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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.768 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 15:05 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第88期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 「クリタグループのマテリアリティ」として定めました。 当社グループは、企業価値の向上と競争優位の創出に邁進し、株主・投資家をはじめとするすべてのステークホ ルダーの皆様に対する適正かつ迅速な情報開示を通じ、より透明性の高い経営の実現を目指しております。 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 1 中期経営計画 当社グループは、2023 年 4 月より5カ年の中期経営計画 「PSV-27」(Pioneering Shared Value 2027)をス タートさせました。マテリアリティの課題解決に繋がる社会価値を起点とした新事業の創出やCSVビジネスの展 開に加え、顧客価値を起点とし | |||
| 05/31 | 09:45 | 6370 | 栗田工業 |
| 第88回定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 業管掌 2021 年 6 月当社代表取締役専務 2022 年 4 月国内営業本部長兼ケミカル事業管掌 2023 年 4 月当社代表取締役社長 2023 年 6 月当社取締役代表執行役社長 ( 現任 ) 2023 年 12 月リージョン統括本部長 江尻裕彦氏は、当社で水処理薬品事業の営業部門での長年にわたる経験から、市場と現場に対する豊富な知見を有しています。2016 年の取締役 就任以降、当社グループの事業領域の拡大や収益構造の変革、DXの活用を含む生産体制の変革を推進しました。2023 年より代表執行役社長に就 任し、中期経営計画の達成に向け、強い事業の構築および社会との共通価値を提供する | |||
| 05/31 | 09:45 | 6370 | 栗田工業 |
| 第88回定時株主総会電子提供措置事項のうち法令および定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 事業継続マネジメント) 方針、クリタグループ人権方針、クリタグループ贈賄 防止方針、クリタグループ競争法遵守方針を基本方針として定めています。従来の「CSRに関する方針 」を 「クリタグループのマテリアリティ」として改め、取締役会にて決議し、8つのマテリアリティを中期経営計 画 PSV-27に組み入れ、上記 1に記載の運用・監督の体制のもと、サステナビリティに関する活動を実施してい ます。また、グループ会社における基本方針を展開するための仕組み・体制の整備・周知・運用に関する経営 管理モニタリングを監査室が実施し、重要な不備がないことを確認しています。 5 当社およびグループ会社は | |||
| 05/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 部自動車メーカーの生産停止の影響などにより、年度後半にかけて回復の 動きが鈍化しました。設備投資は、高水準の企業収益を背景に底堅く推移しました。海外においては、米国の景気 は堅調に推移した一方で、欧州の経済成長は、エネルギー価格などの物価上昇や金利引き上げの影響により停滞し ました。アジアでは、中国は不動産市場の低迷長期化などの影響を受け、景気回復の動きに弱さがみられました が、その他の地域では持ち直しの動きがみられました。 このような中、当社グループは、5か年の中期経営計画 「PSV-27」(Pioneering Shared Value 2027)をスター トさせました。「 人材・技術・し | |||
| 05/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 栗田工業株式会社 2024 年 3 月期 決算説明会 ( 証券コード:6370) 2024 年 5 月 10 日目次 1 2024 年 3 月期実績 p1- 8 2 2025 年 3 月期業績予想 p9-16 3 中期経営計画 「Pioneering Shared Value 2027(PSV-27)」の進捗 p17-26 4 Appendix p27-29 1 2024 年 3 月期実績業績概況 ( 単位 : 億円 ) 2023/3 期 実績 2024/3 期 実績 前期比 業績予想 (2/9 発表 ) 受注高 3,743 3,902 + 4.2% 3,750 売上高 3,446 | |||
| 04/22 | 15:02 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| サステナビリティを、自然環境や社会システムの中に企業活動を位置づけそれらとの相互影響を踏まえて持続的な成長を図る ことであると捉え、サステナビリティを経営の中核に据えて取り組んでおります。企業ビジョンの実現に向けた重要課題を、サステナビリティに関す るグローバルな課題を踏まえ中期経営計画ごとに特定し「クリタグループのマテリアリティ」として定めたうえで、指標および目標を設定してこれに 取り組むこととしております。指標ごとに定めた活動所管部署は目標の達成に向けて活動を実行し、当社の執行役員であるサステナビリティ推進 本部長を委員長とするサステナビリティ推進委員会は活動所管部署から活動状況の報告を受け | |||
| 02/13 | 15:06 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「 水処理薬品事業 」および「 水処理装置 事業 」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画 「PSV-27」の開始年度である当連結会計年度から は、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製品・サービ スを組み合わせてソリューションの拡大を図るため、「 電子市場 」および「 一般水処理市場 」という市場別に変 更しております。 なお、前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報についても、この変更を反映したものに組み替えて表示し ております。 22/35(2) 報告セグメントに関する情報 前 | |||
| 02/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ません。 (セグメント情報 ) (1) 報告セグメントの概要 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会 が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「 水処理薬品事業 」および「 水処理装置 事業 」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画 「PSV-27」の開始年度である当連結会計年度から は、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製品・サービ スを組み合わせて | |||
| 12/26 | 16:00 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 「 英文開示に関する海外投 資家アンケート調査結果 」では、英文開示が優れている会社の一社として選出されました。 【 補充原則 3-1-3.サステナビリティについての取り組み等 】 (1) 社会・環境問題をはじめとするサステナビリティをめぐる課題に関する方針 クリタグループはサステナビリティを、自然環境や社会システムの中に企業活動を位置づけそれらとの相互影響を踏まえて持続的な成長を図る ことであると捉え、サステナビリティを経営の中核に据えて取り組んでおります。企業ビジョンの実現に向けた重要課題を、サステナビリティに関す るグローバルな課題を踏まえ中期経営計画ごとに特定し「クリタグループの | |||
| 11/14 | 13:36 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 「 英文開示に関する海外投 資家アンケート調査結果 」では、英文開示が優れている会社の一社として選出されました。 【 補充原則 3-1-3.サステナビリティについての取り組み等 】 (1) 社会・環境問題をはじめとするサステナビリティをめぐる課題に関する方針 クリタグループはサステナビリティを、自然環境や社会システムの中に企業活動を位置づけそれらとの相互影響を踏まえて持続的な成長を図る ことであると捉え、サステナビリティを経営の中核に据えて取り組んでおります。企業ビジョンの実現に向けた重要課題を、サステナビリティに関す るグローバルな課題を踏まえ中期経営計画ごとに特定し「クリタグループの | |||
| 11/08 | 15:18 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| となっているものであります。 当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「 水処理薬品事業 」および「 水処理装置 事業 」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画 「PSV-27」の開始年度である当連結会計年度から は、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製品・サービ スを組み合わせてソリューションの拡大を図るため、「 電子市場 」および「 一般水処理市場 」という市場別に変 更しております。 なお、前第 2 四半期連結累計期間のセグメント情報についても、この変更を反映したものに組み替えて表示し ております。 22 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「 水処理薬品事業 」および「 水処理装置 事業 」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画 「PSV-27」の開始年度である当連結会計年度から は、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製品・サービ スを組み合わせてソリューションの拡大を図るため、「 電子市場 」および「 一般水処理市場 」という市場別に変 更しております。 なお、前第 2 四半期連結累計期間のセグメント情報についても、この変更を反映したも | |||
| 08/09 | 15:02 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第88期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「 水処理薬品事業 」および「 水処理装置 事業 」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画 「PSV-27」の開始年度である当第 1 四半期連結会 計期間からは、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製 品・サービスを組み合わせてソリューションの拡大を図るため、「 電子市場 」および「 一般水処理市場 」という 市場別に変更いたします。 なお、前第 1 四半期連結累計期間のセグメント情報についても、この変更を反映したものに組み替えて表示し ております。 19/32(2) 報 | |||
| 08/08 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 報告セグメントの概要 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会 が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社の報告セグメントはこれまで提供する製品・サービスの観点で、「 水処理薬品事業 」および「 水処理装置 事業 」を報告セグメントとしておりましたが、新中期経営計画 「PSV-27」の開始年度である当第 1 四半期連結会 計期間からは、社会やお客様への価値提供の観点で市場毎の特性を深く考察したうえで戦略を策定し、多様な製 品・サービスを組み合わせてソリューションの拡大を図るた | |||
| 06/29 | 15:41 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| に邁進し、株主・投資家をはじめとするすべてのステークホ ルダーの皆様に対する適正かつ迅速な情報開示を通じ、より透明性の高い経営の実現を目指しております。 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 1 中期経営計画 当社グループは、2018 年 4 月より5カ年の中期経営計画 「MVP-22」(Maximize Value Proposition 2022)に おいて、CSRを経営の中核に位置付け、「 既成概念を壊し、仕事の品質とスピードを飛躍的に高め、顧客親密性 を最大化する」を基本方針に掲げ、収益性の向上を目指して取り組んできました。価値創造ストーリーの実現に 向け、激変する事 | |||
| 06/05 | 18:02 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| はありません。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役および執行役員の業務執行の状況を評価し、クリタグループの持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る、との観点から取締役会におい て意見を表明するものとします。 独立社外取締役は、取締役候補者の指名および取締役の報酬その他取締役会の重要な意思決定において、独立した立場および経営を監督す る立場に立って取締役会で意見を表明するものとします。 独立社外取締役候補者選定における独立性の | |||
| 05/17 | 14:10 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 当はありません。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役および執行役員の業務執行の状況を評価し、クリタグループの持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る、との観点から取締役会におい て意見を表明するものとします。 独立社外取締役は、取締役候補者の指名および取締役の報酬その他取締役会の重要な意思決定において、独立した立場および経営を監督す る立場に立って取締役会で意見を表明するものとします。 独立社外取締役候補者選定における独立性 | |||
| 05/15 | 14:55 | 6370 | 栗田工業 |
| (訂正)「中期経営計画説明」資料の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 15 日 会社名栗田工業株式会社 代表者代表取締役社長江尻裕彦 (コード番号 6370、東証プライム市場 ) 問合せ先経営管理本部経営企画部長長田英樹 (TEL 03-6743-5007) ( 訂正 )「 中期経営計画説明 」 資料の一部訂正について 当社が2023 年 5 月 11 日付で公表いたしました「 中期経営計画説明 」 資料の記載内容に一部訂正すべき事項が ありましたので、下記の通り訂正いたします。 記 1. 訂正理由 記載の数値に誤りがあり、訂正するものです。 2. 訂正の内容 次のページに記載のとおりです。【 訂正の内容 】 訂正箇所は、 ( 下線 )を付して表示しています。 • 37ページ マテリアリティ指標 (2028 年 3 月期達成目標 ) 【 訂正前 】 【 訂正後 】 以上 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 中期経営計画説明 その他のIR | |||
| 栗田工業株式会社 クリタグループ中期経営計画 PSV-27 Pioneering Shared Value 2027 ( 証券コード:6370) 2023 年 5 月 12 日目次 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ MVP-22の振り返り クリタグループの目指す姿 PSV-27(Pioneering Shared Value 2027) 参考資料 3 - 8 9 - 12 13 - 34 35 - 39 2Ⅰ MVP-22の振り返り 3MVP-22の概要 確固たる収益基盤の確立を目指し、ビジネスモデルの変容とビジネスプロセスの変革に挑戦 基本方針 重点施策 既成概念を壊し、仕事の品質とスピードを飛躍的に高め | |||
| 02/28 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 代表取締役の異動(社長交代)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 28 日 会社名栗田工業株式会社 代表者代表取締役社長門田道也 (コード番号 6370 東証プライム) 問合せ先総務部長当流谷真 (TEL 03-6743-5068 ) 代表取締役の異動 ( 社長交代 )に関するお知らせ 当社は、本日開催した取締役会において、下記のとおり代表取締役の異動を決議いたしましたのでお知らせ いたします。 記 1. 異動の理由 当社グループは、企業理念、企業ビジョンの実現を目指し、本年 4 月から5カ年の新中期経営計画をスター トします。これを機に経営体制を変更し、現中期経営計画で築いたグローバルでの事業基盤を礎に、社会課題の 解決に貢献 | |||