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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.674 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 13:09 | 6997 | 日本ケミコン |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| を受けて好調 となりました。車載関連市場は、半導体不足や中国におけるロックダウン等サプライチェーンの混乱で自動車生産 が減少しましたが、電動化・電子化の進展により1 台当たりの部品需要は堅調でした。また、ICT 市場におきま しては、PCの生産・在庫調整が続いたものの、データセンター用サーバー等の需要が堅調に推移いたしました。 このような経営環境のもと、当社グループは第 9 次中期経営計画に基づき、企業価値向上のための諸施策を着実 に実行してまいりました。 販売面では、引き続き車載関連市場を始めとする戦略市場に向けて高付加価値な製品を拡販すると共に、価格是 正による収益性の改善を図ってまいりま | |||
| 11/07 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| うな経営環境のもと、当社グループは第 9 次中期経営計画に基づき、企業価値向上のための諸施策を着実 に実行してまいりました。 販売面では、引き続き車載関連市場を始めとする戦略市場に向けて高付加価値な製品を拡販すると共に、価格是 正による収益性の改善を図ってまいりました。 生産面では、スマートファクトリー化の取組みとしてMES( 製造実行システム)の導入テストを開始し、製造 工程で取得した情報を基に設備の稼働状態を一元的に管理する仕組みの本格的な導入に向けた準備を進めてまいり ました。 製品開発におきましては、車載電源バックアップ向けに、従来品よりも高電圧化したリード形電気二重層キャパ シタ | |||
| 08/05 | 11:16 | 6997 | 日本ケミコン |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 主要都市のロックダウンにより、引き続き物流は大きく混乱 し、資源価格はさらに高騰いたしました。日本国内においては、感染症対策の緩和に伴う社会経済活動の正常化が 進み、景気の持ち直しが見られましたが、急速な円安による物価上昇圧力を受けて、先行き不透明な状況が続いて おります。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 9 次中期経営計画の最終年度を迎え、経営目標の達 成に向けて各種重点諸施策を実行してまいりました。構造改革では、スマートファクトリー化に向けて合理化・省 人化などの生産性改善による固定費削減に努め、商品企画改革では、新規事業推進室を新たに設けるなど新たな シーズ創造の | |||
| 08/04 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たしました。日本国内においては、感染症対策の緩和に伴う社会経済活動の正常化が 進み、景気の持ち直しが見られましたが、急速な円安による物価上昇圧力を受けて、先行き不透明な状況が続いて おります。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 9 次中期経営計画の最終年度を迎え、経営目標の達 成に向けて各種重点諸施策を実行してまいりました。構造改革では、スマートファクトリー化に向けて合理化・省 人化などの生産性改善による固定費削減に努め、商品企画改革では、新規事業推進室を新たに設けるなど新たなシ ーズ創造のための体制の強化を進めてまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間 | |||
| 07/05 | 15:12 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| える損失を最小限に留めるように努める。 4. 当社及び子会社の取締役の職務が効率的に行われていることを確保するための体制 「 共通職務権限規程 」、「 分掌職務権限規程 」 及び「 子会社管理規程 」、経営委員会、中期経営計画の策定、中期経営計画に基づく月次業績管 理の実施、経営委員会及び取締役会による月次業績のレビューと改善策の実施。 5. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正性を確保するための体制及び子会社の取締役の職務の執行に係る事項の当社への 報告に関する体制 「 日本ケミコングループ企業行動憲章 」 及び「 日本ケミコングループ行動規範 」に則り、当社グループ取締役、執行 | |||
| 06/29 | 15:36 | 6997 | 日本ケミコン |
| 有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| グローバルな事業展開等において、最も変化の早 い業界の一つであります。 このような経営環境の中で、持続可能な企業として存続し、成長するためには、他に先んじたスピード感のあるグ ループ経営を行うことが最も重要であると認識しております。 スピード感のある経営とは、先を見据えた経営、常に他社の先を行く経営であり、当社グループにおきましては 3ヵ年の中期経営計画を策定し、経営にあたっております。 2020 年 4 月より、「あらゆる経営環境の変化に柔軟に対応できる企業体質への転換 」を中期目標とする「 第 9 次中 期経営計画 」をスタートいたしました。 グローバル化とデジタル変革が急速な勢いで進展して | |||
| 05/10 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 造業を中心に設備投 資需要が高まったことで国内市場、海外市場のいずれも好調となりました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 9 次中期経営計画に基づき企業価値向上のための諸 施策を着実に実行してまいりました。 構造改革では、生産拠点のスマートファクトリー化の一環として生産工程の一部自動化等を推し進め、設備稼働 率の向上による増員・増備なき増産対応を実施してまいりました。また、原材料価格やエネルギー価格の上昇に対 応するため、生産性の改善に加え製品の販売価格是正にも努めてまいりました。 商品企画改革では、次世代を担う新たなシーズの創造と具現化を目指し、営業部門、開発部門の意 | |||
| 02/04 | 09:09 | 6997 | 日本ケミコン |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| なりました。 一方で、新型コロナウイルスの変異株による感染拡大や半導体需給逼迫の影響、原材料価格の高騰及び物流コス トの増加など不透明な状況が続いております。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 9 次中期経営計画に基づき企業価値向上のための諸 施策を実行してまいりました。 構造改革では、2020 年度に実施した早期退職優遇制度による人件費等の固定費の削減に加え、スマートファクト リー化やアルミ電解コンデンサ用電極箔の生産設備稼働率の向上などによる生産性の改善を進めてまいりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は1,024 | |||
| 02/03 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| としては回復基調となりました。 一方で、新型コロナウイルスの変異株による感染拡大や半導体需給逼迫の影響、原材料価格の高騰及び物流コス トの増加など不透明な状況が続いております。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 9 次中期経営計画に基づき企業価値向上のための諸 施策を実行してまいりました。 構造改革では、2020 年度に実施した早期退職優遇制度による人件費等の固定費の削減に加え、スマートファクト リー化やアルミ電解コンデンサ用電極箔の生産設備稼働率の向上などによる生産性の改善を進めてまいりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における連結業績につきましては | |||
| 12/06 | 15:21 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 失を最小限に留めるように努める。 4. 当社及び子会社の取締役の職務が効率的に行われていることを確保するための体制 「 共通職務権限規程 」、「 分掌職務権限規程 」 及び「 子会社管理規程 」、経営委員会、中期経営計画の策定、中期経営計画に基づく月次業績管 理の実施、経営委員会及び取締役会による月次業績のレビューと改善策の実施。 5. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正性を確保するための体制及び子会社の取締役の職務の執行に係る事項の当社への 報告に関する体制 「 日本ケミコングループ企業行動憲章 」 及び「 日本ケミコングループ行動規範 」に則り、当社グループ取締役、執行役員 | |||
| 11/05 | 09:43 | 6997 | 日本ケミコン |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 9 次中期経営計画に基づき企業価値向上のための諸 施策を実行してまいりました。 構造改革では、2020 年度に実施した早期退職優遇制度による人件費等の固定費の削減に加え、スマートファクト リー化やアルミ電解コンデンサ用電極箔の生産設備稼働率の向上などによる生産性の改善を進めてまいりました。 商品企画改革では、世界的な電子部品需要の回復を背景にハイブリッドタイプの新製品の売上が好調に推移し、 収益性の改善に寄与いたしました。当第 2 四半期連結累計期間の製品開発におきましては、長寿命、高耐熱性など が求められる車載電装機器、産業機器、通信基地局等の用途に適したチップ形導電性高分子 | |||
| 11/04 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の設備投資需要の持ち直しを受けて好調となったほか、ICT 関連市場は長期化するコロナ禍に伴う 巣ごもり需要やテレワークの普及によりパソコン等の関連市場が堅調に推移いたしました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第 9 次中期経営計画に基づき企業価値向上のための諸 施策を実行してまいりました。 構造改革では、2020 年度に実施した早期退職優遇制度による人件費等の固定費の削減に加え、スマートファクト リー化やアルミ電解コンデンサ用電極箔の生産設備稼働率の向上などによる生産性の改善を進めてまいりました。 商品企画改革では、世界的な電子部品需要の回復を背景にハイブリッドタイプの新 | |||
| 08/06 | 13:34 | 6997 | 日本ケミコン |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| うな経営環境のなか、当社グループにおきましては、2020 年 4 月よりスタートした「 第 9 次中期経営計 画 」の2 年目を迎え、2021 年度も引き続き商品企画改革と構造改革による成長戦略の明確化と収益体質の改善に努 めてまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は333 億 83 百万円 ( 前年同期比 40.4% 増 )となり、営業利益は18 億 11 百万円 ( 前年同期営業損失 3 億 15 百万円 )、経常利益は18 億 18 百万円 ( 前年 同期経常損失 5 億 33 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は15 億 | |||
| 08/05 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましては、設備投資需要の回復もあり製造業を中心とした輸 出の好調など回復基調にありました。 このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2020 年 4 月よりスタートした「 第 9 次中期経営計 画 」の2 年目を迎え、2021 年度も引き続き商品企画改革と構造改革による成長戦略の明確化と収益体質の改善に努 めてまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は333 億 83 百万円 ( 前年同期比 40.4% 増 )となり、営業利益は18 億 11 百万円 ( 前年同期営業損失 3 億 15 百万円 )、経常利益は18 億 18 百万円 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 07/05 | 16:32 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の取締役の職務が効率的に行われていることを確保するための体制 「 共通職務権限規程 」、「 分掌職務権限規程 」 及び「 子会社管理規程 」、経営委員会、中期経営計画の策定、中期経営計画に基づく月次業績管 理の実施、経営委員会及び取締役会による月次業績のレビューと改善策の実施。 5. 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正性を確保するための体制及び子会社の取締役の職務の執行に係る事項の当社への 報告に関する体制 「 日本ケミコングループ企業行動憲章 」 及び「 日本ケミコングループ行動規範 」に則り、当社グループ取締役、執行役員、使用人一丸となり、遵法 意識の醸成を図る。 当社 | |||
| 06/29 | 13:16 | 6997 | 日本ケミコン |
| 有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 中で、持続可能な企業として存続し、成長するためには、他に先んじたスピード感のあるグ ループ経営を行うことが最も重要であると認識しております。 スピード感のある経営とは、先を見据えた経営、常に他社の先を行く経営であり、当社グループにおきましては 3ヵ年の中期経営計画を策定し、経営にあたっております。 2020 年 4 月より、「あらゆる経営環境の変化に柔軟に対応できる企業体質への転換 」を中期目標とする「 第 9 次中 期経営計画 」をスタートいたしました。 グローバル化とデジタル変革が急速な勢いで進展している現在、企業として絶えざる変化に対応するための経営改 革を確実に実行していくことが喫緊の | |||
| 06/01 | 10:21 | 6997 | 日本ケミコン |
| 第74期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 政府の景気刺激策の効果により設備投資が増加する など景気は急速に回復いたしました。 当社グループを取り巻く市場環境につきましては、ICT 関連市場ではリモートワークの普及、巣ごも り需要等によりノートPCや家庭用ゲーム機関連の需要が好調に推移したほか、5G 通信基地局関連も 総じて堅調に推移いたしました。一方、自動車関連市場、産業機器関連市場におきましては新型コロ ナウイルス感染症の影響により大幅に需要が減少したものの、期後半は世界経済の持ち直しを受けて 回復基調で推移いたしました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、2020 年 4 月よりスタートした第 9 次中期 経営計画の | |||
| 05/31 | 14:29 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 要約 )の英文での提供 株主総会開催日の3 週間前を目安に発送できるよう努めております。 インターネットによる議決権行使手続を採用しております。 機関投資家向け議決権電子行使プラットフォームを採用しております。 招集通知の英文を当社及び東証ウェブサイト等に掲載しております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 定期的に第 2 四半期決算、期末決算、3 年毎の中期経営計画策定時に開催。 不定期的にアナリストとのスモール・ミーティング、取材を受けております。 あり IR 資料のホームページ掲載 財務情報を中心 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| もり需要 等によりノートPCや家庭用ゲーム機関連の需要が好調に推移したほか、5G 通信基地局関連も総じて堅調に推移 いたしました。一方、自動車関連市場、産業機器関連市場におきましては新型コロナウイルス感染症の影響により 大幅に需要が減少したものの、期後半は世界経済の持ち直しを受けて回復基調で推移いたしました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、2020 年 4 月よりスタートした第 9 次中期経営計画の もと商品企画改革と構造改革の二つの改革を断行してまいりました。 商品企画改革の本格的な効果の出現は2021 年度以降となりますが、製品開発におきましては、高付加価値で高 収益 | |||