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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.302 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/14 | 15:30 | 7719 | 東京衡機 |
| 2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る動向などに注意すべき状況となっております。 このような状況の下、2025 年 9 月 17 日に新中期経営計画をお知らせいたしましたが、近年、顧客ニーズの高度化、 国際競争の激化、そしてデジタル技術の急速な進展を背景に、従来の「 製品販売中心のビジネスモデル」から「ソ リューション・サービス型ビジネス」への抜本的な転換が不可欠となっており、2025 年 3 月には、CAE 分野に強みを 持つASTOM R&D 社を子会社化し、試験機とCAE 解析を融合した新たなソリューションを提供できる体制を確立いたし ました。これにより、グループ全体でのシナジー創出が現実のものとなり、技術・人材・顧客基盤 | |||
| 03/26 | 14:40 | 7719 | 東京衡機 |
| 上場維持基準への適合及び当社株式の監理銘柄(確認中)指定解除に関するお知らせ その他のIR | |||
| む事業を当社グループの新たな事業 (「デジタル事業 」)として開始いたしました。当社グループ は、創業以来築いてきた自動車業界、鉄鋼業界、重工業業界、産業機械業界、各種研究機関等の優良顧客層を 基盤とし、ASTOM R&D 社との連携により、これまでのハード事業にソフト事業を加え、CAE 解析技術と従来の 試験機製品との融合を進めてまいりました。 2025 年 9 月に策定した新中期経営計画の基本方針は「 製品販売中心のビジネスモデル」から「ソリューショ ン・サービス型ビジネスへ」であり、引き続き、1デジタル化の推進、2 持続的成長のための投資、3 人財教 育への投資を推進しているところであり | |||
| 01/30 | 12:00 | 7719 | 東京衡機 |
| ログミーFinance主催 個人投資家向けIRセミナーへの登壇について PR情報 | |||
| 各位 2026 年 1 月 30 日 会社名株式会社東京衡機 代表者代表取締役社長小塚英一郎 (コード番号 7719 東証スタンダード) ログミーFinance 主催個人投資家向けIRセミナーへの登 壇について 当社は、IRメディア「ログミーFinance」 主催の個人投資家向けIRセミナーに、当社代表取 締役社長小塚英一郎が登壇することとなりましたので、お知らせいたします。 本セミナーでは、2026 年 2 月期の業績見通しについて、その前提条件や前期と比較して改善 したポイントを整理してご説明するとともに、2025 年 9 月に公表した新中期経営計画におけ る収益性向上策の考え方等につい | |||
| 01/14 | 16:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円を計上するなど、前年同期比で増益となっております。 デジタル事業 (ASTOM R&D 社 )の売上は、同社の決算期 (12 月末 )とのずれにより、2026 年 1〜3 月分の売上は 当社の2027 年 2 月期に計上いたします。 また、去る9 月 17 日に新中期経営計画をお知らせいたしましたが、近年、顧客ニーズの高度化、国際競争の激 化、そしてデジタル技術の急速な進展を背景に、従来の「 製品販売中心のビジネスモデル」から「ソリューショ ン・サービス型ビジネス」への抜本的な転換が不可欠となっており、2025 年 3 月には、CAE 分野に強みを持つASTOM - 2 - 株式会社東京衡機 | |||
| 10/10 | 15:37 | 7719 | 東京衡機 |
| 半期報告書-第120期(2025/03/01-2026/02/28) 半期報告書 | |||
| する季節的な要因から、当中間連結会計期間では営業損失 65,379 千円を計上しま した。これがグループ全体の営業利益 1,229 千円にとどまった主因です。 なお、ASTOM R&D 社を除く既存事業会社の業績は堅調に推移し、試験機事業は営業利益 276,371 千円、エンジニア リング事業は営業利益 20,318 千円を計上するなど、前年同期比で増収・増益を達成しております。 デジタル事業 (ASTOM R&D 社 )の売上は、同社の決算期 (12 月末 )とのずれにより、2026 年 1〜3 月分の売上は当 社の2027 年 2 月期に計上する予定です。 また、去る9 月 17 日に新中 | |||
| 10/10 | 15:30 | 7719 | 東京衡機 |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 失 65,379 千円を計上しま した。これがグループ全体の営業利益 1,229 千円にとどまった主因です。 なお、ASTOM R&D 社を除く既存事業会社の業績は堅調に推移し、試験機事業は営業利益 276,371 千円、エンジニア リング事業は営業利益 20,318 千円を計上するなど、前年同期比で増収・増益を達成しております。 デジタル事業 (ASTOM R&D 社 )の売上は、同社の決算期 (12 月末 )とのずれにより、2026 年 1〜3 月分の売上は当 社の2027 年 2 月期に計上する予定です。 また、去る9 月 17 日に新中期経営計画をお知らせいたしましたが、近年、顧客 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 09/19 | 17:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 新中期経営計画(補足資料)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 9 月 19 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長小塚英一郎 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当伊集院功 (TEL.050-3529-6502) 新中期経営計画 ( 補足資料 )に関するお知らせ 当社は、去る 9 月 17 日にお知らせいたしました新中期経営計画について、補足資料 (プレゼン テーション資料 )を作成いたしましたのでお知らせいたします。 詳細につきまして、添付資料をご参照ください。 以上 - 1 - 中期経営計画 2026 年 2 月期 ~2028 年 2 月期 2025 年 9 月 17 日 ( 水 ) 株 | |||
| 09/17 | 17:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 新中期経営計画の策定および業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2025 年 9 月 17 日 会社名株式会社東京衡機 代表者名代表取締役社長小塚英一郎 (コード番号 7719 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理担当伊集院功 (TEL.050-3529-6502) 新中期経営計画の策定および業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2025 年 9 月 16 日開催の取締役会において、2026 年 2 月期から 2028 年 2 月期までの 3 ヵ年を対象とする新たな中期経営計画を策定し決議いたしましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 なお、当件につきましては、株式会社先端力学シミュレーション研究所 ( 以下 「ASTOM 社 」 とい | |||
| 07/14 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2026 年 2 月期の連結業績予想につきましては、2025 年 6 月 16 日付公表の「 業績予想の修正および中期経営計画の 修正に関するお知らせ」に記載の業績予想から変更ありません。 なお、2025 年 3 月に子会社化したASTOM R&D 社の事業戦略および当社グループとのシナジー効果等を踏まえ、現 在、中期経営計画全体の見直しを進めております。本年 9 月を目途に、新たな経営計画として改訂公表する予定で す。今後も事業環境の変化や戦略の進捗状況に応じて、適時適切な情報開示に努めてまいります。 - 3 - 株式会社東京衡機 | |||
| 05/29 | 10:01 | 7719 | 東京衡機 |
| 有価証券報告書-第119期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 2027 年 2 月期までの3ヵ年を対象とする中 期経営計画を策定・公表いたしました。当該中期経営計画では、「 未来志向の経営戦略 」として、以下の3 点を 掲げております。 1デジタル化の推進 ハードウェア一辺倒の事業から、ソフトウェア、AI、ネットワーク等のデジタル化技術との融合を提案する ハード・ソフトを一体化した事業体への発展を目指します。 2 持続的成長のための投資 事業の基本である「 先行投資 ⇒ 差別化製品開発 ⇒ 高付加価値提供 ⇒ 高収益 」という本来あるべき企業体へ生まれ 変わるための3ヵ年といたします。 3 人財教育への投資 人財育成ほど確実な投資はありません。高付加価値を | |||
| 05/28 | 18:40 | 7719 | 東京衡機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、 上場維持基準への適合に向けた各種取組みを進めてまいります。なお、流通株式時価総額基準について、2026 年 2 月 28 日までの改善期間内に 適合していることが確認できなかった場合には、東京証券取引所より監理銘柄 ( 確認中 )に指定されます。その後、当社が提出する2026 年 2 月 27 日時点の分布状況表に基づく東京証券取引所の審査の結果、流通株式時価総額基準に適合している状況が確認されなかった場合には、整理銘 柄に指定され、当社株式は2026 年 9 月 1 日に上場廃止となります。株価の向上には企業価値を向上させることが第一であることから、今後も中期 経営計画に則り業績の向上に努 | |||
| 05/19 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 上場維持基準への適合に向けた計画(改善期間入り)について その他のIR | |||
| ます。 2024 年 2 月に策定した中期経営計画の基本方針は「 未来志向の経営戦略 」であり、1デジタ ル化の推進、2 持続的成長のための投資、3 人財教育への投資を推進しているところであり、 持続的な成長と安定的な収益基盤の構築による企業価値・時価総額の向上を推進してまいりま す。あわせて、以下の 4 点を重要経営課題と認識し、全社を挙げて実行してまいります。 12025 年 2 月期から開始した「 中期 3 ヵ年経営計画 」の各年度ミッションを確実に遂行し、 基盤強化と収益拡大を進めます。 22025 年 4 月の当社取締役会にて改めて設定した当社グループの財務 KPI( 売上総利益率 | |||
| 05/02 | 09:45 | 7719 | 東京衡機 |
| 2025年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 日に2025 年 2 月期から2027 年 2 月期までの3ヵ年を対象 とする中期経営計画を策定・公表し、「 未来志向の経営戦略 」として、1デジタル 化の推進、2 持続的成長のための投資、3 人財教育への投資を進めております。 2025 年 2 月期のミッションは「 事業拡大のためのプラットフォーム作り」であり、 これまでのハードウェア一辺倒の事業から、ソフトウェア、AI、ネットワーク 等のデジタル化技術との融合を提案するハード・ソフトを一体化した事業体への 発展を目指し、最先端のデジタル技術と優秀な研究者・技術者を多く有する㈱ 先 端力学シミュレーション研究所を子会社化し、顧客サービスの | |||
| 04/14 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2025年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 約を締結 し、2025 年 3 月 31 日付で同社の株式の過半数を取得して子会社化し、同社の営む事業 (CAEソフトウェア開発・販 売、CAE 解析・開発サービス、AIソリューション提供等 )を「デジタル事業 」として当社グループの新たな柱とする ことといたしました。 当社は、2024 年 2 月 27 日に2025 年 2 月期から2027 年 2 月期までの3ヵ年を対象とする中期経営計画を策定・公表株式会社東京衡機 (7719) 2025 年 2 月期決算短信 し、「 未来志向の経営戦略 」として、1デジタル化の推進、2 持続的成長のための投資、3 人財教育への投資を進 めております | |||
| 03/31 | 18:00 | 7719 | 東京衡機 |
| (開示事項の経過)株式会社先端力学シミュレーション研究所の株式取得(子会社化)完了のお知らせ その他のIR | |||
| 式取得による当社の 2025 年 2 月期の連結業績に与える影響につきましては、2025 年 2 月 17 日付 「 業績予想の修正に関するお知らせ」に公表した業績予想数値に織り込んでおります。 なお、2024 年 2 月 27 日に公表した 2025 年 2 月期から 2027 年 2 月期までの 3 ヵ年を対象とする 当社グループの中期経営計画につきましては、ASTOM R&D 社の中期経営計画と業績見通しを精 査のうえ見直しを行い、更新内容が固まり次第公表する予定であります。 以上 | |||
| 02/17 | 16:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 営のために必要不可欠な投資であったと考えておりますが、上記売上高の減少と 販売管理費の増加等により、営業利益、経常利益ともに前回予想を下回る見通しとなりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、商事事業の販売先に対する未回収債権 の回収を進め特別利益が発生していることなどにより、前回予想を 3 百万円上回る見通しであり ます。 上記の元商事事業担当取締役は会社法違反 ( 特別背任 )の容疑ですでに逮捕・起訴されており、 現在は当社グループの全役職員一丸となって再発防止策を着実に実行するとともに、2024 年 2 月 27 日に公表した「 中期経営計画 」の 2027 年 2 月期の業績計画の必達を目指しております。 以上 | |||
| 02/03 | 17:30 | 7719 | 東京衡機 |
| 株式会社先端力学シミュレーション研究所の株式取得(子会社化)ならびに新規事業(デジタル事業)の開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| CAE ソフトウェアの 使用により仮想環境でのテストと分析を可能にし、試験の前段階での課題発見と試験プロ セスの最適化を実現する「デジタルツイン」について共同で技術開発を行います。 3 試験データのソリューション開発 ( 分析の効率化、改ざん防止等 ) 試験機データと CAE ソフトウェアの試験データの分析機能をシステムに統合すること等に より、リアルタイム解析と迅速なフィードバック、改善提案等の分析の効率化や試験デー タの改ざん防止等のソリューションを開発します。 4 当社グループ各社の IT 化、AI 技術導入等による業務効率の向上 当社は、2024 年 2 月 27 日に策定・公表した中期経営計画に | |||
| 09/30 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 改善計画の進捗状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| しいため、第 3 四半期中 (2024 年 11 月末まで)に業務の引継ぎをひと段落 させてから外部に募集をかけ、2025 年 2 月期中を目途に、建築資材に関する業務経験・知識があり、即戦力 となる営業人員 1~2 名の採用を目指しております。属人化防止に関する体制の整備については現状で対応で きていると考えておりますが、中期経営計画に則り業績拡大を目指すにあたり、今後も属人化の防止を念頭 において事業規模に適した人員の補充を行ってまいります。 各種業務の製造から販売までの一貫した業務プロセスについては、外部コンサルティング会社協力のもと、 「 業務記述書 」・「フローチャート | |||
| 05/31 | 16:43 | 7719 | 東京衡機 |
| 有価証券報告書-第118期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 政策の効果もあって、景気は緩やかな回復が続 くことが期待されますが、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念、ロシアのウクライナ侵攻や中 東地域をめぐる情勢、物価の上昇や金融資本市場の変動等の影響に十分留意すべき状況となっております。 このような状況の下、当社は、2024 年 2 月 27 日に2025 年 2 月期から2027 年 2 月期までの3ヵ年を対象とする中期 経営計画を策定・公表いたしました。当該中期経営計画では、「 未来志向の経営戦略 」として、以下の3 点を掲げ ております。 1デジタル化の推進 ハードウェア一辺倒の事業から、ソフトウェア、AI、ネットワーク等の | |||