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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 85 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.166 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/30 | 15:45 | 6857 | アドバンテスト |
| 第83回定時株主総会 参考書類・事業報告等(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の体制の運用状況の概要は次のとおりです。 1 2 効率的な職務執行に関する体制 当社は、経営の効率化を図るため、取締役会が取締役会規則に基づき経営の意思決定および監 督を行い、執行役員および従業員は、グローバル組織およびグローバル職務権限規定に基づき業 務執行を行っております。 当社は、経営会議を重要な業務の決定機関としております。執行役員の中からグループ経営を 牽引するにふさわしい役員を経営会議のメンバーとして経営執行役員に任命しております。ま た、スピード感のある経営を実現するため、経営会議からユニットリーダーに大幅に権限を委譲 しております。 2024 年度から新たな中期経営計画を | |||
| 05/30 | 15:45 | 6857 | アドバンテスト |
| 第83回定時株主総会 参考書類・事業報告等(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 酬制度および業績連動型株式報酬制度を導入しております。なお、ダグラスラフィーバ氏は日本非居住者であるため、譲 渡制限付株式報酬制度については事後交付型譲渡制限付株式ユニット制度 ( 一定期間経過後において当社株式を交付する制 度 )を適用しております。本制度は譲渡制限期間経過後に交付するもののため、その交付予定株式数を「 譲渡制限付株式報 酬制度に基づく交付予定株式の数 」として表記しております。また、2024 年 6 月 28 日開催の第 82 回定時株主総会において 決議した業績連動型株式報酬制度のもとでは、中期経営計画に対応する事業年度 ( 業績評価期間 )の当社業績等の数値目標 の達成 | |||
| 05/22 | 15:30 | 6857 | アドバンテスト |
| 剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月期 ) 基準日 2025 年 3 月 31 日同左 2024 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 20 円同左 18 円 配当金総額 14,674 百万円 - 13,291 百万円 効力発生日 2025 年 6 月 6 日 - 2024 年 6 月 7 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 記 2. 理由 当社の株主還元方針は、第 3 期中期経営計画期間の 3 年間合計における総還元性向 ※ を 50% 以上 とすることを目途とし、配当については 1 株当たり通期 30 円を最低額としています。当該方針お よび、2025 年 4 月 25 日公表の 2025 年 3 月期連結業績 | |||
| 04/25 | 15:30 | 6857 | アドバンテスト |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,420 億円、税 引前利益 2,400 億円、当期利益 1,790 億円を予想しています。予想の前提とした為替レートは、米ドルが140 円、ユ ーロが155 円です。 なお現時点では、関税措置による当社グループ事業および業績への直接的な影響は軽微であると認識していま す。しかしながら、当社グループを取り巻く事業環境は不確実性を増しており、依然として予断を許さない状況に あると捉えております。 当社グループは、外部環境の変化に絶えず注意を払い、機敏かつ柔軟に対応するとともに、引き続き第 3 期中 期経営計画で掲げた施策を推し進めることで中長期的なステークホルダーへの提供価値拡大に取り組んでまいり | |||
| 04/25 | 15:30 | 6857 | アドバンテスト |
| 自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 自己株式の取得を行う理由 当社は、第 3 期中期経営計画期間の3 年間合計で総還元性向 ※ 50% 以上を株主還元方針としております。本 日発表した 2025 年度業績予想と手元資金の状況を勘案し、株主還元と資本効率の向上を目的とした自己 株式取得を行うものであります。 (※) 総還元性向 :( 配当額 + 自己株式取得額 )÷ 連結当期利益 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 1,900 万株 ( 上限 ) (2) 取得し得る株式の総数 (2025 年 3 月 31 日時点の発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対 する割合 :2.6%) (3) 株式の取得 | |||
| 04/25 | 15:30 | 6857 | アドバンテスト |
| 2024年度決算説明会資料 その他のIR | |||
| Owners of the Parent 親会社の所有者に帰属する持分 11 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION 431.2 496.9 506.5 Ratio of Equity Attributable to Owners of the Parent / 親会社所有者帰属持分比率 64.2% 62.6% 59.3% ROE 15.6% - 34.4% Third Mid-Term Management Plan (MTP3) Progress Report & FY25 Outlook 第 3 期中期経営計画 (MTP3)の進捗および | |||
| 01/29 | 15:30 | 6857 | アドバンテスト |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 続き今後の状況を注視してまいります。 中長期的には、半導体市場の拡大に加えて半導体サプライチェーンにおける複雑性への対応が業界における構 造課題となる中で、当社グループの事業機会は拡大するものと考えています。こうした環境下、当社グループは 当連結会計年度を初年度とする第 3 期中期経営計画で掲げた施策を推し進め、中長期的なステークホルダーへの 提供価値拡大に取り組んでまいります。 - 4 - ( 株 )アドバンテスト(6857) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 2. 要約四半期連結財務諸表および主な注記 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年 | |||
| 01/29 | 15:30 | 6857 | アドバンテスト |
| 期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 代表者名 2025 年 1 月 29 日 会社名株式会社アドバンテスト 代表取締役兼経営執行役員社長 Group COO 津久井幸一 (コード番号 6857 東証プライム) 問合せ先経営執行役員 CFO & CSO 三橋靖夫 (TEL: 03-3214-7500) 期末配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、以下のとおり、1 株当たり配当予想について、修正することといたしましたので、お知 らせいたします。 1. 配当予想修正の理由 当社は、第 3 期中期経営計画期間の 3 年間合計で総還元性向 ※ 50% 以上を株主還元方針とし、配当 については、1 株当たり通期 30 円を最低額と | |||
| 11/13 | 13:24 | 6857 | アドバンテスト |
| 半期報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 定めに基づく自 己株式取得について、下記のとおり決議いたしました。 (1) 自己株式の取得を行う理由 当社は、総還元性向 ※を第 3 期中期経営計画期間の3 年間合計で50% 以上を目途としております。当連結会 計年度の業績が好調に推移していることで営業キャッシュ・フローも順調に増加していくことが予想され、手 元資金の状況を勘案し、株主還元と資本効率の向上を目的とした自己株式取得を行うものであります。 ※ 総還元性向 :( 配当額 + 自己株式取得額 )÷ 連結当期利益 (2) 取得に係る事項の内容 1 取得対象株式の種類当社普通株式 2 取得し得る株式の総数 900 万株 ( 上限 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| となる中で、当社グループの事業機会は拡大するものと考えています。そうした環境下、当社グループは 当連結会計年度を初年度とする第 3 期中期経営計画で掲げた施策を推し進め、中長期的なステークホルダーへの 提供価値拡大に取り組んでまいります。 - 4 - ( 株 )アドバンテスト(6857) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 2. 要約中間連結財務諸表および主な注記 (1) 要約中間連結財政状態計算書 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2024 年 3 月 31 日 ) 当中間連結会計期間 (2024 年 9 月 30 日 ) 資産 流動資産 現金および現金 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| (2024 年 3 月期中間 ) 基準日 2024 年 9 月 30 日同左 2023 年 9 月 30 日 1 株当たり配当金 19 円同左 65 円 配当金総額 14,047 百万円 - 11,995 百万円 効力発生日 2024 年 12 月 2 日 - 2023 年 12 月 1 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 ( 注 ) 当社は、2023 年 10 月 1 日を効力発生日として普通株式 1 株を 4 株の割合で分割いたしましたが、 前期実績については株式分割の効力発生日前であるため、当該株式分割前の 1 株当たり配当 金額を表示しております。 2. 理由 当社は、第 3 期中 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 自己株式の取得にかかる事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、第 3 期中期経営計画期間の3 年間合計で総還元性向 ※ 50% 以上を株主還元方針としております。本 日発表した業績予想の修正のとおり業績が好調に推移していることで営業キャッシュフローも順調に増 加していくことが予想され、手元資金の状況を勘案し、株主還元と資本効率の向上を目的とした自己株式 取得を行うものであります。 (※) 総還元性向 :( 配当額 + 自己株式取得額 )÷ 連結当期利益 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 900 万株 ( 上限 ) (2) 取得し得る株式の総数 (2024 年 9 月 | |||
| 10/30 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 2024年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 数 : 900 万株 ( 上限 )( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 :1.2%) ✓ 取得する期間 : 2024 年 11 月 1 日 ~2025 年 2 月 26 日 < 第 3 期中期経営計画 (MTP3、2024~2026 年度 )における株主還元方針 > • 1 株当たり通期 30 円を最低限とする方針のもと安定的・継続的な配当を実施 • 総還元性向 *は、MTP3 期間の3 年間合計で50% 以上を目途とする (ただし、成長投資機会の発生や事業環境の悪化などにより、これらの株主還元水準は見直される場合があります) * 総還元性向 : ( 配当額 + 自己株式取得額 | |||
| 07/31 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 中間配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 会社名 代表者名 問合せ先 2024 年 7 月 31 日 株式会社アドバンテスト 代表取締役兼経営執行役員社長 Group COO 津久井幸一 (コード番号 6857 東証プライム) 経営執行役員 CFO & CSO 三橋靖夫 (TEL: 03-3214-7500) 中間配当予想の修正に関するお知らせ 当社は、2024 年 7 月 31 日開催の取締役会において、以下のとおり、1 株当たり配当予想につい て、修正することといたしましたので、お知らせいたします。 1. 配当予想修正の理由 当社は、第 3 期中期経営計画期間の 3 年間合計で総還元性向 ※ 50% 以上を株主還元方針と | |||
| 07/31 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 業績に対する直接的な影響は限定的と考えておりますが、引き続き今後の状況を注視してまいります。 中長期的には、半導体市場の拡大に加えて半導体の複雑性への対応が業界における構造課題となる中で、当社 グループの事業機会は拡大するものと考えています。そうした環境下、当社グループは当連結会計年度を初年度 とする第 3 期中期経営計画で掲げた施策を推し進め、中長期的なステークホルダーへの提供価値拡大に取り組ん でまいります。 - 4 - ( 株 )アドバンテスト(6857) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2. 要約四半期連結財務諸表および主な注記 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 | |||
| 07/04 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、2018 年度以降、「 第 1 期中期経営計画 (2018~2020 年度 )」( 略称 :MTP1)と「 第 2 期中期経営計画 (20 21~2023 年度 )」( 略称 :MTP2)の2つの中期経営計画をこれまで推進してきました。 当社グループが今後さらに発展を遂げるためには、より長期の視点に基づく経営方針が必要な状況にあると判断し、2024 年 6 月に、当社グルー プは「グランドデザイン」の時間軸を延長するとともに、その内容をこれまでの経営・事業体制の変化や最新の長期事業環境見通しを踏まえたもの に更新することとしました。さらに改定したグランドデザインに則り、2024 年からの3 年 | |||
| 06/28 | 17:15 | 6857 | アドバンテスト |
| 事後交付型譲渡制限付株式ユニット制度およびパフォーマンス・シェア・ユニット制度に基づく自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| Ⅱについては年額 6 億円以内 (ただし、当該報酬額は、原則として、中期経営計画の対象 期間である3 事業年度の初年度に、3 事業年度にわたる職務執行の対価に相当する額を一括して支給する場合 ことを想定しており、実質的には1 事業年度につき2 億円以内 )の金銭報酬債権または金銭を支給すること、 本制度に基づき対象取締役に交付される当社の普通株式の総数は、本制度 Ⅰについては年 5 万株以内、本制度 Ⅱについては各中期経営計画の対象期間 (3 事業年度 )ごとに15 万株以内 (2023 年 10 月 1 日付で実施した当社の 普通株式 1 株につき4 株の株式分割による調整後、本制度 Ⅰにつ | |||
| 06/28 | 16:23 | 6857 | アドバンテスト |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 、 本制度に基づき、当社の普通株式取得の出資財産とするための金銭報酬債権または金銭として、対象取締役に 対して、本制度 Ⅰについては年額 2 億円以内、本制度 Ⅱについては年額 6 億円以内 (ただし、当該報酬額は、 原則として、中期経営計画の対象期間である3 事業年度の初年度に、3 事業年度にわたる職務執行の対価に相 当する額を一括して支給する場合ことを想定しており、実質的には1 事業年度につき2 億円以内 )の金銭報酬 債権および金銭を支給すること、本制度に基づき対象取締役に交付される当社の普通株式の総数は、本制度 Ⅰ については年 5 万株以内、本制度 Ⅱについては各中期経営計画の対象期 | |||
| 06/26 | 13:37 | 6857 | アドバンテスト |
| 有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、長期的にどう ありたいか、そしてそのために何をなすべきかを定めた10 年間の中長期経営方針 「グランドデザイン(10 年 ) (2018 年度 ~2027 年度 )」を2018 年度に策定しました。そしてこの「グランドデザイン」で描いたありたい姿を実 現すべく、2018 年度以降、「 第 1 期中期経営計画 (2018~2020 年度 )」と「 第 2 期中期経営計画 (2021~2023 年 度 )」の2つの中期経営計画をこれまで推進してきました。 12/183 EDINET 提出書類 株式会社アドバンテスト(E01950) 有価証券報告書 この2つの中期経営計画を通じて、当社グループは、過 | |||
| 06/25 | 15:00 | 6857 | アドバンテスト |
| 「第3期中期経営計画(2024年度~2026年度)」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 代表者名 2024 年 6 月 25 日 会社名株式会社アドバンテスト 代表取締役兼経営執行役員社長 Group COO 津久井幸一 (コード番号 6857 東証プライム) 問合せ先経営執行役員 CFO & CSO 三橋靖夫 (TEL: 03-3214-7500) 「 第 3 期中期経営計画 (2024 年度 ~2026 年度 )」 策定に関するお知らせ 当社グループは、経営理念である「 先端技術を先端で支える」を体現する会社であり続けるため、 長期的にどうありたいか、そしてそのために何をなすべきかを定めた 10 年間の中長期経営方針 「グ ランドデザイン(10 年 )(2018 年 | |||