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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.227 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 18:37 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| きるに、活きる。」を掲げ、基本理念である経営理念と企業使命を体現すべく策定した 長期経営ビジョン「TSUMURA VISION“Cho-WA”2031」の実現に向け、重点的に取り組むべき課題について議論してまいりました。また、「“Cho-WA ”( 調和 )のとれた未来実現への基盤構築 」をテーマとする2022 年度から2024 年度までの第 1 期中期経営計画の進捗状況を確認するとともに重点 課題の実現に向け、意思決定してまいりました。 3. 中国事業については、当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資する重要性の高い戦略課題であるため、活動状況が高 い頻度で取締役会に報告され | |||
| 06/29 | 16:41 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| きるに、活きる。」を掲げ、基本理念である経営理念と企業使命を体現すべく策定した 長期経営ビジョン「TSUMURA VISION“Cho-WA”2031」の実現に向け、重点的に取り組むべき課題について議論してまいりました。また、「“Cho-WA ”( 調和 )のとれた未来実現への基盤構築 」をテーマとする2022 年度から2024 年度までの第 1 期中期経営計画の進捗状況を確認するとともに重点 課題の実現に向け、意思決定してまいりました。 3. 中国事業については、当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値向上に資する重要性の高い戦略課題であるため、活動状況が高 い頻度で取締役会に報告され | |||
| 06/29 | 15:02 | 4540 | ツムラ |
| 有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| め に、ツムラグループが優先的に取り組む必要のある重要課題 (マテリアリティ)を特定し、事業を通じた社会課題 の解決と経営基盤の強化の両面から取り組みを行っています。 9/139EDINET 提出書類 株式会社ツムラ(E01018) 有価証券報告書 2022 年 5 月 10 日に公表した、第 1 期中期経営計画 (2022 年度 -2024 年度 )は、長期経営ビジョン実現のための基 盤構築のステージとして位置づけ、成長 ( 事業規模の拡大 )と収益力 ( 利益率の向上 )による企業価値の向上を目 指し、取り組んでまいります。 第 1 期中期経営計画戦略課題 1 医師一人ひとりにあった漢方 | |||
| 04/13 | 17:05 | 4540 | ツムラ |
| 平安津村有限公司による陝西紫光辰済薬業有限公司の持分取得に関する契約締結のお知らせ その他のIR | |||
| 目的に、2024 年度までの第 1 期中期経営計画におい て、中薬等の原料生薬、飲片 ※2 ※3 、「 薬食同源 」 製品の売り上げ拡大、中成薬事業への参入等に向けて中成薬 企業への M&A を行うことを計画しております。 2018 年に中国の平安保険グループと設立した平安津村は、ツムラの原料生薬の栽培や漢方製剤の製造で培っ た「 品質・技術・経験 」と、平安保険グループが保有する顧客基盤、医療オンラインプラットフォームをかけ 合わせ、中国市場において信頼される中薬企業を目指しております。現在、中国では製剤 ( 中成薬の製造・ 販売の機能 )、生薬 ( 原料生薬・飲片・「 薬食同源 」 製品な | |||
| 04/03 | 11:28 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 論すべき事項に必要とされる様 々な経 験や専門性を有する多様性のあるメンバーで構成されており、取締役会は率直で自由闊達な意見を促す雰囲気のもとで運営されています。 2. 取締役会においては、当社グループの基本理念を踏まえ、2012 年度から2021 年度までの長期経営ビジョン実現の状況ならびに2019 年度から2 021 年度までの第 3 期中期経営計画の達成状況を評価し、今後の長期的な経営の方向性および重点課題を確認したうえで、2031 年度を最終年度 とする新ビジョン策定に向けて議論し、策定いたしました。 3. 中国事業については、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上にとって重要性の | |||
| 03/23 | 15:00 | 4540 | ツムラ |
| 当社従業員に対する信託型株式交付制度導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| に向けて力を発揮し、チ ームとしての調和をはかり大きな成果をあげられる環境の整備をこれまで推進してまいりま した。 今般、従業員の一人ひとりがパーパスと 2 つの新たなビジョン実現のための意識向上と能力の 発揮、大きな貢献を成す意欲をより一層醸成することを目的として、本制度を導入いたします。 (2) 本制度は、中期経営計画期間を対象 ( 以下 「 対象期間 」という。ただし、当初の対象期間は 2024年 3 月 31 日で終了する事業年度から 2025 年 3 月 31 日で終了する事業年度までとする)とし て、2 つの新たなビジョン実現に向けた進捗目標 (※1)の達成度等に応じて当社株式の交 | |||
| 02/06 | 15:00 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| (Performance Share) 及び譲渡制限付株式報酬 (Restricted Stock)と同様に、役位や経営計画等の目標達成度等に応じて、当社株式及び当社株式の換価処 分金相当額の金銭 ( 以下 「 当社株式等 」という。)を取締役等に交付又は給付 ( 以下 「 交付等 」という。)す る制度です。本制度の導入は、2022 年 6 月 29 日開催の第 86 回定時株主総会にて承認を得ております。 (1) 取引の概要 本制度は、当社の中期経営計画の対象となる事業年度 ( 以下 「 対象期間 」という。)において、取締役 等に当社株式等の交付等を行う株式報酬制度です。なお、当初の対象期間は | |||
| 12/05 | 09:34 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役会実効性振り返り> 1. 取締役会の構成は、活発な議論や意見交換が出来るに適した人数水準である事に加え、取締役会で議論すべき事項に必要とされる様 々な経 験や専門性を有する多様性のあるメンバーで構成されており、取締役会は率直で自由闊達な意見を促す雰囲気のもとで運営されています。 2. 取締役会においては、当社グループの基本理念を踏まえ、2012 年度から2021 年度までの長期経営ビジョン実現の状況ならびに2019 年度から2 021 年度までの第 3 期中期経営計画の達成状況を評価し、今後の長期的な経営の方向性および重点課題を確認したうえで、2031 年度を最終年度 とする新ビジョン策 | |||
| 11/07 | 14:13 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第87期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 交付又は給付 ( 以下 「 交付等 」という。)す る制度です。本制度の導入は、2022 年 6 月 29 日開催の第 86 回定時株主総会にて承認を得ております。 (1) 取引の概要 本制度は、当社の中期経営計画の対象となる事業年度 ( 以下 「 対象期間 」という。)において、取締役 等に当社株式等の交付等を行う株式報酬制度です。なお、当初の対象期間は、2023 年 3 月 31 日で終了する 事業年度から2025 年 3 月 31 日で終了する事業年度までの3 事業年度とします。 本制度に基づく報酬は、「LTI(Long Term Incentive)-Ⅰ」と「LTI(Long Term | |||
| 10/03 | 10:02 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役会実効性振り返り> 1. 取締役会の構成は、活発な議論や意見交換が出来るに適した人数水準である事に加え、取締役会で議論すべき事項に必要とされる様 々な経 験や専門性を有する多様性のあるメンバーで構成されており、取締役会は率直で自由闊達な意見を促す雰囲気のもとで運営されています。 2. 取締役会においては、当社グループの基本理念を踏まえ、2012 年度から2021 年度までの長期経営ビジョン実現の状況ならびに2019 年度から2 021 年度までの第 3 期中期経営計画の達成状況を評価し、今後の長期的な経営の方向性および重点課題を確認したうえで、2031 年度を最終年度 とする新ビジョン策 | |||
| 06/29 | 16:07 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 <2021 年度取締役会実効性振り返り> 1. 取締役会の構成は、活発な議論や意見交換が出来るに適した人数水準である事に加え、取締役会で議論すべき事項に必要とされる様 々な経 験や専門性を有する多様性のあるメンバーで構成されており、取締役会は率直で自由闊達な意見を促す雰囲気のもとで運営されています。 2. 取締役会においては、当社グループの基本理念を踏まえ、2012 年度から2021 年度までの長期経営ビジョン実現の状況ならびに2019 年度から2 021 年度までの第 3 期中期経営計画の達成状況を評価し、今後の長期的な経営の方向性および重点課題を確認したうえで、2031 年度を最終年度 とする新 | |||
| 06/29 | 16:00 | 4540 | ツムラ |
| 業績連動型株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| る取締役および非業務執行取締役を除く。)および当社と 委任契約を締結している執行役員 ( 以下 「 取締役等 」といいます。)の報酬と会社業績および当社の 株式価値との連動性をより明確にし、当社の中期経営計画に基づく中長期的な業績の向上による持 続的成長と企業価値の増大への貢献意識を高めることを目的として、業績連動型株式報酬制度 ( 以 下 「 本制度 」といいます。)を導入することを決議し、2017 年 6 月 29 日開催の第 81 回定時株主総 会、および 2019 年 6 月 27 日開催の第 83 回定時株主総会にて、ご承認いただいております。 本自己株式処分は、業績連動型株式報酬と | |||
| 06/29 | 13:53 | 4540 | ツムラ |
| 有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 発 )を通じて、心と身体、個人と社会が「“Cho-WA”( 調 和 )のとれた未来を実現する企業へ」を掲げた、長期経営ビジョン「TSUMURA VISION “Cho-WA” 2031」を策定し ました。 2022 年 5 月 10 日に公表した、第 1 期中期経営計画 (2022 年度 -2024 年度 )は、長期経営ビジョン実現のための基 盤構築のステージとして位置づけ、成長 ( 事業規模の拡大 )と収益力 ( 利益率の向上 )による企業価値の向上を目 指し、取り組んでまいります。 第 1 期中期経営計画戦略課題 1 医師一人ひとりにあった漢方ソリューションの提供による漢方市場の継続的拡大 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4540 | ツムラ |
| 第1期中期経営計画(2022年度-2024年度)“Cho-WA”(調和)のとれた未来実現への基盤構築 その他のIR | |||
| 2022 年 5 月 10 日 各 位 会社名 株式会社ツムラ 代表者名代表取締役社長 CEO 加藤照和 (コード番号 4540 東証プライム) 問合せ先コーポレート・コミュニケーション室長犬飼律子 TEL 03‐6361‐7100 第 1 期中期経営計画 (2022 年度 -2024 年度 ) “Cho-WA”( 調和 )のとれた未来実現への基盤構築 株式会社ツムラ( 本社 : 東京、代表取締役社長 CEO: 加藤照和 )は、このたび第 1 期中期経営計画 (2022 年度 -2024 年度 )「“Cho-WA”( 調和 )のとれた未来実現への基盤構築 」を策定しましたので、下 記のとお | |||
| 05/10 | 15:00 | 4540 | ツムラ |
| 業績連動型株式報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| たします。 記 1. 本制度の目的・改定の主旨等 (1) 当社は、パーパスを掲げた理念経営、ビジョン経営のもと、パーパス「 一人ひとりの、生き るに、活きる。」からバックキャストし、「サステナビリティビジョン」および「 長期経営ビジ ョン:TSUMURA VISION “Cho-WA” 2031」( 以下あわせて「 長期ビジョン」という。)を新たに 制定しました。この長期ビジョンを実現するためのマイルストーンとして中期経営計画を掲げ、 長期的な将来を見据え新たな市場を創造し人 々の幸福度を増進させることを目指しています。 当社は、ペイ・フォー・パーパスの基本思想のもと、取締役等の報酬と当社の企 | |||
| 04/01 | 11:00 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| たしました。本ビジョンは、当社基本理念に次ぐ 重要な位置づけとし、これを前提とした「 長期経営ビジョン2031」を策定するとともに、「 新中期経営計画 」を策定しております。 (2)CoーCOOを委員長とする「サステナビリティ委員会 」を、設置しております。本委員会は、取締役会からの方針を受けて、サステナビリティを巡 る各種議論を行い、サステナビリティに関する各種方針や目標、施策などを決定し、その進捗状況を取締役会へ定期的に報告を行うほか、取締役 会からのモニタリングを受け、その意見や助言を取り組みに反映しております。 (3)2021 年 10 月に新設いたしました「サステナビリティ推進室 | |||
| 12/16 | 09:39 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定を進めております。本ビジョンは、当社基本理念に 次ぐ重要な位置づけとし、これを前提とした「 長期経営ビジョン2031」、「 新中期経営計画 」の策定も進めております。 (2) 取締役 CoーCOOを委員長とする「サステナビリティ委員会 」を、2021 年 10 月に設置いたしました。本委員会は、取締役会からの方針を受け て、サステナビリティを巡る各種議論を行い、サステナビリティに関する各種方針や目標、施策などを決定し、その進捗状況を取締役会へ定期的に 報告を行うほか、取締役会からのモニタリングを受け、その意見や助言を取り組みに反映してまいります。 (3)「サステナビリティ推進室 」を2021 | |||
| 10/01 | 12:58 | 4540 | ツムラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を進めております。本ビジョンは、当社基本理念に 次ぐ重要な位置づけとし、これを前提とした「 長期経営ビジョン2031」、「 新中期経営計画 」の策定も進めております。 (2) 取締役 CoーCOOを委員長とする「サステナビリティ委員会 」を、2021 年 10 月に設置いたしました。本委員会は、取締役会からの方針を受け て、サステナビリティを巡る各種議論を行い、サステナビリティに関する各種方針や目標、施策などを決定し、その進捗状況を取締役会へ定期的に 報告を行うほか、取締役会からのモニタリングを受け、その意見や助言を取り組みに反映してまいります。 (3)「サステナビリティ推進室 」を2021 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/29 | 15:32 | 4540 | ツムラ |
| 有価証券報告書-第85期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 供に 貢献します」という企業使命を基本的な理念と位置づけ、理念に基づく経営を実践すべく、諸施策に取り組んでお ります。 (2) 経営戦略等 当社では2012 年に長期経営ビジョン「2021 年ビジョン」を掲げ、その実現に向けた取り組みを続けており、2019 年 5 月 9 日に「 第 3 期中期経営計画 (2019 年度 -2021 年度 )“ 漢方 ”のイノベーションによる新たな価値の創造 - Next Stage-」を公表いたしました。国内事業の戦略を「 漢方市場の持続的拡大 」、中国事業の戦略を「 中国事業 の基盤構築 」として、本計画で定めた以下の戦略課題に取り組んでおります。 1 漢 | |||