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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 56 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.643 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2025年2月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| GLOBAL VISION“NAVI NEXT 2030”」として定め、 事業ビジョン「 安全安心・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当社グループは、利益水準の向上、売上規 模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画フェーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の2 年目を迎えました。 当中間連結会計期間の世界経済は、金融引き締め政策の継続による各国経済への影響や、ウクライナ紛争の | |||
| 10/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2025年2月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績との差異及び通期連結業績予想の修正ならびに配当予想の修正(増配)等に関するお知らせ その他のIR | |||
| (2024 年 7 月 16 日発表 ) 円銭 15.00 円銭 25.00 円銭 40.00 今回修正予想 - 40.00 75.00 当期実績 ( 決定額 ) 35.00 - - 前期実績 (2024 年 2 月期 ) 20.00 40.00 60.00 (3) 修正の理由 当社は、利益配分につきまして中期経営計画 (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向 30% 以上を 安定的に実現できる経営基盤の構築を目標に掲げております。 この目標のもと、中間配当につきましては利益水準や財政状況を勘案し、1 株当たり 20 円増配し 35 円とす ることにしました。 また | |||
| 07/16 | 16:11 | 6814 | 古野電気 |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書 | |||
| ・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当社グループは、利益水準の向上、売上規 模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画フェーズ2(2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )の2 年目を迎えました。 当第 1 四半期連結累計期間の世界経済は、金融引き締め政策の継続による各国経済への影響や、ウクライナ紛争の長 期化、中東情勢の緊迫化による地政学的リスクの高まり等、先行きが不透明な状況が続 | |||
| 07/16 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2025年2月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、2030 年までに目指す姿を経営ビジョン「FURUNO GLOBAL VISION“NAVI NEXT 2030”」として定め、 事業ビジョン「 安全安心・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当社グループは、利益水準の向上、売上規 模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画フェーズ2(2024 年 | |||
| 07/16 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 連結業績予想及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| レートにつきましては、当初の想定レートである米ドル 135 円、ユー ロ 145 円から、米ドル 153 円、ユーロ 164 円へ変更いたします。 2. 配当予想の修正について (1) 配当予想の修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 円銭 10.00 円銭 25.00 円銭 35.00 今回修正予想 15.00 25.00 40.00 当期実績 ‐ ‐ ‐ 前期実績 (2024 年 2 月期 ) 20.00 40.00 60.00 (2) 修正の理由 当社は、利益配分につきまして中期経営計画 (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向 30 | |||
| 05/24 | 15:33 | 6814 | 古野電気 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 事業年度末までに翌事業年度から始まる中期経営計画 ( 経営目標を含む)を策定し、年度決算説明会において公表するとともに、ウェブサイト上に掲載いたします。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役報酬の決定方針と手続 取締役の報酬は、株主総会において承認された総額の範囲内で、指名・報酬諮問委員会にて審議を経た答申に基づき、取締役会の決議により 決定しております。取締役の報酬体系は、固定報酬と業績連動報酬から構成され、固定報酬は取締役としての責務に対する基本的な報酬で役位 ごと | |||
| 05/23 | 15:42 | 6814 | 古野電気 |
| 有価証券報告書-第73期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 目標は、連結売上高 1,200 億円、営業利益率 10%、新規事業構成 比率 30%です。 (2) 中期経営計画及び目標とする経営指標 当社グループは、2023 年 2 月に、2024 年 2 月期から2026 年 2 月期までの3 年間を対象期間として、フェーズ2とな る中期経営計画を策定いたしました。フェーズ2では利益水準向上の取り組みとして、体質改善・体力強化によるコ ストダウンに加え、売上規模拡大による利益の確保も進めてまいります。また将来成長に向けた投資を推し進め、企 業価値を向上させてまいります。経営指標としては利益の確保に加え、資本効率の観点から、自己資本経常利益率向 上 ※によ | |||
| 04/23 | 17:11 | 6814 | 古野電気 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。また、毎事業年度末までに翌事業年度から始まる中期経営計画 ( 経営目標を含む)を策定し、年度決算説明会において公表するとともに、ウェブサイト上に掲載いたします。 (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「1.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 」をご参照ください。 (3) 取締役報酬の決定方針と手続 取締役の報酬は、株主総会において承認された総額の範囲内で、指名・報酬諮問委員会にて審議を経た答申に基づき、取締役会の決議により 決定しております。取締役の報酬体系は、固定報酬と業績連動報酬から構成され、固定報酬は取締役としての責務に対する基本的な報酬 | |||
| 04/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 配当の内容 決定額 (2024 年 2 月期 ) 直近の配当予想 (2023 年 10 月 16 日 ) 前期実績 (2023 年 2 月期 ) 基準日 2024 年 2 月 29 日同左 2023 年 2 月 28 日 1 株当たり配当金 40 円 00 銭 25 円 00 銭 15 円 00 銭 配当金総額 1,263 百万円 ― 473 百万円 効力発生日 2024 年 5 月 24 日 ― 2023 年 5 月 26 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 修正の理由 当社は、利益配分につきまして中期経営計画 (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向 | |||
| 04/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2024年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 6 (2) 中期経営計画及び目標とする経営指標 ……………………………………………………… 7 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ………………………………………………………… 8 4. 連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………… 9 (1) 連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 9 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………… 11 ( 連結損益計算書 | |||
| 04/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 各位 2024 年 4 月 15 日 会社名古野電気株式会社 代表者代表取締役社長執行役員兼 CEO 古野幸男 コード番号 6814( 東証プライム) 問合せ先取締役常務執行役員兼 CFO 和田豊 (TEL 0798-63-1017) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 1. 現状評価 当社においては、PBR が過去 5 年間 0.6~1.2 倍にて推移しております。1 倍を下回った期間では、主に ROE における利益率が課題と認識し、2021 年 2 月期から 2023 年 2 月期までの3 年間を対象期間とする中期経 営計画フェーズ1において、事業の体質改善による資 | |||
| 01/15 | 15:36 | 6814 | 古野電気 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当連結会計年度より、利益水準の向上、売 上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画 (フェーズ2) をスタートさせました。 当第 3 四半期連結累計期間の世界経済は、欧米におけるインフレが鈍化しつつも未だ高い水準であることや、金融引 き締め政策の継続等により不安定な状態が続きました。米国は、個人消費の回復や底堅い雇用情勢を背景に堅調に推移 しました。欧州は、既往の金融引き締めによる設備投資や住宅投資の下押し、またウクライナ情勢の長期化を背景に低 調に推移しま | |||
| 01/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2024年2月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当連結会計年度より、利益水準の向上、売 上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画 (フェーズ2) をスタートさせました。 当第 3 四半期連結累計期間の世界経済は、欧米におけるインフレが鈍化しつつも未だ高い水準であることや、金融引 き締め政策の継続等により不安定な状態が続きました。米国は、個人消費の回復や底堅い雇用情勢を背景に堅調に推移 しました。欧州は、既往の金融引き締めによる設備投資や住宅投資の下押し、またウクライナ情勢の | |||
| 10/16 | 15:40 | 6814 | 古野電気 |
| 四半期報告書-第73期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| で、当連結会計年度より、利益水準の向上、売 上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画 (フェーズ2) をスタートさせました。 当第 2 四半期連結累計期間の世界経済は、欧米におけるインフレの長期化や金融引き締め政策の継続等により不安定 な状態が続きました。米国は、サービス消費に牽引される個人消費の回復や雇用環境の改善を背景に景気は堅調に推移 しました。欧州は、インフレの高止まりによる個人消費の低迷やウクライナ情勢の長期化を背景に景気は低調に推移し ました。中国は、不動産開発投資に始まる内外需要の低迷により景気は減速して推移しました。わが国にお | |||
| 10/16 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2024年2月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 報 (1) 経営成績に関する説明 当社グループは、2030 年までに目指す姿を経営ビジョン「FURUNO GLOBAL VISION“NAVI NEXT 2030”」として定め、 事業ビジョン「 安全安心・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当連結会計年度より、利益水準の向上、売 上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画 (フェーズ2) をスタートさせました。 当第 2 四半期連結累計期間 | |||
| 10/16 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 連結業績予想及び配当予想の修正(増配)等に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ― 2022 年 11 月 10 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 (2) 配当予想の修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回予想 (2023 年 7 月 14 日発表 ) 円銭 10.00 円銭 15.00 円銭 25.00 今回修正予想 - 25.00 45.00 当期実績 ( 決定額 ) 20.00 - - 前期実績 (2023 年 2 月期 ) 10.00 15.00 25.00 (3) 修正の理由 当社は、利益配分につきまして中期経営計画 (2024 年 2 月期 ~2026 年 2 月期 )で、連結配当性向 30% 以上を 安定的に実現できる経営基盤の構築を目標に | |||
| 07/14 | 15:40 | 6814 | 古野電気 |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 営の実行を主な基本施策とする中期経営計画 (フェーズ2) をスタートさせました。 当第 1 四半期連結累計期間の世界経済は、欧米におけるインフレの長期化や政策金利の上昇等により緩やかに減速し て推移しました。米国は、インフレ抑制のための金利上昇を背景に景気減速の懸念があるものの、良好な雇用環境を背 景に景気は堅調に推移しました。欧州は、ウクライナ情勢の長期化やインフレの影響等により低調に推移しました。中 国は、経済活動の正常化により内需を中心に緩やかな回復基調となりました。わが国においては、個人消費やインバウ ンド消費の回復等により景気は回復基調で推移しましたが、エネルギー価格の高騰をはじめと | |||
| 07/14 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2024年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「FURUNO GLOBAL VISION“NAVI NEXT 2030”」として定め、 事業ビジョン「 安全安心・快適、人と環境に優しい社会・航海の実現 」 及び人財・企業風土ビジョン「VALUE through GLOBALIZATION and SPEED」を目指した経営を推進しております。その中で、当連結会計年度より、利益水準の向上、売 上規模の拡大による成長投資の資源捻出、サステナブル経営の実行を主な基本施策とする中期経営計画 (フェーズ2) をスタートさせました。 当第 1 四半期連結累計期間の世界経済は、欧米におけるインフレの長期化や政策金利の上昇等により緩やかに減速し て推移しました | |||
| 07/14 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 連結業績予想および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 績予想を上記のとおり修正することといたします。 なお、業績予想の前提となる第 2 四半期以降の為替レートにつきましては、当初の想定レート( 米ドル 130 円、 ユーロ 135 円 )からの変更はありません。 2. 配当予想の修正について (1) 配当予想の修正の内容 年間配当金 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 円銭 10.00 円銭 10.00 円銭 20.00 今回修正予想 10.00 15.00 25.00 当期実績 ‐ ‐ ‐ 前期実績 (2023 年 2 月期 ) 10.00 15.00 25.00 (2) 修正の理由 当社は、利益配分につきまして中期経営計画 (2024 年 | |||
| 05/26 | 14:41 | 6814 | 古野電気 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。企業年金基金の運営において、基金の理事、人事、経理管掌役員が 委員として構成する資産運用委員会を設置し、資産運用方針などは同委員会で検討の上、代議員会で決定しております。当基金事務局には適切 な資質を持った人員を配置すると同時に、担当者を企業年金連合会などが実施する各種セミナーに派遣することで資質の向上を図っております。【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 経営理念・経営方針・経営目標 当社は、経営理念・行動指針・事業ビジョンをウェブサイト上に掲載しております。また、毎事業年度末までに翌事業年度から始まる中期経営計画 ( 経営目標を含む)を策定し、年度決算説明会において公表するととも | |||