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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 75 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.452 秒

ページ数: 4 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 16:12 6302 住友重機械工業
四半期報告書-第128期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
資マインドの低 下も見られました。中国においても、生産、消費に持ち直しの動きが鈍く、需要は減少傾向にあります。また、こ れに加え、原材料や調達品の価格上昇と需給逼迫や、ロシア・ウクライナ問題など地政学上リスクの継続など、不 透明感が残る状態でもありました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」を推進し、製品・サービスによる社会課題解 決を通じて持続的に企業価値を拡大することをめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変革、SDGsへ の貢献拡大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果、当社グループの受注高は2,600 億円
05/12 15:00 6302 住友重機械工業
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
市況の軟化等、一部に弱さが見られました。海外においては、米国など経済の回復を背景 に設備投資が堅調に推移する一方、世界的な金融引き締めの影響を受け、一部の地域や業種では投資マインドの低 下も見られました。中国においても、生産、消費に持ち直しの動きが鈍く、需要は減少傾向にあります。また、こ れに加え、原材料や調達品の価格上昇と需給逼迫や、ロシア・ウクライナ問題など地政学上リスクの継続など、不 透明感が残る状態でもありました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」を推進し、製品・サービスによる社会課題解 決を通じて持続的に企業価値を拡大することをめざし、強靭な事業体
04/03 20:18 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ウェブサイトに掲載しております (https://www.shi.co.jp/ir/policy/plan/index.html)を ご参照ください。 (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 基本方針の第 2 条に、次のように定めております。 第 2 条当社は、当社グループの企業価値の増大を図り、あらゆるステークホルダーからの評価と信頼をより高めていくため、効率的で透明性の 高い経営体制を確立することを目的として、コーポレートガバナンスの充実に取り組みます。 (ⅲ) 取締役・執行役員の報酬を決定するに当たっての方針と手続 基本方針の第 18 条に、次のように定め
03/30 14:02 6302 住友重機械工業
有価証券報告書-第127期(2022/04/01-2022/12/31) 有価証券報告書
、株主の皆様及 び従業員・地域社会の期待に応えることになると考えています。 (2) 中長期的な経営戦略、目標とする経営指標及び会社の対処すべき課題 1 2022 年度総括 withコロナでの経済活動再開で生産財への需要が増加し、受注と売上の拡大を図ることができ、特に、半導体 製造装置や電機制御関連において、大きく拡大することができました。一方で、想定以上の資材費高騰や調達難 による生産制約が不可避となり、損益は当初予想を下回る結果となりました。 2 「 2023」の進捗 2030 年までの長期目標に向け、「 2023」は最初の基礎固めの期間と位置付けております。その大
02/13 15:00 6302 住友重機械工業
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
加基調となりました。一方、中国では新型コロナウイルス感 染拡大によるロックダウンの影響が出るなど一部の地域や業種では停滞もあり、二極化の動きが見られました。ま た、これに加え、原材料や調達品の価格上昇と需給逼迫、ロシア・ウクライナ問題に代表される地政学上のリスク の継続、急激な為替相場の変動及び原油価格の変動など、不透明感が残る状態でもありました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」で掲げる、製品・サービスによる社会課題解 決を通じた持続的な企業価値拡大をめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変革、SDGsへの貢献拡大、 環境負荷低減への取組み強化な
01/27 11:14 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
金制度は確定拠出型年金であり、本原則が想定する基金型・規約型の確定給付年金及び厚生年金基金を導入していないため、 本原則の適用はないものと判断しております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 経営理念や経営戦略、経営計画 < 経営理念 > 基本方針の第 1 条にて策定・公表しておりますので、ご参照ください。 < 経営戦略、経営計画 > 経営戦略及び経営計画については、当社ウェブサイトに掲載しております (https://www.shi.co.jp/ir/policy/plan/index.html)を ご参照ください。 (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 基本
11/29 15:00 6302 住友重機械工業
組織改正および役員の異動等に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 11 月 29 日 会社名住友重機械工業株式会社 代表者名代表取締役社長下村真司 (コード番号 6302 東証プライム) 問合せ先コーポレート・コミュニケーション部長 島村佳孝 (TEL.03-6737-2333) 組織改正および役員の異動等に関するお知らせ 当社は、2022 年 11 月 29 日開催の取締役会において、組織改正および役員の異動等について決議いた しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 組織改正 (2023 年 1 月 1 日付 ) (1)セグメントの正式組織化 2021 年 4 月の 2023スタートにあたり、事業の共通
11/14 11:02 6302 住友重機械工業
四半期報告書-第127期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
え、原材料や調達品の価格上昇と需給逼迫、ロシア・ウクライナ問題に代表さ れる地政学上のリスクの継続、急激な円安の進行及び原油価格の変動など、不透明感が残る状態でもありました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」で掲げる、製品・サービスによる社会課題解 決を通じた持続的な企業価値拡大をめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変革、SDGsへの貢献拡 大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果、当社グループの受注高は7,054 億円、売上高は5,766 億円となりました。損益面につきましては、営業 利益は267 億円、経常利
11/11 15:00 6302 住友重機械工業
2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
大によるロックダウンの影響が出るなど一部の地域や業種では停滞もあり、二極化の動 きが見られました。また、これに加え、原材料や調達品の価格上昇と需給逼迫、ロシア・ウクライナ問題に代表さ れる地政学上のリスクの継続、急激な円安の進行及び原油価格の変動など、不透明感が残る状態でもありました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」で掲げる、製品・サービスによる社会課題解 決を通じた持続的な企業価値拡大をめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変革、SDGsへの貢献拡大、 環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果、当社グループの受注高
09/13 16:16 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
金制度は確定拠出型年金であり、本原則が想定する基金型・規約型の確定給付年金及び厚生年金基金を導入していないため、 本原則の適用はないものと判断しております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 経営理念や経営戦略、経営計画 < 経営理念 > 基本方針の第 1 条にて策定・公表しておりますので、ご参照ください。 < 経営戦略、経営計画 > 経営戦略及び経営計画については、当社ウェブサイトに掲載しております (https://www.shi.co.jp/ir/policy/plan/index.html)を ご参照ください。 (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 基本
08/10 09:18 6302 住友重機械工業
四半期報告書-第127期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
した。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」を推進し、製品・サービスによる社会課題解 決を通じて持続的に企業価値を拡大することをめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変革、SDGsへ の貢献拡大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果、当社グループの受注高は4,009 億円、売上高は3,142 億円となりました。損益面につきましては、営業 利益は148 億円、経常利益は166 億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は103 億円となりました。 各部門別の状況は、以下のとおりであります。 1 メカトロニクス部門 国内
08/05 15:00 6302 住友重機械工業
2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
感が残る状態でもありました。 このような経営環境のもと、当社グループは「 2023」を推進し、製品・サービスによる社会課題解 決を通じて持続的に企業価値を拡大することをめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変革、SDGsへ の貢献拡大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果、当社グループの受注高は4,009 億円、売上高は3,142 億円となりました。損益面につきましては、営業 利益は148 億円、経常利益は166 億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は103 億円となりました。 各部門別の状況は、以下のとおりであります。 1
07/06 18:38 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
制度は確定拠出型年金であり、本原則が想定する基金型・規約型の確定給付年金及び厚生年金基金を導入していないため、 本原則の適用はないものと判断しております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 経営理念や経営戦略、経営計画 < 経営理念 > 基本方針の第 1 条にて策定・公表しておりますので、ご参照ください。 < 経営戦略、経営計画 > 経営戦略及び経営計画については、当社ウェブサイトに掲載しております (https://www.shi.co.jp/ir/policy/plan/index.html)を ご参照ください。 (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 基本方
06/29 11:40 6302 住友重機械工業
有価証券報告書-第126期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
を維持しつつ、グループ内連携の強化 による競争力強化を図ることで、当初想定以上の業績を確保することができました。また、ポストコロナでの経 済活動再開をみすえた生産財への需要増加により、前期に比して受注の拡大を図ることができ、特に、半導体製 造装置や電機制御関連では、大きく受注を拡大することができました。今後は、これら生産拡大に対応する投資 を積極的に実施してまいります。 2 「 2023」の進捗 2021 年度に公表いたしました「 2023」においては、企業価値と社会価値の両立を長期の目標とし て、社会や市場の構造が変化しても持続的に成長し利益を出し続け、社会価値創
05/10 15:00 6302 住友重機械工業
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
もとではありますが、当社グループは「 2023」を策定し、製品・サービス による社会課題解決を通じて持続的に企業価値を拡大することをめざし、強靭な事業体の構築、企業価値向上の ための変革、SDGsへの貢献拡大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果、当社グループの受注高は1 兆 753 億円、売上高は9,440 億円となりました。 損益面につきましては、営業利益は657 億円、経常利益は648 億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 441 億円となりました。 また、ROIC*は7.3%となりました。 *ROICとは、投下資本利益率であり、投
05/10 15:00 6302 住友重機械工業
剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
勘案して決定す ることとしており、連結配当性向は、「 2023」の期間中において 30% 以上を基本として おります。 上記の基本方針及び、本日 (2022 年 5 月 10 日 ) 発表の 2022 年 3 月期の業績等を勘案し、2022 年 3 月期における期末配当金を、直近の予想から 25 円増配し、1 株につき 80 円 ( 年間 115 円 )とさせてい ただく予定です。 以上
05/10 15:00 6302 住友重機械工業
中期経営計画の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 5 月 10 日 会社名住友重機械工業株式会社 代表者名代表取締役社長下村真司 (コード番号 6302 東証プライム) 問合せ先コーポレート・コミュニケーション部長 島村佳孝 (TEL.03-6737-2333) の数値目標修正に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、2021 年 5 月 10 日に公表しました 2023 の最終年度と なる 2023 年 12 月期の数値目標について、下記のとおり修正することを決議いたしましたのでお知らせい たします。 1. 修正の内容 主要経営指標 [ 連結 ] 2024 年 3 月期 当初数値目標
04/13 10:52 6302 住友重機械工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
金制度は確定拠出型年金であり、本原則が想定する基金型・規約型の確定給付年金及び厚生年金基金を導入していないため、 本原則の適用はないものと判断しております。 【 原則 3-1】 (ⅰ) 経営理念や経営戦略、経営計画 < 経営理念 > 基本方針の第 1 条にて策定・公表しておりますので、ご参照ください。 < 経営戦略、経営計画 > 経営戦略及び経営計画については、当社ウェブサイトに掲載しております (https://www.shi.co.jp/ir/policy/plan/index.html)を ご参照ください。 (ⅱ) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 基本
02/08 09:27 6302 住友重機械工業
四半期報告書-第126期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
加基調となりました。一方、新型コロナウイルス感染拡大の影響が 残る一部の地域や業種では回復の動きが遅く、二極化の動きが見られました。また、これに加え、原材料や調達品 の価格上昇と需給逼迫、米中貿易摩擦の深刻化、地政学上のリスクの継続及び原油価格の変動など、不透明感が残 る状態でもありました。 このような経営環境のもとではありますが、当社グループは「 2023」を策定し、製品・サービスに よる社会課題解決を通じて持続的に企業価値を拡大することを目指し、強靭な事業体の構築、企業価値向上のため の変革、SDGsへの貢献拡大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました
01/31 15:00 6302 住友重機械工業
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR
りました。一方、新型コロナウイルス感染拡大の影響が残る一 部の地域や業種では回復の動きが遅く、二極化の動きが見られました。また、これに加え、原材料や調達品の価格上 昇と需給逼迫、米中貿易摩擦の深刻化、地政学上のリスクの継続及び原油価格の変動など、不透明感が残る状態でも ありました。 このような経営環境のもとではありますが、当社グループは「 2023」を策定し、製品・サービスによ る社会課題解決を通じて持続的に企業価値を拡大することを目指し、強靭な事業体の構築、企業価値向上のための変 革、SDGsへの貢献拡大、環境負荷低減への取組み強化などの施策を推進してまいりました。 この結果