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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/27 15:30 5471 大同特殊鋼
投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR
各 位 2024 年 11 月 27 日 会社名大同特殊鋼株式会社 代表者名代表取締役社長清水哲也 ( コード番号 5471 東証プライム、名証プレミア ) 問合せ先総務部長永井崇 ( TEL. 052-963-7501 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決議いたし ましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 2026 の方針に基づき、政策保有株式の縮減による資産効率の向上を図るため。 2. 投資有価証券売却の内容 (1) 売却株式
10/30 10:40 5471 大同特殊鋼
2025年3月期 第2四半期 決算説明会 その他のIR
% 24% 25% ( 億円 / 月 ) 44 38 33 18 20 19 17 16 売上高 17 年 18 年 19 年 20 年 21 年 22 年 23 年 24/ 上 POINT 自由鍛造品は好調な航空機関連、重電、掘削関係 の需要を確実に出荷につなげたことで、計画どおりの 増益を達成。 で公表した戦略投資を確実に実行 することでより一層の成長を実現する。 一方、関連会社の自動車部品は売上数量減により 利益は未達。 10 ■ 総資産、ROE、D/Eレシオ 有利子負債は前期に計上した資産売却益に対応する納税が発生し増加 効率生産による棚卸資産圧縮、保有資産の有効活用により資産効
07/29 15:00 5471 大同特殊鋼
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、シリコンサイクルの本格的な上昇局面を見据え、需要が上向くタイミングを見極めていく必要があり ます。 中長期的な視点に関しましては、2024 年 6 月に「 大同特殊鋼グループ2026 」を公表しておりま す。半導体、CASE(xEV)、航空宇宙、クリーンエネルギー、医療を中長期的な成長市場として位置づけ、高機能素 材の需要拡大を捕捉し、ポートフォリオの変革を進めてまいります。大型の戦略投資としては、渋川工場 ( 群馬県渋 川市 )に「 大型 4 面鍛造機 」を導入し、溶解工程から鍛造工程のプロセスを最新鋭化するなど高合金生産プロセスを 抜本的に変革するプロジェクトに着手しておりま
06/28 11:34 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
昇 により23.4%となりました。2026 においても、継続して縮減する方針であり、2026 年度までに15%、長期的には10% 以下の水準を目 指してまいります。 (3) 議決権行使に関する基準 当社は、発行会社が反社会的な行為を行っておらず、かつ、発行会社の中長期的な企業価値向上に資する提案か否か、また、当社への影響な ど総合的に判断し議決権を行使いたします。 【 補充原則 1 - 7】 当社は、役員との利益相反取引について、会社法に定められた手続きを遵守するとともに、取締役でない執行役員との取引についても、取締役 会での承認、さらに重要な事実は報告を要することを社則で定めてお
06/26 12:44 5471 大同特殊鋼
有価証券報告書-第100期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
増加に対し、徹底し たコスト削減および販売価格への反映に継続して取り組み、適正マージン確保に努めてまいりました。 この結果、当連結会計年度の連結経営成績は、売上収益は前期比 4 億 48 百万円減収の5,785 億 64 百万円、営業利 益は前期比 77 億 75 百万円減益の422 億 50 百万円、税引前利益は前期比 74 億 88 百万円減益の450 億 68 百万円、親会社の 所有者に帰属する当期利益は前期比 57 億 45 百万円減益の305 億 55 百万円となりました。 なお、2023 で掲げた「 営業利益 400 億円以上 」( 日本基準 )に関しては、自由鍛造品
06/06 10:00 5471 大同特殊鋼
大同特殊鋼グループ 2026中期経営計画について その他のIR
各位 2024 年 6 月 6 日 会社名大同特殊鋼株式会社 代表者名代表取締役社 ⾧ 清水哲也 (コード番号 5471 東証プライム、名証プレミア) 問合せ先総務部 ⾧ 永井崇 (TEL.052-963-7501) 大同特殊鋼グループ 2026 について 大同特殊鋼株式会社 ( 社 ⾧: 清水哲也 )はこのたび、2024~2026 年度までの 3 ヵ年を計画期間と する 2026 を策定いたしましたのでお知らせします。 2030 年の“ありたい姿 ” 高機能素材の価値を極め、顧客ベネフィットを創造し、サステナブル社会の実現に貢献する 中 ⾧ 期的な視点では、国際情勢
05/10 11:40 5471 大同特殊鋼
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
株主に帰 属する当期純利益は前期比 133 億 20 百万円増益の497 億 59 百万円となりました。 なお、2023 で掲げた「 営業利益 400 億円以上 」に関しては、自由鍛造品、チタン製品などの高機能製 品の拡大などポートフォリオ改革を進め、エネルギーコスト増大に対応した適正マージン確保のための施策をおこ なってきたことで、前連結会計年度に続いて、計画値を上回る利益を計上することができました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 特殊鋼鋼材 構造用鋼においては、産業機械関連の需要が低調であったものの、自動車関連の受注は増加したことにより、前 期比で数量
05/10 11:40 5471 大同特殊鋼
2024年3月期 決算説明会 その他のIR
料・磁性材料概況 8 23 中期計画からの利益変化 (23 年度実績 ) 25 自動車部品・産業機械部品概況 9 連結営業利益推移 (23 との比較 ) 26 エンジニアリング概況 10 産業機械関連の需要動向 27 総資産、有利子負債、D/Eレシオ 11 ステンレス鋼事業の見通し 28 キャッシュ・フロー 12 成長分野への戦略投資 29 2024 年度見通し(2024 年 4 月 ~2025 年 3 月 ) 13 知多第 2 工場への戦略投資 30 24 年度計画の概要 14 資産効率化の推進 31 主要市場の動向 < 自動車関連需要 > 15 ESGの取組み 32 24 年度
12/19 09:41 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 政策保有株式の検証内容 当社は、毎年、個別の政策保有株式について、取締役会で保有目的および保有の妥当性の確認を検証しております。保有の妥当性は、投資先 企業の財務安定性および株価・配当等の定量的な検証と、投資先企業に対する販売額・仕入額および利益額・金融取引における取引額等を考慮 した上で当社の事業上の重要性を定性的に評価して検証しております。今後につきましても状況に応じて、保有の妥当性が認められないと考える 場合には縮減を図ってまいります。 2023 では政策保有株式 ( 除くみなし保有株式 )の金額を純資産の20% 以下まで縮減し長期的には10%までの削減を目指すことを決 定
10/30 11:40 5471 大同特殊鋼
2024年3月期第2四半期決算 その他のIR
成予定 31■ESGの取組み イニシアチブへの参画状況 TCFD GXリーグ 生物多様性のための30by30 アライアンス 2021/11 賛同 2022/6~ 開示 社会からの評価 CDP 2022/3 基本構想への賛同 2023/4 GXリーグ参画 あいち生物多様性認証企業 2022/9 参加 CO 2 排出量削減の取組み Daido Carbon Neutral Challenge 2022 年スコア 気候変動 「B」 水セキュリティ「B」 2022/11 認定 32 22 年度 21% 削減 (2013 対比 )■ PBR1 倍へ向けて 【23 における主な成果 】 • 自
07/11 11:00 住友生命2023基金流動化
有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書
、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ 2025」を策定しました。 ア
06/27 12:14 5471 大同特殊鋼
有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
定されます。化石燃料からグリーンエネルギーへのシフトにより、水素などが新 たなエネルギー源として注目されております。またデジタル革命の加速により、情報通信などデジタル化を支える 半導体産業は、今後も持続的な成長が見込まれます。 このような経営環境の中、2023 年度は「 大同特殊鋼グループ2023 」の最終年度となります。 の行動方針をさらに進め、2030 年のありたい姿 [ 高機能特殊鋼を極め、「グリーン社会の実現 」に貢献す る]を具現化することで中長期的な成長を目指してまいります。 <2030 年のありたい姿 > 現在、世界を取り巻く環境変化はかつてないほど大き
04/28 10:40 5471 大同特殊鋼
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円増益の364 億 38 百万円となり、各利益において過去最高を更新しました。 なお、2023 で掲げた「 営業利益 400 億円以上 」の指標に対しては、自由鍛造品、半導体製造装置向け などの高収益製品の拡大などポートフォリオ改革を進め、エネルギーコスト増大に対し適正マージン確保に努めて きたことなどにより一年前倒しで達成しました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 特殊鋼鋼材 構造用鋼は、主要需要先である自動車関連や産業機械向けの受注減少を受け、前期比で数量が減少しました。工 具鋼も、自動車減産の影響により前期比で数量が減少しました。主要原材料である鉄屑
04/28 10:40 5471 大同特殊鋼
2023年3月期 決算説明会 その他のIR
円 22 年度で達成 自己資本利益率 (ROE) 8.0% 10.4% 8.4% 22 年度で達成 D/Eレシオ 0.5 0.64 0.65 有利子負債増加 目標値に届かず 投資 3 年累計 ( 決裁ベース) 850 億円 - 900 億円 成長分野への 戦略投資を推進 鋼材売上数量 1,200 千トン 1,085 千 t 1,129 千 t 自動車関連の 需要減で届かず 22■ からの営業利益変化 (22 年度実績 ) ( 億円 ) 原燃料市況高騰に対し 販売価格へ反映 ロールマージン改善 市況前提 2023 中期 22 年度実績 為替 105 135.5 ( 円 /$) 鉄
02/14 14:14 Odessa12
公開買付届出書 公開買付届出書
に対して収支が見合わないため撤退や売却を進めるノンコア事業を定 義し、コア事業への注力を進めるとともに、暗号資産事業や海外事業といったノンコア事業の撤退・売却を決定 し、対象者グループが東証上場前から成長の柱として掲げていたグローバル展開については撤回することを公表 したとのことです。また、対象者が2020 年 8 月 14 日に公表した、2021 年度から2025 年度までの5か年に係る 「The Road To 2025」( 以下 「 本 」といいます。)では、決済事業を中心とするフィン テック領域、成長戦略の軸であるDX 支援事業及び中長期で着実な利益成長が可能
12/06 15:43 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
策保有株式の検証内容 当社は、毎年、個別の政策保有株式について、取締役会で保有目的および保有の妥当性の確認を検証しております。保有の妥当性は、投資先 企業の財務安定性および株価・配当等の定量的な検証と、投資先企業に対する販売額・仕入額および利益額・金融取引における取引額等を考慮 した上で当社の事業上の重要性を定性的に評価して検証しております。今後につきましても状況に応じて、保有の妥当性が認められないと考える 場合には縮減を図ってまいります。 2023 では政策保有株式 ( 除くみなし保有株式 )の金額を純資産の20% 以下まで縮減し長期的には10%までの削減を目指すことを決 定し
10/28 10:40 5471 大同特殊鋼
2023年3月期 第2四半期決算 その他のIR
% 10.0% 達成見込 D/Eレシオ 0.5 0.66 有利子負債増加見込 目標値に届かず 投資 3 年累計 ( 決裁ベース) 850 億円 850 億円計画通り進捗中 鋼材売上数量 1,200 千トン 1,090 千 t 自動車関連需要減で 目標を下回る数量 25■ 2023 4つの行動指針 1. 成長分野のビジネス拡大 2. 事業体質の強靭化 CASE ※ ( 自動車 )、半導体関連製品、 グリーンエネルギー分野等 次期重点成長商品に注力 CNに貢献する エンジニアリング 外部環境変化への耐性強化 ( 既存事業のプレゼンス拡大 ) 3. 海外展開拡大 東アジア市場を中心に 高機能材拡
08/26 11:59 5471 大同特殊鋼
発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類
殊鋼株式会社 (E01239) 発行登録追補書類 ( 株券、社債券等 ) 12/242 製品供給による脱炭素化 (スコープ3)について 当社は、お客様が最終製品を使用する際のCO 2 排出量削減への貢献を推進しています。最終製品の高付加価値化に寄与 する高機能材料の生産・販売の拡大および電気炉・熱処理炉などの省エネ製品の販売を通じて脱炭素社会形成に向けた 取り組みを行っています。また、2021 年 6 月に公表しました2023 では、CASE、グリーンエネルギー分野等 の次期重点成長商品への注力としてEV・ハイブリッド車向けモーター用磁石やリチウムイオン電池用負極材、耐水素脆 化用
08/09 10:00 5471 大同特殊鋼
訂正発行登録書 訂正発行登録書
提出書類 大同特殊鋼株式会社 (E01239) 訂正発行登録書 2 製品供給による脱炭素化 (スコープ3)について 当社は、お客様が最終製品を使用する際のCO 2 排出量削減への貢献を推進しています。最終製品の高付加価値化に寄与 する高機能材料の生産・販売の拡大および電気炉・熱処理炉などの省エネ製品の販売を通じて脱炭素社会形成に向けた 取り組みを行っています。また、2021 年 6 月に公表しました2023 では、CASE、グリーンエネルギー分野等 の次期重点成長商品への注力としてEV・ハイブリッド車向けモーター用磁石やリチウムイオン電池用負極材、耐水素脆 化用鋼の研究開発・製品化
07/01 13:31 5471 大同特殊鋼
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
保有株式の検証内容 当社は、毎年、個別の政策保有株式について、取締役会で保有目的および保有の妥当性の確認を検証しております。保有の妥当性は、投資先 企業の財務安定性および株価・配当等の定量的な検証と、投資先企業に対する販売額・仕入額および利益額・金融取引における取引額等を考慮 した上で当社の事業上の重要性を定性的に評価して検証しております。今後につきましても状況に応じて、保有の妥当性が認められないと考える 場合には縮減を図ってまいります。 2023 では政策保有株式 ( 除くみなし保有株式 )の金額を純資産の20% 以下まで縮減し長期的には10%までの削減を目指すことを決 定し、初