダーの皆様と協働して、サステナビリティを巡る課
05/13 11:15 4985 アース製薬
四半期報告書-第99期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
生を実現する。」のもと、2021 年 2 月に「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コス トシナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE-COMPASS 2023-」を公表いたしました。当 連結会計年度もこれらの重点施策の遂行に取り組んでおります。 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの業績については、家庭用品事業では新型コロナウイルス感染 症の拡大を受けた新しい生活様式に伴うお客様需要が継続し、総合環境衛生事業の伸長もあり、売上高は386 億 3 百万円となりました。利益面では為替影響や管
05/11 15:00 4985 アース製薬
2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ど、先行きについても不透明 な状況が続いております。 当社グループが展開に注力するアジア地域においても、断続的な新型コロナウイルス感染症の拡大懸念に加え、 サプライチェーンの停滞による原材料・資源価格の高騰、ロシア・ウクライナ情勢に伴う影響など、依然として注 視が必要な状況が続いております。 このような経済状況のなか、経営理念 「 生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」のもと、2021 年 2 月に「モノサシ・インフラの刷新 」、「アジア収益基盤の拡大 」、「ESG・オープンイノベーション」、「コスト シナジーの創出 」を基本方針とする 「Act For SMILE