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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 38 件 ( 21 ~ 38) 応答時間:0.416 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:05 6376 日機装
四半期報告書-第84期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が判 断したものです。 (1) 経営成績の分析 当社は、2023 年 12 月期から3 年間を対象とする 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~ 2025 年 )( 以下、中計フェーズ2)をスタートしています。中計フェーズ2を2026 年以降の本格的な成長に向けた 足場固めの期間と位置付け、基本方針である「 技術力の向上 」、「 事業ポートフォリオの再構築 」、「 本格的な成 長に向けた海外拠点の体制構築など経営基盤の強化 」を掲げ、さらなる企
05/15 15:00 6376 日機装
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
する説明 1 決算成績の概況 当社は、2023 年 12 月期から3 年間を対象とする 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期 間 :2023 年 ~2025 年 )( 以下、中計フェーズ2)をスタートしています。中計フェーズ2を2026 年以 降の本格的な成長に向けた足場固めの期間と位置付け、基本方針である「 技術力の向上 」、「 事業ポ ートフォリオの再構築 」、「 本格的な成長に向けた海外拠点の体制構築など経営基盤の強化 」を掲 げ、さらなる企業価値の向上に取り組んでいます。 2024 年第 1 四半期の世界経済は、ウクライナ情勢の長期化等の地政学上の問題等により
04/23 13:04 6376 日機装
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ことを踏まえ、コーポレート部門の 部門長等で構成する資産運用委員会において、運用の基本方針や政策的資産構成割合の策定および見直しを行うとともに、その運用状況の評 価を実施することとします。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1. 会社の目指すところ( 経営理念等 )およびコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 本報告書 Ⅰ 「コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」 の 「1. 基本的な考え方 」をご覧 ください。 2. 経営戦略、経営計画 (1) 「Nikkiso 2025 フェーズ2」の概要 当社は、長期ビジョン
03/29 10:40 6376 日機装
有価証券報告書-第83期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
Geveke B.V.の全株式を譲渡したこと は、脱炭素社会の構築と新エネルギーへの転換を実現するための機器メーカーという新しい日機装が目指す会社の 骨組を形作るうえで重要な一歩となりました。 当社は、こうした環境の変化や経営課題に対応するとともに、「ものづくりで、社会の進化を支え続ける」とい う当社の存在意義に立ち返り、 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 中計フェーズ2)を策定しました。 中計フェーズ2は、脱炭素関連の新市場拡大など長期的に目指す姿からバックキャストして策定しており、この 3ヵ年を2025 年以降の本格的成長に向けて経営基盤を固める期間と位置付け、スタートしていま
02/14 15:00 6376 日機装
2023年12月期 決算短信〔IFRS 〕(連結) 決算発表
員の働き方 など、当社が対処すべき経営課題は大きく変化してきました。なかでも、2022 年にインダストリア ル事業の中核であったLEWA 社およびGeveke 社の全株式を譲渡したことは、脱炭素社会の構築と新エ ネルギーへの転換を実現するための機器メーカーという新しい日機装が目指す会社の骨組を形作る うえで重要な一歩となりました。当社は、こうした環境の変化や経営課題に対応するとともに、 「ものづくりで、社会の進化を支え続ける」という当社の存在意義に立ち返り、 「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~2025 年 )( 以下、中計フェーズ2)を策定しま
12/21 15:00 6376 日機装
2023年12月期通期業績予想の修正および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正
、新規事 業の育成、生産体制の強化に向け内部留保を適正に再投資に振り向けます。 「 Nikkiso2025」 では、事業収益力の改善、財務健全性と資本効率性を前 提とし、 2025 年の総還元性向 35% を目安として、株主還元の安定的向上に取り組んでいま す。 上記の基本方針等に基づき、 2023 年 12 月期の配当予想につきましては、 2022 年 8 月に LEWA GmbH および Geveke B.V 社の株式を譲渡して以降、インダストリアル事業では、 低・脱炭素中心の事業ポートフォリオへの転換を早期に実現し、事業規模は株式譲渡前の 水準を上回る見込みとなるほか、主力事
04/18 17:39 6376 日機装
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
営責任者等の後継者計画 】 社長等の後継者計画は、当社の経営戦略を踏まえた社長等の資質、経験、育成に関する考え方に基づき、当社グループの 「Nikk iso 2025 フェーズ2」を含む当社の経営戦略を適切に指導、実践していくリーダ-としての資質、経験、見識を備えた経営者を、先入観を持たず、 社内外を問わず選ぶことが肝要ではないかと考えています。取締役会は、指名・報酬委員会の諮問・答申を積極的に活用し、後継者計画を必要と する時期の見極めも含めて適切に監督します。 【 原則 5-2/ 補充原則 5-21 事業ポートフォリオマネジメント】 取締役会は、当社グループの持続的な成長に資す
03/31 10:02 6376 日機装
有価証券報告書-第82期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
値の向上を目指します。 このような経営の理念の下、それぞれの事業分野において、独創的な技術を活かし、市場のニーズに応えた特長 ある製品、サービスを提供することにより社会に貢献することを、経営の基本方針としています。 EDINET 提出書類 日機装株式会社 (E01591) 有価証券報告書 (2) 中長期的な経営戦略及び目標とする経営指標 2020 年に発生したコロナ禍による影響や世界的なカーボンニュートラルへの動きなど、当社を取り巻く事業環境 の大きな変化を踏まえ、コロナ禍とともにスタートした 「Nikkiso 2025」( 対象期間 :2020 年 ~2025 年 )を刷新し、新
02/14 15:40 6376 日機装
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 2 月 14 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長甲斐敏彦 (コード番号 6376 東証プライム) 問合せ先執行役員企画本部長村上雅治 (TEL.03-3443-3717) の策定に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、現在 2025 年 12 月期を最終年度として取組みを進めて いる 「Nikkiso 2025」を見直し、「Nikkiso 2025 フェーズ 2」に刷新することを、 下記のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 背景と目的 2020 年に発生したコロナ禍により当社の事業環境は一変し
02/14 15:00 6376 日機装
2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
年 12 月期にスタートした新 「Nikkiso 2025」( 対象期間 :2020 年 ~2025 年 ) は、初年度からコロナ禍で事業環境が一変し、ビジネスモデルの見直し、サプライチェーンの再構 築、従業員の働き方など、当社が対処すべき経営課題も大きく変化してきました。一方で、低・脱 炭素社会に向けた大きなビジネスチャンスも到来しており、事業ポートフォリオの見直しの一環と して、主要子会社であるLEWA 社、Geveke 社の全株式譲渡を実行しました。こうした環境の変化や経 営課題に対応するとともに、「ものづくりで、社会の進化を支え続ける」という当社の存在意義に 立ち返り、長
04/12 11:42 6376 日機装
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
環境を構築します。 (6)リスクマネジメントの強化 ・当社グループが事業活動を行う国、地域における法令、社会・倫理規範を遵守し、社会、ステークホルダーとの良好な関係を構築します。 ・情報システムに対するシステム停止リスクや情報漏洩リスクなどを低減するための仕組みを構築し、当社情報資産のセキュリティ確保に努 めます。 (7) 財務体質の強化 ・財務体質の改善、強化に取り組み、経営基盤を強固なものとします。 【 補充原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画 】 社長の後継者計画については、当社の 「Nikkiso 2025」を含む当社の経営戦略を適切に指導、実践していくリーダ-とし
04/01 13:59 6376 日機装
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
境を構築します。 (6)リスクマネジメントの強化 ・当社グループが事業活動を行う国、地域における法令、社会・倫理規範を遵守し、社会、ステークホルダーとの良好な関係を構築します。 ・情報システムに対するシステム停止リスクや情報漏洩リスクなどを低減するための仕組みを構築し、当社情報資産のセキュリティ確保に努 めます。 (7) 財務体質の強化 ・財務体質の改善、強化に取り組み、経営基盤を強固なものとします。 【 補充原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画 】 社長の後継者計画については、当社の 「Nikkiso 2025」を含む当社の経営戦略を適切に指導、実践していくリーダ-として
03/31 15:15 6376 日機装
有価証券報告書-第81期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
長期的な企業価値の向上を目指します。 このような経営の理念の下、それぞれの事業分野において、独創的な技術を活かし、市場のニーズに応えた特長 ある製品、サービスを提供することにより社会に貢献することを、経営の基本方針としています。 EDINET 提出書類 日機装株式会社 (E01591) 有価証券報告書 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、2020 年度を初年度とする6ヵ年の 「Nikkiso 2025」( 対象期間 :2020 年 ~2025 年 )を推進しています。「Nikkiso 2025」では、前半の3ヵ年は「 事業基盤の強化 」を主眼とし、技術力の向上と 生産体制の
12/23 16:26 6376 日機装
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の充実を図ります。 【 補充原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画 】 社長の後継者計画については、当社の 「Nikkiso 2025」を含む当社の経営戦略を適切に指導、実践していくリーダ-としての資質 、経験、見識を備えた経営者を、先入観を持たず、社内外を問わず選ぶことが肝要ではないかと考えています。当社取締役会は、必要に応じて、 後継者計画を必要とする時期の見極めも含めて、適切に監督します。また、取締役会が社長の後継者計画を適切に監督できるよう、社外役員の 意見・助言を積極的に活用します。【 補充原則 4-21 経営者の現金報酬と自社株報酬 】 現在、当社は 「Nikkiso
08/12 15:00 6376 日機装
2021年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
視する 方針をとっています。将来、社会インフラの様 々な場面で活用される機能としていくことを目標とし て当事業を育成してまいります。その他主要 3 事業についても、それぞれが新たな市場創出に向けた 取組みを進めており、現在推進中の 「Nikkiso 2025」の達成を目指してまいります。 2021 年 12 月期通期連結業績予想の修正 (2021 年 1 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 ) 売上収益営業利益税引前利益 親会社の所有者に基本的 1 株当たり 帰属する当期利益当期利益 百万円百万円百万円 百万円 円銭 前回発表予想 (A) 184,000 10,500
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
04/23 10:24 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書
マニュライフ・インベストメント・ ジャパン株式会社において税引前当期純損失を合計 1,303 百万円計上したことにより生じたもの であり、に基づいた将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引 当額を認識しておりません。 当事業年度 ( 単位 : 千円 ) 1 年以内 1 年超 2 年以内 2 年超 3 年以内 3 年超 4 年以内 4 年超 5 年以内 5 年超合計 税務上の 繰越欠損金 - - 79,534 60,998 85,496 - 226,029 (a) 評価性引当金額 - - - - - - - 繰延税金資産 - - 79,534 60,998 85,496 - (b
04/06 10:55 6376 日機装
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・ガバナンスに関する基本方針の詳細は、「 日機装グループのコーポレート・ガバナンス基本方針 」( 以下 「 基本方 針 」といいます。)に定め、当社ホームページに公開しています。 (https://www.nikkiso.co.jp/company/governance/) 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画 】 社長の後継者計画については、当社の 「Nikkiso 2025」を含む当社の経営戦略を適切に指導、実践していくリーダ-としての資 質、経験、見識を備えた経営者を、先入観を持たず、社内外を問わず選ぶ