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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 62 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.136 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/08 09:00 5301 東海カーボン
2022年12月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
Ⅰ ⅡⅠ 2022 年 12 月期第 3 四半期• • • • • • • • • 4• • • • • • 5• EBITDA 6• • • 7• • • 8• • 9• • • 10• • 111213Ⅱ ローリング (2022-2024)� � • • • • • � � � • • • � � 1516• • • • • • • • 171920▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ 21• • • • Copyright© 2022 Tokai Carbon Co., Ltd. All rights reserved
11/07 15:00 5301 東海カーボン
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2022 年 9 月 30 日まで)の世界経済は、年初想定に反し、経済回復ベ ースの大幅な減速とインフレ高進が同時進行する展開となりました。中国主要都市におけるロックダウンはあっ たものの、総じて言えば、世界各国で感染症対策と経済活動の両立が進んでいた中、ロシアによるウクライナ侵 攻に端を発するサプライチェーンの分断、世界的なインフレの進行とそれに伴う金融引き締めが大きな下押し要 因となり、世界経済の先行きに係る不確実性が再び高まっております。 この様な情勢下、当社グループにおいては、本年 2 月に2022 年から2024 年までの3 年間を対象とするローリング 「T2024」を
08/10 15:00 5301 東海カーボン
四半期報告書-第161期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
に係る不確実性が再び高まっております。 この様な情勢下、当社グループにおいては、本年 2 月に2022 年から2024 年までの3 年間を対象とするローリン グ 「T-2024」を策定・開示し、「 主力事業の成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 ( 選択 と集中 )」「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針を掲げ、2024 年の定量目標として、売上高 3,560 億円、 営業利益 570 億円、ROS16%、EBITDA910 億円の達成を目指しております。主力事業である黒鉛電極やカーボンブ ラックを中心に、原価上昇を価格に転嫁して適正利潤確保を図ると同時に、将来の
08/09 09:45 5301 東海カーボン
2022年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
Ⅰ ⅡⅠ 2022 年 12 月期第 2 四半期• • • • • • • • 4• • • • • • 5• EBITDA 6• 7• • • 8• • • 9• • 10• • 111213Ⅱ ローリング (2022-2024)� � • • • • • � � • • • � � 1516• • • • • • • • 171920▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ 21• • • • Copyright© 2022 Tokai Carbon Co., Ltd. All rights reserved
08/08 15:00 5301 東海カーボン
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、本年 2 月に2022 年から2024 年までの3 年間を対象とするローリン グ 「T-2024」を策定・開示し、「 主力事業の成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 ( 選択 と集中 )」「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針を掲げ、2024 年の定量目標として、売上高 3,560 億円、 営業利益 570 億円、ROS16%、EBITDA910 億円の達成を目指しております。主力事業である黒鉛電極やカーボンブラ ックを中心に、原価上昇を価格に転嫁して適正利潤確保を図ると同時に、将来の需要拡大を睨み、製造能力増強 も進めております。選択と集中の一環で、2022
05/12 15:00 5301 東海カーボン
四半期報告書-第161期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
31 日まで)の世界経済は、世界各国で感染対策と 経済活動の両立が進み、先進国を中心として経済の持ち直しが続く一方で、新たな変異株による新型コロナウイ ルス感染症の再拡大や、ウクライナ危機にともなう対ロ経済・金融制裁などにより、サプライチェーンが混乱 し、原料・エネルギーコストが高騰する等、世界経済の先行きに係る不確実性は一層高まっております。 このような情勢下、当社グループにおいては、本年 2 月に2022 年から2024 年までの3 年間を対象とするローリ ング 「T-2024」を開示いたしました。「 主力事業の成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 ( 選択と集中
05/11 15:00 5301 東海カーボン
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
っております。 このような情勢下、当社グループにおいては、本年 2 月に2022 年から2024 年までの3 年間を対象とするローリ ング 「T-2024」を開示いたしました。「 主力事業の成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 ( 選択と集中 )」「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針を継続的に掲げ、2024 年の定量目標として、売 上高 3,560 億円、営業利益 570 億円、ROS16%、EBITDA910 億円の達成を目指しております。 主力事業である黒鉛電極やカーボンブラックを中心に、原料価格や設備投資コストの価格転嫁による適正利潤 確保を図る一方、将来
03/30 17:01 5301 東海カーボン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に応えることによりさらに強固な信頼の絆を築いていきたいと考えております。 なお、2022 年から2024 年の3 年間を対象とした 「T-2024」を当社ホームページに開示しております。 https://www.tokaicarbon.co.jp/news/ (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方については、本報告書の「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」 及び「Ⅱ.2. 業務執行、監査・監督、 指名、報酬決定等の機能に係る事項 ( 現状のコーポレート・ガバナンス体制の概要 )」にて開示しております。 (3) 取締役
03/30 17:00 5301 東海カーボン
有価証券報告書-第160期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
数 96 名 )であり ます。なお、労使関係について特記すべき事項はありません。 10/125第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 東海カーボン株式会社 (E01162) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)T-2023 進捗状況 ( 総括 ) 当社グループにおいては、昨年 5 月に公表した 「T-2023」 (2021 年 ~2023 年 )の基本方針 「 主力事業の 成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 ( 選択と集中
02/09 09:00 5301 東海カーボン
中期経営計画のローリングに関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 2 月 9 日 東海カーボン株式会社 代表取締役社長長坂一 (コード番号 :5301 東証第 1 部 ) 経営企画部長辻雅史 (TEL.03-3746-5228) のローリングに関するお知らせ 東海カーボングループは、2021 年 5 月 11 日付で2021 年から2023 年までの 3 ヶ年の 「T-2023」 を公表しておりますが、事業環境や業績の変化を踏まえ、新たに 2022 年から 2024 年までの 3 ヵ年 「T-2024」を策定いたしましたので、お知らせいたします。 1. ローリング
02/08 15:00 5301 東海カーボン
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
も見られる一方、感染力の強い変異株の出現やワクチン普及が進まない新興国・発展途 上国との格差が、コロナ禍の収束を不透明にしております。また、半導体不足等、サプライチェーンの混乱や資 源価格の高騰が、世界経済の先行きに不透明感を加えております。 このような情勢下、当社グループにおいては、2021 年 5 月に公表したローリング 「T-2023」の中 で「 主力事業の成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 」「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針 を掲げ、2023 年の売上高 3,200 億円、営業利益 570 億円、ROS18%の達成を目指してまいりました。 この結果
12/22 15:00 5301 東海カーボン
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に確実に応えることによりさらに強固な信頼の絆を築いていきたいと考えております。 なお、2021 年から2023 年の3 年間を対象とした 「T-2023」を当社ホームページに開示しております。 https://www.tokaicarbon.co.jp/news/ (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方については、本報告書の「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」 及び「Ⅱ.2. 業務執行、監査・監督、 指名、報酬決定等の機能に係る事項 ( 現状のコーポレート・ガバナンス体制の概要 )」にて開示しております。 (3
11/15 16:30 5301 東海カーボン
特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR
T-2023 において事業ポートフォリオの最適化 ( 選択 と集中 )を基本方針として掲げる中、様 々な観点から当社リソースの再分配について検討し、東海炭素 ( 天津 ) の事業売却を決定いたしました。 2. 異動する子会社の概要 (2021 年 11 月 15 日時点 ) (1) 名称東海炭素 ( 天津 ) 有限公司 (2) 所在地中華人民共和国天津市経済技術開発区漢沽現代産業区栖霞街 45 号 (3) 代表者董事長初鹿野緑 (4) 事業内容カーボンブラックの製造・販売 (5) 資本金 167.0 百万 US ドル (6) 設立年月日 2004 年 4 月 1 日 (7) 大
11/12 15:00 5301 東海カーボン
四半期報告書-第160期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
間 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 9 月 30 日まで)の世界経済は、国・地域毎の濃淡は見 られるものの、総じて言えば、コロナ禍によるボトム水準からの回復過程にあります。先進国を中心に、ワクチ ンの普及によるコロナ沈静化の動きも見られる一方、感染力の強い変異株の出現やワクチン普及が進まない新興 国・発展途上国との格差が、コロナ禍の収束を不透明にしております。また、半導体不足等、サプライチェーン の混乱や資源価格の高騰が、世界経済の先行きに不透明感を加えております。 この様な情勢下、当社グループにおいては、本年 5 月に公表したローリング 「T-2023」の中で
11/04 15:00 5301 東海カーボン
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に不透明感を加えております。 この様な情勢下、当社グループにおいては、本年 5 月に公表したローリング 「T-2023」の中で 「 主力事業の成長軌道回帰 」「 事業ポートフォリオの最適化 」「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針を 掲げ、2023 年の売上高 3,200 億円、営業利益 570 億円、ROS18%の達成を目指しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は前年同期比 28.0% 増の1,850 億 9 千 5 百万円となりました。営業 利益は前年同期比 137.9% 増の176 億 6 千 9 百万円となりました。経常利益は前年同期比
08/13 15:00 5301 東海カーボン
四半期報告書-第160期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
れている日本や新興・途上国では回復に弱さが見られるな ど、国や地域間で格差が顕在化しています。更に、国・地域によっては、所謂、デルタ型変異株の拡散や経済再 開による感染再拡大も見られ、今後の世界経済を取り巻く状況には、引き続き大きな不確実性が残されていま す。 この様な情勢下、当社グループにおいては、本年 5 月に 「T-2023」を策定・開示し、「 主力事業 の成長軌道回帰 」、「 事業ポートフォリオの最適化 」、「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針を掲げ、 事業活動を進めております。足元の業績においては、当社の対面業界である鉄鋼・自動車・半導体・アルミの需 要が総じて
08/10 15:00 5301 東海カーボン
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国の 回復が堅調である一方、ワクチン接種が相対的に遅れている日本や新興・途上国では回復に弱さが見られるなど、 国や地域間で格差が顕在化しています。更に、国・地域によっては、所謂、デルタ型変異株の拡散や経済再開に よる感染再拡大も見られ、今後の世界経済を取り巻く状況には、引き続き大きな不確実性が残されています。 この様な情勢下、当社グループにおいては、本年 5 月に 「T-2023」を策定・開示し、「 主力事業 の成長軌道回帰 」、「 事業ポートフォリオの最適化 」、「 連結ガバナンス体制強化 」の3つの基本方針を掲げ、 事業活動を進めております。足元の業績においては、当社の対面業界
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
05/14 15:00 5301 東海カーボン
四半期報告書-第160期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
家・地域間格差の顕在化等、世界経済を取り巻く不確実性も大きくなっています。 このような情勢下、当社グループにおいては、昨年 2 月に公表した 「T-2022」に則り事業活動を 展開してまいりましたが、ファインカーボンなどの成長事業が伸びる一方で、主力事業である黒鉛電極は市況回 復が進まず、苦戦を余儀なくされました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は前年同期比 2.2% 増の539 億 6 千 8 百万円となりました。営業利 益は前年同期比 39.6% 減の40 億 7 千 7 百万円となりました。経常利益は前年同期比 39.2% 減の39 億 9 千 9 百万円と
05/11 09:00 5301 東海カーボン
中期経営計画のローリングに関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2021 年 5 月 11 日 東海カーボン株式会社 代表取締役社長長坂一 (コード番号 :5301 東証第 1 部 ) 経営企画部長辻雅史 (TEL.03-3746-5228) のローリングに関するお知らせ 東海カーボングループは、2020 年 2 月 17 日付で2020 年から2022 年までの 3 ヶ年の 「T-2022」 を公表しておりますが、事業環境や業績の変化を踏まえ、新たに 2021 年から 2023 年までの 3 ヵ年 「T-2023」を策定いたしましたので、お知らせいたします。 1. ローリング