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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 56 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.978 秒

ページ数: 3 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
04/09 15:30 6814 古野電気
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………6 (2) 及び目標とする経営指標 ………………………………………………………8 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………9 4. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………10 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………10 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………12 ( 連結損益計算書 ) …………………………………………………………………………………12 ( 連結
04/09 15:30 6814 古野電気
剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
の内容 決定額 (2026 年 2 月期 ) 直近の配当予想 (2025 年 10 月 10 日 ) 前期実績 (2025 年 2 月期 ) 基準日 2026 年 2 月 28 日同左 2025 年 2 月 28 日 1 株当たり配当金 85 円 00 銭 75 円 00 銭 75 円 00 銭 配当金総額 2,686 百万円 ― 2,369 百万円 効力発生日 2026 年 5 月 22 日 ― 2025 年 5 月 23 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 修正の理由 当社は、利益配分につきまして (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向
04/09 15:30 6814 古野電気
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR
) ※2・※3の算定に用いる実効税率は、税効果会計の影響を反映した実際の税率を使用しております。 2. 取り組み方針 1 ( 以下、中計 )の実行 当社は、2026 年 2 月に、2027 年 2 月期から 2029 年 2 月期までの3 年間を対象期間として、新たな中計を 策定しました。当計画を「 過去最高業績の更新で得た力を将来成長に投じ、積極投資で成長基盤を築く3カ 年 」と位置づけ、市況変動に左右されない事業構造への変革を推進します。また、持続的成長の実現に向 け、人財をはじめとする経営資源への積極的な投資を推進します。最終年度にあたる 2029 年 2 月期には、売
02/27 15:30 6814 古野電気
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 2 月 27 日 会社名古野電気株式会社 代表者代表取締役社長執行役員兼 CEO 古野幸男 コード番号 6814( 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員兼 CFO 和田豊 (TEL 0798-63-1017) の策定に関するお知らせ 当社は、2027 年 2 月期を初年度とする3ヶ年のを策定しましたので、お知らせいたします。 記 1. 策定の背景と位置づけ 当社は 2018 年 12 月に、経営ビジョン「FURUNO GLOBAL VISION “NAVI NEXT 2030”」を策定いたしました。 同ビジョンにおいて、事業
01/09 15:30 6814 古野電気
2026年2月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
経営ビジョン「FURUNO GLOBAL VISION“NAVI NEXT 2030”」のもと、事業ビジョン「 安全安心・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン 「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を掲げ、持続的な成長に向けた経営を推進しております。現在、利益水準 の向上、売上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とするフェ ーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の最終年度を迎えております。 また、2027 年 2 月期から開始する「 フェーズ
10/10 15:31 6814 古野電気
半期報告書-第75期(2025/03/01-2026/02/28) 半期報告書
」 及び人財・企業風土ビジョン 「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を掲げ、持続的な成長に向けた経営を推進しております。現在、利益水準 の向上、売上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする フェーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の最終年度を迎えています。また、2027 年 2 月期からスタートする フェーズ3の策定を進めており、前倒しで達成した“NAVI NEXT 2030”の成長目標 ( 連結売上高 1,200 億円、営業 利益率 10%)に代わる新たな目標の設
10/10 15:30 6814 古野電気
2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準] (連結) 決算発表
through GLOBALIZATION and SPEED」を掲げ、持続的な成長に向けた経営を推進しております。現在、利益水準 の向上、売上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とするフェ ーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の最終年度を迎えています。また、2027 年 2 月期からスタートする フェーズ3の策定を進めており、前倒しで達成した“NAVI NEXT 2030”の成長目標 ( 連結売上高 1,200 億円、営業利益 率 10%)に代わる新たな目標の設定を予定しております。フェーズ3の
10/10 15:30 6814 古野電気
連結業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR
額 2,370 百万円 ― 1,105 百万円 効力発生日 2025 年 11 月 11 日 ― 2024 年 11 月 13 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 (2) 配当予想の修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想 (2025 年 4 月 9 日発表 ) 円銭 55.00 円銭 55.00 円銭 110.00 今回修正予想 - 75.00 150.00 当期実績 ( 決定額 ) 75.00 - - 前期実績 (2025 年 2 月期 ) 35.00 75.00 110.00 (3) 修正の理由 当社は、利益配分につきまして (2024 年 2 月期
10/03 13:00 OFI・01
公開買付届出書 公開買付届出書
種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする 「Up Stage 2027」( 以下 「 本 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの
07/09 15:30 6814 古野電気
2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
フェーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の最終年度を迎えました。 当社グループの関連する市場において、舶用事業のうち商船向け市場では、高止まっていた船価は若干下落している ものの、過去水準と比較すると依然高位にて推移しています。それに加え、船舶需要の不確実性により新造発注隻数は 以前より減少していますが、GHG( 温室効果ガス) 排出量削減のための代替燃料船需要は未だ高く、造船会社の手持ち工 事量は引き続き高い水準を保っています。漁業向け市場では、欧州及びアジアの需要が好調に推移しました。プレジャ ーボート向け市場では、ボート購入時のローン金利の影響や物価
05/23 14:18 6814 古野電気
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ると同時に、担当者を企業年金連合会などが実施する各種セミナーに派遣することで資質の向上を図っております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念・経営方針・経営目標 当社は、経営理念・行動指針・事業ビジョンをウェブサイト上に掲載しております。また、毎事業年度末までに翌事業年度から始まる ( 経営目標を含む)を策定し、年度決算説明会において公表するとともに、ウェブサイト上に掲載いたします。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役報酬の決定方針と手
05/22 15:30 6814 古野電気
有価証券報告書-第74期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書
) フェーズ3・・・変わる あるべき企業規模・収益性・事業構造を実現するフェーズ(2027 年 2 月期 ~2031 年 2 月期 ) (2) 及び目標とする経営指標 当社グループは、2023 年 2 月に、2024 年 2 月期から2026 年 2 月期までの3 年間を対象期間として、フェーズ2とな る ( 以下中計 )を策定しました。体質改善・体力強化による利益水準の向上と、売上規模拡大による利 益の確保、また、将来成長に向けた投資も同時に推し進め、企業価値向上に努めています。経営指標としては利益の 確保に加え、資本効率の観点から、最終年度にあたる2026 年 2
04/24 05:45 6814 古野電気
2025年定時株主総会資料(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
長が決定 を行う。また、経営報告会で、執行役員の業務執行状況の報告を行う。 3 社内規程に基づき、取締役の職務権限・担当職務および意思決定ルールを明確にし、取締役の職務 執行の効率化を図る。 4 当社は、当社グループの将来像を経営ビジョンとして定め、それに基づきを策定す る。また、年度予算についてはに基づいて編成し、各部門の目標を明確化する。 (5) 当社および当社子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 1 当社は、「 関係会社管理規程 」を設け、各子会社を担当する執行役員等、所管部署および当社の承 認・報告が必要な管理事項等を定める。また、「 関
04/24 05:45 6814 古野電気
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、 利益水準の向上、売上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な 基本施策とするフェーズ2(2024 年 2 月期 〜2026 年 2 月期 )の2 年目を終えま した。 当社グループの関連する市場において、舶用事業のうち商船向け市場では、資材価格や人件 費の上昇により船価は高位で推移しました。しかしながら、GHG( 温室効果ガス) 排出量削 減のための代替燃料船の需要は高く、2024 年 1 月から12 月の年間の受注量は2000 年代後半 の造船ブーム以降の最高水準となり
04/09 15:30 6814 古野電気
2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する分析 …………………………………………………………………………4 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………6 2. 経営方針 ………………………………………………………………………………………………6 (1) 会社の経営の基本方針 …………………………………………………………………………6 (2) 及び目標とする経営指標 ………………………………………………………8 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………9 4. 連結財
04/09 15:30 6814 古野電気
剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
の内容 決定額 (2025 年 2 月期 ) 直近の配当予想 (2025 年 1 月 14 日 ) 前期実績 (2024 年 2 月期 ) 基準日 2025 年 2 月 28 日同左 2024 年 2 月 29 日 1 株当たり配当金 75 円 00 銭 55 円 00 銭 40 円 00 銭 配当金総額 2,369 百万円 ― 1,263 百万円 効力発生日 2025 年 5 月 23 日 ― 2024 年 5 月 24 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 修正の理由 当社は、利益配分につきまして (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向
04/09 15:30 6814 古野電気
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR
3.0 1.7 5.7 10.4 当期純利益百万円 3,946 2,814 1,348 6,238 11,457 当期純利益率 % 4.8 3.3 1.5 5.4 9.0 自己資本百万円 45,360 47,880 52,113 61,041 72,186 自己資本比率 % 55.1 55.7 49.0 53.4 58.4 ※1 「CAPM(リスクフリーレート+β 値 × 市場リスクプレミアム)」により算出の参考値 ※2 ROE= 当期純利益 / 自己資本 ( 当・前期末の平均 ) 2. 取り組み方針 1 ( 以下中計 )の実行 当社は 2018 年 12 月に策定した
01/14 15:30 6814 古野電気
2025年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
」を目指した経営を推進しております。その中で、当社グループは、利益水準の向上、売上規 模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とするフェーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の2 年目を迎えています。 当第 3 四半期連結累計期間の世界経済は、各国の金融政策を背景とした物価情勢や、ウクライナ紛争の長期化、中東 情勢の緊迫化による地政学的リスクの高まり等、先行きが不透明な状況が続いたものの、緩やかな回復基調となりまし た。米国は、9 月及び11 月に政策金利の引き下げがあったものの、金利は高い水準で推移し、労働市場は軟化しまし た。一
01/14 15:30 6814 古野電気
連結業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR
表 ) 円銭 - 円銭 40.00 円銭 75.00 今回修正予想 - 55.00 90.00 当期実績 ( 決定額 ) 35.00 - - 前期実績 (2024 年 2 月期 ) 20.00 40.00 60.00 (2) 修正の理由 当社は、利益配分につきまして (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向 30% 以上を 安定的に実現できる経営基盤の構築を目標に掲げております。 この目標のもと、配当につきましては、利益水準や財政状況を勘案し、期末配当予想を1 株当たり 15 円増配 し、55 円といたします。 これにより1 株当たりの年間配当金は、第 2 四半期末配当 35 円と合わせ 90 円となります。 ( 注 ) 上記の予想は、公表時点で入手可能な情報に基づく当社の経営陣による将来の予測であり、潜在的なリ スクや不確定要素を含んだものです。そのためさまざまな要素により、記載された見通しと異なる結果と なり得ることをご承知おきください。 以上
10/15 15:34 6814 古野電気
半期報告書-第74期(2024/03/01-2025/02/28) 半期報告書
直し後の金額を用いております。 (1) 業績の状況 当社グループは、2030 年までに目指す姿を経営ビジョン「FURUNO GLOBAL VISION“NAVI NEXT 2030”」として定め、 事業ビジョン「 安全安心・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当社グループは、利益水準の向上、売上規 模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とするフェーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2