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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 62 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:3.156 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/25 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 14 (11) 期末従業員数 ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 14 - 1 - 富士電機 ㈱ (6504) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当社は、当事業年度より、2026 年度を最終年度とする3ヵ年中期経営計画 「 熱く、高く、そして優しく2026」を スタートしました。「 利益重視経営による更なる企業価値向上 」を基本方針として、デジタルを活用した生産性の 向上と資本コストを意識した事業運営による「 収益力の強化 」、新製品投入や海外事 | |||
| 06/25 | 16:45 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 原則 2-6】(アセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は企業年金がアセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう、以下のとおり取り組んでおります。 ・人事面について、財務・会計など積立金の運用に必要な知見を有する者を運用担当者に任命し、研修等で専門能力を育成する。 ・積立金の運用について、外部のコンサルタントがオブザーバーとして参画する資産運用委員会にて決定する。 ・企業年金の業務運営状況のモニタリングを定期的に実施する。 ・企業年金の運用委託先の選定等、その運営について独立性を確保する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1) 経 | |||
| 06/25 | 15:04 | 6504 | 富士電機 |
| 有価証券報告書-第148期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 指しま す。 (2) 経営環境及び優先的に対処すべき課題 1.2024 年度経営計画 当社は、2024 年 5 月に「 利益重視経営による更なる企業価値向上 」を基本方針とする、2026 年度を最終年度とする 3ヵ年中期経営計画を発表しました。その初年度にあたる2024 年度の経営計画は下記のとおりです。 2024 年度は売上高 1 兆 1,140 億円、営業利益 1,090 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 765 億円を経営目標に掲 げ、各事業で以下の重点施策に取り組みます。 2023 年度 2024 年度 実績 経営計画 増減 売上高 11,032 億円 11,140 億円 +108 | |||
| 06/03 | 07:46 | 6504 | 富士電機 |
| 第148回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 進む一方で、 地政学的にはロシア・ウクライナ紛争の長 期化や中東情勢の緊迫化など引き続き不安 定な状況が継続しました。 このような環境下で当社は、2022 年度 に2023 年度中期経営計画に掲げる「 売上 高 1 兆円 」、「 営業利益率 8% 以上 」という数 値目標を前倒しで達成し、更なる向上を目 指して全社一丸となり取り組んできた結果、 2023 年度の連結業績において、売上高、 営業利益、親会社株主に帰属する当期純利 益とも過去最高額を更新し、とりわけ営業 利益は当社の歴史の中で初めて1,000 億円 を超えることができました。 以上の業績並びに今後の投資計画等を勘 案し、期末配当は | |||
| 06/03 | 07:46 | 6504 | 富士電機 |
| 第148回定時株主総会招集ご通知に際しての交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| る注記 ( 有形固定資産の減価償却方法の変更 ) 従来、当社および国内連結子会社は、有形固定資産 (リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用し ておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。 当社グループは2020 年 3 月期より、2024 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」のもと、当社 グループの成長を牽引するパワエレ事業、半導体事業の強化に向け、両事業に経営資源を傾注してまいりました。また、国内 の生産拠点において、プラットフォームの共通化施策、内製化施策等の生産体制の強化・最適化を推し進めております | |||
| 05/31 | 11:01 | 6504 | 富士電機 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 出日 (2024 年 5 月 31 日 )ま での間において生じた変更その他の事由はありません。 当該有価証券報告書等には将来に関する事項が記載されておりますが、そのうち、参照書類としての有価証券報告書 の「 第一部企業情報第 2 事業の状況 1. 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 」に記載されている2023 年 度経営計画については、2024 年 4 月 25 日に実績値 ( 未監査 )を公表しております。また、当該有価証券報告書等に記載 されている2023 年度を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」は終了し、新たに2026 年度を最 終年度と | |||
| 05/23 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2026年度中期経営計画「熱く、高く、そして優しく2026」について その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 23 日 会社名富士電機株式会社 代表者代表取締役会長 CEO 北澤通宏 (コード番号 6504 東証プライム、名証プレミア、福証 ) 問合せ先経営企画本部経営企画室長岸泰造 TEL. 03-5435-7213 2026 年度中期経営計画 「 熱く、高く、そして優しく 2026」について 富士電機株式会社 ( 代表取締役会長 CEO: 北澤通宏、本社 : 東京都品川区 )は、2026 年度を最終年度と した 3 ヵ年中期経営計画 「 熱く、高く、そして優しく 2026」を策定しました。 当社は、創立 100 周年に当たる 2023 年度を最終年度とする 5 ヵ年 | |||
| 04/25 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業 利益率 8% 以上 」を2022 年度において1 年前倒しで達成しました。2023 年度は当社創立 100 周年の年であり、更な る成長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのもの つくり力強化による「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、社会、ガバナンス)を中心とした「 経営基盤の 継続的な強化 」を引き続き推し進めるとともに、外部環境変化への適応力を一層強化し、売上・利益の拡大を目指 しています | |||
| 02/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第148期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当社は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業利 益率 8% 以上 」を2022 年度において1 年前倒しで達成しました。2023 年度は当社創立 100 周年の年であり、更なる成 長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつくり 力強化による「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、人財、ガバナンス)を中心とした「 経営基盤の継続的な 強化 」を引き続き推し進めるとともに、外部環 | |||
| 01/31 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 電機 ㈱ (6504) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業利 益率 8% 以上 」を2022 年度において1 年前倒しで達成しました。2023 年度は当社創立 100 周年の年であり、更なる 成長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつ くり力強化による「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、人財、ガバナンス | |||
| 01/23 | 13:38 | BCJ-74 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 務・営業・店舗開発領域における人材・組織の強化や部署新設を行い、成長を支える組織基 盤作りを支援しております。 c) M&A 及びPMIの支援 対象者は“M&A 戦略 ” 及び“ 投資・M&Aに関する監督強化 ”を対象者が2022 年 5 月 24 日付で策定した 第二期中期経営計画 「With You toward 2024」(2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において課題として挙げているところ、ベインキャピタルは、これまで国内において31 件の投 資実績があり、その中で培った様 々な業界・買収に係る実務ノウハウ・投資後の事業 | |||
| 12/21 | 08:42 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 原則 2-6】(アセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は企業年金がアセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう、以下のとおり取り組んでおります。 ・人事面について、財務・会計など積立金の運用に必要な知見を有する者を運用担当者に任命し、研修等で専門能力を育成する。 ・積立金の運用について、外部のコンサルタントがオブザーバーとして参画する資産運用委員会にて決定する。 ・企業年金の業務運営状況のモニタリングを定期的に実施する。 ・企業年金の運用委託先の選定等、その運営について独立性を確保する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1 | |||
| 11/14 | 15:33 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第148期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業 利益率 8% 以上 」を2022 年度において1 年前倒しで達成しました。2023 年度は当社創立 100 周年の年であり、更な る成長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのもの つくり力強化による「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、人財、ガバナンス)を中心とした「 経営基盤の 継続的な強化 」を引き続き推し進めるとともに、外部環境変化への適応力を一層強化し、売上・利益の拡大を目指 しています。 当第 2 四半期 | |||
| 10/26 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (11) 期末従業員数 ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 15 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業 利益率 8% 以上 」を2022 年度において1 年前倒しで達成しました。2023 年度は当社創立 100 周年の年であり、更な る成長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする | |||
| 08/10 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第148期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 富士電機株式会社 (E01740) 四半期報告書 3/25第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 富士電機株式会社 (E01740) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当社は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業利 益率 8 | |||
| 07/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 13 (11) 期末従業員数 ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 13 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」に掲げる「 売上高 1 兆円 」、「 営業利 益率 8% 以上 」を2022 年度において1 年前倒しで達成しました。2023 年度は当社創立 100 周年の年であり、更なる成 長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事 | |||
| 06/27 | 16:13 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 原則 2-6】(アセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は企業年金がアセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう、以下のとおり取り組んでおります。 ・人事面について、財務・会計など積立金の運用に必要な知見を有する者を運用担当者に任命し、研修等で専門能力を育成する。 ・積立金の運用について、外部のコンサルタントがオブザーバーとして参画する資産運用委員会にて決定する。 ・企業年金の業務運営状況のモニタリングを定期的に実施する。 ・企業年金の運用委託先の選定等、その運営について独立性を確保する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1) 経 | |||
| 06/27 | 15:05 | 6504 | 富士電機 |
| 有価証券報告書-第147期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 心で持続可能な社会の実現に貢献します。 2.グローバルで事業を拡大し、成長する企業を目指します。 3. 多様な人材の意欲を尊重し、チームで総合力を発揮します。 ( 注 ) 本有価証券報告書における「 富士電機 」の表現は、当社並びに子会社及び関連会社から成る企業集団を指しま す。 (2) 経営環境及び優先的に対処すべき課題 当社を取り巻く環境は、カーボンニュートラルやデジタル化に向けた投資が拡大する一方、原材料価格や動力費の 高騰が継続するとともに、世界的な景気減速などにより先行き不透明な状況が継続しています。 こうした環境の中で、2023 年度を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画 「 令和 | |||
| 04/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (10) 減価償却費、支払リース料 ……………………………………………………………………………………… 25 (11) 期末従業員数 ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 25 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2023 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 1 当期の経営成績 当社は、2022 年度を中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」(2023 年度売上高 1 兆円、営業利益率 8.0% 以上 )の 達成に向けた重要な1 年と位置づけ、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とす | |||
| 02/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第147期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 事業年度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 2022 年度は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」の達成に向けた重要な1 年とな ります。2023 年度売上高目標 1 兆円の達成、営業利益率については、2021 年度の8.2%を更に向上させるため、パワ エレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつくり力強化による 「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、人財 | |||