開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.312 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/28 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| = 営業活動によるキャッシュ・フロー÷ 利払い(*4) *4 利払い: 連結キャッシュ・フロー計算書上の「 利息の支払額 」 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、中長期的な企業価値の向上を実現することが株主価値の拡大に繋がるとの認識のもと、1 株当たり利益の 成長を通じて、配当の安定的な増加に努めることを基本方針としております。また、2025 年 3 月期を初年度とする中 期経営計画において、配当性向 35%を目安として配当を実施することを株主還元方針としております。このような 方針の下、当社は、持続的な成長を目指し、実現した利益の事業活動への再投資を実施したうえで | |||
| 04/28 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| た、2025 年 3 月期を初年度とする中期経営計画において、配当性向 35%を目安 として配当を実施することを株主還元方針としております。このような方針の下、2026 年 3 月期の業績等を踏まえ、1 株当たりの期末配当金を前回予想より 2 円増配し 20 円とし、中間 配当金 1 株当たり 16 円と合わせた年間配当金を 1 株当たり 36 円 ( 連結配当性向 34.9%)と する予定です。 (ご参考 ) 年間配当の内訳 (1 株当たり配当金 ) 第 2 四半期末期末合計 当期実績 16 円 00 銭 20 円 00 銭 36 円 00 銭 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 14 | |||
| 02/02 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 要な子会社の異動の概要 該当事項なし。 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更 該当事項なし。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期の配当 当社は、中長期的な企業価値の向上を実現することが株主価値の拡大に繋がるとの認識のもと、1 株当たり利益の成 長を通じて、配当の安定的な増加に努めることを基本方針としております。また、2025 年 3 月期を初年度とする中期 経営計画において、配当性向 35%を目安として配当を実施することを株主還元方針としております。このような方針 の下、当社は、持続的な成長を目指し、実現した利益の事業活動への再投資を実施したうえで、連結ベースの親会社 所有者帰属 | |||
| 10/31 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 間期 ) 決算短信 (IFRS) 2.その他の情報 (1) 重要な子会社の異動の概要 該当事項なし。 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更 該当事項なし。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期の配当 当社は、中長期的な企業価値の向上を実現することが株主価値の拡大に繋がるとの認識のもと、1 株当たり利益の成 長を通じて、配当の安定的な増加に努めることを基本方針としております。また、2025 年 3 月期を初年度とする中期 経営計画において、配当性向 35%を目安として配当を実施することを株主還元方針としております。このような方針 の下、当社は、持続的な成長を目指し、実現した利益の事業 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 09/25 | 16:30 | 6762 | TDK |
| 会社分割(簡易吸収分割)による車載用電源製品の新規開発事業のAstemo株式会社への承継について その他のIR | |||
| て文化、産業に貢献する」と社訓 「 夢勇気信頼 」のもと、10 年後のあ りたい姿として長期ビジョン「TDK Transformation」を策定し、長期ビジョンからバックキャストする 形で2025 年 3 月期を初年度とする3か年の中期経営計画をスタートさせております。この中期経営計画 では、「キャッシュ・フロー経営の強化 」、「 事業ポートフォリオマネジメントの強化 」、「フェラ イトツリーの進化 」の3 点を重点項目としています。 当社の車載用電源事業は、主にハイブリッドカー、電気自動車等のxEVで使用されるDC-DCコンバ ータやオンボードチャージャー( 車載充電器 )の開発、設計、製 | |||
| 08/08 | 13:16 | AP78 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| った再生可能エネルギーシステム等、電池製品の活躍の場が大きく広がって いるとのことです。このようなニーズにお応えするために、現在取り組んでいるとのことです。2022 年度か ら2025 年度を対象期間とした中期経営計画の中では、電池をコアデバイスとしたESS(エネルギー・スト レージ・システム)( 注 2) 事業の立上げを目標としているとのことです。また、リチウムイオン電池のド ローン市場への展開やアルカリ電池のグローバル展開といった施策にも力を入れているとのことです。な お、2020 年 6 月 9 日に対象者が公表したバイポーラ型鉛蓄電池の製品化についても目指していたとのことで すが、その | |||
| 08/01 | 15:42 | 6762 | TDK |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| ます。) 及び執行役員 14 名 ( 退任者 2 名を含みます。)( 以下、 「 割当対象者 」といいます。)に対して支給された金銭報酬債権を現物出資財産として給付させることによ り行われるものであります。 < 本制度の内容 > (1)RSUの概要 本制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末日までの3 年間 (または3 年以上で当社取締役会が定める期間。以下、「 対象期間 」といいます。)の継続勤務を条 件に、事前に定める当社普通株式と引換えにする払込みに充てるための金銭報酬債権 ( 以下、「 金銭 報酬債権 」といいます。) 及び当該株式の交付に伴い生じる納税 | |||
| 08/01 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 項なし。 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更 該当事項なし。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期の配当 当社は、中長期的な企業価値の向上を実現することが株主価値の拡大に繋がるとの認識のもと、1 株当たり利益の成 長を通じて、配当の安定的な増加に努めることを基本方針としております。また、2025 年 3 月期を初年度とする中期 経営計画において、配当性向 35%を目安として配当を実施することを株主還元方針としております。このような方針 の下、当社は、持続的な成長を目指し、実現した利益の事業活動への再投資を実施したうえで、連結ベースの親会社 所有者帰属持分当期利益率 (ROE)や親 | |||
| 07/01 | 13:21 | 6762 | TDK |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 提出会社との間の取決めの内容 < 本制度の内容 > (1)RSUの概要 本制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末日までの3 年間 (または3 年以 上で当社取締役会が定める期間。以下、「 対象期間 」といいます。)の継続勤務を条件に、事前に定める当社普通 株式と引換えにする払込みに充てるための金銭報酬債権 ( 以下、「 金銭報酬債権 」といいます。) 及び当該株式の 交付に伴い生じる納税資金確保のための金銭 ( 以下、「 納税目的金銭 」といい、金銭報酬債権と合わせて「 金銭報 酬債権等の総額 」といいます。)を、対象期間終了後に報酬として支給する継続勤務発行 | |||
| 06/30 | 18:41 | 6762 | TDK |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役員報酬 制度を設計しています。 当社の取締役及び執行役員の報酬は、基本報酬、短期業績連動の仕組みとしての業績連動賞与、中長期業績連動の仕組みとしての事後交付 型株式報酬 (リストリクテッド・ストック・ユニット(RSU) 及びパフォーマンス・シェア・ユニット(PSU))で構成されています。 業績連動賞与については、単年度の連結業績及び担当職務の業績達成度に応じて変動する仕組みとしています。事後交付型株式報酬のうちPS Uについては、取締役及び執行役員の報酬と中長期の業績及び企業価値との連動性をさらに高めることを目的として、中期経営計画の連結業績 指標等を使用し、目標値に対する達成度に応じて支給 | |||
| 05/22 | 19:45 | 6762 | TDK |
| 2025年定時株主総会_招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 内リーフレットをご覧ください。 TDK Value Structure 当社には「 創造によって文化、産業に貢献 する」という社是、「 夢勇気信頼 」という 社訓があります。この不変の精神のもと、 これまでに定めたTDK Value Structureを 第 129 期に見直し、新たに長期ビジョン、 重要課題 (マテリアリティ)、中期経営計画 を策定しました。 社是 社訓 創造によって文化、産業に貢献する 夢勇気信頼 長期ビジョン 重要課題 (マテリアリティ) TDK Transformation P.29 Accelerating transformation for a | |||
| 05/22 | 19:45 | 6762 | TDK |
| 2025年定時株主総会_電子提供措置事項のうち書面交付請求による交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 報セキュリティにおけるリスクについては、情報セキュリティ委員会を設置し、継続的に情報セ キュリティリスクを検証し、サイバーセキュリティフレームワークに沿った統治・識別・防御・検 知・対応・復旧の施策を実施し、従業員からサプライヤーも含め改善を進めております。 (5) グループ経営管理 当社は、社是・社訓を踏まえた長期ビジョンを実現する観点から、長期戦略、リスク及び機会を考 慮し、当社グループの価値創造能力に実質的な影響を与える重要課題 (マテリアリティ)を策定いた しました。マテリアリティは、2025 年 3 月期を初年度とする中期経営計画にその実行戦略を反映し ており、テーマ毎に設定した | |||
| 04/28 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| す。また、2025 年 3 月期を初年度 とする中期経営計画において、配当性向 35%を目安として配当を実施することを株主還元方針としております。 このような方針の下、当社は、持続的な成長を目指し、実現した利益の事業活動への再投資を実施したうえで、 連結ベースの親会社所有者帰属持分当期利益率 (ROE)や親会社所有者帰属持分配当率 (DOE)の水準、事 業環境の変化等を総合的に勘案し、当期の期末配当を行うことといたします。 当期末の1 株当たり配当金は、1 株につき16 円とさせていただく予定 (2025 年 6 月 20 日定時株主総会に議案上 程 )です。当期の年間配当金は昨年 12 月に | |||
| 04/28 | 15:30 | 6762 | TDK |
| 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| て算出しております。 2. 理由 当社は、中長期的な企業価値の向上を実現することが株主価値の拡大に繋がるとの認識の もと、1 株当たり利益の成長を通じて、配当の安定的な増加に努めることを基本方針として おります。また、2025 年 3 月期を初年度とする中期経営計画において、配当性向 35%を目安 として配当を実施することを株主還元方針としております。このような方針の下、2025 年 3 月期の業績等を踏まえ、1 株当たりの期末配当金を前回予想より 2 円増配し 16 円とし、中間 配当金 1 株当たり 14 円 ( 株式分割後換算 )と合わせた年間配当金を 1 株当たり 30 円 ( 連結 | |||
| 11/01 | 16:00 | 6762 | TDK |
| 事後交付型株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| ある対象従業員 ( 退職者を含む。以下、「 割当対象者 」と いう。)29 名に対し、金銭報酬債権合計 151,085,000 円を支給し、割当対象者が当該金銭報酬債権 の全部を現物出資の方法によって給付することにより、当社普通株式 82,000 株を割り当てるこ とを決議いたしました。 3. 本制度の内容 (1)RSUの概要 本制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末日までの3 年 間 (または3 年以上で当社取締役会が定める期間。以下、「 対象期間 」という。)の継続勤務を 条件に、事前に定める当社普通株式と引換えにする払込みに充てるための金銭報酬債権 | |||
| 11/01 | 15:02 | 6762 | TDK |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 社普通株式の処分は、本制度に基づき、2022 年 3 月期に付与し たRSUが権利確定することに伴い、割当予定先である対象従業員 ( 退職者を含みます。以下、「 割当対象 者 」といいます。)29 名に対して支給された金銭報酬債権を現物出資財産として給付させることにより行わ れるものであります。なお、RSU 付与時に当社の上級管理職である従業員または当社子会社の役員であっ た監査役および執行役員も割当対象者としております。本制度の概要等につきましては、以下のとおりであ ります。 < 本制度の内容 > (1)RSUの概要 本制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末 | |||
| 07/30 | 16:00 | 6762 | TDK |
| 事後交付型株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末日までの3 年 間 (または3 年以上で当社取締役会が定める期間。以下、「 対象期間 」という。)の継続勤務を 条件に、事前に定める当社普通株式と引換えにする払込みに充てるための金銭報酬債権 ( 以下、 「 金銭報酬債権 」という。) 及び当該株式の交付に伴い生じる納税資金確保のための金銭 ( 以 下、「 納税目的金銭 」といい、金銭報酬債権と合わせて「 金銭報酬債権等の総額 」という。) を、対象期間終了後に報酬として支給する継続勤務発行型株式報酬であります。各対象取締役 は、金銭報酬債権を現物出資の方法で給付することに | |||
| 07/30 | 15:09 | 6762 | TDK |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| みます。) 及び執行役員 13 名 ( 退任者 5 名を含みます。)( 以下、 「 割当対象者 」といいます。)に対して支給された金銭報酬債権を現物出資財産として給付させることによ り行われるものであります。 < 本制度の内容 > (1)RSUの概要 本制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末日までの3 年間 (または3 年以上で当社取締役会が定める期間。以下、「 対象期間 」といいます。)の継続勤務を条 件に、事前に定める当社普通株式と引換えにする払込みに充てるための金銭報酬債権 ( 以下、「 金銭 報酬債権 」といいます。) 及び当該株式の交付に伴い生じる納 | |||
| 06/28 | 12:05 | 6762 | TDK |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (リストリクテッド・ストック・ユニット(RSU) 及びパフォーマンス・シェア・ユニット(PSU))で構成されています。 業績連動賞与については、単年度の連結業績及び担当職務の業績達成度に応じて変動する仕組みとしており、事後交付型株式報酬のうちPSU については、取締役及び執行役員の報酬と中長期の業績及び企業価値との連動性をさらに高めることを目的として、中期経営計画の連結業績指 標等を使用し、目標値に対する達成度に応じて支給割合が変動する仕組みを採用しています。 なお、報酬等の種類ごとの比率の目安は、次のとおりとなります。 基本報酬 : 業績連動賞与 : 事後交付型株式報酬 =1 : 0.6~1.0 | |||