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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 62 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:2.029 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/30 12:00 5471 大同特殊鋼
法定事前開示書類(合併)(株式会社大同ITソリューションズ) その他
ました。 当社におきましては、「26 年 」の初年度となる当期において、新たに策定し た経営理念 「プロフェッショナルとしてお客様と共に価値を創造する」のもと、大同特 殊鋼グループが狙う成長分野への大型投資に確実に対応する体制づくりに取り組みました。 大規模開発を実行できる組織づくりとしては、新たな外部委託先の受入や育成を進めました。 また顧客に最適なセキュリティ体制および先端技術を運用する取り組みとして、外部ベンダ ー支援のもと、大同特殊鋼向けに CSIRT の構築を支援したほか、生成 AI 活用の研究活動等 を実施しました。さらに、従業員のエンゲージメント向上に向けた改善計画を
03/24 17:30 3750 ADR120S
2026年3月期の通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
て、これまで開発および事業基盤の整備を進めてまいり ましたが、このたび本格的な事業展開を開始する段階に入りました。 当期においては当該事業の立ち上げに伴う開発費用を計上しておりますが、今後は追加的 な開発投資を伴わず、製品供給および医療連携を通じた売上創出フェーズへ移行する見込 みです。 国内生産体制の構築に係る開発が既に完了していることに加え、CrymEX 事業の新しいフ ェーズへの移行により、年間の開発費を含めたコスト負担は大きく低減され、収益性の改 善に寄与するものと見込んでおります。 これらを含めた今後の成長戦略および収益計画については、2026 年 5 月に公表予定の にて正式に開示いたします。 以上
01/29 15:30 5471 大同特殊鋼
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
あります。 2 セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 3 営業利益と税引前四半期利益の関係は、要約四半期連結損益計算書に記載のとおりであります。 ( 親会社の所有者に帰属する持分の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、2025 年 7 月 28 日開催の取締役会決議に基づき、当第 3 四半期連結累計期間において自己株式 6,041,100 株の取得を行い、これにより自己株式は66 億 2 百万円増加しております。 2026 の方針に基づき、資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とする ため、および株主還元の拡
12/22 14:05 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
行うと共に、年金運用管理の幹事金融機関から適宜情報支援を受けています。 なお、当社は運用を複数の運用機関に委託し、議決権行使を各機関に一任することで、受益者と当社の間の利益相反が生じないようにしていま す。 【 原則 3 - 1】 (1) 当社の経営理念、については、当社 WEBサイトにて公表しています。 経営理念 https://www.daido.co.jp/about/philosophy/index.html https://www.daido.co.jp/common/pdf/pages/ir/library/presentation
11/14 09:26 5471 大同特殊鋼
半期報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
してまいります。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、2024 年 6 月に2026 年度までの3ヵ年を計画期間とする2026 を公表しました。 この2026 を、2030 年の“ありたい姿 ”「 高機能素材の価値を極め、顧客ベネフィットを創造し、サ ステナブル社会の実現に貢献する」を達成するための変革の時期 “トランジション・マネジメント”であると位置 づけ、2026 年度についても“めざす姿 ”としての各種経営目標を定めました。 しかしながら、当社の主要需要先である自動車関連の需要が、中国やASEANを中心とした日系自動車
10/30 11:40 5471 大同特殊鋼
2026年3月期第2四半期決算説明会 その他のIR
。 設備投資 ( 工事ベース) 減価償却費 IFRS 適用による 固定資産対象拡大 469 548 45 ( 億円 ) 289 232225 233 356 207 344 232 375 247 259 244 319 268 261 265 243 210 57 503 412 303 311 42 45 261 266 IFRS 日本基準 15 年度 16 年度 17 年度 18 年度 19 年度 20 年度 21 年度 22 年度 23 年度 24 年度 25 年度 20 2024-2026 年度 再設計について 2025 年 10 月 30 日 21 ■26
10/30 11:40 5471 大同特殊鋼
大同特殊鋼グループ2026中期経営計画 再設計について その他のIR
各位 2025 年 10 月 30 日 会社名大同特殊鋼株式会社 代表者名代表取締役社長清水哲也 (コード番号 5471 東証プライム、名証プレミア) 問合せ先総務部長永井崇 (TEL.052-963-7501) 大同特殊鋼グループ 2026 再設計について 大同特殊鋼株式会社 ( 社長 : 清水哲也 )は、2024 年 6 月に 2026 年度までの 3 ヵ年を計画期間と する 2026 を公表しました。 この 2026 中期計画を、2030 年の“ありたい姿 ”「 高機能素材の価値を極め、顧客ベネフィットを 創造し、サステナブル社会の実現に貢献する」を達成するため
10/30 11:40 5471 大同特殊鋼
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
争力の高い成長市場製品拡大に取り組んでまいります。 また、外部環境の変化を踏まえ、2024 年 6 月に公表した「2026 」の見直しと「 再設計 」が必要と判断 し、この度、その内容を公表しました。2026 年度経営目標に関して、営業利益を「400 億円以上 」とするなど再設計 を行っております。また、株主還元の充実と資本効率の向上を図ることを目的として、新たに下限 DOE( 株主資本配 当率 )を導入し、安定的な配当の実現のため、株主還元方針を策定いたしました。これにより中間配当につきまして は株主還元方針の変更に鑑み、直近の配当予想の1 株当たり16 円から6 円増額し
10/03 13:00 OFI・01
公開買付届出書 公開買付届出書
種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする 「Up Stage 2027」( 以下 「 本 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの
07/29 10:00 5471 大同特殊鋼
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ その他のIR
2026 の方針に基づき、資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とする ため、および株主還元の拡充を図ることを目的とし、自己株式の取得を行ったものです。 2. 取得の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 6,041,100 株 ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く。)に対する割合 :2.92%) (3) 株式の取得価額の総額 6,602,922,300 円 (4) 取得日 2025 年 7 月 29 日 (5) 取得方法東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け (ご参考 )2025 年 7
07/28 16:30 5471 大同特殊鋼
自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR
れる 同法第 156 条の規定に基づき自己株式を取得すること、およびその具体的な取得方法について決議しましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 2026 の方針に基づき、資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とする ため、および株主還元の拡充を図ることを目的とし、自己株式の取得を行うものです。 2. 取得の方法 本日 (2025 年 7 月 28 日 )の終値 1,093 円で、2025 年 7 月 29 日午前 8 時 45 分の東京証券取引所の自己株式立会 外買付取引 (ToSTNeT-3)において買付けの委託を
06/30 16:11 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、企業年金制度の管理に関し、適切な人 材配置を行うと共に、年金運用管理の幹事金融機関から適宜情報支援を受けています。 なお、当社は運用を複数の運用機関に委託し、議決権行使を各機関に一任することで、受益者と当社の間の利益相反が生じないようにしていま す。 【 原則 3 - 1】 (1) 当社の経営理念、については、当社 WEBサイトにて公表しています。 経営理念 https://www.daido.co.jp/about/philosophy/index.html https://www.daido.co.jp/common/pdf/pages/ir/library
05/12 13:00 5471 大同特殊鋼
日本高周波鋼業株式会社の全株式の取得(完全子会社化)及び特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR
社は、2030 年の“ありたい姿 ”である「 高機能素材の価値を極め、顧客ベネフィット を創造し、サステナブル社会の実現に貢献する」を達成するため、2024 年度から 2026 年度 の3 年間を変革の時期、トランジション・マネジメントであると位置づけ、2026 ( 以下 「 本 」といいます。)を策定のうえ 2024 年 6 月 6 日に本 を公表し、本を全力で推進しています。 日本高周波鋼業は、1936 年 1 月に、高周波電流応用の電撃精錬による低品位鉱石及び砂 鉄の精錬から製品に至る一貫生産の企業化を目的として設立された日本高周波重工
05/08 11:40 5471 大同特殊鋼
2025年3月期決算説明会 その他のIR
税金他 投資 C/F 11 2025 年度上期 見通し (2025 年 4 月 ~2025 年 9 月 ) 12 ■ 業績予想について ■ 業績予想について ・米国の関税政策による世界経済への影響や為替変動など不透明な要素が多いことから、 2025 年度については上期のみ公表する ・下期については未定とし、算定可能な段階で速やかに公表する ・についても、その動向が落ち着いた段階で再設計する ■ 外部環境前提 ・自動車生産 :25 年度上期の日系自動車生産台数は12.3 百万台の想定 (24 年度上期 12.1 百万台、24 年度下期 12.6 百万台の実績 ) ・産業機械需要
03/28 11:30 5471 大同特殊鋼
(開示事項の経過)投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR
。 記 1. 投資有価証券売却の理由 2026 の方針に基づき、政策保有株式の縮減による資産効率の向上を図るため。 2. 投資有価証券売却の内容 (1) 売却株式当社保有の上場有価証券 (2) 売却益の発生期間 2024 年 12 月 ~2025 年 3 月 (3) 投資有価証券売却益 99 億円 ※ ※ 当該有価証券の株価変動に伴い、見込額 ( 約 90 億円 )から変動しました。 3. 業績への影響について 当該投資有価証券売却益は、2025 年 3 月期の個別決算において特別利益として計上する見込みです。 なお、当社グループは国際会計基準 (IFRS)を導入しており、連結決算において当該事象による当期利益への 影響はありません。 以上
01/31 11:30 5471 大同特殊鋼
2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
34,091 △21 34,070 ( 注 )1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。 2 セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 3 営業利益と税引前四半期利益の関係は、要約四半期連結損益計算書に記載のとおりであります。 ( 親会社の所有者に帰属する持分の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、2024 年 11 月 27 日開催の取締役会決議に基づき、当第 3 四半期連結累計期間において自己株式 7,398,900 株の取得を行い、これにより自己株式は84 億 97 百万円増加しております。 2026 の方針に基づき
12/24 10:05 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
価上昇 により23.4%となりました。2026 においても、継続して縮減する方針であり、2026 年度までに15%、長期的には10% 以下の水準を目 指してまいります。 (3) 議決権行使に関する基準 当社は、発行会社が反社会的な行為を行っておらず、かつ、発行会社の中長期的な企業価値向上に資する提案か否か、また、当社への影響な ど総合的に判断し議決権を行使いたします。 【 原則 1 - 7】 当社は、役員との利益相反取引について、会社法に定められた手続きを遵守するとともに、取締役でない執行役員との取引についても、取締役 会での承認、さらに重要な事実は報告を要することを社則で定めてお
11/28 10:30 5471 大同特殊鋼
自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ その他のIR
理由 2026 の方針に基づき、資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とする ため、および株主還元の拡充を図ることを目的とし、自己株式の取得を行ったものです。 2. 取得の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得した株式の総数 7,398,900 株 ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く。)に対する割合 :3.46%) (3) 株式の取得価額の総額 8,497,636,650 円 (4) 取得日 2024 年 11 月 28 日 (5) 取得方法東京証券取引所の自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け (ご参考
11/27 16:30 5471 大同特殊鋼
自己株式の取得および自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ その他のIR
用され る同法第 156 条の規定に基づき自己株式を取得すること、およびその具体的な取得方法について決議しましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 2026 の方針に基づき、資本効率の向上と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とする ため、および株主還元の拡充を図ることを目的とし、自己株式の取得を行うものです。 2. 取得の方法 本日 (2024 年 11 月 27 日 )の終値 1,148.5 円で、2024 年 11 月 28 日午前 8 時 45 分の東京証券取引所の自己株式 立会外買付取引 (ToSTNeT-3)において買
11/27 15:31 5471 大同特殊鋼
臨時報告書 臨時報告書
取引法第 24 条の5 第 4 項および企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号の規定に基づき、臨時報告書 を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 11 月 27 日 ( 取締役会決議日 ) (2) 当該事象の内容 当社は、2026 の方針に基づき、政策保有株式の縮減による資産効率の向上を図るため、保有する投資 有価証券の一部を売却することを決議いたしました。 (3) 当該事象の損益に与える影響額 当該事象の発生により、2025 年 3 月期の個別決算において、特別利益として投資有価証券売却益を90 億円計上する 見込みであります。投資有価証券売却益は、現在の当該有価証券の株価から算出した見込額であり、相場状況により 変動する場合があります。 なお、当社グループは国際会計基準 (IFRS)を導入しており、連結決算において当該事象による当期利益への影響 はありません。 2/2