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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 50 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.45 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/09 | 16:54 | 7979 | 松風 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・責務を適切に果たす。 5. 株主との間で建設的な対話を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ・補充原則 5-2-1 当社グループの事業は、デンタル関連事業、ネイル関連事業、その他の事業で構成しており、主力のデンタル関連事業が売上高構成比の約 94 %を占めております。 2025 年 3 月期を初年度とする第五次中期経営計画において、デンタル関連事業における製品セグメントごとの世界市場に向けた事業戦略を明確 にし、事業戦略に基づく研究開発体制、生産体制、国内外販売体制の構築を行うことを確認しております。しかしながら、取締役会においてネイ ル関連事業等についての議論 | |||
| 12/22 | 14:00 | 7979 | 松風 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 割・責務を適切に果たす。 5. 株主との間で建設的な対話を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ・補充原則 5-2-1 当社グループの事業は、デンタル関連事業、ネイル関連事業、その他の事業で構成しており、主力のデンタル関連事業が売上高構成比の約 94 %を占めております。 2025 年 3 月期を初年度とする第五次中期経営計画において、デンタル関連事業における製品セグメントごとの世界市場に向けた事業戦略を明確 にし、事業戦略に基づく研究開発体制、生産体制、国内外販売体制の構築を行うことを確認しております。しかしながら、取締役会においてネイ ル関連事業等についての | |||
| 12/19 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 松風グループ 次期長期ビジョン「Vision10」を策定 その他のIR | |||
| 現行の長期ビジョン「500 億円構想 」を掲げ、2028 年 3 月期を最終年度とする第五次中期経 営計画でその実現を目指しています。同構想の達成が見込まれる中、世界の歯科業界では、技術革新・人口動態・予 防医療の重要性の高まりなど、構造的な変化が加速しています。 これらの外部環境の変化の下で、当社の強みである技術力や学術ネットワークを最大限に活用し、次の10~15 年を 見据えた当社の成長シナリオを明確にすることを目的として、2040 年をターゲットとした長期ビジョン「Vision10」を策定 することといたしました。本ビジョンは、経営理念に基づく「 世界の歯科医療への貢献度向上 」と、現行 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 09/27 | 05:45 | 7979 | 松風 |
| 統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| (5,791tCO2) ※うち国内 CO2 排出量 :2,936tCO2(3,498tCO2) マテリアリティの特定プロセス Step 1 Step 2 Step 3 Step 4 社外取締役及び事業部門へのヒアリング 長期的な視点で当社が優先的に取り組むべき社会課題に ついて、社外取締役にヒアリングを実施しました。また、当 社に関連する社会課題やリスク・機会を抽出するため、中期 経営計画の取組状況や社会課題への対応状況等について、 事業部門に対してヒアリングを実施しました。 社会課題の抽出・検討 以下の二つの切り口から40 項目の社会課題を抽出しました。 ISO26001、GRIスタンダード | |||
| 05/09 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 定化や年度後半にはアメリカの関税政策の影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況が続きました。 国内経済についても、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果等により緩やかな回復基調が続きましたが、世界経 済の下振れリスクや物価上昇の継続による消費マインドの低下など、先行き不透明感を払拭できない状況が続きまし た。 当歯科業界におきましては、歯科医療におけるデジタル化の浸透が進む中で、関連機器・材料市場は世界的に成長 を続けておりますが、一方で業界全域における競争は激化しており、楽観視できない経営環境が続きました。 このような状況の中、当社グループは第五次中期経営計画をスタートさせ、今後の成長に向けた | |||
| 05/09 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| 」、「 資本政策の明確化・株主還元の拡充 」に加え、「コーポレートガバナンスの深化 」 を改善に向けた取り組み方針として掲げ、具体的な施策を推進してまいります。 (1) 500 億円構想実現に向けた取り組み課題の推進による資本収益性のさらなる向上 当社グループは、長期ビジョン「500 億円構想 」 実現に向けた取り組み課題を推進し、主として売上高純利益率の 向上により、資本収益性 (ROE)を、本取り組みを公表した直前期 2024 年 3 月期の9.5%から、現在進行中の第五次 中期経営計画の最終年度となる2028 年 3 月期に13.5%へと向上させることを計画しております。 初年度となる2025 | |||
| 04/10 | 16:00 | 7979 | 松風 |
| 当社株券等の大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)について その他のIR | |||
| 。)を導入することについて、株主の皆様のご承認をいただきました。 その後、本対応方針につきましては、基本的内容を維持したまま、過去 5 回にわたって更新を行 い、現在に至っておりますが、昨年 5 月 1 日に公表いたしました第五次中期経営計画においてお示 しした、市場と向き合うという経営の姿勢をより明確にするとともに、国内外の機関投資家をはじ めとする株主の皆様からのご意見や買収への対応方針を巡る近時の動向、当社を取り巻く経営環境 の変化等を踏まえ、当社取締役会として慎重に検討を重ねた結果、有効期間が満了する本株主総会 終結の時をもって、本対応方針を継続せず、廃止することを決議いたしました | |||
| 04/10 | 15:55 | 7979 | 松風 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・責務を適切に果たす。 5. 株主との間で建設的な対話を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ・補充原則 5-2-1 当社グループの事業は、デンタル関連事業、ネイル関連事業、その他の事業で構成しており、主力のデンタル関連事業が売上高構成比の約 93 %を占めております。 2025 年 3 月期を初年度とする第五次中期経営計画において、デンタル関連事業における製品セグメントごとの世界市場に向けた事業戦略を明確 にし、事業戦略に基づく研究開発体制、生産体制、国内外販売体制の構築を行うことを確認しております。しかしながら、取締役会においてネイ ル関連事業等についての議 | |||
| 02/05 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は「 創造的な企業活動を通じて世界の歯科医療に貢献する」という経営理念のもと、世界の歯科医 療への貢献度をより高めていくために、連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の達成を目指しております。2024 年 4 月より新たにスタートした4ヵ年の第五次中期経営計画では、その達成に向けた最終期間として中長期におけ る重点課題への取り組みを進めております。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、28,845 百万円と前年同期比 3,442 百万円 (13.5%)の増収と なりました。売上高に含まれる海外売上高は、16,906 百万円 ( 対売上高 58.6%)と前年同期比 | |||
| 11/13 | 13:50 | 7979 | 松風 |
| 半期報告書-第153期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| たしまし た。国内経済についても、雇用や所得環境の改善を背景に景気は緩やかな回復基調が続きましたが、海外景気の下 振れリスクや物価上昇による影響など、先行きの不透明感を払拭できない状況が続きました。 当社グループは「 創造的な企業活動を通じて世界の歯科医療に貢献する」という経営理念のもと、世界の歯科医 療への貢献度をより高めていくために、連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の達成を目指しております。2024 年 4 月より新たにスタートした4ヵ年の第五次中期経営計画では、その達成に向けた最終期間として中長期におけ る重点課題への取り組みを進めております。 当社グループの当中間連結 | |||
| 11/06 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価上昇による影響など、先行きの不透明感を払拭できない状況が続きました。 当社グループは「 創造的な企業活動を通じて世界の歯科医療に貢献する」という経営理念のもと、世界の歯科医 療への貢献度をより高めていくために、連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の達成を目指しております。2024 年 4 月より新たにスタートした4ヵ年の第五次中期経営計画では、その達成に向けた最終期間として中長期におけ る重点課題への取り組みを進めております。 当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、18,887 百万円と前年同期比 2,439 百万円 (14.8%)の増収となりま した。売上高に含まれる海 | |||
| 08/02 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高めていくために、連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の達成を目指しております。2024 年 4 月より新たにスタートした4ヵ年の第五次中期経営計画では、その達成に向けた最終期間として中長期における重点 課題への取り組みを進めております。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、9,457 百万円と前年同期比 1,192 百万円 (14.4%)の増収となり ました。売上高に含まれる海外売上高は、5,719 百万円 ( 対売上高 60.5%)と前年同期比 961 百万円 (20.2%)の増収となり ました。 営業利益は、販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果に | |||
| 06/25 | 15:27 | 7979 | 松風 |
| 有価証券報告書-第152期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ループの未来はない」という認識のもと、経営資源の配分を大きく海外にシフトし、グループ売上高 500 億円 (うち 国内売上高 170 億円、海外売上高 330 億円 )、営業利益 75 億円 ( 営業利益率 15%)を目指すというものであります。 以来、「500 億円構想 」の達成を目指し、3 年ごとに第一次から第四次までの中期経営計画を策定し12 年が経過い たしました。この間に積み上げてきた実績を基盤とし、「500 億円構想 」を達成すべく第五次中期経営計画を策定 し、2024 年 4 月から取り組んでおります。 中長期における重点課題は次のとおりであります。 1 地域の需要・ニーズに適合し | |||
| 06/25 | 14:06 | 7979 | 松風 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役割・責務を適切に果たす。 5. 株主との間で建設的な対話を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ・補充原則 5-2-1 当社グループの事業は、デンタル関連事業、ネイル関連事業、その他の事業で構成しており、主力のデンタル関連事業が売上高構成比の約 93 %を占めております。 2025 年 3 月期を初年度とする第五次中期経営計画において、デンタル関連事業における製品セグメントごとの世界市場に向けた事業戦略を明確 にし、事業戦略に基づく研究開発体制、生産体制、国内外販売体制の構築を行うことを確認しております。しかしながら、取締役会においてネイ ル関連事業等について | |||
| 05/09 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しさを増しております が、国内では国民皆歯科健診に向けた取組みやオーラルフレイル( 口腔機能の衰え) 及び疾病の重症 化予防に向けた体制の構築・強化が検討されるなど、業界にとって明るい兆しも見られました。 このような状況の中、当社グループは、第四次中期経営計画の最終年度を迎え、当社グループの更 なる成長に向けた積極的な事業活動を展開してまいりました。 具体的には、国内においてはCAD/CAM 関連製品の拡充や予防分野における販売戦略の強化を進めると ともに、海外においては新製品の積極的な市場投入に加え、南米・中東における販売拠点の機能強化 等に努めました。 また、生産能力の増強に向け、本社工場 | |||
| 05/01 | 15:30 | 7979 | 松風 |
| 松風グループ 第五次中期経営計画について その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 1 日 松風グループ第五次中期経営計画について 会社名株式会社松風 代表者名 代表取締役社長 社長執行役員 髙見哲夫 (コード番号 7979 東証プライム) 問合せ先取締役専務執行役員 生産・総合企画担当山嵜文孝 (TEL 075-561-1112) 当社は、2024 年 5 月 1 日開催の取締役会において、2025 年 3 月期から2028 年 3 月期を対象期間とする「 松風グループ 第五次中期経営計画 」の策定について決議いたしましたので、その概要についてお知らせいたします。 当社グループは、創立 90 周年を迎えた2012 年に、将来のあるべき姿を見据え | |||
| 04/10 | 16:00 | 7979 | 松風 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役割・責務を適切に果たす。 5. 株主との間で建設的な対話を行う。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ・補充原則 5-2-1 当社は、2022 年 3 月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定・公表しておりますが、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポー トフォリオの見直しの状況は開示しておりません。現在は、500 億円構想 ( 連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円 )の実現に向けた検討の中で 議論を行っておりますが、今後は2025 年 3 月期を初年度とする次期中期経営計画の検討段階で更に議論を深化させ、公表に向けた準備を進めて まいりま | |||
| 02/07 | 14:16 | 7979 | 松風 |
| 四半期報告書-第152期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水 準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源の配分を大きく海外へシフトし、海外事業の 拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 松風グループ第四次中期経営計画 」を策定し、 1 地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、3 販売網・販売拠点の 整備及び国内外学術ネットワークの構築、4 海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、5M&Aの推進、6 グループガバナンスの強化、7 三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通 じて | |||
| 12/18 | 14:11 | 7979 | 松風 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| タスクフォース)に基づくシナリオ分析を実施しております。シナリオ分析 が完了後、情報開示を行う予定にしております。 ・補充原則 5-2-1 当社は、2022 年 3 月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定・公表しておりますが、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポー トフォリオの見直しの状況は開示しておりません。現在は、500 億円構想 ( 連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円 )の実現に向けた検討の中で 議論を行っておりますが、今後は2025 年 3 月期を初年度とする次期中期経営計画の検討段階で更に議論を深化させ、公表に向けた準備を進めて まいります | |||