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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 62 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.318 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/27 16:02 6383 ダイフク
有価証券報告書-第106期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
」(マテリアルハンドリング)でお客さまへの提供価値を変革し、健全で 心豊かに生きられる社会の実現を目指します。 また、2021 年 4 月からスタートした3カ年 「Value Transformation 2023」( 以下、中計 )で は、ニューノーマル( 新常態 )や、グローバルでの自動化ニーズの拡大といった当社グループを取り巻く環境 の大きな変化を踏まえ、DX 2 (DXスクエア)※を推進しています。 ※DX 2 (DXスクエア)=Digital Transformation × Daifuku Transformation 通常のデジタルトランスフォーメーション(Digital
05/13 16:00 6383 ダイフク
中期経営計画「Value Transformation 2023」経営目標の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 5 月 13 日 会社名株式会社ダイフク 代表者代表取締役社長下代博 (コード:6383 東証プライム) 問合せ先執行役員財経本部長日比徹也 電話番号 06-6472-1261( 代 ) 「Value Transformation 2023」 経営目標の修正に関するお知らせ 当社グループは、2021 年 2 月 5 日付で公表した3カ年 「Value Transformation 2023」について、昨今の事業環境の変化を踏まえた見直しを行い、2024 年 3 月期を最終年度とす る経営目標 ( 連結売上高、営業利益率 )のうち、連結売上高を下記
05/13 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計上されている負債のうち短期借入金、長期借入金を対象としていま す。 5 利払いについては連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しています。 (4) 利益配分に関する基本方針、及び当期・次期の配当 当社は、株主の皆さまに対する利益還元を最重要課題と位置付け、剰余金の配当につきましては、株主の皆さま へのさらなる利益還元を視野に入れて、連結当期純利益をベースとする業績連動による配当施策を取り入れていま す。また、残余の剰余金につきましては、内部留保金として、今後の成長に向けた投資資金に充てる方針です。 2021 年 4 月にスタートした3カ年 「Value
04/11 17:26 6383 ダイフク
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ついての考え方、多様性確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針 当社は、経営理念に基づいた多様な人材の雇用と、従業員の一人ひとりが「 働きがい」と「 働きやすさ」を感じいきいきと仕事ができる環境の整備 を推進しています。3カ年 「Value Transformation 2023」では、多様な人財マネジメント制度の採用やグローバルベースでの企業カル チャー醸成をテーマとして掲げ、人財育成・登用や従業員エンゲージメントの向上に取り組んでいます。 (2) 多様性確保の状況 1 女性の管理職登用の考え方と目標 当社は、女性活躍推進に積極的に取り組むため、子育てと仕事の両立を図りながら能
02/07 15:48 6383 ダイフク
四半期報告書-第106期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
2021 年 2 月 5 日に公表した、「1. DX 2 による提供価値の変革 」、「2. ニューノーマル( 新常態 ) 下 における新たな価値創造 」、「3. 持続可能な社会の実現に向けて」のコンセプトから構成される 「Value Transformation 2023」で掲げている具体的な目標を考慮した最適な事業運営体制の検討を進めており ます。 同時に上場親子会社間における構造上の利益相反リスクとその対応策強化を求める動きの高まりを契機に、対 象者との最適な資本関係・提携関係の在り方について、当社の事業ポートフォリオ管理とコーポレートガバナン スの観点から検討してまいりました
02/07 10:16 6383 ダイフク
公開買付届出書 公開買付届出書
識しております。 ( 注 1) 「マテリアルハンドリングシステム」とは、モノを効率的に保管・搬送・仕分けすること又はこれら の機能を持つ機械設備と設備の動きを制御・管理するソフトウェアとを組み合わせて、スムーズなモ ノの流れをつくる仕組みを指します。 公開買付者グループは、2021 年 2 月 5 日、2021 年度 (2022 年 3 月期 )から2023 年度 (2024 年 3 月期 )までの新 3カ 年 「Value Transformation 2023」を策定し、公表いたしました。新 3カ年では以下の 3つのコンセプトを掲げております。 EDINET 提出書
02/04 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
止となる可能性があります。 (1) 本公開買付けの目的 当社は 2021 年 2 月 5 日に公表した、「1. DX 2 による提供価値の変革 」、「2. ニューノーマル( 新 常態 ) 下における新たな価値創造 」、「3. 持続可能な社会の実現に向けて」のコンセプトから構成 される 「Value Transformation 2023」で掲げている具体的な目標を考慮した最適な 事業運営体制の検討を進めております。 同時に上場親子会社間における構造上の利益相反リスクとその対応策強化を求める動きの高ま りを契機に、対象者との最適な資本関係・提携関係の在り方について、当社の事業
02/04 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR
50.00 85.00 今回修正予想 55.00 90.00 当期実績 35.00 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 30.00 50.00 80.00 修正の理由 当社は、株主の皆様に対する利益還元を最重要課題と位置づけ、剰余金の配当につきましては、連結当期純 利益をベースとする業績連動による配当政策を取り入れています。2021 年 4 月にスタートした3カ年 「Value Transformation 2023」では、連結配当性向平均 30% 以上と、成長投資による企業価値向上を 目指すことを基本方針としています。 上記方針、ならびに当社グループ業績の順調な進捗を勘案し、増配を行うこととしました。これに伴い 2022 年 3 月期の連結配当性向は 31.9%になる見込みです。 以上
02/04 16:00 6383 ダイフク
株式会社コンテック株式(証券コード6639 東証二部)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR
。 ( 注 1)「マテリアルハンドリングシステム」とは、モノを効率的に保管・搬送・仕分けすること又 はこれらの機能を持つ機械設備と設備の動きを制御・管理するソフトウェアとを組み合わせ て、スムーズなモノの流れをつくる仕組みを指します。 公開買付者グループは、2021 年 2 月 5 日、2021 年度 (2022 年 3 月期 )から 2023 年度 (2024 年 3 月期 )までの新 3カ年 「Value Transformation 2023」を策定し、公表いたしました。 新 3カ年では以下の3つのコンセプトを掲げております。 1DX 2 (DX スクエア)による提供
11/26 15:45 6383 ダイフク
「コーポレート・ガバナンス報告書」の開示および「ダイフクグループのコーポレート・ガバナンスに対する基本的方針」策定のお知らせ その他のIR
取 締役 1 名以上、社外取締役 1 名以上を含めた3 名以上の委員で構成され、年 3 回 以上開催します。 12021 年度は、代表取締役 1 名と社外取締役 4 名全員で構成し、議長は社外取 締役が務めています。 3) 経営戦略に照らして取締役会が備えるべきスキル( 知識・経験・能力 )と、各取 締役のスキルとの対応関係の公表 当社取締役会は、経営理念やの策定を通して、自らが中長期的に 備えるべきスキルを特定しています。 候補者選定に当たっては、社会・事業環境に応じて、その時 々の取締役会全体 としての知識・経験・能力のバランス、ジェンダーや国際性の面も含めた多様性 および規模
11/26 15:39 6383 ダイフク
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ての考え方、多様性確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針 当社は、経営理念に基づいた多様な人材の雇用と、従業員の一人ひとりが「 働きがい」と「 働きやすさ」を感じいきいきと仕事ができる環境の整備 を推進しています。3カ年 「Value Transformation 2023」では、多様な人財マネジメント制度の採用やグローバルベースでの企業カルチャー醸成をテーマとして掲げ、人財育成・登用や従業員エンゲージメントの向上に取り組んでいます。 (2) 多様性確保の状況 1 女性の管理職登用の考え方と目標 女性活躍推進に積極的に取り組むため、子育てと仕事の両立を図りながら能力を十分に発揮
11/08 15:25 6383 ダイフク
四半期報告書-第106期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
化に向けた動きが本格化しつつあります。一方、原材料費の高騰、部材の調達難、一部地域における人件 費の上昇などのリスクが顕在化しました。 このような経済・事業環境のもと、当社グループは、10 月 1 日付で経営理念を改定し、「モノを動かし、心を動 かす。」としました。これは、当社グループを取り巻く事業環境や社会環境の変化、デジタルトランスフォーメー ションやサステナビリティ経営といった時代の要請に合わせて、 「Value Transformation 2023」の 初年度となる今期に改定したものです。当社グループの競争力の源泉である「モノを動かす技術 」で、お客さまへ の提供価値を変
11/05 16:00 6383 ダイフク
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おける人件費 の上昇などのリスクが顕在化しました。 このような経済・事業環境のもと、当社グループは、10 月 1 日付で経営理念を改定し、「モノを動かし、心を動 かす。」としました。これは、当社グループを取り巻く事業環境や社会環境の変化、デジタルトランスフォーメー ションやサステナビリティ経営といった時代の要請に合わせて、 「Value Transformation 2023」の初 年度となる今期に改定したものです。当社グループの競争力の源泉である「モノを動かす技術 」で、お客さまへの 提供価値を変革し、健全で心豊かに生きられる社会の実現を目指します。 詳細は、当社ウェブサイトに記
10/19 07:07 6383 ダイフク
ダイフクレポート2021 その他
) ただし、過去の経緯やデータ、最近の事例を示すことが適当で ある場合は、この期間以外のものを報告しています。 Chapter 1 ダイフクの価値創造 18 価値創造モデル 20 競争力の源泉 22 グローバル展開 サイト( www.daifuku.com/jp)をご覧ください。 なお、本レポートは当社、連結子会社 66 社、持分法適用会社 1 社 を合わせた68 社 ( 2021 年 3 月 31 日現在 )を対象としています。 28 ソリューション事例 Chapter 2 ダイフクの成長戦略 34 成長戦略の変遷と課題 36 新 「Value Transformation
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/07 14:00 6383 ダイフク
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
://www.daifuku.com/jp/ir/library/statements/ 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 2021 年 4 月よりスタートした新 3カ年 「Value Transformation 2023」を策定・公表しました。2021 年 3 月までを期限とする前 が目標未達に終わったため、その原因等を分析して次期以降の計画に反映させたうえで、株主・投資家に課題等の説明を行っています。 「Value Transformation 2023」の詳細は、弊社ウェブサイトでご覧いただけます。 https://www.daifuku.com
06/28 14:46 6383 ダイフク
有価証券報告書-第105期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
ナンバーワン※のマテリアルハンドリングシステムメーカーに成長しました。 ※ 米国 Modern Materials Handling 誌 2021 年 5 月記事 2021 年 3 月期を最終年度とする4カ年 「Value Innovation 2020」では、半導体・液晶業界にお ける一時的な設備投資意欲の減退、および新型コロナウイルス感染症の影響により、2019 年 5 月に上方修正し た経営目標 ( 連結売上高 5,000 億円、営業利益率 11.5%)に届きませんでしたが、当初の経営目標 ( 連結売上高 4,200 億円、営業利益率 8.0%)は達成しました。ROEは目標の10
06/03 12:09 6383 ダイフク
2021年 株式会社ダイフク第105回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
マテリアルハンドリングシステムメーカーに成長 しました。 ※ 米国 Modern Materials Handling 誌 2021 年 5 月記事 2021 年 3 月期を最終年度とする4カ年 「Value Innovation 2020」では、半導体・液晶業界における 一時的な設備投資意欲の減退、および新型コロナウイルス感 染症の影響により、2019 年 5 月に上方修正した経営目標 ( 連 結売上高 5,000 億円、営業利益率 11.5%)に届きませんでし たが、当初の経営目標 ( 連結売上高 4,200 億円、営業利益率 8.0%)は達成しました。ROEは目標の10% 以上を全期間で維
05/11 16:00 6383 ダイフク
2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
長に向けた投資資金に充てる方針です。 2021 年 4 月にスタートした3カ年 「Value Transformation 2023」では、連結配当性向平均 30% 以上 と、成長投資による企業価値向上を目指しています。 当期につきましては、中間配当として1 株当たり30 円を実施しており、期末配当として1 株当たり50 円とさせて いただくことを2021 年 5 月 11 日開催の取締役会で決議し、合計で年間配当としては期初の予定から5 円増配し、1 株当たり80 円とさせていただくことといたしました。 4株式会社ダイフク(6383) 2021 年 3 月期決算短信 次期
05/11 16:00 6383 ダイフク
2021年3月期 決算説明資料 その他のIR
0 株式会社ダイフク<6383> 2021 年 3 月期 (2020 年 4 月 1 日 ~ 2021 年 3 月 31 日 ) 決算説明資料 2021 年 5 月 11 日 © 2021 Daifuku Co., Ltd.目次 1 業績ハイライト p. 2 業績見通し p. 15 について p. 20 © 2021 Daifuku Co., Ltd.2 目次へ 業績ハイライト © 2021 Daifuku Co., Ltd.2021 年 3 月期概況 ( 連結 ) ( 億円 ) 3 2020/3 期 2021/3 期 期初計画 2021/3 期 対前年 増減額 対前年 増減率