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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 53 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.52 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
12/26 17:44 5214 日本電気硝子
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的な投資教育を行っています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」を企業理念としています。また、 を定め、当社ホームページにて開示しています(https://www.neg.co.jp 投資家情報に掲載 )。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、コーポレートガバナンス報告書の「1 コーポレート・ガバナンスに関する基本 的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 当社は、取締役報酬について透明性及び客観性を確保する
10/30 16:20 5214 日本電気硝子
2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
属する四半期純損失を計上しま したが、当第 3 四半期連結累計期間においては、 「EGP2028」に沿ってノンコア資産の処 分と政策保有株式の縮減を行い、固定資産売却益、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどから、 親会社株主に帰属する四半期純利益は大きく好転しました。 - 2 - 日本電気硝子 ㈱(5214)2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態の概況 ( 資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して7 億 88 百万円増加し、7,047 億 5 百万円となりました。流動資産では、有形固定資産及び投資有価
08/13 09:58 5214 日本電気硝子
半期報告書-第106期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
て は、 「EGP2028」に沿ってノンコア資産の処分と政策保有株式の縮減を行い、固定資産売却益、投資 有価証券売却益を特別利益に計上したこと等から、親会社株主に帰属する中間純利益 302 億 2 百万円を計上しまし た。 なお、当社グループ( 当社及び連結子会社 )のセグメントは、ガラス事業単一です。 3/22 EDINET 提出書類 日本電気硝子株式会社 (E01190) 半期報告書 (2) 財政状態の分析 〔 総資産 〕 当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して434 億 10 百万円増加し、7,473 億 28 百万 円となりました。流動資産では、有
07/30 08:30 5214 日本電気硝子
2024年12月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
よ るデータ通信量の増大 → • 特長 高性能半導体需要の増加 1 CO₂レーザーにより穴あけ加工が可能 2 低い誘電率と誘電正接 3 基板の薄型化が可能 4 ニーズに合わせた特性の変更が容易 • 今後 ガラスコア、GCコアそれぞれの基礎的な開 発を継続しつつ、基板の大型化を進める。 2~3 年後の事業化を狙う。 ©Nippon Electric Glass Co., Ltd. 11 自己株式の取得・消却について 2024 年 7 月 29 日取締役会決議 1. 自己株式の取得を行う理由 「EGP2028」における財務戦略に基づき、資本効率の向上及び株主への 一層の利益還元を図る
07/29 15:00 5214 日本電気硝子
2024年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ら、経常利益 ( 前年同期は経常損失 )を 押し上げました。また、前年同期は多額の事業構造改善費用を計上したこともあり親会社株主に帰属する中 間純損失を計上しましたが、当中間連結会計期間においては、 「EGP2028」に沿ってノ ンコア資産の処分と政策保有株式の縮減を行い、固定資産売却益、投資有価証券売却益を特別利益に計上し たことなどから、親会社株主に帰属する中間純利益を計上しました。 - 2 - 日本電気硝子 ㈱(5214)2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (2) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 (2024 年 12 月期通期連結業績
07/29 15:00 5214 日本電気硝子
固定資産売却益(特別利益)の計上、中間連結会計期間の業績予想値と決算値の差異及び2024年12月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
、エネルギー及び物流の費用負担が当初想定を上回ったことや、価格改定が当初想定どおり進ま なかったこと等により、前回予想を下回りました。経常利益は、海外子会社の借入に係る債権債務の評 価替えによる為替差益等を営業外収益に計上したことにより、前回予想を大きく上回りました。親会社 株主に帰属する中間純利益は、経常利益の増加に加え、韓国拠点の清算に伴い固定資産売却益を計上し たことや、 「EGP2028」に沿って政策保有株式の縮減を行い投資有価証券売却益を 特別利益に計上したこと等から、前回予想を大きく上回りました。 1 3.2024 年 12 月期通期連結業績予想の修正 (2024 年 1
07/29 15:00 5214 日本電気硝子
自己株式取得に係る事項の決定及び自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR
基づき自己株式の消却を行うことを決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 「EGP2028」における財務戦略に基づき、資本効率の向上及び株主への一層の利益 還元を図るため 2. 取得に係る事項の内容 1 取得する株式の種類当社普通株式 2 取得する株式の総数 7,000,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 8.08%) 3 株式の取得価額の総額 200 億円 ( 上限 ) 4 取得期間 2024 年 7 月 30 日から 2025 年 1 月 31 日 5 取得方法 東京証券取引所における市
05/14 09:02 5214 日本電気硝子
四半期報告書-第106期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
結累計期間を上回りました。 損益面においては、原材料、エネルギー及び物流の費用負担は引き続き大きいものの、半導体向け製品の好調な 販売やディスプレイ事業の稼働率上昇を中心とした製造原価低減の効果があり、7 億 65 百万円の営業利益 ( 前年同 四半期連結累計期間は19 億 41 百万円の営業損失 )を計上しました。営業利益に加えて、営業外収益として海外子会 社の借入に係る債権債務の評価替えによる為替差益等があったことから、46 億 27 百万円の経常利益 ( 前年同四半期 連結累計期間は16 億 48 百万円の経常損失 )を計上しました。また、 「EGP2028」に沿ってノン
05/09 12:00 5214 日本電気硝子
統合レポート 2023 ESGに関する報告書
INTEGRATED REPORT 2023 「 統合レポート2023」の発行にあたって 日本電気硝子では、「 統合レポート」をステークホルダーの皆さまとの コミュニケーションツールとして活用しながら、継続的に開示レベルの向上を図ってきました。 「 統合レポート2023」では、 「EGP2028」を中心に、 価値創造プロセスや重点戦略、ESG 情報などの財務・非財務双方の情報を分かりやすく記述するようにしました。 本レポートを通じて、「 世界一の特殊ガラスメーカー」の実現に向けた企業価値向上の取り組みをお伝えし、 全てのステークホルダーの皆さまとの対話を深めていく所存です。 統合
04/30 15:00 5214 日本電気硝子
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
心とした製造原価低減の効果があり、営業利益 ( 前年同期は営業損失 )を計上しま した。営業利益に加えて、営業外収益として海外子会社の借入に係る債権債務の評価替えによる為替差益等が あったことから、経常利益 ( 前年同期は経常損失 )を押し上げました。また、 「EGP202 8」に沿ってノンコア資産の処分と政策保有株式の縮減を行い、固定資産売却益、投資有価証券売却益を特別 利益に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を大きく上回りました。 - 2 - 日本電気硝子 ( 株 )(5214)2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 (2) 連結業績予想な
04/04 12:14 5214 日本電気硝子
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
投資教育を行っています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」を企業理念としています。また、 を定め、当社ホームページにて開示しています(https://www.neg.co.jp 投資家情報に掲載 )。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、コーポレートガバナンス報告書の「1 コーポレート・ガバナンスに関する基本 的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 当社は、取締役報酬について透明性及び客観性を確保するため
03/29 09:18 5214 日本電気硝子
有価証券報告書-第105期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
由な発想と、部門や世代にとらわれない自由な発言を尊重する こと。 ・高い倫理観いかなる局面においても、常に高い倫理観を持って誠実に行動すること。 ・自然との共生自然と共存することを常に意識し、環境負荷の低減に努めること。 (2) 目標とする経営指標 将来に亘る事業の存続と発展を期するためには、継続的な研究開発と成長投資並びにこれらの活動を支える売 上と利益が不可欠であると考えています。また、企業価値を高めるためには、効率的な事業運営や資本の効率的 な活用が重要になります。このため、当社グループでは、売上高、営業利益、営業利益率、ROE( 自己資本利 益率 )を重要な経営指標と位置付け、
03/04 15:50 5214 日本電気硝子
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
投資教育を行っています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」を企業理念としています。また、 を定め、当社ホームページにて開示しています(https://www.neg.co.jp 投資家情報に掲載 )。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、コーポレートガバナンス報告書の「1 コーポレート・ガバナンスに関する基本 的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 当社は、取締役報酬について透明性及び客観性を確保するため
02/08 15:18 5214 日本電気硝子
臨時報告書 臨時報告書
ものです。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 1 月 29 日 ( 取締役会決議日 ) (2) 当該事象の内容 1 譲渡の理由 当社は、持続的成長と企業価値向上への取り組みとして、昨年は事業構造改革や政策保有株式の縮減等を積極的 に実行してきました。さらに今年度より、新たな 「EGP2028」の下、新たな事業戦略及びサ ステナビリティ戦略とともに、資本コストを踏まえた財務戦略を推進しています。こうした中、今般、当財務戦 略の一環として、資産効率向上を目的に固定資産を譲渡するものです。 2 譲渡資産の内容 内容土地 ( 当社藤沢事業場跡地 ) 所在地 神
02/05 15:00 5214 日本電気硝子
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(2024/1~2024/6) ( 億円 ) 通期 (2024/1~2024/12) ( 億円 ) 売上高 1,500 3,100 営業利益 40 160 経常利益 40 160 親会社株主に帰属する当期純利益 180 270 世界経済は、ウクライナ情勢や中東情勢などの地政学リスクに加え、原燃料価格の高止まり、中国など諸外国の 景気減速懸念等を背景に、引き続き不透明な状況が続くものと予想されます。 このような中、当社グループでは、本日公表の新 「EGP2028」を着実に実行していくことで収益の 改善、自己資本利益率 (ROE)8%の実現、及び企業価値の向上に努めてまいります
02/05 15:00 5214 日本電気硝子
新中期経営計画「EGP2028」策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 2 月 5 日 会社名日本電気硝子株式会社 代表者名社長岸本暁 コード番号 5214 東証プライム 問合せ先取締役常務執行役員森井守 TEL 077(537)1700 新 「EGP2028」 策定に関するお知らせ 当社は、この度、2024 年度から5か年の新 「EGP2028」( Electric Glass Prospects 2028)を策定しましたので、以下のとおりお知らせいたします。 「EGP2028」の取り組みを通して、企業価値の向上とPBRの改善を図ってまいります。 1.スローガン STRONG GROWTH 2. 基本方針 既存事業
01/29 15:00 5214 日本電気硝子
固定資産の譲渡及び特別利益の計上(予定)に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 1 月 29 日 会社名日本電気硝子株式会社 代表者名社長岸本暁 コード番号 5214 東証プライム 問合せ先取締役常務執行役員森井守 TEL 077(537)1700 固定資産の譲渡及び特別利益の計上 ( 予定 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社が保有する固定資産 ( 土地 )を譲渡することを決議しまし たので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 固定資産譲渡の理由 当社は、持続的成長と企業価値向上への取り組みとして、昨年は事業構造改革や政策保有株式の縮減 等を積極的に実行してきました。さらに今年度より、新 「EGP2028
01/26 15:15 5214 日本電気硝子
投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 1 月 26 日 会社名日本電気硝子株式会社 代表者名社長岸本暁 コード番号 5214 東証プライム 問合せ先取締役常務執行役員森井守 TEL 077(537)1700 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社が保有する投資有価証券の一部を売却したことにより、下記のとおり投資有価証券売却益 ( 特別利 益 )が発生しましたのでお知らせします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 当社は、持続的成長と企業価値向上への取り組みとして、昨年は事業構造改革や政策保有株式の縮減 等を積極的に実行してきました。さらに今年度より、新 「EGP2028
12/29 09:13 5214 日本電気硝子
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
的な投資教育を行っています。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、「ガラスの持つ無限の可能性を引き出し、モノづくりを通して、豊かな未来を切り拓きます。」を企業理念としています。また、 を定め、当社ホームページにて開示しています(https://www.neg.co.jp 投資家情報に掲載 )。 (ⅱ)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針は、コーポレートガバナンス報告書の「1 コーポレート・ガバナンスに関する基本 的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」に記載のとおりです。 (ⅲ) 当社は、取締役報酬について透明性及び客観性を確保する
10/30 15:00 5214 日本電気硝子
持続的成長と企業価値向上に向けた施策に関するお知らせ その他のIR
各 位 2023 年 10 月 30 日 会社名日本電気硝子株式会社 代表者名社長岸本暁 コード番号 5214 東証プライム 問合せ先取締役常務執行役員森井守 TEL 077(537)1700 持続的成長と企業価値向上に向けた施策に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月に 「EGP2026」を発表し、「“STRONG GROWTH”~ 自らが変化し、スピードをあげて、やり遂げよう」をスローガンに掲げ、「 企 業体質をより強くし、世界一環境に優しいガラスづくりを通して、「 世界一の特殊ガラスメーカー」 を目指す。」の基本方針の下、各施策に取り組んできました。 しかしながら、現