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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 31 件 ( 21 ~ 31) 応答時間:2.571 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/09 | 16:00 | 5018 | MORESCO |
| 新経営ビジョンの制定に関するお知らせ その他のIR | |||
| スペシャリストとして社会の発展に貢献する を掲げ、その後 20 年余りを経て大きく成長してまいりました。 このような歩みに加え、世界が持続可能社会の実現に大きく舵を切る中、当社はサステナビ リティ経営の推進、さらには事業構造の変革に取り組もうとしております。 これらへの取り組みを実現する上で、より明確な目的・考え方を表現できるような新しい経 営ビジョンへの見直しを議論し、グループ社員の意見も取り入れ、今般、新経営ビジョンを制 定いたしました。 新経営ビジョン 地球にやさしいオンリーワンを世界に届ける MORESCO グループ 未来のためにもっと化学もっと輝く 2. 今後の取り組みについて 本経営ビジョンと、本日発表いたしました「サステナビリティ基本方針 」の下、2022 年 2 月 22 日に修正いたしました第 9 次中期経営計画を着実に実行し、「 持続可能社会の実現 」と「 中 長期的な企業価値の向上 」に取り組んでまいります。 以上 | |||
| 02/22 | 16:00 | 5018 | MORESCO |
| MORESCO第9次中期経営計画(2021~2023年度)修正について その他のIR | |||
| 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 2 月 22 日 代表取締役社長両角元寿 (コード番号 5018 東証第一部 ) 取締役上席執行役員 藤本博文 TEL 078‐303‐9220 MORESCO 第 9 次中期経営計画 (2021~2023 年度 ) 修正について 当社は、2022 年 2 月 22 日開催の取締役会において、2021 年 2 月 22 日に公表し、2021 年 4 月 13 日に修正いたしました MORESCO 第 9 次中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )に つきまして、昨今の業績動向を踏まえて見直すこととし、次のとおり修正することを決議 | |||
| 12/28 | 14:14 | 5018 | MORESCO |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主総会招集ご通知 」の参考書類の記載をご参照ください。 【 補充原則 3-1-3】 1.サステナビリティについて 当社グループは、2021 年度から2023 年度までの3ヵ年を対象とした第 9 次中期経営計画において、「 当社グループの経営資源を最大限活用し、 持続可能社会の実現に貢献する」という中期経営方針を掲げ、重点事業戦略において自社のサステナビリティについての取組みを開示して おります。 また、経営方針の柱にSDGsを組み込むことを社員に向けて宣言し、2021 年度よりSDGsを主管する部署を選定し、全社的に「 持続可能社会の 実現 」に向けて邁進しております。 2. 人的資本について | |||
| 12/10 | 16:00 | 5018 | MORESCO |
| 新市場区分「プライム市場」選択申請および上場維持基準の適合に向けた計画書提出のお知らせ その他のIR | |||
| が当該記載内容と異なる可能性があ ります。 Copyright © MORESCO Corporation All Rights Reserved. 11. 上場維持基準の適合状況および計画期間 ● 上場維持基準の適合状況 当社は移行基準日 2021 年 6 月 30 日におけるプライム市場の上場維持基準への適合状況について、 「 流通株式時価総額 」が61.85 億円となり基準を充たしておりません。 ● 計画期間 2021 年 2 月 22 日付にて公表 (2021 年 4 月 13 日付にて修正 )しました「 第 9 次中期経営計画 (2021~2023 年度 )」の最終年度である2023 | |||
| 12/08 | 12:00 | 5018 | MORESCO |
| 東京電力福島第一原子力発電所の原子炉格納容器内の廃炉作業用機器に当社の耐放射線性潤滑剤「モレスコハイラッド」が全面搭載されました PR情報 | |||
| ります。 当社は、研究開発型企業として第 9 次中期経営計画の「 持続可能社会の実現 」と「 事業 の付加価値の向上 」の両立の達成に向け、社会に貢献できる企業を目指しています。 【 研究に関する問い合わせ先 】 株式会社 MORESCO 耐放射線潤滑剤高度専門職 林義和 TEL/FAX:06-6262-3310/06-6262-3327 MAIL:hayashi@moresco.co.jp画像は、技術研究組合国際廃炉研究開発機構 (=IRID) 殿のご厚意に より、『 日本原子力学会 2021 年秋の年会・福島第一原子力発電所廃炉 検討委員会セッション』にて発表された『IRIDの研究開発概況 』より 許諾いただき使用させていただいております。 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 05/28 | 22:58 | 5018 | MORESCO |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| としております。 あり アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 期末および中間決算発表後速やかに、決算説明会を開催しております。なお、 2019 年度期末決算については、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点か ら、個別に電話を通じた取材、質問等に応じました。また、中間の決算説明会 はWEB 開催といたしました。 あり IR 資料のホームページ掲載 当社ホームページ(https://www.moresco.co.jp/)に「IR 情報 」コーナーを設け、 決算情報・決算以外の適時開示資料・有価証券報告書・四半期報告書・会社 説明会資料・中期経営計画・IRカレンダー等、IRに関連する情 | |||
| 05/28 | 16:24 | 5018 | MORESCO |
| 有価証券報告書-第63期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| く経済環境や社会生活は、新型コロナウイルス感染症の蔓延を機に、より大きな潮流の 変化を遂げようとしています。ビジネス界においては、社会課題や環境課題への取り組みが市場を牽引する原動力 に変わってきています。 こうした新しい潮流・ニューノーマルへの対応が求められる中で、当社の第 9 次中期経営計画では、「 持続可能 な社会の実現 」と「 事業の付加価値の向上 」の両立を達成するべく、営業・開発・製造がそれぞれの強みを一体化 した三位一体の経営により、環境関連分野、情報関連分野、エネルギーデバイス分野といった既存事業およびライ フサイエンス分野等、今後の成長が期待できる新事業分野への取り組みを一層 | |||
| 05/21 | 12:00 | 5018 | MORESCO |
| CERN、ESS、ブレシア大学、MORESCOは、世界初となる混合線が耐放射線性潤滑剤に及ぼす影響と劣化機構解析における共同学術研究を実施しました PR情報 | |||
| た。同時に、潤滑剤の劣化度合や劣 化機構について新しい知見が得られ、当社製耐放射線性潤滑剤の優れた耐放射線性も裏付 けられる結果が得られました。 これら一連の成果は、全世界の放射線関連施設に向けた、混合線を用いた世界初の知見 として論文化され ※ 、この度エルゼビア (Elsevier B.V.。オランダ。科学技術系の世界最大 規模の出版社 )にて公開されました。 【 社会的意義・活動の継続 】 当社は研究開発型企業として、第 9 次中期経営計画の「 持続可能社会の実現 」と「 事業の付 加価値の向上 」の両立の達成に向け、社会に貢献できる企業を目指しています。今後も新たな 耐放射線性潤滑剤の | |||
| 05/06 | 09:13 | 5018 | MORESCO |
| 第63期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 義からバイデン政権の 多国間協調へと変化が明らかになっていますが、米中間の緊張関係は継続し、世界経済の 見通しをより困難にしています。さらには、EUが先頭を走る脱炭素の動きが世界中に伝 播し加速する中、原油を中心とした資源価格動向にも留意が必要となっています。 このような当社を取り巻く経済環境や社会生活は、新型コロナウイルス感染症の蔓延を 機に、より大きな潮流の変化を遂げようとしています。ビジネス界においては、社会課題 や環境課題への取り組みが市場を牽引する原動力に変わってきています。 こうした新しい潮流・ニューノーマルへの対応が求められる中で、当社の第 9 次中期経 営計画では、「 持続可能 | |||
| 04/23 | 10:24 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書 | |||
| マニュライフ・インベストメント・ ジャパン株式会社において税引前当期純損失を合計 1,303 百万円計上したことにより生じたもの であり、中期経営計画に基づいた将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引 当額を認識しておりません。 当事業年度 ( 単位 : 千円 ) 1 年以内 1 年超 2 年以内 2 年超 3 年以内 3 年超 4 年以内 4 年超 5 年以内 5 年超合計 税務上の 繰越欠損金 - - 79,534 60,998 85,496 - 226,029 (a) 評価性引当金額 - - - - - - - 繰延税金資産 - - 79,534 60,998 85,496 - (b | |||