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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 57 件 ( 41 ~ 57) 応答時間:0.432 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
07/15 10:00 6289 技研製作所
四半期報告書-第41期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ442 百万円増加して、39,987 百万円 となりました。これは、利益剰余金等の増加によるものであります。 2 経営成績 当社グループは、当期を初年度とする新しい (2022 年 8 月期 -2024 年 8 月期 )の長期事業展望にお いて、「10 年後 (2031 年 8 月期 )の売上高 1,000 億円 」を掲げ、市場拡大や新工法、製品の開発を着実に進めると ともに、効率的な顧客開拓や製品の製造・提供体制の構築、新しいビジネスの創出を推進しています。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く事業
07/11 15:00 6289 技研製作所
2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 技研製作所 (6289) 2022 年 8 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、当期を初年度とする新しい (2022 年 8 月期 -2024 年 8 月期 )の長期事業展望に おいて
04/22 15:00 6289 技研製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
自然災害などの環境問題に対して、独自の環境配慮技術を事業 の核とし解決方法を提供してまいりました。建設現場から騒音・振動を一掃するだけでなく、システム施工により無駄な仮設工事を排除することで 作業効率、安全性を高め、環境負荷を大幅に低減させることを実現し、建設工事のグリーン化に貢献しております。今後も脱化石燃料を目指して 製品システムの電動化や社会変化に柔軟に対応する機能構造物の提供など、付加価値の高い製品や工法を開発し社会にソリューションを提供 することで、「サステナブルな社会への貢献 」を果たせるものと認識しております。詳細についてはをご参照ください。 さらには、気候変動が当社
04/22 15:00 6289 技研製作所
2022年8月期 第2四半期決算説明資料に関するお知らせ その他のIR
% 合計 3,060 2,294 3,077 20業績予想 - 海外売上の推移 単位 : 百万円 7,000 19.8% 20.0% 20.0% 6,000 5,000 11.4% 15.0% 4,000 3,000 5,460 6,000 10.0% 2,000 1,000 2,818 5.0% 0 2020/8 期 2021/8 期 2022/8 期予想 0.0% 海外売上高 売上高比率 21業績予想 - の進捗 【 売上高 】 40,000 単位 : 百万円 【 営業利益 】 8,000 単位 : 百万円 35,000 32,442 35,000
04/14 10:00 6289 技研製作所
四半期報告書-第41期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
、オランダ・アムステルダム市の運河護岸改修に係る新技術開発プロジェクトでは、本案件 のために新開発された電動 GRBシステム※2が1 月末に現地に到着し、パイロット施工の準備を進めています。ブ ラジルの鉱滓ダム防災対策工事では、本格的な工事に向けて、防護壁の施工計画や現地企業への日本人スタッフに よる技術指導などを進めました。また、オーストラリアのシドニーフィッシュマーケット再開発プロジェクトで受 注している基礎工事 ( 仮締切工 )でも、圧入施工を進めています。 当社グループは、当期を初年度とする新たな「 (2022 年 8 月期 -2024 年 8 月期 )」を発表しまし た。長
04/11 15:00 6289 技研製作所
2022年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向上させています。海外の大 型案件については、オランダ・アムステルダム市の運河護岸改修に係る新技術開発プロジェクトでは、本案件のため に新開発された電動 GRBシステム ※2 が1 月末に現地に到着し、パイロット施工の準備を進めています。ブラジルの 鉱滓ダム防災対策工事では、本格的な工事に向けて、防護壁の施工計画や現地企業への日本人スタッフによる技術指 導などを進めました。また、オーストラリアのシドニーフィッシュマーケット再開発プロジェクトで受注している基 礎工事 ( 仮締切工 )でも、圧入施工を進めています。 当社グループは、当期を初年度とする新たな「 (2022 年 8 月期
01/14 10:00 6289 技研製作所
四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
電動 GRBシステム※3の実証試験を完了させ、現地への出荷準備も整えました。ま た、ブラジルの鉱滓ダム防災対策工事では、当社職員が現地踏査の上、一部の施工を開始、本格的な工事に向け て、防護壁の施工計画や現地企業への遠隔操作による技術指導などを継続しています。オーストラリアでは、シド ニーフィッシュマーケット再開発プロジェクトで受注している基礎工事 ( 仮締切工 )に着手しました。 当社グループは、当期を初年度とする新たな「 (2022 年 8 月期 -2024 年 8 月期 )」を発表しまし た。長期事業展望に掲げた10 年後 (2031 年 8 月期 )の売上高 1,000
01/11 15:00 6289 技研製作所
2022年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
礎工事 ( 仮締切工 )に着手しました。 当社グループは、当期を初年度とする新たな「 (2022 年 8 月期 -2024 年 8 月期 )」を発表しました。 長期事業展望に掲げた10 年後 (2031 年 8 月期 )の売上高 1,000 億円を目指して、圧入原理の優位性を活かした新ビジ ネスの創出に向け取り組みをスタートさせました。 このような状況のもと、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は、7,161 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )、 営業利益は1,383 百万円 ( 同 9.4% 増 )、経常利益は1,419 百万円 ( 同 13.1% 増 )、親会
12/01 15:00 6289 技研製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
自然災害などの環境問題に対して、独自の環境配慮技術を事業 の核とし解決方法を提供してまいりました。建設現場から騒音・振動を一掃するだけでなく、システム施工により無駄な仮設工事を排除することで 作業効率、安全性を高め、環境負荷を大幅に低減させることを実現し、建設工事のグリーン化に貢献しております。今後も脱化石燃料を目指して 製品システムの電動化や社会変化に柔軟に対応する機能構造物の提供など、付加価値の高い製品や工法を開発し社会にソリューションを提供 することで、「サステナブルな社会への貢献 」を果たせるものと認識しております。詳細についてはをご参照ください。 さらには、気候変動が当社
11/25 10:00 6289 技研製作所
有価証券報告書-第40期(令和2年9月1日-令和3年8月31日) 有価証券報告書
文化性 : 工事は高い文化性を有し、完成物は文化的で芸術性に溢れていること (2) 中期的な会社の経営戦略 当社グループは「 (2022 年 8 月期 -2024 年 8 月期 )」を策定しております。当該期間は、10 年後 1,000 億円を目標として飛躍的な発展を目指すための基盤づくりの期間と位置付けております。 【 長期ビジョン】 『インプラント工法のパッケージ化によるグローバル展開 』 ・建設をグランドデザインするグローバル・エンジニアリング企業になる。( 海外売上比率を7 割とする) ・高収益企業 ( 賢い企業 ) 体質を確立する。 【 基本戦略 】 1『インプラント工
11/04 11:43 6289 技研製作所
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
、建設構造物の刷新や強化が急務となっています。 こうした中、当連結会計年度は「 (2019 年 8 月期 -2021 年 8 月期 )」 の最終年度に当たりましたが、昨今の事業環境が大きく変化をしたことを踏まえて 2020 年 10 月 9 日に数値目標を売上高 27,100 百万円、営業利益 3,150 百万円、海外売上高 5,200 百万円に修正しました。当連結会計年度はこの目標の達成と、経営方針 「インプ ラント工法で世界の建設を変える」にもとづくグローバル・エンジニアリング企業へ の転換に向け、グループ一丸となって取り組みました。 国内における工法提案活動では、災害からの復
10/26 09:00 6289 技研製作所
2021年8月期決算説明会資料 その他のIR
各位 2021 年 10 月 26 日 会社名株式会社技研製作所 代表者名代表取締役社長森部慎之助 (コード番号 6289 東証第一部 ) 問合せ先専務取締役前田みか (TEL 088-846-2933) 2021 年 8 月期決算説明会資料に関するお知らせ 2021 年 8 月期決算説明会資料につきまして、別紙のとおりお知らせいたします。 以上2021 年 8 月期決算説明会 株式会社技研製作所 森部慎之助 代表取締役社長目次 ■ 事業概要 P 3 ■ 業績の推移と2021 年 8 月期の成果 P 6 ■ 前 (2019 年 8 月期 -2021 年 8 月期 )の総括 P 9
10/11 15:00 6289 技研製作所
中期経営計画の策定について その他のIR
2021 年 10 月 11 日 各位 会社名株式会社技研製作所 代表者名代表取締役社長森部慎之助 (コード番号 6289 東証第一部 ) 問合せ先専務取締役前田みか (TEL 088-846-2933) の策定について 当社は、2022 年 8 月期から2024 年 8 月期までの3 年間を計画期間とするを 決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 計画期間 2022 年 8 月期から 2024 年 8 月期までの3ヵ年 2. 経営方針インプラント工法で世界の建設を変える 3. 長期ビジョン インプラント工法のパッケージ化によるグローバル展開 ・建設を
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
04/23 10:24 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書
マニュライフ・インベストメント・ ジャパン株式会社において税引前当期純損失を合計 1,303 百万円計上したことにより生じたもの であり、に基づいた将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引 当額を認識しておりません。 当事業年度 ( 単位 : 千円 ) 1 年以内 1 年超 2 年以内 2 年超 3 年以内 3 年超 4 年以内 4 年超 5 年以内 5 年超合計 税務上の 繰越欠損金 - - 79,534 60,998 85,496 - 226,029 (a) 評価性引当金額 - - - - - - - 繰延税金資産 - - 79,534 60,998 85,496 - (b
04/22 17:00 6289 技研製作所
2021年8月期 第2四半期決算説明資料に関するお知らせ その他のIR
期 2020/8 期 2021/8 期 0.0% 海外売上 ⾼ 売上 ⾼⽐ 率 修正予想 20業績予想 - の進捗 【 売上 ⾼】 単位 : 百万円 【 営業利益 】 単位 : 百万円 35,000 32,442 8,000 30,000 25,000 22,017 25,965 29,142 27,100 27,200 24,640 6,000 5,124 5,977 6,689 20,000 15,000 4,000 4,111 3,150 3,850 2,498 10,000 2,000 5,000 0 2016/8 期 2017/8 期 2018
04/22 14:52 6289 技研製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
酬に関して独立社外取締役を主要な構成員とする任意の諮問委員会を設置しておりません。しかしながら取締役候補の 選任や取締役の報酬については取締役会において独立社外取締役の適切な関与・助言を得られていることから、現行の仕組みで適切に機能し ていると考えております。 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 当社は「インプラント工法で世界の建設を変える」という経営方針に基づき、原則 3-1に記載の通りを策定し、その中で長期ビジョン として「 海外売上高比率を全体の7 割にする」と、「 高収益企業体質を確立する」を掲げております。さらに、この方針に基づく数値計画を、連結売 上高