開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:2.172 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/25 16:00 4973 日本高純度化学
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断 する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提 となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料 2ページ「 経営成績等の概況 」をご 覧ください。 ・当社は、2025 年 4 月 28 日 ( 月 )に機関投資家及びアナリスト向けの通期決算・説明会を開催する予定で す。決算説明資料は2025 年 4 月 25 日 ( 金 )に、資料
03/25 16:00 4973 日本高純度化学
監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR
行の決定について業務執行 取締役へ権限委譲を進め意思決定の迅速化と効率化を図るとともに、監査等委員である取締役 (その過半数は社外取締役 )が取締役会における議決権を持つことにより監督機能を強化すること で、コーポレート・ガバナンス体制及び内部統制体制を強化・充実させ、2025 年度から始まる (フェーズ2)において更なる企業価値向上を目指します。 2. 移行の時期 2025 年 6 月開催予定の第 54 期定時株主総会において、移行に必要な定款変更等についてご承認 をいただき、監査等委員会設置会社に移行する予定です。 3.その他 定款の変更内容及び役員体制等につきましては、今後決定次第、お知らせいたします。 以上
10/23 15:00 4973 日本高純度化学
(開示事項の経過)投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせ その他のIR
1. 投資有価証券の売却理由 当社は、2024 年 3 月 22 日付で開示した「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 について」において、政策保有株式に関する方針として「 今後 1~2 年以内に純資産割合 20% 未満 までの縮減を図る」を掲げており、本件は当該方針に沿った株式売却となります。なお、売却に よって得た資金は、において企図している戦略投資に活用する予定です。 2. 投資有価証券の売却内容 ( 実績および見込み) (1) 売却予定の投資有価証券 : 当社が保有する上場株式 4 銘柄 (2) 売却益の発生時期 :2025 年 3 月期第 2 四半期
08/23 15:00 4973 日本高純度化学
投資有価証券売却益(特別利益)の計上見込みに関するお知らせ その他のIR
本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 について」において、政策保有株式に関する方針として「 今後 1~2 年以内に純資産割合 20% 未満 までの縮減を図る」を掲げており、本件は当該方針に沿った株式売却となります。なお、売却に よって得た資金は、において企図している戦略投資に活用する予定です。 2. 投資有価証券の売却内容 ( 見込み) (1) 売却予定の投資有価証券 : 当社が保有する上場株式 4 銘柄 (2) 売却益の発生時期 :2025 年 3 月期第 2 四半期 (3) 投資有価証券売却益 :10 億円 ( 上記金額は現時点の株価から算出した見込額であり、今後の株
06/25 17:10 4973 日本高純度化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に関する考え方及び取り組みの詳細は、当社ホームページ (https//www.netjpc.com)をご覧ください。 【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社はコードが想定している基金型・規約型の確定給付年金及び厚生年金基金を制度として導入しておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 企業理念等 )や経営戦略、経営計画 会社の目指すところ( 企業理念、ビジョン)については、当社ホームページ(https//www.netjpc.com)の会社情報の 「 企業理念とビ ジョン」にて開示しております。 また、経営戦略
06/25 15:54 4973 日本高純度化学
有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
2030 企業理念とビジョン のロードマップ の詳細は当社ホームページに開示しております。 サステナビリティ基本方針 7/94 EDINET 提出書類 日本高純度化学株式会社 (E01060) 有価証券報告書 「めっき」とは、電子部品の接続部位の錆び( 酸化 )を防ぎ、電子回路の電気信号の流れを円滑に保ち最高の性能 を発揮させるのに欠かせない技術です。 当社は自社独自技術を以て、化学物質の“ 配合の妙 ”を貴金属めっき薬品のレシピに昇華することで付加価値を創 出しています。当社製品をめっき工程に用いれば、必要な箇所に最低限の厚みの貴金属めっき皮膜を形成することが でき、稀
05/30 21:45 4973 日本高純度化学
第53期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
24 日に2022 年度から2024 年度を対象としたの修正を公表し、同 日付の決算説明資料の中でにおける財務方針の進捗状況を報告しており、本議案が可決された場 合、当社が修正後の本に基づき行う今後の成長投資の機動性や経営の自由度が損なわれることとな り、当社取締役会が目指す資本コストや株価を意識した経営の実現が妨げられる結果をもたらすと考えておりま す。 以上の理由により、当社取締役会としては、本議案に反対いたします。 以 上 17 事業報告 自 2023 年 4 月 1 日 ( 至 2024 年 3 月 31 日 ) 1. 会社の現況に関する事項 (1
05/21 15:00 4973 日本高純度化学
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
成長が停滞し、さらには当社の財務健全性が大幅に毀損されるおそれがあると考えてお ります。また、取得方法として市場取引による自己株式の取得を想定した場合、当社株式 の流動性等を考慮すると、1 年間で 130 万株の自己株式の取得を行うことも現実的ではあ りません。 さらに当社は、2024 年 4 月 24 日に 2022 年度から 2024 年度を対象とした 2 の修正を公表し、同日付の決算説明資料の中でにおける財務方針の進捗状況 を報告しており、本株主提案 2が可決された場合、当社が修正後の本に基づ き行う今後の成長投資の機動性や経営の自由度が損なわれること
04/24 15:30 4973 日本高純度化学
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
・国内展示会 (ネプコン、BATTERY JAPAN)におけるブース拡大 → 来場者・引き合いともに増加 環境対応型製品の提案 シアン・毒劇物不使 ⽤、省資源プロセスの提案 ・導 ⼊した評価用装置を用いてシアン・劇毒物不使用製品の実用化評価を顧客と推進中 トータルプロセスでの性能向上提案 協業により、装置・前処理・後処理を含んだトータルプロセスでの性能向上 ・複数の協業先と検討・アセスメントを継続中 ・めっき液メーカーとの協業により新規案件を獲得済 → 2024 年度に顧客ライン稼働予定 Copyright © JAPAN PURE CHEMICAL CO.,LTD. 13 ▐ の修
04/24 15:30 4973 日本高純度化学
中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 2024 年 4 月 24 日 日本高純度化学株式会社 代表者名代表取締役社長小島智敬 (コード番号 4973 東証プライム) 問合せ先取締役経営企画部長渡邊基 兼財務経理部長 (TEL. 03-3550-1048) の修正に関するお知らせ 当社は、2022 年 7 月 28 日に公表しました (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )の最終年度の 計画値を下記の通り修正することといたしましたので、お知らせします。なお、この修正後の数字は、本日 発表の決算短信における 2025 年 3 月期の業績予想と一致しております。 記 1. 修正の内容
03/28 13:56 4973 日本高純度化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
プラットフォームの利用・招集通知の英訳を実施し ております。 【 原則 1-4 政策保有株式 】 ・政策保有株式に関する方針・考え方 当社が今後も成長するために、研究開発・生産・販売等のそれぞれの事業プロセスにおいて、様 々な企業との協力関係が必要と考えておりま す。そのため、事業戦略、取引先との事業上の関係において、当社の製品開発や問題解決に協力、フィードバックが期待できる企業についてのみ 特定投資株式として保有する方針としており、当社が2022 年 7 月 28 日に公表した2022 年度から2024 年度を対象としたにおきまして も、成長投資の原資として積極的に活用を図るなか
03/22 17:30 4973 日本高純度化学
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
た経営の実現に向けた取り組み」をご覧ください。 記 1. 現状分析 当社では持続的成長に向けて、2030 年度を最終年度とするを 2022 年 7 月に策定し、現在は 2025 年 3 月期までのフェーズ1の期間中にあります。 足もとの業績は市況の回復遅れや貴金属価格の変動により計画を下回って推移しており、自己資本利益率の 水準も、今回推計した資本コスト(6~7% 台 )を下回る状況が継続しています。 一方、PBR につきましては概ね 1 倍を上回っておりますが、十分とは言えない水準であると認識しています。 主要な経営指標等の推移 2019 年 2020 年 2021 年 2022
12/27 19:29 4973 日本高純度化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
プラットフォームの利用・招集通知の英訳を実施し ております。 【 原則 1-4 政策保有株式 】 ・政策保有株式に関する方針・考え方 当社が今後も成長するために、研究開発・生産・販売等のそれぞれの事業プロセスにおいて、様 々な企業との協力関係が必要と考えておりま す。そのため、事業戦略、取引先との事業上の関係において、当社の営業活動、事業活動又は財務活動の取引関係強化に資する場合には、保 有することに合理性があるものとして、特定投資株式を保有する方針としております。一方、当社が2022 年 7 月 28 日に公表した2022 年度から2024 年度を対象としたに基づき、成長投資の原
06/20 21:55 4973 日本高純度化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
プラットフォームの利用・招集通知の英訳を実施し ております。 【 原則 1-4 政策保有株式 】 ・政策保有株式に関する方針・考え方 当社が今後も成長するために、研究開発・生産・販売等のそれぞれの事業プロセスにおいて、様 々な企業との協力関係が必要と考えておりま す。そのため、事業戦略、取引先との事業上の関係において、当社の営業活動、事業活動又は財務活動の取引関係強化に資する場合には、保 有することに合理性があるものとして、特定投資株式を保有する方針としております。一方、当社が2022 年 7 月 28 日に公表した2022 年度から2024 年度を対象としたに基づき、成長投資の原資
06/20 16:53 4973 日本高純度化学
有価証券報告書-第52期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
& Development toward 2030 企業理念とビジョン のロードマップ の詳細は当社ホームページに開示しております。 サステナビリティ基本方針とマテリアリティ 7/87EDINET 提出書類 日本高純度化学株式会社 (E01060) 有価証券報告書 「めっき」とは、電子部品の接続部位の錆び( 酸化 )を防ぎ、電子回路の電気信号の流れを円滑に保ち最高の性能 を発揮させるのに欠かせない技術です。 当社は自社独自技術を以て、化学物質の“ 配合の妙 ”を貴金属めっき薬品のレシピに昇華することで付加価値を創 出しています。当社製品をめっき工程に用いれば、必要な箇所に最低限の厚
05/19 15:00 4973 日本高純度化学
株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR
・サプライチェーンの確保など事業戦略に係る定性的な観点の他、配当収益そ の他の経済合理性などの定量的な観点もふまえて、個別銘柄ごとに、毎年取締役会におい て検証することとしております。そして、当社は、かかる検証の結果、政策保有株式の保 有方針に合致せず、かつ保有の合理性がないと判断するものについては、処分することと しております。2023 年 3 月期においてでは、取締役会において保有の適否について検証を 行った結果、1 銘柄の株式について売却を実施しております( 総額 47 百万円 )。今後も、 当社は、当社が 2022 年 7 月 28 日に公表した 2022 年度から 2024 年度を対象とした ( 以
04/26 17:00 4973 日本高純度化学
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
でエレクトロニクスに役 ⽴てる 企業理念 ファインケミカルとエレクトロニクスの架け橋となり 独創的な製品でグローバルに社会貢献する ビジョン RDD2030 社会課題と向き合い、多様な視点と独自の発想 ⼒を発揮し エレクトロニクス業界を牽引するファインケミカル企業となる RDD2030 Redox 技術を電池材料に!! Team JPCで一丸となり、めっきで培った酸化還元の技術で付加価値を創造する RDD2030 Redox-innovation through Discovery & Development toward 2030 FY2022-2024 開発型企
10/25 15:00 4973 日本高純度化学
2023年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
に必要な内部留保資 ⾦ 等を総合的に勘案して 継続して安定した配当を目指す Copyright © JAPAN PURE CHEMICAL CO.,LTD. All rights reserved. May not be copied or reprinted without prior written approval. 12( 単位 : 百万円 ) 売上高 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 について 既存分野の新規開拓を主軸として継続した営業利益の拡 ⼤を⽬ 指す 2023 年度は市況回復により21 年度を上回る
07/28 10:00 4973 日本高純度化学
中期経営計画 FY2022-2024の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 7 月 28 日 会社名日本高純度化学株式会社 代表者名代表取締役社長小島智敬 (コード番号 4973 東証プライム) 問合せ先取締役経営企画部長渡邊基 兼財務経理部長 (TEL. 03-3550-1048) FY2022-2024 の策定に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期を初年度とする FY2022-2024 を策定しましたので、お知らせ いたします。 当社は、少数精鋭・ファブレス型・開発型企業として、貴金属めっきに特化して実績を積み重ねてき ました。設立 50 年を過ぎた今、コロナ禍・DX 化により急拡大する電子部品業界におい
06/17 16:16 4973 日本高純度化学
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
社 HP(https://www.netjpc.com/) 等に開示しております。 現在、気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益に与える影響について、必要なデータの収集と分析を行っており、それらを 踏まえたうえで自社に即したサスティナビリティに関する取り組みの基本的方針を策定してまいります。 また、上記に加え、人的資本や知的財産への投資等についても、の骨子と整合すべくESG 委員会で議論を行ってまいります。 【 補充原則 4-2-2 サステナビリティを巡る取組みについての基本方針 】 当社は、中長期的な企業価値向上の観点からサステナビリティを巡る取組みを経営戦略の重