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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 62 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.306 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/26 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 2022 年度は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」の達成に向けた重要な1 年とな ります。2023 年度売上高目標 1 兆円の達成、営業利益率については、2021 年度の8.2%を更に向上させるため、パワ エレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつくり力強化による 「 収益力の更なる強化 」、および、ESG( 環境、人財、ガバナンス)を中心とした「 経営基盤の継続的な強化 」を推 し進めています。 当第 3 四 | |||
| 11/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第147期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」の達成に向けた重要な1 年とな ります。2023 年度売上高目標 1 兆円の達成、営業利益率については、2021 年度の8.2%を更に向上させるため、パワ エレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつくり力強化による 「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、人財、ガバナンス)を中心とした「 経営基盤の継続的な強化 」を推 し進めています。 当第 2 四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、脱炭素化に向けた世界各国の取り組みやデジタ ル化の加速を背景に、自動車の電動化 | |||
| 10/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| く) ………………………………………………………………………………… 14 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 2022 年度は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」の達成に向けた重要な1 年とな ります。2023 年度売上高目標 1 兆円の達成、営業利益率については、2021 年度の8.2%を更に向上させるため、パワ エレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつくり力強化による 「 収 | |||
| 08/10 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第147期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 出書類 富士電機株式会社 (E01740) 四半期報告書 3/24第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 富士電機株式会社 (E01740) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 2022 年度は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」の達成に向けた重要な1 年とな ります。2023 年 | |||
| 07/28 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 13 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 2022 年度は、2023 年度を最終年度とする中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」の達成に向けた重要な1 年とな ります。2023 年度売上高目標 1 兆円の達成、営業利益率については、2021 年度の8.2%を更に向上させるため、パワ エレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グローバルでのものつくり力強 | |||
| 06/28 | 16:21 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 原則 2-6】(アセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は企業年金がアセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう、以下のとおり取り組んでおります。 ・人事面について、財務・会計など積立金の運用に必要な知見を有する者を運用担当者に任命し、研修等で専門能力を育成する。 ・積立金の運用について、外部のコンサルタントがオブザーバーとして参画する資産運用委員会にて決定する。 ・企業年金の業務運営状況のモニタリングを定期的に実施する。 ・企業年金の運用委託先の選定等、その運営について独立性を確保する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1) 経 | |||
| 06/28 | 15:07 | 6504 | 富士電機 |
| 有価証券報告書-第146期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ら成る企業集団を指しま す。 (2) 経営環境及び優先的に対処すべき課題 当社は、2023 年度を最終年度とする5か年の中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」において、売上高 1 兆円、営 業利益率 8% 以上を経営目標に掲げ、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦略の推進 」、グ ローバルでのものつくり力強化による「 収益力の更なる強化 」、及び、ESG( 環境、人財、ガバナンス)を中心とし た「 経営基盤の継続的な強化 」を推し進めています。 経営を取り巻く環境は、脱炭素化、デジタル化に向けた投資が拡大している一方、新型コロナウイルス感染症の長 期化 | |||
| 04/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………… 27 (10) 減価償却費、支払リース料 ……………………………………………………………………………………… 27 (11) 期末従業員数 ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 28 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2022 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 1 当期の経営成績 当社は2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える2023 年度を最終年度とする5ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野である | |||
| 04/01 | 16:00 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 原則 2-6】(アセットオーナーとしての機能発揮 ) 当社は企業年金がアセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう、以下のとおり取り組んでおります。 ・人事面について、財務・会計など積立金の運用に必要な知見を有する者を運用担当者に任命し、研修等で専門能力を育成する。 ・積立金の運用について、外部のコンサルタントがオブザーバーとして参画する資産運用委員会にて決定する。 ・企業年金の業務運営状況のモニタリングを定期的に実施する。 ・企業年金の運用委託先の選定等、その運営について独立性を確保する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1) 経 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第146期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| た事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当社は 2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える 2023 年度を最終年度とする 5 ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野であるパワエレ事業、パワー半導体事業へのリソース傾注や海外 事業拡大等の成長戦略を推進しています。 当第 3 四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、素材価格高騰や半導体不足が継続する中、新型 コロナウイルス感染症の影響からの回復基調により、製造業の設備投資の | |||
| 01/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える2023 年度を最終年度とする5ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野であるパワエレ事業、パワー半導体事業へのリソース傾注や海外 事業拡大等の成長戦略を推進しています。 当第 3 四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、素材価格高騰や半導体不足が継続する中、新型 コロナウイルス感染症の影響からの回復基調により、製造業の設備投資の持ち直しの動きが継続しました。こうし た中で、工作機械関連の需要が高水準で推移 | |||
| 12/23 | 16:00 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 専門能力を育成する。 ・積立金の運用について、外部のコンサルタントがオブザーバーとして参画する資産運用委員会にて決定する。 ・企業年金の業務運営状況のモニタリングを定期的に実施する。 1・企業年金の運用委託先の選定等、その運営について独立性を確保する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1) 経営理念、経営方針 当社の経営理念および経営方針は、以下のURLにおいて開示しております。 https://www.fujielectric.co.jp/about/corporate/philosophy/index.html 2) 中期経営計画 当社の | |||
| 11/12 | 15:29 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第146期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 EDINET 提出書類 富士電機株式会社 (E01740) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当社は 2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える 2023 年度を最終年度とする 5 ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野であるパワエレ事業、パワー半導体事業へのリソース傾注や海外 事業拡大等の成長戦略を推進しています。 当第 2 四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復基 調が継続する中、製造業の設備投資が堅調に推移しました | |||
| 10/28 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 16 - 1 -富士電機 ㈱ (6504) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える2023 年度を最終年度とする5ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野であるパワエレ事業、パワー半導体事業へのリソース傾注や海外 事業拡大等の成長戦略を推進しています。 当第 2 四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復 | |||
| 08/11 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第146期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 3/26第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 富士電機株式会社 (E01740) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当社は 2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える 2023 年度を最終年度とする 5 ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野である | |||
| 07/29 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 定期社員除く) ………………………………………………………………………………… 16 - 1 -富士電機 ㈱(6504) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は2019 年度を起点に、創立 100 周年を迎える2023 年度を最終年度とする5ヵ年中期経営計画 「 令 和 .Prosperity2023」をスタートさせ、成長分野であるパワエレシステム事業、パワー半導体事業へのリソース傾 注や海外事業拡大等の成長戦略を推進しています。 当第 1 四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、新型コロナウイルス | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/25 | 16:38 | 6504 | 富士電機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を定期的に実施する。 【 原則 3-1】( 情報開示の充実 ) (1) 経営理念、経営方針、中期経営計画 1) 経営理念、経営方針 当社の経営理念および経営方針は、以下のURLにおいて開示しております。 https://www.fujielectric.co.jp/about/corporate/philosophy/index.html 2) 中期経営計画 当社の2023 年度中期経営計画は、以下のURLにおいて開示しております。 https://www.fujielectric.co.jp/about/ir/library/ 1(2)コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 | |||
| 06/25 | 14:31 | 6504 | 富士電機 |
| 有価証券報告書-第145期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 的に対処すべき課題 当社は、2023 年度を最終年度とする5か年の中期経営計画 「 令和 .Prosperity2023」を推進しています。売上高 1 兆円、営業利益率 8% 以上を経営目標とし、パワエレシステム事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「 成長戦 略の推進 」、グローバルでのものつくり力強化による「 収益力の更なる強化 」、および、環境、社会、ガバナンス (ESG)を中心とした「 経営基盤の継続的な強化 」を推し進めています。 経営を取り巻く環境は、新型コロナウイルス感染症の影響の地域的な跛行性、長期化リスクの懸念があるものの、 世界経済は徐 々に回復が期待され、さらに | |||
| 06/03 | 12:15 | 6504 | 富士電機 |
| 第145期報告書 株主総会招集通知 | |||
| 。 脱炭素社会の実現を目指し、CO2 削減を目 指した再生可能エネルギーの拡大、自動車 の電動化等 々が活発化しています。富士電 機は、省エネを実現するパワー半導体、そ れを使ったパワーエレクトロニクス機器や システムを中核とするパワエレシステム事 業に注力し、2023 年度中期経営計画で掲 げた「 売上高 1 兆円、営業利益率 8% 以上 」 の目標達成を目指し、そしてSDGs 達成に 貢献してまいります。 当社は、経営理念に掲げるスローガン 「 熱く、高く、そして優しく」のもと、社 員・家族の安全と健 康を最優先し、コミュ ニケーションを大切 にチーム力を高め、 安全・安心で持続可 能な社 | |||