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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.005 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:01 | 6395 | タダノ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 事象の発生年月日 2025 年 2 月 14 日 ( 取締役会決議日 ) (2) 当該事象の内容 当社は、2024 年 2 月 14 日に公表した「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」に基づき、欧州事業の収益化に 向けた工場再編に取り組んでいます。その一環としてタダノ・デマーグGmbHのバラシャイド工場を閉鎖し、同工 場の生産品目をドイツ・日本のグループ各工場へ移管する計画を進めております。このたび、2024 年 12 月期連結 決算において、工場再編関連費用として6,070 百万円を特別損失に計上いたします。 (3) 当該事象の連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2024 年 12 月期の連結決算において、工場再編関連費用として6,070 百万円を特別損失と して計上いたします。 なお、工場再編関連費用は2024 年 11 月 11 日に公表した通期連結業績予想に織り込み済みであり、2024 年 12 月期 の連結業績に与える影響は軽微であります。 2/2 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見通し) 当社グループは、「 中期経営計画 (24-26)」を策定し、「Reaching new heights ~ 新たなステージへ~」をスロ ーガンに、業界のリーディングカンパニーとして、お客様の安全と地球環境に配慮した新たな価値を提供するための 戦略を推進します。 成長戦略の骨子として、(1) 脱炭素化を加速、(2) 新たな領域への挑戦、(3) 強みを活かしたものづくり改革、(4) 変 革を支える足場固め、を掲げると同時に、持続的な成長に向けた「 資本コストや株価を意識した経営 」と「サステナ ビリティ課題への対応 」を重視し、「 世界にそして未来に誇れる企業 」を目指します。 米国の政 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 特別損失計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 17,004 百万 円を特別損失に計上いたしました。 2. 工場再編関連費用の内容 当社は、2024 年 2 月 14 日に公表した「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」に基づき、欧州事業 の収益化に向けた工場再編に取り組んでいます。その一環としてタダノ・デマーグGmbHのバラシャイ ド工場を閉鎖し、同工場の生産品目をドイツ・日本のグループ各工場へ移管する計画を進めていま す。このたび、2024 年 12 月期連結決算において、工場再編関連費用として6,070 百万円を特別損失に計 上いたしました。 3. 業績に与える影響 関係会社出資金評価損は、連結決算においては消去されるため、2024 年 12 月期の連結業績に与える 影響はありません。また、工場再編関連費用は、2024 年 11 月 11 日に公表した通期連結業績予想に織り 込み済みであり、2024 年 12 月期の連結業績に与える影響は軽微であります。 以上 | |||
| 02/12 | 15:09 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、年齢、障が い、国籍、出身地、社会的出身、経歴等のあらゆる違いを尊重し、多様な人財の雇用と育成を強化・継続します。 ・多様な人財一人ひとりが、自らの能力や個性を活かした組織パフォーマンスの最大化を実現するため、公平な成長機会の提供と組織文化を醸 成します。 これらのタダノの人財に対する考え方のもと中期経営計画 (24-26)では、変革を支える足場固めとして経営戦略に連動した人事戦略を策定し、人 財基盤の強化と各種人事施策を実行していきます。 また、当社ではグローバルに事業を展開しており、グループ全体の社員数の約 5 割が外国籍社員となります。様 々な国や地域で、多様な人財を 受け入れ互いに切磋 | |||
| 01/06 | 08:00 | 6395 | タダノ |
| Manitex International, Inc. 社の買収完了(完全子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| に関する契約を締結したことを、2024 年 9 月 13 日に開示しました。 本件については、2025 年 1 月 2 日にすべての手続きが完了し、同日付で同社はタダノグループの完全子会社 となりましたので、お知らせします。 1. 本買収の目的 当社は、昨年策定した中期経営計画 (24-26)において「Reaching new heights~ 新たなステージへ~」 をスローガンに掲げ、業界のリーディングカンパニーとして、お客様の安全と地球環境に配慮した新たな価 値を提供するための戦略を推進しています。 2024 年 9 月 13 日付 「Manitex International, Inc | |||
| 12/06 | 09:04 | 6395 | タダノ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 19 号の規定 に基づき本臨時報告書を提出するものであります。 EDINET 提出書類 株式会社タダノ(E01613) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 12 月 5 日 (2) 当該事象の内容 当社は、2024 年 2 月 14 日に公表した「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」に基づき、欧州事業の収益化に 向けた工場再編に取り組んでおります。その一環としてTDGより同社のバラシャイド工場を閉鎖し、同工場の生 産品目をドイツ・日本のグループ各工場へ移管する計画について提案を受け、当社承認のもとで進めておりま す。このたびバラシャイド工場の土 | |||
| 12/06 | 08:00 | 6395 | タダノ |
| 当社連結子会社における固定資産の譲渡および特別利益の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日に公表した「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」に基づき、欧州事業の 収益化に向けた工場再編に取り組んでいます。その一環として TDG より同社のバラシャイド工場を閉鎖し、 同工場の生産品目をドイツ・日本のグループ各工場へ移管する計画について提案を受け、当社承認のもとで 進めています。このたびバラシャイド工場の土地・建物 ( 一部 )を譲渡することを決定しました。 2. 対象子会社の概要 (1) 名称 Tadano Demag GmbH (2) 所在地 Dinglerstraße 24, 66482 Zweibrucken, Germany (3) 代表者の役職・氏名取締役社長 | |||
| 11/11 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業車等の開発・製造・販売及び建設機械の レンタル 2 企業結合を行う主な理由 当社は、本年策定した「 中期経営計画 (24-26)」において「Reaching new heights~ 新たなステージへ~」 をスローガンに掲げ、業界のリーディングカンパニーとして、お客様の安全と地球環境に配慮した新たな価値 を提供するための戦略を推進しております。 当社が現在 14.5%の株式を保有しているManitex 社は、Lifting Equipment 事業とレンタル事業を傘下に持つ 持株会社です。ブームトラックはじめ複数のLE 製品を持つManitex、折り曲げ式 (ナックル)ブームクレーンの PM | |||
| 11/06 | 13:00 | 6395 | タダノ |
| IHI運搬機械株式会社が所有する運搬システム事業の取得に向けた新設会社の株式取得についてのお知らせ その他のIR | |||
| 「 対象事業 」)を買収するための契約 ( 以下 「 本契約 」)を締結 しましたので、お知らせします。 本契約のもとIHIは新たに設立する会社 ( 以下 「 新設会社 」)に対し会社分割 ( 吸収分割 )によって対 象事業を承継させ、当社は、2025 年 7 月をめどに新設会社の全株式を取得して連結子会社化する予定です。 1. 株式取得の目的 当社は、本年策定した中期経営計画 (24-26)において「Reaching new heights~ 新たなステージへ~」 をスローガンに掲げ、業界のリーディングカンパニーとして、お客様の安全と地球環境に配慮した新たな価 値を提供するための戦略を推進して | |||
| 10/09 | 17:21 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、年齢、障が い、国籍、出身地、社会的出身、経歴等のあらゆる違いを尊重し、多様な人財の雇用と育成を強化・継続します。 ・多様な人財一人ひとりが、自らの能力や個性を活かした組織パフォーマンスの最大化を実現するため、公平な成長機会の提供と組織文化を醸 成します。 これらのタダノの人財に対する考え方のもと中期経営計画 (24-26)では、変革を支える足場固めとして経営戦略に連動した人事戦略を策定し、人 財基盤の強化と各種人事施策を実行していきます。 また、当社ではグローバルに事業を展開しており、グループ全体の社員数の約 5 割が外国籍社員となります。様 々な国や地域で、多様な人財を 受け入れ互いに切磋 | |||
| 09/13 | 09:00 | 6395 | タダノ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 米ドル 15 百万米ドル 経常利益又は経常損失 (△) △3 百万米ドル △2 百万米ドル 5 百万米ドル 親会社株主に帰属する 当期純利益又は親会社株主に 帰属する当期純損失 (△) △4 百万米ドル △4 百万米ドル 7 百万米ドル 3 提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係 資本関係 14.5% 出資しております(2024 年 8 月末時点 )。 人的関係 取引関係 取締役として1 名派遣しております。 該当事項はありません。 (2) 取得対象子会社に関する子会社取得の目的 当社は、本年策定した中期経営計画 (24-26)において「Reaching new heights~ 新た | |||
| 09/13 | 08:00 | 6395 | タダノ |
| Manitex International, Inc. 社の株式取得(完全子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」)を決定し、Manitex 社との間で本買収に関する契約を米国時間 2024 年 9 月 12 日付で締結しましたので、 お知らせいたします。 1. 本買収の目的 当社は、本年策定した中期経営計画 (24-26)において「Reaching new heights~ 新たなステージへ~」 をスローガンに掲げ、業界のリーディングカンパニーとして、お客様の安全と地球環境に配慮した新たな価 値を提供するための戦略を推進しています。 2018 年 5 月 25 日付 「Manitex International, Inc. 社への出資に関するお知らせ」にて開示のとおり、 当社が現在 14.5%の株式を保有 | |||
| 09/06 | 07:45 | 6395 | タダノ |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| した。 建設用クレーンの世界需要は、欧州を除く全ての地域で増加し、タ ダノグループのシェアは日本・北米でアップし、海外の売上比率も 想定どおり増えています。また、環境対応製品については、電気の 力で走行、クレーン稼働ができる、世界初の電動ラフテレーンク レーン「EVOLT」を2023 年に日本で発売することができました。 一方で、欧州事業については過去最大の赤字を計上しました。ドイ ツで買収したTadano Demag GmbHとTadano Faun GmbHの 2 社について何を目的に買収したかが曖昧で、とるべき施策が明確 化できなかったことが要因であったと考えています。 中期経営計画の | |||
| 09/02 | 10:00 | 6395 | タダノ |
| 24年度上期(1-6月)決算説明会資料 その他のIR | |||
| づくりの状況 • 日本 • 建設用クレーン: ✓ 調達・生産ともに計画通りに進捗 • 車両搭載型クレーン / 高所作業車 : ✓ 上期 (1-6 月 )はトラック供給制約継続トラック登録台数前年比 △4% ✓ 4-6 月にかけて改善傾向にあり、下期での本格回復に期待 • 欧州 • 生産制約は解消途上も、サプライヤからの納入遅延は一部継続 ✓ ウインチ・小物板金等の納入遅延 ✓ 内作部品の外注移管に伴う一時的な遅延 • 工場再編に伴う生産効率の一時的な低下 ✓ 生産移管に向けた準備 9 10 中期経営計画 (24-26) 進捗中期経営計画 (24-26) 基本方針 • 業界の | |||
| 03/28 | 15:14 | 6395 | タダノ |
| 訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| .1」の実現に向けて、3 年毎に 中期経営計画を策定しております。 2024 年初めに「 中期経営計画 (24-26)」を策定し、新たな3か年の中期経営計画をスタートしました。 「Reaching new heights ~ 新たなステージへ~」をスローガンに、業界のリーディングカンパニーとして、お客様 の安全と地球環境に配慮した新たな価値を提供するための戦略を推進します。 成長戦略の骨子として、(1) 脱炭素化を加速、(2) 新たな領域への挑戦、(3) 強みを活かしたものづくり改革、 (4) 変革を支える足場固め、を掲げると同時に、持続的な成長に向けた「 資本コストや株価を意識した経営 」と | |||
| 03/28 | 09:09 | 6395 | タダノ |
| 有価証券報告書-第76期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 動を行い、長期目標である「LE 世界 No.1」の実現に向けて、3 年毎に中期 経営計画を策定しております。 2024 年初めに「 中期経営計画 (24-26)」を策定し、新たな3か年の中期経営計画をスタートしました。 「Reaching new heights ~ 新たなステージへ~」をスローガンに、業界のリーディングカンパニーとして、お客様 の安全と地球環境に配慮した新たな価値を提供するための戦略を推進します。 成長戦略の骨子として、(1) 脱炭素化を加速、(2) 新たな領域への挑戦、(3) 強みを活かしたものづくり改革、 (4) 変革を支える足場固め、を掲げると同時に、持続的な成長に向け | |||
| 03/27 | 18:33 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、年齢、障が い、国籍、出身地、社会的出身、経歴等のあらゆる違いを尊重し、多様な人財の雇用と育成を強化・継続します。 ・多様な人財一人ひとりが、自らの能力や個性を活かした組織パフォーマンスの最大化を実現するため、公平な成長機会の提供と組織文化を醸 成します。 これらのタダノの人財に対する考え方のもと中期経営計画 (24-26)では、変革を支える足場固めとして経営戦略に連動した人事戦略を策定し、人 財基盤の強化と各種人事施策を実行していきます。 また、当社ではグローバルに事業を展開しており、グループ全体の社員数の約 5 割が外国籍社員となります。様 々な国や地域で、多様な人財を 受け入れ互いに切磋 | |||
| 03/27 | 17:30 | 6395 | タダノ |
| 従業員持株会を通じた「特別奨励金スキーム(自己株式処分型)」の導入について その他のIR | |||
| 目指しております。今般、当社 は人的資本経営の取り組みの一環として、従業員の経営参画意識の高揚と従業員エンゲージメントの向上 に資することを企図して、従業員に対して特別奨励金を付与し、当該特別奨励金の拠出をもって本持株会 に自己株式を割当てることを決定いたしました。 また、本日以降、本スキームを契機として、本持株会未加入の従業員に加入を促し、より多くの従業員 が株主の皆様と中長期的な株主価値を共有することによって、会社と従業員が一体となり、新たに始まっ た中期経営計画 (24-26)の達成及び更なる企業価値の向上につなげてまいります。 2. 本スキームの仕組み 当 社 2 特別奨励金の支給 1 | |||
| 03/27 | 16:30 | 6395 | タダノ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| き続き注視してまいります。 (3) 中長期的な会社の経営戦略、目標とする経営指標と対処すべき課題 当社グループは、2008 年度以降、事業領域を「 抗重力・空間作業機械 =Lifting Equipment(LE)」と定めており ます。企業価値の最大化と持続可能な事業活動を行い、長期目標である「LE 世界 No.1」の実現に向けて、3 年毎に 中期経営計画を策定しております。 2024 年初めに「 中期経営計画 (24-26)」を策定し、新たな3か年の中期経営計画をスタートしました。 「Reaching new heights ~ 新たなステージへ~」をスローガンに、業界の | |||
| 03/27 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| (訂正)「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 27 日 会社名株式会社タダノ 代表者名代表取締役社長氏家俊明 ( コード番号 6395 東証プライム市場 ) お問い合わせ先 取締役執行役員常務八代倫明 ( TEL 087-839-5600) ( 訂正 )「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」の一部訂正について 2024 年 2 月 14 日に公表いたしました「タダノグループ中期経営計画 (24-26)」の一部に訂正すべき 事項がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。訂正後の説明資料は当該お知らせに添付し ております。 14 ページ 3.(2) 新たな領域への挑戦 (1/2) < 高所作業車 | |||