開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.434 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/05 | 07:45 | 5959 | 岡部 |
| 第81回定時株主総会資料(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の源泉であり、これを継続的に磨き進化させることがブランド力の増大 となり、同時に企業価値の向上を意味すると考えております。当社は、企業価値の向上が、ひいては株主共 同の利益の確保につながるものと認識しております。 ロ. 中期経営計画による取組み 当社グループは、「 安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」という経営理念の下、2040 年の将来像、 ありたい姿として「okabe コーポレートビジョン 2040」を策定し、その実現に向けて、2024 年を初年度と する中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定しております。当社グループを取 り巻く事 | |||
| 03/05 | 07:45 | 5959 | 岡部 |
| 第81回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 経営理念です。 私たちの技術や製品が、万一の災害・事故の際に、 人びとの暮らしを守るチカラになることを願って。 かけがえのない地球環境の保全につながることを想って。 これまで100 年にわたり培ってきた技術力を活かし、 世界中で、豊かな社会づくりに貢献していきます。 - 1 - 株主の皆様へ 株主の皆様には、平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上 げます。ここに第 81 回定時株主総会招集ご通知をお届けいたし ます。 当社グループは、2024 年度を初年度とする中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定し、1カ スタマー・セントリック( 顧客 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5959 | 岡部 |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の景気を下押しするリスク要因により、先 行き不透明な状況が続きました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資が底堅く推移し、民間設備投資に持ち 直しの動きがみられたものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や鋼材価格の高止まり等も影響し、依 然として厳しい環境で推移いたしました。 このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定 し、カスタマー・セントリック( 顧客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施 )、人的資 本経営の実践と経営基盤の強化、DXの更 | |||
| 02/14 | 15:30 | 5959 | 岡部 |
| 株主還元方針(配当方針)の変更及び 2024年12月期 期末配当予想の修正(増配)並びに自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 配 ) 並びに自己株式の取得に係る事項について決議いたしましたので、下記のとおりお知 らせいたします。 なお、自己株式の取得に係る事項については、会社法第 165 条第 3 項の規定により読み替えて適用され る同法第 156 条の規定に基づき、決議したものであります。 記 1. 株主還元方針 ( 配当方針 )の変更 (1) 変更の理由 当社は、2024 年 2 月に策定した中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」のな かで、当社の持続的成長と株主の皆様への長期的な利益を一層重視し、配当額の安定性を高める ため、株主資本配当率 (DOE)に留意し、中 | |||
| 11/12 | 15:30 | 5959 | 岡部 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 ~2024 年 9 月 30 日 )におけるわが国経済は、一部に足踏みが残るも のの、緩やかな回復が見られました。一方で、能登半島地震の発生や、継続的な物価上昇、世界的な金融引き締 め、不安定な国際情勢等の景気を下押しするリスク要因が懸念される状況となりました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資は堅調に推移し、民間設備投資も持ち 直しの動きが見られたものの、法改正の影響による労務費及び運送コストの高騰や、鋼材価格の高止まり等、建設 関連コストの上昇が続きました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年度から2026 年度を対象期間とする中 | |||
| 08/09 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 半期報告書-第81期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資も持ち 直しの動きが見られたものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や、鋼材価格の高止まり等、建設関連 コストの上昇が続きました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年度から2026 年度を対象期間とする中期経営計画 「OX-2026 (okabe Transformation 2026)」を策定し、事業戦略の骨子として、「カスタマー・セントリック( 顧客が抱え る課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施 )」、「 人的資本経営の実践と経営基盤の強化 」、「DX の更なる推進 | |||
| 07/26 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 生の影響が懸念される 状況となりました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資も持ち 直しの動きが見られたものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や、鋼材価格の高止まり等、建設関連 コストの上昇が続きました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年度から2026 年度を対象期間とする中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定し、事業戦略の骨子として、「カスタマー・セントリック( 顧 客が抱える課題を最優先で解決するための体制整備と取組みの実施 )」、「 人的資本経 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 社会・ 経済活動の正常化が進んでいくなかで、緩やかな回復が見られました。一方で、継続的な物価上昇や、世界的な金 融引き締め、不安定な国際情勢等の景気を下押しするリスク要因があり、また、能登半島地震の発生の影響が懸念 される状況となりました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資も持ち 直しの動きが見られたものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や、鋼材価格の高止まり等、建設関連 コストの上昇が続きました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年度から2026 年度を対象期間とする中期経営計画 「OX-2026 | |||
| 04/26 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いくなかで、緩やかな回復が見られました。一方で、継続的な物価上昇や、世界的な金 融引き締め、不安定な国際情勢等の景気を下押しするリスク要因があり、また、能登半島地震の発生の影響が懸念 される状況となりました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移し、民間設備投資も持ち 直しの動きが見られたものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や、鋼材価格の高止まり等、建設関連 コストの上昇が続きました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年度から2026 年度を対象期間とする中期経営計画 「OX-2026(okabe | |||
| 03/28 | 16:00 | 5959 | 岡部 |
| 有価証券報告書-第80期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| いという想いを込めております。 (3) 中長期的な経営戦略 当社グループは、「okabe コーポレートビジョン 2040」の実現に向け、向こう3 年間を新たな収益基盤の確 立に向けた “Transformation” 期間として位置づけ、その具体化のため、新たに中期経営計画 「OX-2026 (okabe Transformation 2026)」を策定いたしました。 OX-2026の方向性としまして、事業環境の変化やリスクを機会ととらえ、国内外のマテリアリティ( 重要課 題 )にソリューションを提供し、持続的な成長を図るため、事業ポートフォリオの見直しも含めて経営リソース を集中し | |||
| 03/28 | 15:12 | 5959 | 岡部 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 結果について は、取締役会において報告するものとする。 1. 当社の保有目的に適うものであり、かつ株主としての当社の中長期的な企業価値向上に資するものであること。 2. 発行会社の経営方針等を十分に尊重したうえで、発行会社の中長期的な企業価値向上に資するものであること。 【 原則 2-4-1 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社グループは、2024 年 2 月 19 日に外部発表した中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」において、DXの更なる推進及び人的 資本経営の実践を重点課題としており、その達成が、企業価値を継続的に向上させることを | |||
| 03/01 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 間配当として1 株当たり 12 円 50 銭をお支払いしておりますので、当期の年間配当は、1 株 当たり 25 円となります。 - 1 -※なお、当社は、新・中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」の開始に合わせ、株主還元方 針を変更いたしました。詳細につきましては、2024 年 2 月 19 日開示の「 中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」の策定及び配当方針の変更について」をご参照ください。 新たな方針の下、2024 年 12 月期の配当につきましては、2024 年 2 月 19 日開示の「2023 年 12 月期決算 短信 」に記載のとおり、1 株当たり年間 30 円 ( 中間配当金 15 円、期末配当金 15 円 )を予定しております。 以上 - 2 - | |||
| 03/01 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正及び法人税等調整額の計上について 決算発表 | |||
| なりました。 このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画 「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含む SDGs 経営・DX 活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んで まいりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 〔 建設関連製品事業 〕 国内における建設関連製品の売上高を製品別にみますと、仮設・型枠製品は鉄筋コンクリート造物件の着工床面 積の増加に伴う需要の取込みなどにより、売上高が堅調に推移した結果、前連結会計年度に比べ3.0%の増加となり ました。土木製品は土砂災害の防止に使用される製品等の需要 | |||
| 02/19 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 中期経営計画「OX-2026」の策定・配当方針の変更について その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 19 日 会社名岡部株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員河瀬博英 (コード番号 5959 東証プライム) 問合せ先取締役専務執行役員管理部門管掌細道靖 (TEL. 03-3624-5119) 中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」の策定及び配当方針の変更について このたび、当社グループは、2024 年度から 2026 年度までの 3 ヵ年を対象とする新・中期経営計画 「OX-2026 (okabe Transformation 2026)」を策定いたしましたので、お知らせいたします。 2021 年 7 月 | |||
| 02/19 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| となりました。 このような経営環境のなか、当社グループは、中期経営計画 「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含む SDGs 経営・DX 活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んで まいりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 〔 建設関連製品事業 〕 国内における建設関連製品の売上高を製品別にみますと、仮設・型枠製品は鉄筋コンクリート造物件の着工床面 積の増加に伴う需要の取込みなどにより、売上高が堅調に推移した結果、前連結会計年度に比べ3.0%の増加となり ました。土木製品は土砂災害の防止に使用される製品等の需 | |||
| 02/19 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収への対応方針)の継続について その他のIR | |||
| 。 これらの3つの力の根底にあるのは、「 安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」とい 3う想いです。様 々な外部環境の変化を想定しながら、地球環境と人類が良い方向に変化する よう、地球の一員として、持続可能な社会に貢献できる会社でありたいという想いを込めて おります。 (3) 新中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」の策定 当社グループは、「okabe コーポレートビジョン 2040」の実現に向け、2024 年度を初年 度とする新中期経営計画 「OX-2026(okabe Transformation 2026)」を策定しました。当社 グループ | |||
| 11/14 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| とする中期経営計画 「NEXT100- PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs 経営・DX 活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的 発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。 セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 1 建設関連製品事業 自社ブランド製品である、仮設・型枠製品及び構造機材製品は、都市圏の再開発案件の需要取込みに注力 し、土木製品は土砂災害の防止に使用される製品等の需要に適切に対応したことなどにより、堅調に推移しま した。 建材製商品 ( 海外 )の売上高は利上げに伴い米国の住宅市場が低迷したことなどにより、建設資材の販売が 伸び悩ん | |||
| 10/27 | 20:00 | 5959 | 岡部 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で推移しました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、安定的な公共投資に加え、民間設備投資も持ち 直しの動きが継続したものの、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や鋼材価格の高止まり等も影響し、依 然として厳しい環境となりました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年 12 月期を最終年度とする中期経営計画 「NEXT100- PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs 経営・DX 活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的 発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 建設 | |||
| 08/10 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| るわが国経済は、新型コロナウイルス感 染症に伴う規制が緩和され、経済活動の正常化が進んだものの、世界的な金融引き締めに伴う景気の下振れ懸念や 物価上昇等から、依然として予断を許さない状況で推移いたしました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、民間設備投資は持ち直しの動きが継続したもの の、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や、鋼材価格の高止まり、電力・燃料費の高騰が長期化するな ど、依然として厳しい環境となりました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年 12 月期を最終年度とする中期経営計画 「NEXT100- PHASE2.1」の施策である | |||
| 07/28 | 15:00 | 5959 | 岡部 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 伴う規制が緩和され、経済活動の正常化が進んだものの、世界的な金融引き締めに伴う景気の下振れ懸念や 物価上昇等から、依然として予断を許さない状況で推移いたしました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、民間設備投資は持ち直しの動きが継続したもの の、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や、鋼材価格の高止まり、電力・燃料費の高騰が長期化するな ど、依然として厳しい環境となりました。 このような経営環境のなか、当社グループは、2024 年 12 月期を最終年度とする中期経営計画 「NEXT100- PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs 経営・DX 活用 | |||