開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.945 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/24 | 14:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 長を目指して、資本効率と財務健全性のバランスを取りつつも、プライム市場上場会社とし て、当面の業績に大きく左右されない一定レベルの株主還元に積極的に取り組む趣旨から、2024 年 3 月期の期末配 当より、配当性向に加え5%を下限とする自己資本配当率 (DOE)を導入しております。 当事業年度の剰余金の配当につきましては上記基本方針に加え、政策保有株式の売却の進捗を踏まえ、中期経営 計画 FY2025-2027 において掲げている財務方針における株主還元方針に則り、期末配当予想を1 株当たり 74 円 増額の 137 円とし、年間配当を1 株当たり 200 円に見直しいたしました。( 中間配当 | |||
| 04/24 | 14:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 売却益 1,655 2,100 +26.8% 当期純利益 1,803 2,170 +20.3% 1 株あたり配当 200 円 230 円 +30 円 ROE 11.5% 12.1% ー Copyright © JAPAN PURE CHEMICAL CO.,LTD. 11 政策保有株式売却の進捗 • 当社は政策保有株式について、中期経営計画 FY2025-2027の期間中に純資産割合を20% 未満 に縮減する方針を掲げています。 • 2026 年 1 月 26 日公表の「 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上見込みに関するお知らせ」 の とおり追加的な売却を実施するなど、期初の計画を上回 | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 01/26 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| • 直近の業績や貴金属価格の変動を勘案し、売上高や利益に関する通期見通しを修正 • 追加的な政策保有株式の売却を織り込む • 政策保有株式の売却の進捗を踏まえ、期末配当予想を1 株あたり74 円増額の137 円、 年間配当予想を1 株あたり200 円に見直す [ 中期経営計画に沿った政策保有株式の縮減に合わせて、今後も機動的な株主還元を継続予定 ] ( 単位 : 百万円 ) 2025/3 期 2026/3 期 前期比 10/24 公表比 売上高 12,611 17,500 +38.8% +25.0% 営業利益 502 540 +7.4% +5.9% 経常利益 657 730 +11.0 | |||
| 01/26 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名日本高純度化学株式会社 代表者名代表取締役社長 2026 年 1 月 26 日 小島智敬 (コード番号 4973 東証プライム) 問合せ先常務取締役渡邊基 経営企画部長兼財務経理部長 (TEL. 03-3550-1048) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上見込みに関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決議 いたしました。これに伴い、特別利益として投資有価証券売却益を計上する見込みとなりましたので、 お知らせいたします。 記 1. 投資有価証券の売却理由 当社は、2025 年 4 月 28 日付で開示した「 中 | |||
| 01/26 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 126 円 今回修正予想 - 137 円 200 円 当期実績 (2026 年 3 月期 ) 63 円 - - 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 63 円 63 円 126 円 2. 修正の理由 2025 年 10 月 24 日に公表した「( 開示事項の経過 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上見込みに 関するお知らせ」に沿って進めている株式売却の進捗を踏まえ、中期経営計画 FY2025-2027 において掲 げている財務方針における株主還元計画 * に則り、期末配当予想を1 株あたり 74 円増額の 137 円とし、 年間配当予想を1 株あたり 200 円に見直すものです。 な | |||
| 01/26 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 面の業績に大きく左右されない一定レベルの株主還元に積極的に取り組む趣旨から、2024 年 3 月期の期末配 当より、配当性向に加え5%を下限とする自己資本配当率 (DOE)を導入しております。 こうした方針に加え、2025 年 10 月 24 日に公表した「( 開示事項の経過 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上 見込みに関するお知らせ」に沿って進めていた株式売却の進捗を踏まえ、中期経営計画 2025-2027において掲げて いる財務方針における株主還元計画に則り、期末配当予想を1 株あたり74 円増額の137 円とし、年間配当予想を1 株あたり200 円に見直すものです。 なお、同 | |||
| 10/24 | 14:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 想などの将来予測情報に関する説明 当社は、2025 年 4 月 28 日付で開示した「 中期経営計画 FY2025-2027」において、政策保有株式に関する方針とし て「 本中期経営計画の期間中に純資産割合 20% 未満までの縮減を図る」を掲げており、2025 年 7 月 25 日付および本 日付の「( 開示事項の経過 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上見込みに関するお知らせ」の記載内容を含む 株式の売却にともない発生する投資有価証券売却益 ( 特別利益 )により、当期純利益が増加する見通しです。 詳細につきましては、本日 (2025 年 10 月 24 日 ) 公表いたしました | |||
| 10/24 | 14:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 式売却の進捗 � 当社は政策保有株式について、中期経営計画 FY2025-2027の期間中に純資産割合を 20% 未満に縮減する方針を掲げています。 � 上記方針に沿って、今年度においても売却を進めております。売却の経過と今後の見通しに つきましては、2025 年 10 月 24 日公表の「( 開示事項の経過 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 ) の計上見込みに関するお知らせ」をご覧ください。 2024 年 9 月末 2024 年 12 月末 2025 年 3 月末 2025 年 6 月末 2025 年 9 月末 売却額 ※ ( 百万円 ) 752 553 275 ー 493 保有株式時価 | |||
| 10/24 | 14:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 「 中期経営計画 FY2025-2027」において、政策保有株式 に関する方針として「 本中期経営計画の期間中に純資産割合 20% 未満までの縮減を図る」を掲げて おり、2025 年 7 月 25 日付および本日付の「( 開示事項の経過 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の 計上見込みに関するお知らせ」の記載内容を含む株式の売却にともない発生する投資有価証券売却益 ( 特別利益 )により、当期純利益が増加する見通しです。 なお、2026 年 3 月期の配当金予想 (1 株当たり: 第 2 四半期末 63 円、期末 63 円 )については変更 ありません。 ( 注 ) 上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の 業績は今後の様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 10/24 | 14:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| (開示事項の経過)投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| てお知らせいたします。 記 1. 投資有価証券の売却理由 当社は、2025 年 4 月 28 日付で開示した「 中期経営計画 FY2025-2027」において、政策保有株式 に関する方針として「 本中期経営計画の期間中に純資産割合 20% 未満までの縮減を図る」を掲げて おり、本件は当該方針に沿った株式売却となります。なお、売却によって得た資金は、中期経営 計画において企図している戦略投資に活用する予定です。 2. 投資有価証券の売却内容 ( 実績および見込み) (1) 売却予定の投資有価証券 : 当社が保有する上場株式 2 銘柄 (2) 売却益の発生時期 :2026 年 3 月期第 2 四半 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 07/25 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 協力、フィードバックが期待できる企業の株式のみを保有し、中期経営計画 FY2025-2027の期間中に純資産割合を 20% 未満まで縮減する方針を掲げております。 保有の適否については、取締役会メンバーのほか専門家を交えて開催しているCX 向上会議や、取締役会におい て定期的に検証しており、上記方針に沿って売却を進めてまいります。最新の見通しにつきましては、2025 年 7 月 25 日公表の「 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上見込みに関するお知らせ」をご覧ください。 政策保有株式の推移 2024 年 6 月 2024 年 9 月 2024 年 12 月 2025 年 3 月 | |||
| 07/25 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 投響 他資により販売量が減少 した⼀⽅、新規ラインの受注もあり、結果として前年比で23 百万円の減益 • 中期経営計画に掲げた各種施策の着実な実 ⾏に向け、⼈ 的資本への先 ⾏ 投資を積極的に推進 +9 販売量の減少 ( 百万円 ) △38 新規ライン受注 増員 15 △15 昇給等 149 △11 その他 △8 92 (-57) FY24 1Q Copyright © JAPAN PURE CHEMICAL CO.,LTD. 注 ) 当社は為替予約により為替変動の影響を最 ⼩ 限に留めています。 FY25 1Q 8 輸出地域別売上 ⾼の推移 ( 四半期ベース) ( 百万円 ) 2,500 | |||
| 07/25 | 16:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名日本高純度化学株式会社 代表者名代表取締役社長 2025 年 7 月 25 日 小島智敬 (コード番号 4973 東証プライム) 問合せ先常務取締役渡邊基 経営企画部長兼財務経理部長 (TEL. 03-3550-1048) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上見込みに関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決議 いたしました。これに伴い、特別利益として投資有価証券売却益を計上する見込みとなりましたので、 お知らせいたします。 記 1. 投資有価証券の売却理由 当社は、2025 年 4 月 28 日付で開示した「 中 | |||
| 05/29 | 12:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 第54期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 的及び当該移行の概要についてご説明いたします。 ◆ 目的 当社は、監査等委員会設置会社に移行することにより、重要な業務執行の決定について業務執行取締役へ権限 委譲を進め意思決定の迅速化と効率化を図るとともに、監査等委員である取締役 (その過半数は社外取締役 )が 取締役会における議決権を持つことにより監督機能を強化することで、コーポレート・ガバナンス体制及び内部 統制体制を強化・充実させ、2025 年度から始まる中期経営計画 (フェーズ2)において更なる企業価値向上を 目指します。 ◆ 移行後のコーポレート・ガバナンス体制図 株主総会 付議・報告 選任・解任 報告 選任・解任 選任・解任 指名 | |||
| 05/20 | 16:30 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| ております。また、取締役の報酬の具体的な内容は、株主総会にお いて決議される報酬枠の範囲内で、指名報酬諮問委員会において個人別の報酬内容を審 議し、その答申内容を踏まえて取締役会で決定しております。 イ役員報酬制度の見直しについて 当社は、2025 年 4 月 28 日に、2026 年 3 月期から 2028 年 3 月期までの3か年を対象 とする中期経営計画 (https://ssl4.eir-parts.net/doc/4973/tdnet/2599113/00.pdf)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を策定・公表しております。 そして、当社は、これに先立つ 2025 年 4 | |||
| 04/28 | 09:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 中期経営計画 FY2025-2027の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名日本高純度化学株式会社 代表者名代表取締役社長 2025 年 4 月 28 日 小島智敬 (コード番号 4973 東証プライム) 問合せ先常務取締役渡邊基 経営企画部長兼財務経理部長 (TEL. 03-3550-1048) 中期経営計画 FY2025-2027 の策定に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月期を初年度とする中期経営計画 FY2025-2027( 以下、本中期計画 )を策定しま したのでお知らせします。 本中期計画は、2022 年に策定・公表した中長期ビジョンRDD2030 * に基づき、2030 年までの9 年間 を3つのフェーズに分けた中期経営計画のうちの | |||
| 04/25 | 17:00 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 役員報酬制度の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 主総会 」といいます。)で 関連する定款変更議案が承認されることを条件に、監査等委員会設置会社へ移行する予定です。本役員 報酬制度の見直しにつきましては、本株主総会における関連議案の決議を経て実施する予定です。 記 1. 役員報酬制度の見直しの目的・基本的な考え方及び見直しのプロセス 当社は、2025 年度からスタートする中期経営計画の第 2フェーズに掲げる各施策の取り組みによ る持続的成長の実現、及び当社の業績並びに中長期的な企業価値の向上への取締役の貢献意欲向上 をより加速させることを目的に、役員報酬制度を見直すこととしました。 今般の役員報酬制度の見直しの決定における基本的な考え方は、次 | |||