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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 65 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.447 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 5631 日本製鋼所
剰余金の配当および配当方針の変更に関するお知らせ その他のIR
各位 上場会社名 2024 年 5 月 10 日 株式会社日本製鋼所 代表者代表取締役社長松尾敏夫 コード番号 5631 東証プライム 問合先責任者 執行役員総務部長中西英雄 (TEL:03-5745-2011) 剰余金の配当および配当方針の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2024 年 3 月 31 日を基準日とする剰余金の配当を行うこと、 および配当方針を変更することについて決議しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、変更後の配当方針は 2025 年 3 月期より適用するとともに、これを含む新たな 「JGP2028」(2025 年 3
05/10 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
もと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って事業活動を推進してまいりました。また、2024 年 3 月期においても、産業機械事 業、素形材・エンジニアリング事業とも、新規需要開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理 解を得ながら販売価格改善に向けた活動に取り組んでまいりました。 当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、前年同期に比し、受注高は、産業機械事業及び素 形材・エンジニアリング事業が共に増加したことから、3,349 億 14 百万円 ( 前年同期比 21.3
03/04 10:00 5631 日本製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
委託することで、恣意性を排除し、受益者との間で利益相反が生じないようにしています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念、経営戦略、経営計画 当社は、「Our Philosophy (Purpose、Vision、Value Creation Process)」および「 日本製鋼所グループ企業行動基準 」を定め、公表しております。 詳細は、本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 また、 (JGP2025)につきましては、当社ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.jsw.co.jp/ja/ir
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の市況回復が 遅れたほか、樹脂製造・加工機械の一部で案件進捗が一時的に停滞した影響を受けましたが、足元では過去最高水準 の受注残高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資の高まりを背景 に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024 年 3 月期においても、産業機械事業、素形 材・エンジニアリング事業とも、新規需要開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得なが ら販売価格改善に向けた活動を継続しております。 当社グループにおける当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同期に比し、受注高は、産業機械事 業が減少したものの、素形材・エンジニアリング事業が増加したことから、2,231 億 75 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 ) となりまし
11/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
械事業では、成形機の市況回復が 遅れたほか、樹脂製造・加工機械の一部で案件進捗が一時的に停滞した影響を受けましたが、EV 関連等を含め需要は 全般に底堅く、足元では過去最高の受注残高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネ ルギー関連投資の高まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024 年 3 月期においても、産業機械事業、素形 材
11/10 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
般に底堅く、足元では過去最高の受注残高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、多様 なエネルギー関連投資の高まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しまし た。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024 年 3 月期においても、産業機械事業、素 形材・エンジニアリング事業とも、新規需要開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得 ながら調達品、原材料・エネルギー等の価格高騰に
08/10 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総 じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024 年 3 月期においても、産業機械事業、素形 材・エンジニアリング事業とも、新規需要開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得なが ら調達品、原材料・エネルギー等の価格高騰に応じた一段の販売価格改善に向けた活動を継続しております。 当社グループにおける当第 1 四半期連結累計期間の業績につきまし
08/07 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機は市況の回 復に遅れがみられましたが、需要は全般に底堅く、足元では過去最高の受注残高で推移しております。素形材・エ ンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資の高まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するな ど、総じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2026 年 3 月期を最終年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024 年 3
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
07/10 18:11 5631 日本製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に委託することで、恣意性を排除し、受益者との間で利益相反が生じないようにしています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念、経営戦略、経営計画 当社は、「Our Philosophy (Purpose、Vision、Value Creation Process)」および「 日本製鋼所グループ企業行動基準 」を定め、公表しております。 詳細は、本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 また、 (JGP2025)につきましては、当社ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.jsw.co.jp/ja/ir
06/30 18:06 5631 日本製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営理念、経営戦略、経営計画 当社は、「Our Philosophy (Purpose、Vision、Value Creation Process)」および「 日本製鋼所グループ企業行動基準 」を定め、公表しております。 詳細は、本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 また、 (JGP2025)につきましては、当社ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.jsw.co.jp/ja/ir/library/ (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3
06/27 15:00 5631 日本製鋼所
有価証券報告書-第97期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資 の高まりを背景に鋳鍛鋼製品の安定的な需要が見込まれます。 (3) 「JGP2025」 当社グループは、2022 年 3 月期を初年度とする5ヵ年の 「JGP2025」を推進しております。 「JGP2025」の概要は以下のとおりです。 1) 当社グループにおける「JGP2025」の数値目標は以下のとおりです。 ○ 数値目標 2)「JGP2025」においては、以下の4つの基本方針を掲げて事業に取り組んでまいります。 1 世界に類を見ないプラスチック総合加工機械メーカーへ 2 素形材
06/27 15:00 5631 日本製鋼所
譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行に関するお知らせ その他のIR
いた しました。また、本制度は、中長期的な企業価値向上のためのインセンティブとして導入したも のであり、経営施策が業績に寄与するまでの期間を勘案し、譲渡制限期間につきましては、 「JGP2025」を5ヶ年計画としていることに合わせて5 年間としております。 本新株発行においては、本制度に基づき、割当予定先である対象取締役等 11 名が当社に対す る本金銭債権の全部を現物出資財産として払込み、当社の普通株式について発行を受けることと なります。 6. 譲渡制限付株式割当契約の概要 当社と対象取締役等は個別に譲渡制限付株式割当契約 ( 以下 「 本割当契約 」といいます。)を 締結い
05/12 15:00 5631 日本製鋼所
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比して伸び悩みました。また、樹脂製造・加工機械の需要自体は極めて堅調 に推移しておりますが、顧客における投資決定の遅れ等の影響を受け、期初予想を下回りました。素形材・エンジ ニアリング事業では、鋳鍛鋼製品の需要自体は底堅く推移しましたが、品質検査の不適切行為に起因し、一部で受 注の自主制限や出荷済製品の品質調査を行った影響を受けました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2022 年 3 月期を初年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って、1 世界に類を見ないプラスチック総合加工機械メーカーへ、2 素形材・エンジニア リング事業の継続的な利
02/14 14:14 Odessa12
公開買付届出書 公開買付届出書
に対して収支が見合わないため撤退や売却を進めるノンコア事業を定 義し、コア事業への注力を進めるとともに、暗号資産事業や海外事業といったノンコア事業の撤退・売却を決定 し、対象者グループが東証上場前から成長の柱として掲げていたグローバル展開については撤回することを公表 したとのことです。また、対象者が2020 年 8 月 14 日に公表した、2021 年度から2025 年度までの5か年に係る 「The Road To 2025」( 以下 「 本 」といいます。)では、決済事業を中心とするフィン テック領域、成長戦略の軸であるDX 支援事業及び中長期で着実な利益成長が可能
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月期を初年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って、1 世界に類を見ないプラスチック総合加工機械メーカーへ、2 素形材・エンジニアリン グ事業の継続的な利益の確保、3 新たな中核事業の創出、4ESG 経営の推進の4つを基本方針とした事業活動を推進 しております。とりわけ、2023 年 3 月期においては、産業機械事業、素形材・エンジニアリング事業とも、新規需要 開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得ながら調達品、原材料・エネルギー等の価格高 騰に応じた一段の販売価格改善に向けた活動を強力に推進しております。 当社グループにおける当第 3 四半期
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第97期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の需要が自動車や家電業界における供給制約の影 響により期初予想に比して伸び悩みましたが、EV 関連を中心に樹脂製造・加工機械の需要が着実に伸長し、足元では 過去最高の受注残高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、鋳鍛鋼製品の需要自体は底堅く推移 しましたが、品質検査の不適切行為に起因し、一部で受注の自主制限や出荷済製品の品質調査を行った影響が続きま した。 このような状況のもと、当社グループは2021 年 5 月に策定しました2022 年 3 月期を初年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って、1 世界に類を見ない
12/19 12:28 5631 日本製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、Vision、Value Creation Process)」および「 日本製鋼所グループ企業行動基準 」を定め、公表しております。 詳細は、本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 また、 (JGP2025)につきましては、当社ホームページに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.jsw.co.jp/ja/ir/library/ (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 < 報酬決定
11/14 15:08 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第97期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
大・成長 」を掲げ、2021 年 5 月に策定しました2022 年 3 月期を初年度とする5カ年の 「JGP2025」に沿って、1 世界に類を見ないプラスチック総合加工機械メーカーへ、2 素形材・エンジニアリング事 業の継続的な利益の確保、3 新たな中核事業の創出、4ESG 経営の推進の4つを基本方針とした事業活動を推進して おります。とりわけ、2023 年 3 月期においては、産業機械事業、素形材・エンジニアリング事業とも、新規需要開 拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得ながら資源・原材料高等に応じた一段の代価改善 に向けた活動を強力に推進しております