開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 31 件 ( 21 ~ 31) 応答時間:0.337 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/05 | 14:20 | 5208 | 有沢製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| た運用の基本方針・運用ガイドラインを作成しており、それらを複数の運 用受託機関に対して交付した上で、運用受託機関のモニタリングを随時行っています。このモニタリングを通じて、アセットオーナーとしての機能を 発揮できるよう、取り組んでいきます。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や経営戦略については、当社ホームページ、決算短信等にて開示しています。また、中期経営計画についても当社ホーム ページにて開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針はコーポレートガバナンス報告書に開示しています。 (3) 経営陣幹部・取締役の報酬を決定するにあたっては、任意の指名・報酬 | |||
| 06/29 | 16:06 | 5208 | 有沢製作所 |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 画質ディスプレイ分野を中心に、当社独自の技術を活かした 新製品の拡販を図ります。 ・海外連結子会社との協業を深化させ、顧客への技術サービス強化により一層の拡販を図っていきます。 当社グループは、2020 年 10 月に上記内容を織り込んだ中期経営計画を、2021 年 5 月及び2022 年 5 月にその進捗状 況を公表しております。2025 年 3 月期にROIC( 投下資本利益率 )6% 以上を達成することを目標といたします。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、上述の経営戦略をより早期かつ確実に達成するため、今後対処すべき課題として次のことを推 進いたします | |||
| 05/13 | 11:10 | 5208 | 有沢製作所 |
| (訂正)「中期経営計画の更新に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社有沢製作所 代表者名代表取締役社長有沢悠太 (コード番号 :5208 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員増田竹史 (TEL:025-524-7101) ( 訂正 ) 「 中期経営計画の更新に関するお知らせ」の一部訂正について 2022 年 5 月 12 日に発表いたしました「 中期経営計画の更新に関するお知らせ」につきま して、一部誤りがございましたので、下記の通り訂正いたします。また、当該訂正箇所を差 し替えた全文を再度公表いたします。 記 1. 訂正箇所 ・5/22 ページ 「Ⅱ-1-2 産業用構造材料・電気絶縁材料セグメント | |||
| 05/12 | 17:30 | 5208 | 有沢製作所 |
| 中期経営計画の更新に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社有沢製作所 代表者名代表取締役社長有沢悠太 (コード番号 :5208 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員増田竹史 (TEL:025-524-7101) 中期経営計画の更新に関するお知らせ 当社は、2020 年 10 月 29 日に公表した中期経営計画 (2020~2024 年度 )について、本日の 取締役会にて更新いたしましたので、お知らせいたします。 詳細は、添付資料をご参照ください。 以上証券コード 5208 http://www.arisawa.co.jp 2022 年 5 月 12 日 中期経営計画 (2021 年 3 月 | |||
| 05/12 | 16:00 | 5208 | 有沢製作所 |
| 自己株式取得に係る事項の決定及び自己株式消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| を取締役会で決議するとともに、会社 法第 178 条の規定に基づき、自己株式消却を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得及び消却を行う理由 中期経営計画に基づき、株主還元の充実と資本効率の向上を図るため、自己株式の取得及び消 却を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 820,000 株 ( 上限 ) (3) 株式の取得価額の総額 750,000,000 円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2022 年 5 月 13 日 ~2022 年 12 月 30 日 3. 消却に係る事項の | |||
| 11/01 | 09:38 | 5208 | 有沢製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、企業年金の積立金の運用を安全・効率的に行うことをはじめとした運用の基本方針・運用ガイドラインを作成しており、それらを複数の運 用受託機関に対して交付した上で、運用受託機関のモニタリングを随時行っています。このモニタリングを通じて、アセットオーナーとしての機能を 発揮できるよう、取り組んでいきます。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や経営戦略については、当社ホームページ、決算短信等にて開示しています。また、中期経営計画についても当社ホーム ページにて開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針はコーポレートガバナンス報告書に開示しています。 (3 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/28 | 16:58 | 5208 | 有沢製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 託機関 に対して交付した上で、運用受託機関のモニタリングを随時行っています。このモニタリングを通じて、アセットオーナーとしての機能を発揮できる よう、取り組んでまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 当社の経営理念や経営戦略については、当社ホームページ、決算短信等にて開示しています。また、中期経営計画についても当社ホーム ページにて開示しています。 (2)コーポレートガバナンスの基本方針はコーポレートガバナンス報告書に開示しています。 (3) 経営陣幹部・取締役の報酬を決定するにあたっては、任意の指名・報酬諮問委員会の答申を受け、取締役会にて報酬内容等を決定していま す | |||
| 06/28 | 10:54 | 5208 | 有沢製作所 |
| 有価証券報告書-第73期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 用高画質ディスプレイ分野を中心に、当社固有の光学技術を活か した新製品の拡販を図ります。 ・海外連結子会社との協業を深化させ、顧客への技術サービス強化により一層の拡販を図っていきます。 当社グループは、2020 年 10 月に上記内容を織り込んだ中期経営計画を公表しました。2025 年 3 月期にROIC( 投下 資本利益率 )6% 以上を達成することを目標といたします。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、上述の経営戦略をより早期かつ確実に達成するため、今後対処すべき課題として次のことを推 進いたします。 ・競争力のあるコスト体質を具現化するため、製造技術や材料 | |||
| 06/03 | 11:44 | 5208 | 有沢製作所 |
| 第73回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| ことが事業目的には含まれないことを明確化するべきである。 そして、附則に記載の通り、有価証券を1 年以内に全て売却し、第 6 号議案の売却代金とともに 当社の株主価値向上のために使うべきである。 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 〇 取締役会の意見 当社取締役会としては、本議案に反対いたします。 当社取締役会は、本提案による定款変更は、当社の事業戦略、財務戦略及び投資戦略の足枷と なり、当社が企業価値の向上を目指すうえでの妨げになるものと考えております。 2020 年 10 月 29 日に公表いたしました中期経営計画において、当社は、保有有価証券等を戦略 投資資金と位置づけ | |||
| 05/13 | 16:00 | 5208 | 有沢製作所 |
| 株主提案権行使に係る書面の受領及び当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。3. 当社取締役会の意見 1) 議題 1. 当会社の定款における目的のうち有価証券の保有及び運用を削除する件 (1) 当社取締役会の意見 当社取締役会としては、本提案に反対いたします。 (2) 理由 当社取締役会は、本提案による定款変更は、当社の事業戦略、財務戦略及び投資戦略の足枷と なり、当社が企業価値の向上を目指すうえでの妨げになるものと考えております。 2020 年 10 月 29 日に公表いたしました中期経営計画において、当社は、保有有価証券等を戦略 投資資金と位置づけ、既存事業とのシナジーを最大限に発揮しつつ高い資本収益性を有する新規 事業に投じるとともに、既存事業における収益基盤 | |||