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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 50 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.35 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/08 14:14 7979 松風
四半期報告書-第152期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
、「 創造的な企業活動を通じて世界の歯科医療に貢献する」という経営理念とともに、「 質の重視と 量の拡大 」「 変化への挑戦 」を行動指針として企業価値の向上に努めております。また、当社グループでは、連 結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水 準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源の配分を大きく海外へシフトし、海外事業の 拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 松風グループ第四次 」を策定し、 1 地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生
08/09 13:31 7979 松風
四半期報告書-第152期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
値の向上に努めております。また、当社グループでは、連 結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水 準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源の配分を大きく海外へシフトし、海外事業の 拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 松風グループ第四次 」を策定し、 1 地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、3 販売網・販売拠点の 整備及び国内外学術ネットワークの構築、4 海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、5M&Aの推進、6
06/27 13:43 7979 松風
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
施しております。また、2023 年 7 月よりサステナビリティ委 員会を中心にTCFD( 気候変動関連財務情報開示タスクフォース)に基づくシナリオ分析を実施し、分析完了後に情報開示を行う予定にしておりま す。 ・補充原則 5-2-1 当社は、2022 年 3 月期を初年度とする3ヵ年のを策定・公表しておりますが、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポー トフォリオの見直しの状況は開示しておりません。現在は、500 億円構想 ( 連結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円 )の実現に向けた検討の中で 議論を行っておりますが、今後は2025 年 3 月期を初年度とする次
06/27 12:24 7979 松風
有価証券報告書-第151期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
き姿を見据えた長期ビジョン「500 億円構想 」を策 定いたしました。 その概要は、世界の歯科医療への貢献度と市場における存在感を高めるため、「 海外での成長がなければ当社グ ループの未来はない」という認識のもと、経営資源の配分を大きく海外にシフトし、グループ売上高 500 億円 (うち 国内売上高 170 億円、海外売上高 330 億円 )、営業利益 75 億円 ( 営業利益率 15%)を目指すというものであります。 以来、長期ビジョンである「500 億円構想 」の達成を目指し、3 年ごとに第一次から第四次までのを 策定して10 年が経過いたしました。この間、多くの課題に取り組ん
05/10 15:30 7979 松風
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の進展など市場環境は変化を続けております。 このような状況の中、2022 年 5 月に創立 100 周年を迎えた当社グループは、第四次の二 年目を迎え、今後の成長に向けた積極的な施策を推進してまいりました。具体的には、成長が見込め るデジタル歯科や予防分野の新製品を市場に投入するほか、デジタルコンテンツの充実等を通じて歯 科医療従事者への情報提供活動の強化に努めました。また、新興国を中心に海外販売網の拡充に注力 するとともに、京都本社内に歯科用 CAD/CAM 製品のデモ体験ができるショールームを備えた新社屋 「あ ゆみテラス」を竣工させるなど、今後の成長に向けた事業基盤の整備に取
03/10 16:34 7979 松風
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
みを進めてまいります。 ・補充原則 5-2-1 当社は、2022 年 3 月期を初年度とする3ヵ年のを策定・公表しておりますが、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポー トフォリオの見直しの状況は開示しておりません。今後は、取締役会を中心に議論を行い、公表に向けた準備を進めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 「 上場株式の政策保有に関する基本方針 」 及び「 政策保有株式に係る議決権行使に関する基本方針 」を策定し、コーポレートガバナンス・ガイド ライン(http://www.shofu.co.jp
02/08 16:45 7979 松風
四半期報告書-第151期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
として企業価値の向上に努めております。また、当社グループでは、連 結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水 準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源の配分を大きく海外へシフトし、海外事業の 拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 松風グループ第四次 」を策定し、 1 地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、3 販売網・販売拠点の 整備及び国内外学術ネットワークの構築、4 海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、5M&Aの推進
11/09 13:03 7979 松風
四半期報告書-第151期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
ては、「 松風グループ第四次 」を策定し、 1 地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、3 販売網・販売拠点の 整備及び国内外学術ネットワークの構築、4 海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、5M&Aの推進、6 グループガバナンスの強化、7 三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通 じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。 また、経営体制及びコーポレート・ガバナンス体制の強化を目的として、2020 年 6 月の株主総会において取締 役の員数を8 名から9 名に増員するとともに、豊富
08/10 12:56 7979 松風
四半期報告書-第151期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
基本方針の実現に資する特別な取 組み 当社では、「 創造的な企業活動を通じて世界の歯科医療に貢献する」という経営理念とともに、「 質の重視と 量の拡大 」「 変化への挑戦 」を行動指針として企業価値の向上に努めております。また、当社グループでは、連 結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水 準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源の配分を大きく海外へシフトし、海外事業の 拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 松風グループ第四次 」を策定し、 1 地域の需要・ニーズに適
06/24 16:30 7979 松風
コーポレートガバナンス・ガイドラインの一部改訂に関するお知らせ その他のIR
る。 2. 当社の取締役の基本報酬は、月例の固定報酬とし、役位、職責に応じて外部専門機関の調 査による他社水準、当社の業績、従業員給与の水準をも考慮しながら、総合的に勘案し、 指名・報酬協議会の諮問を経て決定するものとする。 3. 業績連動報酬等は、事業年度ごとの当社グループの業績や企業価値の向上に対する取締役 の意欲を高めるため業績指標 (KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結売上高 及び連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、 一定の時期に支給する。目標となる業績指標とその値は、と整合するよう計 画策定時に設定し、適宜、環境の変化に
06/24 14:38 7979 松風
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
を進めてまいります。 ・補充原則 5-2-1 当社は、2022 年 3 月期を初年度とする3ヵ年のを策定・公表しておりますが、事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポー トフォリオの見直しの状況は開示しておりません。今後は、取締役会を中心に議論を行い、公表に向けた準備を進めてまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 「 上場株式の政策保有に関する基本方針 」 及び「 政策保有株式に係る議決権行使に関する基本方針 」を策定し、コーポレートガバナンス・ガイド ライン(http://www.shofu.co.jp
06/24 13:03 7979 松風
有価証券報告書-第150期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
来のあるべき姿を見据えた長期ビジョン「500 億円構想 」を策 定いたしました。 その概要は、世界の歯科医療への貢献度と市場における存在感を高めるため、「 海外での成長がなければ当社グ ループの未来はない」という認識のもと、経営資源の配分を大きく海外にシフトし、グループ売上高 500 億円 (うち 国内売上高 170 億円、海外売上高 330 億円 )、営業利益 75 億円 ( 営業利益率 15%)を目指すというものであります。 以来、長期ビジョンである「500 億円構想 」の達成を目指し、3 年ごとに第一次から第四次までのを 策定して10 年が経過いたしました。この間、多くの課題
05/11 15:30 7979 松風
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
伴う資源価格の高騰や世界的なインフレが懸念されるな ど、先行き不透明な状況で推移いたしました。国内経済についても、世界経済の回復により企業収益 の改善や設備投資の回復が見られましたが、世界経済と同様のリスク要因に加え、年度末にかけて円 安が急速に進行するなど、景気悪化への懸念が払拭できない状況が続きました。 当歯科業界におきましては、世界各国での経済活動の再開に伴い、歯科材料・機器の需要に回復の 動きが見られましたが、歯科医療におけるデジタル化の進展により企業間競争は激化しており、楽観 視できない経営環境が続きました。 このような状況の中、当社グループは2021 年 4 月から第四次
05/11 15:30 7979 松風
中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 5 月 11 日 会社名株式会社松風 代表者名 代表取締役社長 社長執行役員 根來紀行 (コード番号 7979 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員 総合企画担当山嵜文孝 (TEL 075-561-1112) の数値目標の修正に関するお知らせ 当社グループは、最近の業績動向を踏まえ、2021 年 5 月 14 日に公表した、2022 年 3 月期から2024 年 3 月期を対象期間 とする第四次の数値目標を下記の通り修正することといたしましたのでお知らせいたします。 1. 見直しの背景 第四次は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大
05/11 15:30 7979 松風
当社株券等の大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)継続に関するお知らせ その他のIR
をご参照ください。以下 「 大規模買付ルール」といいます。)に従って、買付行為に関する 必要かつ十分な情報を当社取締役会に事前に提供し、当社取締役会のための一定の評価期間 が経過し、かつ取締役会又は株主総会が新株予約権の発行等の対抗措置の発動の可否につい て決議を行った後にのみ当該買付行為を開始する必要があると考えております。 Ⅱ 当社の財産の有効な活用、適切な企業集団の形成その他の会社支配に関する基本方針の実 現に資する特別な取組み 当社は、会社支配に関する基本方針の実現に資する特別な取組みとして、下記 Ⅲで記載する もののほか、以下の取組みを行っております。 1. に基づく取組
03/17 16:27 7979 松風
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・策定を進めると ともに、情報開示の充実に努めてまいります。 2. 人的資本・知的財産等 人的資本・知的財産等への投資については、統合報告書 (https://www.shofu.co.jp/ir/contents/hp1827/index.php?No=2355&CNo=1827)にて開 示しております。 また、人的資本・知的財産への投資をはじめとする経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略については、及び単年度 計画の策定等の際に取締役会で審議を行うとともに、その実施状況を監督しております。 ・補充原則 4-1-3 当社取締役会は、最高経営責任者等の後継者の計画は、当社が
02/09 11:18 7979 松風
四半期報告書-第150期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
、海外事業の拡大を軸に取 り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 」を策定し、1 地域の需要・ニーズに適合した 新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、3 販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワーク の構築、4 海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主 共同の利益の向上に努めてまいります。 また、激しい企業環境の変化に迅速に対応し、責任の明確化を図り、機動性を確保することを目的として、 2011 年 6 月の株主総会において取締役の員数を大幅に削減するとともに、業務執行に関する意思決定のスピード を速める
12/08 16:30 7979 松風
コーポレートガバナンス・ガイドラインの一部改訂に関するお知らせ その他のIR
水準、当社の 業績、従業員給与の水準をも考慮しながら、総合的に勘案して決定するものとする。 3. 業績連動報酬等は、事業年度ごとの当社グループの業績や企業価値の向上に対する取締役 の意欲を高めるため業績指標 (KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結売上高 及び連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、 一定の時期に支給する。目標となる業績指標とその値は、と整合するよう計 画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて指名・報酬協議会の答申を踏まえた見直し を行うものとする。 4. 取締役 ( 社外取締役を除く。)に当社の企業価値の持続的な向上
12/08 16:02 7979 松風
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・策定を進めると ともに、情報開示の充実に努めてまいります。 2. 人的資本・知的財産等 人的資本・知的財産等への投資については、統合報告書 (https://www.shofu.co.jp/ir/contents/hp1827/index.php?No=2355&CNo=1827)にて開 示しております。 また、人的資本・知的財産への投資をはじめとする経営資源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略については、及び単年度 計画の策定等の際に取締役会で審議を行うとともに、その実施状況を監督しております。 ・補充原則 4-1-3 当社取締役会は、最高経営責任者等の後継者の計画は、当社が
11/10 11:42 7979 松風
四半期報告書-第150期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
針として企業価値の向上に努めております。また、当社グループでは、連 結売上高 500 億円、連結営業利益 75 億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水 準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源を海外へシフトし、海外事業の拡大を軸に取 り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「 」を策定し、1 地域の需要・ニーズに適合した 新製品の開発、2 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、3 販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワーク の構築、4 海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株