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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 21 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.233 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/27 | 11:00 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 当社株式の大規模買付行為等への対応方針(買収への対応方針)の導入について その他のIR | |||
| 世界的なインフレ、景気悪化等、様 々な要素によって世界の不確実性が高まっています。一方、国内情勢は、設備投資や雇用情 勢の改善等、緩やかな回復基調で推移していますが、建設諸資材高騰、人手不足の影響によ り、今後については見通しが不透明な状況となっています。 (4) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 当社は、令和 5 年度からの5 年をグループ保有力の有効活用を推進するとともに、事業基盤 の強化、周辺領域の拡大を図る5 年と位置づけ、第 3 期中期経営計画 『TOMOE BUIL D up 5』をスタートさせています。令和 6 年度においては、経営の近代化、グループ経営 資源の有効活用 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 05/30 | 15:30 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 第3期中期経営計画『TOMOE BUILD up 5』修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 令和 7 年 5 月 30 日 会社名株式会社巴コーポレーション 代表者名代表取締役社長深沢隆 (コード番号 1921 東証スタンダード) 問合せ先取締役専務執行役員三木康裕 (TEL 03-3533-5311) 第 3 期中期経営計画 『TOMOE BUILD up 5』 修正に関するお知らせ 当社は、令和 5 年 5 月に令和 9 年度までを対象とする中期経営計画を発表しておりますが、本日開 催の取締役会において、当該計画を更新いたしましたので、別紙のとおりお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画の内容 修正後の中期経営計画の内容は、添付の「 第 3 期中期経営計画 『TOMOE | |||
| 05/26 | 15:30 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 株主提案に対する当社取締役会の意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取配当金及び事業取引利益といった保有便 益を勘案し、取締役会において定期的又は適時に保有の適否を見直し、政策保有株式が 当社の中長期的な企業価値向上に資さないと判断した場合は、株式市場の状況なども 考慮して売却しています。今後も引き続き保有の適否の見直しを行い、適宜適切なタイ ミングでの縮減を図ってまいります。 当社は令和 5 年度からの 5 年間をグループ保有力の有効活用を推進するとともに、 事業基盤の強化、周辺領域の拡大を図る 5 年と位置づけ、令和 5 年 5 月 15 日に公表し た第 3 期中期経営計画 『TOMOE BUILD up 5』をスタートさせており、令和 6 年 3 月 | |||
| 03/24 | 15:30 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 中期経営計画の公表延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 令和 7 年 3 月 24 日 会社名株式会社巴コーポレーション 代表者名代表取締役社長深沢隆 (コード番号 1921 東証スタンダード) 問合せ先取締役専務執行役員三木康裕 (TEL 03-3533-5311) 中期経営計画の公表延期に関するお知らせ 当社は、今年度中に予定しておりました第 3 期中期経営計画の修正計画の公表を延期することといたしま したので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 公表延期の背景 当社は、令和 6 年 11 月 14 日公表の「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」に おいて、第 3 期中期経営計画の修正計画を今年度中に公表する予定としておりましたが、今後の受注見通し の精査といった検討が必要な状況となったため、公表を延期することといたしました。 2. 今後の見通し 第 3 期中期経営計画の修正計画につきましては、令和 7 年度第 1 四半期において公表する予定であ ります。 以上 | |||
| 11/14 | 12:56 | 1921 | 巴コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、株主より託された資本により、事業活動を通じ利益をあげ、継続的に株主価値を増大させ、広く社会へ貢献することを経営の拠り所と し 「わたしたちは都市の内外をネットワークするあらゆる建設活動によって人 々のパーソナルネットワークを拡大します。」という企業目標のもと、 事業を行っております。詳細につきましては当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.tomoe-corporation.co.jp/company/objective.html 第 3 期中期経営計画につきましては、当社ホームページ | |||
| 11/14 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 各位 令和 6 年 11 月 14 日 会社名株式会社巴コーポレーション 代表者名代表取締役社長深沢隆 (コード番号 1921 東証スタンダード) 問合せ先取締役専務執行役員三木康裕 (TEL 03-3533-5311) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 当社は、令和 6 年 11 月 14 日開催の取締役会において、資本コストや株価を意識した経営の実 現に向けた対応について、下記のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 現状認識と評価 1 自己資本利益率 ROE 第 Ⅰ 期 5ヶ年中期経営計画期間の平均値は 9.3%、第 Ⅱ 期 3ヶ年中期経営計画期 | |||
| 06/27 | 13:43 | 1921 | 巴コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、株主より託された資本により、事業活動を通じ利益をあげ、継続的に株主価値を増大させ、広く社会へ貢献することを経営の拠り所と し 「わたしたちは都市の内外をネットワークするあらゆる建設活動によって人 々のパーソナルネットワークを拡大します。」という企業目標のもと、 事業を行っております。詳細につきましては当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.tomoe-corporation.co.jp/company/objective.html 第 3 期中期経営計画につきましては、当社ホームページ | |||
| 06/27 | 11:37 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 有価証券報告書-第92期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| グループを取り巻く経営環境については、国際情勢は、地政学的環境の悪化が資源の供給悪化や価格高 騰を引き起こしており、それらを通じた世界的なインフレ、景気悪化等、様 々な要素によって世界の不確実性 が高まっている。一方、国内情勢は、設備投資や雇用情勢の改善等、今後国内需要を押し上げることが期待さ れるが、建設諸資材高騰、人手不足の影響により、今後については見通しが不透明な状況となっている。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社は、令和 5 年度からの5 年をグループ保有力の有効活用を推進するとともに、事業基盤の強化、周辺領 域の拡大を図る5 年と位置づけ、第 3 期中期経営計画 『TOMOE | |||
| 06/29 | 14:19 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 有価証券報告書-第91期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 勢は、国際情勢の煽りを受ける形でダイナミズムを失いつつあり、何らかの形で、建設業、 ひいては当社事業に影響を及ぼすことが懸念される。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社は令和 2 年度より3 年間、中期経営計画 『TOMOE KEEP on 3』を掲げ、全社一丸となって目標達成に向 け邁進した。その結果、最大の課題であった完成工事高営業利益率の目標数値を達成し、『TOMOE KEEP on 3』の最終年度を締めくくることができた。 架け橋の3 年間と位置付けていた『TOMOE KEEP on 3』を終え、橋の先に続く基盤を更に強化していくた め、今年度より新たな目標である中 | |||
| 06/29 | 13:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 置しております。 ■ 原則 3-1(ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、株主より託された資本により、事業活動を通じ利益をあげ、継続的に株主価値を増大させ、広く社会へ貢献することを経営の拠り所と し 「わたしたちは都市の内外をネットワークするあらゆる建設活動によって人 々のパーソナルネットワークを拡大します。」という企業目標のもと、 事業を行っております。詳細につきましては当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.tomoe-corporation.co.jp/company/objective.html 第 3 期中期経営計画に | |||
| 05/15 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 第3期中期経営計画『TOMOE BUILD up 5』について その他のIR | |||
| 各 位 令和 5 年 5 月 15 日 会社名株式会社巴コーポレーション 代表者名代表取締役社長深沢隆 (コード番号 1921 東証スタンダード) 問合せ先取締役常務執行役員三木康裕 (TEL 03-3533-5311) 第 3 期中期経営計画 『TOMOE BUILD up 5』について 当社は、本日開催の取締役会において、第 3 期中期経営計画 『TOMOE BUILD up 5』につ いて決議いたしましたので、別紙のとおりお知らせいたします。 以 上第 3 期中期経営計画 『TOMOE BUILD up 5』 令和 2 年度から令和 4 年度に亘る3 年間は、東京 オリンピック | |||
| 06/29 | 17:17 | 1921 | 巴コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 ■ 原則 3-1(ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、株主より託された資本により、事業活動を通じ利益をあげ、継続的に株主価値を増大させ、広く社会へ貢献することを経営の拠り所とし 「わたしたちは都市の内外をネットワークするあらゆる建設活動によって人 々のパーソナルネットワークを拡大します。」という企業目標のもと、事 業を行っております。詳細につきましては当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.tomoe-corporation.co.jp/company/objective.html 中期経営計画 (2020 | |||
| 06/29 | 11:47 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 有価証券報告書-第90期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| る中で、原材料価格等の高騰など依然予断を許さない状況が続くものと思われる。 当業界においても、引き続き都市部の大型再開発案件、インフラの老朽化対策等が見込まれているが、建設 資材の価格が高水準で推移していることから、企業収益が圧迫されることが懸念される。 このような状況下、当社グループは、中期経営計画 『TOMOE KEEP on 3』の最終年度にあたり、真価を問わ れる節目の一年となる。 前例踏襲主義からの脱却を図り、業務の効率化、工数削減によるコスト削減や調達力強化による変動費削減 を進め、中期経営計画を達成することにより次代の企業価値向上に繋げていく。 (5) 経営上の目標の達成状況を判 | |||
| 05/13 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和4年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、当社グループは、中期経営計画 『TOMOE KEEP on 3』の最終年度にあたり、真価を問われる 節目の一年になります。 前例踏襲主義からの脱却を図り、業務の効率化、工数削減によるコスト削減や調達力強化による変動費削減を進 め、中期経営計画を達成することにより次代の企業価値向上に繋げてまいります。 次期 ( 令和 5 年 3 月期 )の通期連結業績につきましては、以下のとおりとなる見通しであります。 売上高 29,000 百万円 ( 対前期比 14.6%) 営業利益 1,800 百万円 ( 対前期比 △48.5%) 経常利益 2,300 百万円 ( 対前期比 △41.5%) 親会社株主に帰 | |||
| 11/24 | 13:22 | 1921 | 巴コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 ■ 原則 3-1(ⅰ) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社は、株主より託された資本により、事業活動を通じ利益をあげ、継続的に株主価値を増大させ、広く社会へ貢献することを経営の拠り所と し、 「わたしたちは都市の内外をネットワークするあらゆる建設活動によって人 々のパーソナルネットワークを拡大します。」という企業目標のも と、事業を行っております。詳細につきましては当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.tomoe-corporation.co.jp/company/objective.html 中期経営計画 (2020 年 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/29 | 18:18 | 1921 | 巴コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を増大させ、広く社会へ貢献することを経営の拠り所と し、 「わたしたちは都市の内外をネットワークするあらゆる建設活動によって人 々のパーソナルネットワークを拡大します。」という企業目標のも と、事業を行っております。詳細につきましては当社ウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。 https://www.tomoe-corporation.co.jp/company/objective.html 中期経営計画 (2020 年度 ~2022 年度 )につきましては、当社ホームページ(https://www.tomoe-corporation.co.jp/ir/other.html)にお | |||
| 06/29 | 11:43 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 有価証券報告書-第89期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| が国経済の見通しについては、新型コロナウイルス感染症が内外経済をさらに下振れさせるリスク に十分注意する必要があると思われる。 当業界においては、都市部の大型再開発案件、インフラの老朽化対策等が見込まれているが、新型コロナウ イルス感染症再拡大の影響により、設備投資意欲の減退や工期延長等の影響が懸念される。 当社グループにおいては、本年度からの3 年を『 次のステージに繋ぐ、架け橋の3 年 』と位置付け、中期経 営計画 『TOMOE KEEP on 3』をスタートさせている。昨今の取り巻く経営環境を概観するに、経済先進国の成 長力鈍化、IT 革命等による産業構造の変化に加えて、少子高齢化の到来 | |||
| 06/09 | 16:25 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 第89回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| き課題 今後のわが国経済の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症が内外経済 に与える影響に十分注意する必要があると思われます。 当業界におきましては、引き続き都市部の大型再開発案件、インフラの老朽化対策 等が見込まれておりますが、新型コロナウイルス感染症再拡大の影響により、設備投 資意欲の減退や工期延長等の影響が懸念されます。 当社グループにおきましては、第 89 期からの3 年を『 次のステージに繋ぐ、架け橋 の3 年 』と位置付け、中期経営計画 『TOMOE KEEP on 3』をスタートさせております。 昨今の取り巻く経営環境を概観するに、経済先進国の成長力鈍化、IT 革命等によ | |||