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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.302 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/27 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定拠出年金制度を導入しています。アセットオーナーとして企業年金の積立て等の運用に関与していませんが、従業員に対して継続 的な投資教育を行っています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」を企業理念としています。また、中期経営 計画を定め、当社ホームページにて開示しています(https://www.neg.co.jp/ir/medium-term-plan/に掲載 )。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、コーポレートガバナンス報告書の「1 コーポレート | |||
| 03/26 | 09:10 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 有価証券報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 分野では複合材事業、医療事業、耐熱事業、建築事業などのビジネスを展開してい ます。中期経営計画の推進を通して、バランスの取れた事業ポートフォリオを構築していきます。 ( 主要製品 ) 区分製品分類主要製品名 電子・情報ディスプレイ液晶ディスプレイ用ガラス 有機 ELディスプレイ用ガラス 機能材料 電子デバイス 複合材 医療 耐熱 建築 その他 超薄板ガラス G-Leaf® 化学強化専用超薄板ガラス Dinorex UTG® 紫外線遮蔽超薄板ガラス 半導体プロセス用ガラス LTCC 製品 機能性粉末ガラス イメージセンサ用板ガラス 小型電子部品用管ガラス 光エレクトロニクス用ガラス 蛍光体 | |||
| 03/03 | 21:46 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 第107期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| て、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき自 己株式取得に係る事項を決議しました。 1. 自己株式の取得を行う理由 中期経営計画 「EGP2028」における財務戦略に基づき、資本効率の向上及び株主への一層の利益還元を図るため 2. 取得に係る事項の内容 1 取得する株式の種類当社普通株式 2 取得する株式の総数 4,000,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 5.32%) 3 株式の取得価額の総額 200 億円 ( 上限 ) 4 取得期間 2026 年 2 月 9 日から2026 年 12 月 | |||
| 03/03 | 21:46 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 第107期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 定しています。 当事業年度の期末配当につきましては、以下のとおり1 株につき80 円とさせていただきたいと存じます。この結 果、中間配当金 70 円と合わせ、当事業年度の年間配当金は1 株につき150 円となり、前事業年度の年間配当金 1 株に つき130 円から20 円の増配となります。 (1) 配当財産の種類 金銭 (2) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 80 円 総額 6,018,264,560 円 (3) 剰余金の配当が効力を生じる日 2026 年 3 月 30 日 (ご参考 ) 株主還元方針 す。 中期経営計画 EGP2028( 期 | |||
| 02/09 | 08:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 2025年12月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期決算説明会 2026 年 2 月 9 日 日本電気硝子株式会社 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 1 ( 本日の内容 ) 1.2025 年 12 月期業績概要 2.2026 年 12 月期業績予想及び配当予想 3. 中期経営計画 EGP2028の進捗 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 2 2025 年 12 月期業績概要 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 3 連結業績の概要 ( 億円 ) 24/12 期 25/12 期増減割合 売上高 2,992 3,114 4.1% 営業 | |||
| 02/06 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 活動を停止 したことから、売上高は前期を下回りました。医療、耐熱及び建築事業は、売上高は前期並みでした。 - 2 - 日本電気硝子 ㈱(5214)2025 年 12 月期決算短信 ( 損益面 ) ディスプレイ事業における生産性の改善や販売価格の引き上げ、電子デバイス事業の売上高増加に加え、複合 材事業の収益改善の取り組みや物流費用の低下等により、営業利益は前期を大きく上回りました。経常利益は、 為替差益が前期を下回ったものの、営業利益の増加に支えられ前期を大きく上回りました。また、複合材事業に 係る事業構造改善費用を特別損失に計上した一方で、前期に計上した減損損失がなくなったことや、中期経営計 画 EGP2028 | |||
| 02/06 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 今回修正予想 80 円 00 銭 150 円 00 銭 当期実績 70 円 00 銭 前期実績 (2024 年 12 月期 ) 65 円 00 銭 65 円 00 銭 130 円 00 銭 2. 修正の理由 当社は、株主の皆さまへの利益還元につきましては、業績の変動に大きく左右されることなく長期的に 安定した配当を継続することを基本としています。財務の安定性と資本効率性を考慮してバランスシート を管理するとともに、将来の成長に期した内部留保を確保しながら、株主還元の充実を図っていきます。 中期経営計画 EGP2028 においては、配当は 2028 年 12 月期の株主資本配当率 (DOE、配 | |||
| 02/06 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 6 日 会社名日本電気硝子株式会社 代表者名社長岸本暁 コード番号 5214 東証プライム 問合せ先取締役常務執行役員森井守 TEL 077(537)1700 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される 同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議しましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 中期経営計画 「EGP2028 | |||
| 10/31 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 12 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態の概況 ( 資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して316 億円減少し、6,634 億円と なりました。流動資産では、自己株式の取得や配当金の支払い、借入金の返済等により現金及び預金が減少しま した。固定資産では、設備投資を行った一方、減価償却の進行、中期経営計画 EGP2028に沿ったノンコア 資産の処分及び政策保有株式の削減等により、有形固定資産及び投資その他の資産が減少しました。 ( 負債 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末と比較して107 億円減少し | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 08/13 | 09:51 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 半期報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 株式の取得や借入金の返済等により現金及び預金が減少しました。固定資産で は、設備投資を行った一方、減価償却の進行、中期経営計画 EGP2028に沿ったノンコア資産の処分及び政 策保有株式の削減等により、有形固定資産及び投資その他の資産が減少しました。 〔 負債 〕 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比較して120 億 15 百万円減少し、1,955 億 88 百万円 となりました。流動負債では、借入金を返済したことから短期借入金が減少しました。また、償還期限が1 年以 内の社債を流動負債へ振り替えたことにより、固定負債が減少しました。 〔 純資産 〕 当中間連結会計期間末に | |||
| 05/01 | 15:45 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 統合レポート 2024 ESGに関する報告書 | |||
| のは、将来に関する見通しであり、これらの情報は、公 表日現在入手可能な情報であるか、または合理的と判断される一定 の前提に基づき作成されています。したがって、さまざまな要因によ りこれら見通しと大きく異なる結果になりうることを、ご承知おきく ださい。 ● 中期経営計画 ● 決算短信 / 決算説明会資料 ● 株主総会 / 株主還元 ● 有価証券報告書 ● マテリアリティ ● 環境の取り組み ● 多様性 / 地域の取り組み ● コーポレート・ガバナンス ● ESGデータ ● GRI 対照表 目次 第 1 章価値創造の源泉 第 2 章価値創造の戦略 第 3 章価値創造の基盤 企業理念体系 1 社長 | |||
| 04/30 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、営業利益の拡大を受けて経常利益は前年同期を上回 りました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、主に藤沢事業場跡地の売却により多額の特別利益を計上し た前年同期を下回りました。 - 2 - 日本電気硝子 ( 株 )(5214)2025 年 12 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態の概況 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して432 億円減少し、6,519 億円と なりました。流動資産では、借入金の返済を進めたことや配当金の支払い、自己株式の取得等により、現金及び 預金が減少しました。固定資産では、中期経営計画 EGP2028に沿って | |||
| 03/31 | 09:29 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 有価証券報告書-第106期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 投資並びにこれらの活動を支える売上 と利益が不可欠であると考えています。また、企業価値を高めるためには、効率的な事業運営や資本の効率的な活 用が重要になります。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率、ROE( 自己資本利益率 ) を重要な経営指標と位置付け、中期経営計画において目標値を設定しています。 (3) 経営環境、中長期的な会社の経営戦略、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 < 経営環境 > ○ 事業内容 当社グループは、電子・情報の分野におけるガラスをはじめとする特殊ガラス製品及びガラス製造機械類の 製造、販売を行っています。「 電子・情報 」の分野では | |||
| 03/28 | 16:09 | 5214 | 日本電気硝子 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定拠出年金制度を導入しています。アセットオーナーとして企業年金の積立て等の運用に関与していませんが、従業員に対して継続 的な投資教育を行っています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」を企業理念としています。また、中期経営 計画を定め、当社ホームページにて開示しています(https://www.neg.co.jp/ir/medium-term-plan/に掲載 )。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、コーポレートガバナンス報告書の「1 コーポレート | |||
| 03/04 | 12:00 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 第106期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条の規定に基づき自 己株式取得に係る事項を決議しました。 1. 自己株式の取得を行う理由 中期経営計画 EGP2028における財務戦略に基づき、資本効率の向上及び株主への一層の利益還元を図るため 2. 取得に係る事項の内容 1 取得する株式の種類当社普通株式 2 取得する株式の総数 7,000,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 8.67%) 3 株式の取得価額の総額 200 億円 ( 上限 ) 4 取得期間 2025 年 2 月 6 日から2025 年 | |||
| 03/04 | 12:00 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 第106期定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 65 円 総額 5,246,520,305 円 (3) 剰余金の配当が効力を生じる日 2025 年 3 月 31 日 (ご参考 ) 株主還元方針 す。 中期経営計画 EGP2028( 期間 :2024 年度から2028 年度まで)において、以下のとおり株主還元方針を定めていま 考え方 ● ● 業績の変動に大きく左右されることなく長期的に安定した配当を継続することを基本とする。 財務の安定性と資本効率性を考慮してバランスシートを管理するとともに、将来の成長に期した内部留 保を確保しながら、株主還元の充実を図る。 配当 ● 継続的な配当の拡大 … 目 | |||
| 02/06 | 10:00 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 2024年12月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期決算説明会 2025 年 2 月 6 日 日本電気硝子株式会社 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 1 ( 本日の内容 ) 1.2024 年 12 月期業績概要 2.2025 年 12 月期業績予想及び配当予想 3. 中期経営計画 EGP2028の進捗 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 2 2024 年 12 月期業績概要 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 3 連結業績の概要 ( 億円 ) 23/12 期 24/12 期増減割合 売上高 2,799 2,992 6.9% 営業 | |||
| 02/05 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に係る債権債務の評価替えによる為替差益等が経常利益を押し 上げました( 前期は経常損失 )。また、固定資産の減損損失を特別損失に計上した一方で、中期経営計画 EGP 2028に沿ってノンコア資産の処分と政策保有株式の縮減を行い、固定資産売却益及び投資有価証券売却益を 特別利益に計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益を計上しました( 前期は親会社株主に帰属 する当期純損失 )。 2 次期 (2025 年 12 月期 )の見通し ( 億円未満切捨て) 第 2 四半期連結累計期間 (2025/1~2025/6) ( 億円 ) 通期 (2025/1~2025/12) ( 億円 ) 売上高 | |||
| 02/05 | 15:30 | 5214 | 日本電気硝子 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 2 月 5 日 会社名日本電気硝子株式会社 代表者名社長岸本暁 コード番号 5214 東証プライム 問合せ先取締役常務執行役員森井守 TEL 077(537)1700 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ ( 会社法第 165 条第 2 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得 ) 当社は、本日開催の取締役会において、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用される 同法第 156 条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議しましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 中期経営計画 「EGP2028 | |||