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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 41 ~ 55) 応答時間:0.263 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/19 | 11:40 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 独立社外取締役と経営陣との連絡・調整、監査役または監査役会との連携に係る体制整備 】 当社は、独立筆頭社外取締役を定めてはいませんが、上記の通り独立社外取締役、経営陣、監査役、会計監査人が相互に連携できる体制を構 築・運用しております。また、指名・報酬諮問会議および後継者育成会議の議長は独立社外取締役が務めています。 【 補充原則 4-8-3 支配株主を有する上場会社 】 当社には、支配株主がおりませんので、本コードの該当はありません。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らし | |||
| 07/07 | 11:29 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社 】 当社には、支配株主がおりませんので、本コードの該当はありません。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役および執行役員の業務執行の状況を評価し、クリタグループの持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図る、との観点から取締役会におい て意見を表明するものとします。 独立社外取締役は、取締役候補者の指名および取締役の報酬その他取締役会の重要な意思決定において、独立した立場および経営を監督す る立場に立って取締役会で意見を表明す | |||
| 06/29 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 1 中期経営計画 当社グループは、2018 年 4 月より5カ年の中期経営計画 「MVP-22」(Maximize Value Proposition 2022)を スタートさせ、成長投資と収益性の改善に注力しております。MVP-22 計画最終年度 (2022 年度 )の業績目標は次 のとおり設定しております。 売上高年平均成長率 3% 以上 (M&A 等による上積みを除いた自律的成長分 ) 売上高事業利益率 15%※ 親会社所有者帰属持分当期利益率 (ROE) 10% 以上 ※ 事業利益は、売上高から売上原価並びに販売費及び一般管理 | |||
| 05/20 | 09:36 | 6370 | 栗田工業 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 等 」という。)に記載さ れた「 事業等のリスク」について、当該有価証券報告書等の提出日以後、本発行登録追補書類提出日 (2022 年 5 月 20 日 )までの間において生じた変更その他の事由はありません。 また、当該有価証券報告書等には将来に関する事項が記載されておりますが、そのうち有価証券報告書の「 第一部 企業情報第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び目 標とする経営指標 1 中期経営計画 」に記載された2022 年度の業績目標は、当該有価証券報告書の提出日時点の数値目 標であり、本発行登録追補書類提出日現在の業績予想 | |||
| 05/06 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2022年3月期決算説明会 その他のIR | |||
| 栗田工業株式会社 2022 年 3 月期 決算説明会 ( 証券コード:6370) 2022 年 5 月 9 日目次 1 2022 年 3 月期実績 p 1 -10 2 2023 年 3 月期計画 p11-20 3 中期経営計画 MVP-22 ( Maximize Value Proposition 2022 ) の進捗 p21-261 2022 年 3 月期実績業績概況 ( 単位 : 億円 ) 2021/3 期 2022/3 期 前期比 前回見通し (1/31 発表 ) 受注高 2,623 3,152 + 20.2% 2,960 売上高 2,677 2,882 + 7.6% 2,910 事業 | |||
| 04/15 | 12:41 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る範囲、経営陣幹部に対する委任の範囲 】 取締役会は、取締役会規則に定める経営政策・方針に関する事項、経営計画の戦略・目標・重点施策、重要な投融資および事業譲渡等の重要 な業務執行について決定します。また、重要なものを除く業務執行については、経営陣幹部で構成する経営会議体または決裁・審査規程に定め る決裁権限を有する経営陣幹部等が、事業計画の達成を目指し、迅速に業務執行を決定します。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役および執 | |||
| 12/24 | 11:10 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| する範囲、経営陣幹部に対する委任の範囲 】 取締役会は、取締役会規則に定める経営政策・方針に関する事項、経営計画の戦略・目標・重点施策、重要な投融資および事業譲渡等の重要 な業務執行について決定します。また、重要なものを除く業務執行については、経営陣幹部で構成する経営会議体または決裁・審査規程に定め る決裁権限を有する経営陣幹部等が、事業計画の達成を目指し、迅速に業務執行を決定します。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役および | |||
| 12/01 | 12:14 | 6370 | 栗田工業 |
| 統合レポート 2021 その他 | |||
| くため の道筋を描いたものです。今後、当社グループは、現 場接点を産業にとどまらず社会に広げ、「 水に関する知 」 を活用したソリューションにより新たな価値を提供す ることで、社会に変化をもたらしていきます。 引き続き、本レポートが、そのようなクリタグループ の姿をご理解いただく一助となり、皆様との建設的な 対話の契機となれば幸甚です。 2021 年 7 月 クリタグループ Overview 2 価値創造のあゆみ 2 理念体系 4 ビジネスフィールド 5 価値創造ストーリー 6 パフォーマンス 8 クリタグループの戦略 10 社長インタビュー 10 財務戦略 15 中期経営計画 「MVP-22 | |||
| 12/01 | 12:14 | 6370 | 栗田工業 |
| サステナビリティレポート 2021 その他 | |||
| 、クリタグループの存在意義や、競 争優位性 ( 多様な現場接点から蓄積される「⽔に関する知 」)を明らかにし、社会課題を起点に事業の在り⽅を捉え直して、新た な価値を提供していく姿を、ストーリーとして全グループの社員で共有することを⽬ 的としたものです。 事業活動を通した社会課題の解決に向けて クリタグループは社会課題に対し、⽔と環境の分野における事業活動を通して解決に取り組んできました。特に、2018 年度にスタ ートした5ヵ年の中期経営計画 「MVP-22(Maximize Value Proposition 2022)」においては、節 ⽔・CO 2 排出削減・廃棄物削減 の効果が⼤きく、SDGs | |||
| 10/15 | 09:46 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・決定する範囲、経営陣幹部に対する委任の範囲 】 取締役会は、取締役会規則に定める経営政策・方針に関する事項、経営計画の戦略・目標・重点施策、重要な投融資および事業譲渡等の重要 な業務執行について決定します。また、重要なものを除く業務執行については、経営陣幹部で構成する経営会議体または決裁・審査規程に定め る決裁権限を有する経営陣幹部等が、事業計画の達成を目指し、迅速に業務執行を決定します。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 07/06 | 13:47 | 6370 | 栗田工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る経営政策・方針に関する事項、経営計画の戦略・目標・重点施策、重要な投融資および事業譲渡等の重要 な業務執行について決定します。また、重要なものを除く業務執行については、経営陣幹部で構成する経営会議体または決裁・審査規程に定め る決裁権限を有する経営陣幹部等が、事業計画の達成を目指し、迅速に業務執行を決定します。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の役割、責務および独立性判断基準 】 独立社外取締役は、企業理念、企業ビジョン、中期経営計画および単年度事業計画に照らして、クリタグループの経営活動の成果ならびに取締 役および執行役員の業務執行の状況を評価し、クリタグループの持続的な成長と中長期的な | |||
| 06/29 | 15:05 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第85期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| (Corporate Social Responsibility)に関する方針として「 水と環境の問題にソリューションを 提供し、未来への責任を果たす」を定め、CSRを経営の中核に位置付け、企業価値の向上と競争優位の創出に邁進 しております。そして当社グループは、株主・投資家をはじめとするすべてのステークホルダーの皆様に対する適 正かつ迅速な情報開示を通じ、より透明性の高い経営の実現を目指しております。 (2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 1 中期経営計画 当社グループは、2018 年 4 月より5カ年の中期経営計画 「MVP-22」(Maximize Value Proposition | |||
| 06/01 | 14:28 | 6370 | 栗田工業 |
| 第85回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| が国内外の需要の落ち込みにより一旦は大 幅に悪化しましたが、その後輸出が増加に転じるなど持ち直しの動きがみられました。設備投資は、企業収益の悪化や 景気の先行き不透明感の高まりから、投資計画を先送りする動きが広がりました。海外においては、中国の経済活動の 正常化が進み、順調な回復となりました。一方で、それ以外の欧米やアジアの景気は、依然として厳しい状況にありま すが、徐 々に回復に向けた動きが見られました。 このような中、当社グループは、中期経営計画 「MVP-22」(Maximize Value Proposition 2022)の3 年目である 当期において、顧客市場ごとにマーケティング | |||
| 05/06 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2021年3月期決算説明会 その他のIR | |||
| 栗田工業株式会社 2021 年 3 月期 決算説明会 ( 証券コード:6370) 2021 年 5 月 7 日目次 1 2021 年 3 月期実績 p 1 -10 2 2022 年 3 月期計画 p11-20 3 中期経営計画 MVP-22 ( Maximize Value Proposition 2022 ) の進捗 p21-25 4 2022 年 3 月期の重点施策 p26-291 2021 年 3 月期実績業績概況 ( 単位 : 億円 ) 2020/3 期 2021/3 期 前期比 前回見通し (11/5 発表 ) 受注高 2,595 2,623 + 1.1% 2,640 売上高 | |||