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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 19 件 ( 1 ~ 19) 応答時間:0.154 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/01 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 業績連動型株式報酬制度(パフォーマンス・シェア・ユニット)の継続及び株式報酬上限額改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 案として付議 することも合わせてお知らせいたします。 記 1. 本制度の目的 本制度は、対象取締役に対して、その報酬等と当社の業績及び株式価値との連動性をより一層強めること により、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価 値共有を進めることを目的としております。 2. 本制度の概要 本制度は、対象取締役に対し、後日公表予定の第 4 次中期経営計画に対応する事業年度からなる業績評価 期間中の当社業績等の目標を当社の取締役会において予め設定し、当該数値目標の達成率等に応じた数の当 社株式を交付するための金銭報酬債権を、業績評価期間分の報酬等として付 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 05/23 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 当社株式等の大規模買付行為等に関する対応策(買収への対応方針)の継続について その他のIR | |||
| 次中期経営計画の取り組み ・株主資本コストの算出 ・企業価値向上についての認識と株主資本コストを上回る目標 ROEの設定 ・手持ち現預金の使途策定 (キャピタル・アロケーション方針策定 ) ・株主還元策として目標 DOEの設定 2. コーポレート・ガバナンスについて (1)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社は株式会社東京証券取引所が規定するコーポレートガバナンス・コードを踏まえ、コ ーポレート・ガバナンスの充実を図ることにより、経営の効率性・透明性の向上及び経営の 健全性を確保するとともに、株主をはじめとする取引先や地域社会等のステークホルダーと の友好な信頼関係の維持強化に | |||
| 05/14 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 備と合わせて、今後の成長に期待のかかる二次電池、燃料 電池などのエネルギー関連業界に対する更なる販売強化と、全固体電池などの応用分野の開発に 顧客と一緒に取り組み、5G 通信向け新素材等を含めた新技術に対する情報収集とともに、積極 的な取り組みにより営業展開の幅を広げてまいります。 - 2 - 株式会社テクノスマート(6246)2025 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 4 研究開発活動 第 3 次中期経営計画で公表していますが、2025 年 3 月に新実験棟、新実験機が完成し稼働を始 めております。これまでは2 台のテスト機で顧客テストに対応しておりましたが、テスト日程の 確保が難しく顧 | |||
| 06/26 | 10:53 | 6246 | テクノスマート |
| 有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 第 3 次中期経営計画 (2023 年度 ~2025 年度 ) 2023 年 3 月 24 日に第 3 次中期経営計画 (2023 年度 ~2025 年度 )を発表いたしました。 今後は、事業戦略として、リチウムイオン電池向けを筆頭に大きな成長が見込める二次電池市場への展開加速及び 現状の課題である長納期化の解消に向けた採用強化や設備投資を見据えた海外向け事業基盤の強化を図りたいと考え ております。 また事業戦略を通じた業績の伸びに加え、資本コストを上回るROEの実現、株主還元の安定化及び拡大と資本効率 の改善を実現するDOEを目指していきたいと考えております。 なお詳細につきましては下記 | |||
| 06/26 | 09:48 | 6246 | テクノスマート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 株主の利便性向上のため、議決権の インターネット行使サービスを導入しました。 株主総会招集通知の英訳等については、参考情報として、当社 WEBサイトに株主総会招集通知の一部を掲載しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、中長期的な企業価値向上を目指しており、2023 年 3 月 24 日に発表した第 3 次中期経営計画の通り、資本コストを上回るROEの実現のた め目標を8% 以上に、株主還元の安定化・拡大と資本効率の改善を目指しDOEを5% 以上と目標値を掲げております。事業推進と株主還元施策の | |||
| 05/15 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 。 - 2 - 株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 4 研究開発活動 第 3 次中期経営計画で公表していますが、2024 年 12 月の完成を目指し新実験棟及び新実験機の 建設計画を進めています。現在は2 台テスト機で顧客テストに対応していますが、テスト日程の 確保が難しく顧客の要望に応えきれない状況が続いており、新実験棟及び新実験機が完成すれば こうした問題が解決されるとともに、新開発のためのテストの充実が図れます。 スマートフォン・タブレット端末、タッチパネル用のハードコートフィルム、反射防止フィル ム、透明導電性フィルム、MLCC 用途に対する薄膜塗 | |||
| 03/22 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 代表取締役の異動(社長交代)及び取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2023 年 3 月 24 日に第 3 次中期経営計画を策定し、一定の企業価 値向上に向けた取り組みをおこなってまいりました。本年 4 月 1 日より第 3 次中期経営計画の2 年目となりますが、世代交代を図り持続的な企業価値向上に道筋を固め一層の企業価値向上を期 するため、代表取締役社長を常務取締役の飯田陽弘に任せ、柳井正巳は会長に就任し、引き続き 代表権を持ち、飯田陽弘とともに第 3 次中期経営計画達成、企業価値向上に取り組むためです。 (2) 異動の内容 氏名新役職名旧役職名 やない 柳井 まさみ 正巳 代表取締役会長 代表取締役社長 いいだ 飯田 はるひろ 陽弘 代表取締役社長 常務 | |||
| 06/30 | 15:18 | 6246 | テクノスマート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 」 当社は、確定拠出年金制度を導入しており、企業年金の運用は行っておりません。 「 原則 3-1 情報開示の充実 」 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社のホームページに経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 (https://www.technosmart.co.jp/ [ 企業情報 ]) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社は、上場企業としての社会的使命と責任を果たし、継続的な安定成長と発展による企業価値の向上を目指して、ステークホルダーに貢献す る | |||
| 06/28 | 11:27 | 6246 | テクノスマート |
| 有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| れ、急激にコロナ禍前の状況に戻りつつあります。 当社は今年 3 月に第 3 次中期経営計画 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )を公表いたしました。企業価値を更に向上 させるため、事業基盤の強化に取り組むと同時に長期的な成長に向け二次電池市場に向けた展開を強化すると共に、 企業価値創出の重要指標としてROE 及びDOEを含めた目標数値を設定し、株主還元の充実など財務戦略の見直し を図り、目標の達成に向けて全社一丸となって取り組んでまいります。 当社の関連する業界では、スマートフォン・タブレット端末及び液晶テレビ、またIT 関連のウエアラブル情報端 末や、付属するタッチセンサー | |||
| 05/25 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 範囲内にて、対象取締役に対し報酬とし て、当社普通株式交付のための金銭報酬債権を支給することとなるため、本制度の導入は、本株主総会 において、株主の皆様のご承認を得られることを条件といたします。 2. 本制度の概要 本制度は、対象取締役に対し、当社の中期経営計画に対応する事業年度からなる業績評価期間中の当 社業績等の目標を当社の取締役会において予め設定し、当該数値目標の達成率等に応じた数の当社株式 を交付するための金銭報酬債権を、業績評価期間分の報酬等として付与する業績連動型の株式報酬制度 です。従って、対象取締役への当該金銭報酬債権の支給は、原則として業績評価期間終了後に行います。 対象取締 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、光学フィルム関連設備と合わせて、今後の成長に期待のかかる二次電池、燃料 電池などのエネルギー関連業界に対する更なる販売強化と、次世代 5G 向け先端材料や全固体電 池などへの取り組みも積極的に行ってまいります。 4 研究開発活動 第 3 次中期経営計画で公表していますが、2024 年末の完成を目指し新実験棟の建設計画を進め ています。現在の2 台テスト機で顧客テストに対応していますが、テスト日程の確保が難しく顧 客の要望に応えきれない状況が続いており、新実験棟が完成すればこうした問題が解決されると 共に、新開発のためのテストの充実が図れます。 スマートフォン・タブレット端末、タッチパネル用の | |||
| 03/24 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 3 月 24 日 会社名株式会社テクノスマート 代表者名代表取締役社長柳井正巳 (コード番号 6246) 問合せ先常務取締役管理統括飯田陽弘 (TEL.06-6253-7200) 中期経営計画策定に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月 24 日開催の取締役会において、第 3 次中期経営計画 (2023 年度 ~2025 年度 )を策定 いたしましたので、お知らせいたします。 本中期経営計画で掲げた目標の達成に向け、経営陣及び従業員一丸となって取り組んで参りますので、引き 続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。 中期経営計画の概要につきましては、別添の資料を | |||
| 02/01 | 10:26 | JG16 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 年 5 月 14 日以降、WOW WORLDに対して、経営政策及び 資本政策等に関する各種の助言を実施してきました。具体的には、WOW WORLDの中期経営計画の策定、経営 戦略やプロダクト開発方針に関する助言提供、経営幹部人材の採用支援、JGIAの子会社であるJ-GIAコンサ ルティング株式会社によるデータ分析基盤の整備及び運用支援、リブランディングの実施、IR 施策の充実及 びM&A 実行サポートを通じた新規事業開発等を実施しました。また、JGIAはWOW WORLDと定期的に意見交換を 行ってきました。 その中で、WOW WORLDとしては、定期的な意見交換のなかで行われた2022 年 | |||
| 06/24 | 16:58 | 6246 | テクノスマート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 「 原則 3-1 情報開示の充実 」 当社のホームページに経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 「 原則 3-1 情報開示の充実 」 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社ホームページ[ 企業情報 ]に経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 (https://www.technosmart.co.jp) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社は、上場企業としての社会的使命と責任を果たし、継続的な安定成長と発展による企業価値の向上を目指して、ステークホルダーに貢献す | |||
| 05/27 | 12:43 | 6246 | テクノスマート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 「 原則 3-1 情報開示の充実 」 当社のホームページに経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 「 原則 3-1 情報開示の充実 」 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社ホームページ[ 企業情報 ]に経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 (https://www.technosmart.co.jp) (2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 当社は、上場企業としての社会的使命と責任を果たし、継続的な安定成長と発展による企業価値の向上を目指して、ステークホルダーに貢献す | |||
| 12/27 | 12:19 | 6246 | テクノスマート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 育成および社内環境の整備に努めてまいり ます。 人材育成方針については、OJTと外部研修を組み合わせて実施いたします。人材育成方針、社内環境整備方針については、今後、明確にして まいります。 「 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 」 当社は、確定拠出年金制度を導入しており、企業年金の運用は行っておりません。「 原則 3-1 情報開示の充実 」 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社のホームページに経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 (http://www.technosmart.co.jp | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/28 | 09:43 | 6246 | テクノスマート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 妥当 性、適正性を事前に審査し、また、監査室において取引内容のチェック、監査等委員会による監査を行う等の健全性及び適正性確保の仕組みを 整備しています。 「 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 」 当社は、現在、企業年金を運用していないため、アセットオーナーには該当しておりません。 「 原則 3-1 情報開示の充実 」 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社のホームページに経営理念、環境理念、企業行動指針、並びに中期経営計画を掲載しています。 (http://www.technosmart.co.jp/company) (2)コーポレート | |||