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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.566 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/27 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| の使途ごとの内容、金額及び支出予定時期 本第三者割当増資による手取金の具体的使途は、下記の内容を予定しております。 具体的な使途金額 ( 百万円 ) 支出 ( 予定 ) 時期 1 AIサーバー市場向け大容量アルミ電解コンデンサの生産設備導入 4,840 2026 年 4 月 ~2028 年 6 月 2 マス( 汎用品 ) 市場シェア向上に向けた生産設備への投資 2,460 2026 年 4 月 ~2028 年 6 月 3 研究開発関連投資 1,467 2026 年 4 月 ~2029 年 3 月 ( 注 ) 上記には当社の第 11 次中期経営計画 (2026 年度 ~2028 年度 )( 以下 | |||
| 03/27 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 第三者割当による種類株式の発行、定款の一部変更、資本金及び資本準備金の額の減少、並びにA種種類株式の取得及び消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年度までを対象とする第 10 次中期経営計画 ( 以 下 「 現中期経営計画 」といいます。)に則り経営課題の解消と事業成長に努めており、現中期経営 計画で重点施策として掲げた導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサの増産などで一定 の成果を得ておりますが、国際情勢を発端とする市況変化やアルミ電解コンデンサの価格競争の激 化による市場シェア悪化の影響により、現中期経営計画で定めた経営目標は大幅な未達遉となりまし た。 このような状況のもと、当社は 2026 年 3 月 27 日、2026 年 4 月から開始する第 11 次中期経営計 画 (2026 年度 ~2028 年度 )( 以下 | |||
| 03/27 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 新中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 3 月 27 日 会社名日本ケミコン株式会社 代表者名代表取締役社長今野健一 (コード番号 6997 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役石井治 ( T E L . 0 3 - 5 4 3 6 - 7 7 1 1 ) 新中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、2026 年 3 月 27 日開催の取締役会において 2026 年 4 月から始まる新中期経営計画の骨子を決議い たしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 当社は、2025 年度 (2026 年 3 月期 )を最終年度とする現中期経営計画の成果と 2026 年 2 月 27 日に公表い たしました新中期経営計画の | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/27 | 16:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 新中期経営計画に関する基本方針の公表について その他のIR | |||
| 各位 2026 年 2 月 27 日 会社名日本ケミコン株式会社 代表者名代表取締役社長今野健一 (コード番号 :6997、東証プライム市場 ) 問合せ先取締役石井治 (TEL.03-5436-7711) 新中期経営計画に関する基本方針の公表について 当社は、2026 年 5 月中旬に、2026 年 4 月から始まる新たな中期経営計画の公表を予定しております。それ に先立ち本日、株主および投資家の皆様をはじめとするステークホルダーの皆様に一層のご理解をいただくた めに、新中期経営計画に関する基本方針を公表いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 新中期経営計画の基本方針 当社は、企業 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どから緩やかな回復となりました。欧州では成長鈍化傾向が継続し、中国では 個人消費や設備投資が減速する中、景気回復に向けた政策効果も限定的となりました。日本では物価上昇と通商問 題などありましたが、緩やかな景気回復で推移しました。また、為替相場の変動、中東情勢やウクライナ問題等の 地政学リスクなどにより先行き不透明な状況が続いております。 このような経営環境のもと、当社グループは第 10 次中期経営計画の最終年度である当連結累計期間において、市 場ニーズに対応した新製品開発を積極的に取り組むなど重点施策を着実に実行してまいりました。 市場環境では、今後も安定的な成長が見込まれるAIサーバーを含む | |||
| 11/07 | 14:32 | 6997 | 日本ケミコン |
| 半期報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| )が伸展する中、米国の関税政策の動向等の影響から需 要の回復が鈍化し、低調に推移いたしました。また、産業機器関連市場は欧州の製造業を中心とした需要の低迷が 続いたほか、中国経済の回復も力強さが無く、これらに加えて米国の関税政策が企業の設備投資の重石となるなど 本格的な回復には至りませんでした。 このような経営環境のもと、当社グループは第 10 次中期経営計画に定める各種施策を着実に実行してまいりまし た。 販売面では、旺盛なデータセンター投資により今後も安定的な成長が見込まれるAIサーバーを含むサーバー需 要向けの拡販に注力する一方、不採算品の生産を終息させることで収益性の改善に努めてまいりま | |||
| 11/06 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自動運転 / 先進運転支援システム)が伸展する中、米国の関税政策の動向等の影響から需 要の回復が鈍化し、低調に推移いたしました。また、産業機器関連市場は欧州の製造業を中心とした需要の低迷が 続いたほか、中国経済の回復も力強さが無く、これらに加えて米国の関税政策が企業の設備投資の重石となるなど 本格的な回復には至りませんでした。 このような経営環境のもと、当社グループは第 10 次中期経営計画に定める各種施策を着実に実行してまいりまし た。 販売面では、旺盛なデータセンター投資により今後も安定的な成長が見込まれるAIサーバーを含むサーバー需 要向けの拡販に注力する一方、不採算品の生産を終息させる | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 08/06 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 明感が高まりました。中国では依然として個人消費が回復せず景気停滞が継続しており、日本国内におきまし ては物価上昇に伴う個人消費の下振れや通商問題の影響などにより足踏み状態が続いております。また、これらの 背景から為替相場も期初に円高が進行するなど不安定な状況となりました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 10 次中期経営計画の最終年度である当連結累計期間 において、引き続き車載市場、産業機器市場、ICT 市場の戦略市場への拡販を進めるとともに、AIサーバーを 代表とするデータセンターなど安定的な成長が期待されるICT 市場へ注力を図り、高付加価値品を中心に生産能 力増強 | |||
| 07/31 | 14:15 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 該取引を未然に防止するた めの「インサイダー取引防止規程 」を遵守の上、適切に株主との対話を行います。 〈 株主との対話の実施状況等 〉 当社は、第 2 四半期決算時及び期末決算時に機関投資家・アナリスト向けに決算説明会を開催しており、このほか主要な株主に対し定期的に当 社の経営戦略や経営計画の説明を行うなど、株主との建設的な対話に努めております。 (1)2024 年度の実績 1 決算説明会 ( 第 2 四半期決算時、期末決算時に実施 ) 代表取締役社長、財務担当役員、技術担当役員から、機関投資家・アナリスト等に対し、2024 年度決算の内容、第 10 次中期経営計画の進捗状 況、2025 年 | |||
| 07/02 | 12:46 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取引を未然に防止するた めの「インサイダー取引防止規程 」を遵守の上、適切に株主との対話を行います。 〈 株主との対話の実施状況等 〉 当社は、第 2 四半期決算時及び期末決算時に機関投資家・アナリスト向けに決算説明会を開催しており、このほか主要な株主に対し定期的に当 社の経営戦略や経営計画の説明を行うなど、株主との建設的な対話に努めております。 (1)2024 年度の実績 1 決算説明会 ( 第 2 四半期決算時、期末決算時に実施 ) 代表取締役社長、財務担当役員、技術担当役員から、機関投資家・アナリスト等に対し、2024 年度決算の内容、第 10 次中期経営計画の進捗状 況、2025 年度 | |||
| 05/30 | 17:45 | 6997 | 日本ケミコン |
| 第78期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 調達いたしました。 ⑷ 対処すべき課題 今後の見通しにつきましては、米国の相互関税を始めとする各種関税措置による世界経済への 下押し圧力や、中東・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高まりなど、当社グループを取り巻く 経営環境は依然として予断を許さない状況が続くものと予想されます。 このような状況のもと、当社は第 10 次中期経営計画に定める重点施策を着実に実行してまい ります。販売面では引き続き車載市場、産業機器市場、ICT 市場の3つの戦略市場への拡販を進 めてまいります。他方で車載市場と産業機器市場の本格的な回復は下期以降となる見込みである ことから、安定的な成長が期待されるICT 市場に一 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し 今後の見通しにつきましては、米国の相互関税を始めとする各種関税措置による世界経済への下押し圧力や、中 東・ウクライナ情勢等の地政学リスクの高まりなど、当社グループを取り巻く経営環境は依然として予断を許さな い状況が続くものと予想されます。 このような状況のもと、当社は第 10 次中期経営計画に定める重点施策を着実に実行してまいります。販売面では 引き続き車載市場、産業機器市場、ICT 市場の3つの戦略市場への拡販を進めてまいります。他方で車載市場と 産業機器市場の本格的な回復は下期以降となる見込みであることから、安定的な成長が期待されるICT 市場に一 層注力してまいります。また、生産面で | |||
| 04/21 | 11:39 | BCJ-92 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| グループは2021 年度に中長期ビジョン「JAMCO Vision 2030」を公表し、「 技術と品質を翼に、 快適で持続可能な未来へ」をスローガンとして、グループ全社の成長の方向性を示し、ビジョン実現に向けた ロードマップとしてアクションプラン( 行動計画 AP2030)を掲げているとのことです。2024 年 5 月 23 日には「 選 択と集中 」を基本方針とする2024 年度中期経営計画 ( 以下 「 対象者中期経営計画 」といいます。)を公表し、ア クションプランの着実な遂行と並行して、将来の成長を支える財務体質をはじめとした経営基盤の強化にも取 り組んできたとのことです。具体的には、1 内 | |||
| 12/24 | 10:50 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」を遵守の上、適切に株主との対話を行います。 〈 株主との対話の実施状況等 〉 当社は、第 2 四半期決算時及び期末決算時に機関投資家・アナリスト向けに決算説明会を開催しており、このほか主要な株主に対し定期的に当 社の経営戦略や経営計画の説明を行うなど、株主との建設的な対話に努めております。 (1)2023 年度の実績 1 決算説明会 ( 第 2 四半期決算時、期末決算時に実施 ) 代表取締役社長、財務担当役員、技術担当役員から、機関投資家・アナリスト等に対し、2023 年度決算の内容、第 10 次中期経営計画の進捗状況、2024 年度の経営計画等について説明を行いました。 2 主要な株主に | |||
| 11/06 | 13:05 | 6997 | 日本ケミコン |
| 半期報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 10 次中期経営計画に基づく諸施策を着実に実行してまいりまし た。販売面では、引き続き車載、産業機器、ICT 市場向けの高付加価値製品の販売に注力し、不採算品の生産を 終息させることで収益性の改善に努めてまいりました。生産面では、ケミコン東日本株式会社宮城工場にハイブ リッドコンデンサ専用の新製造棟を新設し、10 月から生産を開始いたしました。更に、台湾佳美工股份有限公司で もハイブリッドコンデンサの製造ラインを増設し、収益性の高い製品の生産体制を強化しております。 製品開発では、自動車や通信インフラ等に最適な製品を開発いたしました。チップ形導電性高分子アルミ固体電 解コンデンサ「PXYシリーズ | |||
| 11/05 | 15:30 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 販売の減速や部品在庫 の調整により、軟調に推移いたしました。一方、産業機器関連市場は中国経済の減速等による企業投資の抑制が見 込まれるなか、引き続き顧客での在庫調整が継続いたしました。他方、ICT 関連市場はパソコンの出荷台数が緩 やかに回復に転じるとともに、データセンター向けAIサーバーも米国 IT 大手などのデータセンター向け投資の 増加により急回復いたしました。 このような経営環境のもと、当社グループは第 10 次中期経営計画に基づく諸施策を着実に実行してまいりまし た。販売面では、引き続き車載、産業機器、ICT 市場向けの高付加価値製品の販売に注力し、不採算品の生産を 終息させること | |||
| 10/29 | 09:41 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 」を遵守の上、適切に株主との対話を行います。 〈 株主との対話の実施状況等 〉 当社は、第 2 四半期決算時及び期末決算時に機関投資家・アナリスト向けに決算説明会を開催しており、このほか主要な株主に対し定期的に当 社の経営戦略や経営計画の説明を行うなど、株主との建設的な対話に努めております。 (1)2023 年度の実績 1 決算説明会 ( 第 2 四半期決算時、期末決算時に実施 ) 代表取締役社長、財務担当役員、技術担当役員から、機関投資家・アナリスト等に対し、2023 年度決算の内容、第 10 次中期経営計画の進捗状況、2024 年度の経営計画等について説明を行いました。 2 主要な株主に | |||
| 08/07 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 日本ケミコン㈱(6997) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、世界的なインフレの持続により金融緩和が遅れ、それに伴う長期 的な金利の高止まりから、経済活動が停滞する状況が続きました。また、中国では長引く不動産不況により景気停 滞が継続しました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、基本方針を「 適応力 (レジリエンス) 強化による質の 高い成長 」とする第 10 次中期経営計画の経営目標の達成に向け、顧客の潜在的な | |||