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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 67 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.09 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 中期経営計画(2025~2029年)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 2 月 14 日 会社名東洋炭素株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長兼 CEO 近藤尚孝 (コード番号 :5310 東証プライム) 問合せ先執行役員経営企画本部副本部長高多学 (TEL.050-3097-4950) 中期経営計画 (2025~2029 年 )に関するお知らせ 当社は、2025 年 12 月期から 2029 年 12 月期までの5ヶ年を対象とする中期経営計画 (ローリング)を 策定しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画 (2025~2029 年 ) 策定の背景 当企業グループは、2024 年 2 月に策定した中期経営計画 (2024 | |||
| 11/08 | 10:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期第3四半期 決算概要 その他のIR | |||
| 停滞・ウエハーの在庫積み上がりにより、FY2025は成長鈍化の 見込み。 成長曲線は従前よりなだらかになるも、自動車の電装化進展やエネルギー機器 での採用拡大を背景に、中長期的な成長路線の見方は不変。 □ 特殊黒鉛製品エレクトロニクス分野 :SiCウエハー製造部材 □ 複合材 SiCコーティング黒鉛製品 :SiCエピタキシャル装置部材 設備投資は、付加価値分野を中心に堅実かつ着実に実施予定 2025 年 2 月に「2025 年 12 月期連結業績予想 」「 中期経営計画 (2025~ 2029 年 )」を公表予定 Copyright © Toyo Tanso Co., Ltd. All | |||
| 11/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 地政学リスクが高まる等、先行き不透明な状況は継続しました。 当企業グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス分野では、SiC 半導体用途の需要に支えられ順調に推 移しました。また、モビリティ分野においては、自動車産業の底堅い稼働等を背景に堅調に推移し、一般産業分野 においては、企業の底堅い設備投資等を背景に安定的に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、技術革新に追随しう る高付加価値製品の増強・開発に取り組むとともに、生産性向上によるコスト競争力の向上を図る等、製造・販 売・開発が一体となり高付加価値化を加速することで、高度化する | |||
| 10/12 | 23:45 | 5310 | 東洋炭素 |
| 東洋炭素 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| 統合報告書 2024 2030 年経営 Vision どこにも CONTENTS TOPメッセージ 04 環境 ないものを、あるに 価値創造のあゆみ 開発力・生産力・販売ネットワークの拡大 事業フィールド 10 12 環境方針 /マネジメント体制 気候変動リスク低減への貢献と環境保全 TCFDへの対応 33 34 37 地球に優しい製品と技術で世界 No.1 At a Glance 価値創造ストーリー 13 社会 安全・安心で、 誰もが働きやすい職場環境づくり 38 価値創造プロセス 14 ガバナンス 価値創造プロセスの実現 16 信頼される企業活動の推進 43 中期経営計画 18 | |||
| 08/20 | 10:00 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 0% Copyright © Toyo Tanso Co., Ltd. All Rights Reserved 22 8. 次世代原子炉 ( 高温マイクロ原子炉 ) 向けの受注について ✓ Jimmy Energy SAS( 仏 )より高温マイクロ原子炉 (HTR) 向け黒鉛製品を受注 受注内容 高温マイクロ原子炉向け黒鉛製品一式 ( 約数十トン) 出荷 / 売上時期 ( 予定 ) 2026 年 ※ 中期経営計画 (2024~2028 年 )に織り込み済み About Jimmy Energy SAS ・熱発生モジュールの設計・製造会社。2026 年のモジュール稼働を目指し、製造プラントを | |||
| 08/08 | 10:15 | 5310 | 東洋炭素 |
| 半期報告書-第83期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 景気は、一部の地域において足踏みが見られたものの、持ち直しの動きが継 続しました。しかしながら、欧米の景気動向や米中両国による輸出規制の影響が懸念される他、中東地域を巡り 地政学リスクが高まる等、先行き不透明な状況は継続しました。 当企業グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス分野では、SiC 半導体用途の需要に支えられ順調に 推移しました。また、モビリティ分野においては、自動車産業の底堅い稼働等を背景に堅調に推移し、一般産業 分野においては、企業の底堅い設備投資等を背景に安定的に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、技術革新に | |||
| 08/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| においては、企業の底堅い設備投資等を背景に安定的に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、技術革新に追随しう る高付加価値製品の増強・開発に取り組むとともに、生産性向上によるコスト競争力の向上を図る等、製造・販 売・開発が一体となり高付加価値化を加速することで、高度化する顧客ニーズに応え、着実に事業機会を取り込ん でまいりました。加えて、原燃料や人件費等のコスト高騰による影響を軽減するべく、価格転嫁等の採算性向上に 向けた取り組みを進めてまいりました。 この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高 26,284 百万円 ( 前年同期 | |||
| 05/14 | 11:32 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第83期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、エレクトロニクス分野では、SiC 半導体用途の需要に支えられ順調に 推移しました。また、モビリティ分野においては、自動車産業の底堅い稼働等を背景に堅調に推移し、一般産業 分野においては、企業の底堅い設備投資等を背景に安定的に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、技術革新に追随し うる高付加価値製品の増強・開発に取り組むとともに、生産性向上によるコスト競争力の向上を図る等、製造・ 販売・開発が一体となり高付加価値化を加速することで、高度化する顧客ニーズに応え、着実に事業機会を取り 込んでまいりました。加えて、原燃料や人件費等のコスト高騰による影 | |||
| 05/13 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。しかしながら、金融引き締めによる欧米の景気減速や米中両国による輸出規制の影響が懸念され る他、中東地域を巡り地政学リスクが高まる等、先行き不透明な状況が継続しました。 当企業グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス分野では、SiC 半導体用途の需要に支えられ順調に推 移しました。また、モビリティ分野においては、自動車産業の底堅い稼働等を背景に堅調に推移し、一般産業分野 においては、企業の底堅い設備投資等を背景に安定的に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、技術革新に追随しう る高付加価値製品の増強・開発に取り組むとともに | |||
| 03/29 | 12:02 | 5310 | 東洋炭素 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営課題の一つと認識しており、取締役会において自社の資本コストを把握し、中期経営計画 (2024~2028 年 )において資本コストを上回る「ROE12%」を経営目標に設定しております。 2023 年度のROEは9.3%ですが、中期経営計画では、高い収益力により創出したキャッシュと借入等の財務レバレッジを活用し、配当性向 30%を 上回る積極的な株主還元と、事業拡大に向けた積極的な戦略投資を実施する計画で、これによりさらなる事業拡大・利益成長を遂げ、資本効率 の向上を図ることを企図しております。 ( 更新 ) 【 原則 1-4 政策保有株式 】 当社グループでは、コーポレートガバナンス・コードを | |||
| 03/29 | 11:32 | 5310 | 東洋炭素 |
| 有価証券報告書-第82期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、エレクトロニクス分野では、上期好調だったシリコン半導体用途の需 要が、第 3 四半期以降、調整色を強めたものの、SiC 半導体用途の高い需要に支えられ順調に推移しました。ま た、モビリティ分野においては、自動車産業の稼働回復を背景に、一般産業分野においては、企業の底堅い設備 投資等を背景に、それぞれ堅調に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、外部環境の変化を 機敏に捉えた事業展開を推進するとともに、生産性向上によるコスト競争力の向上、技術革新に追随しうる新製 品および高付加価値製品の開発・増強に着手する等、顧客ニーズに真摯に向き合いながら、事 | |||
| 02/20 | 10:00 | 5310 | 東洋炭素 |
| 中期経営計画(2024-2028年) その他のIR | |||
| 中期経営計画 2024~2028 年 2024 年 2 月 20 日 Copyright © Toyo Tanso Co., Ltd. All Rights Reserved1. 中期経営計画 2024~2028 年 2. サステナビリティ 3. APPENDIX P. 3 P. 17 P. 22 Copyright © Toyo Tanso Co., Ltd. All Rights Reserved 21. 中期経営計画 2024~2028 年 Copyright © Toyo Tanso Co., Ltd. All Rights Reserved 3中期経営計画 (2024~2028 年 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 中期経営計画(2024~2028年)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 14 日 会社名東洋炭素株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長兼 CEO 近藤尚孝 (コード番号 :5310 東証プライム) 問合せ先執行役員経営企画本部副本部長高多学 (TEL.050-3097-4950) 中期経営計画 (2024~2028 年 )に関するお知らせ 当社は、2024 年 12 月期から 2028 年 12 月期までの5ヶ年を対象とする中期経営計画 (ローリング)を 策定しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画 (2024~2028 年 ) 策定の背景 当企業グループは、2023 年 2 月に策定した中期経営計画 (2023 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 出規 制の影響が懸念される等、先行き不透明な状況が継続しました。 当企業グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス分野では、上期好調だったシリコン半導体用途の需要 が、第 3 四半期以降、調整色を強めたものの、SiC 半導体用途の高い需要に支えられ順調に推移しました。また、モ ビリティ分野においては、自動車産業の稼働回復を背景に、一般産業分野においては、企業の底堅い設備投資等を背 景に、それぞれ堅調に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、外部環境の変化を機敏 に捉えた事業展開を推進するとともに、生産性向上によるコスト競争力の向上 | |||
| 01/25 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 役員報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| に機能し、株主利益とも連動し、かつ、 中期経営計画も踏まえた報酬体系とすることを基本方針としております。 そして当社は現在、企業価値の持続的な向上と社会の持続的発展への貢献を実現するべく、2030 年 の経営 Vision『「どこにもないものを、あるに」 地球に優しい製品と技術で世界 No.1』のもと、 中期経営計画にもとづく成長戦略を展開し、サステナビリティの取り組みを加速させております。 これらの取り組みに連動するインセンティブを明確化することにより、モチベーションの向上を図 り、さらなる企業価値拡大につなげるべく、役員報酬の中長期インセンティブ報酬に業績指標を追加 するとともに、新たに | |||
| 12/20 | 16:00 | 5310 | 東洋炭素 |
| 上席執行役員制度の導入および上席執行役員の選任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 図り、中期経営計画をはじめとした成長戦略を着実に実行するとともに、職務範囲に応じた適切 な評価を実施するため。 2. 制度の概要 ・上席執行役員は、執行役員の役位とし、若干名を定めることができる。 ・選任および解任は、指名・報酬委員会の審議・答申を踏まえ、取締役会にて決定する。 3. 導入予定日 2024 年 1 月 1 日 4. 上席執行役員の選任 (2024 年 1 月 1 日付 ) ひらが 平賀 氏名新役職名現役職名 しゅんさく 俊作 取締役上席執行役員 生産本部長 グローバル開発本部担当 ( 東炭化工 ( 株 ) 代表取締役会長 ) ( 大和田カーボン工業 ( 株 ) 代表取締役会長 | |||
| 11/08 | 10:39 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| まりしているほか、金融引き締めにより欧米の景気減速が懸 念される等、先行き不透明な状況が継続しました。 当企業グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス分野では、上期好調だったシリコン半導体用途の需 要が、半導体産業の調整を受け第 3 四半期に入り減速の兆しが見え始めてきました。一方、SiC 半導体用途では 高い需要が継続しました。また、モビリティー分野においては、自動車産業の稼働回復を背景に、一般産業分野 においては、企業における底堅い設備投資等を背景に、それぞれ堅調に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、外部環境の変化を 機敏 | |||
| 11/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。しかしながら、資源価格が高止まりしているほか、金融引き締めにより欧米の景気減速が懸念さ れる等、先行き不透明な状況が継続しました。 当企業グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス分野では、上期好調だったシリコン半導体用途の需要 が、半導体産業の調整を受け第 3 四半期に入り減速の兆しが見え始めてきました。一方、SiC 半導体用途では高い 需要が継続しました。また、モビリティー分野においては、自動車産業の稼働回復を背景に、一般産業分野におい ては、企業における底堅い設備投資等を背景に、それぞれ堅調に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成 | |||
| 08/21 | 10:00 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2023年12月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ※ FY18のアジアの売上高には、中国高温ガス炉 (HTR-PM) 向けの売上高 3,204 百万円が含まれております。 Copyright © Toyo Tanso Co., Ltd. All Rights Reserved 195. 設備投資・減価償却費・研究開発費 ✓ 実施時期の見直し等で期初計画は下回るも、FY23の設備投資は前期比大幅増 中期経営計画における515 億円の設備投資計画実行に向け着実に進捗 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 設備投資 ( 左軸 ) 減価償却費 ( 左軸 ) 研究開発費 ( 右軸 ) 2,000 1,165 1,126 6,312 | |||
| 08/10 | 10:53 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 半導体をはじめとしたウエハー製造等の対面市場では旺盛な需要が継続しました。また、モビリ ティー分野では、自動車産業の稼働が回復傾向にあり、一般産業分野においても企業の底堅い設備投資等を背景 に需要は堅調に推移しました。 このような状況の中、当企業グループでは、中期経営計画における経営目標の達成に向け、外部環境の変化を 機敏に捉えた事業展開を推進するとともに、生産性向上によるコスト競争力の向上、技術革新に追随しうる新製 品および高付加価値製品の開発・増強に着手する等、顧客ニーズに真摯に向き合いながら、事業機会を着実に取 り込むべく事業を推進してまいりました。加えて、原燃料価格高騰の影響を軽減す | |||