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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 85 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.164 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
06/27 11:30 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
2018 年度に策定しました。またグランドデザインの実現に向けた最初の3カ年計画 「 第 1 期 (201 8~2020 年度 )」( 略称 :MTP1)を同時に策定し、この達成に努めてきました。 このMTP1が2020 年度に全ての経営指標を超過し成功裡に終了したことを踏まえ、当社では、グランドデザインを更新するとともに、「 第 2 期 (2021~2023 年度 )」( 略称 :MTP2)を新たに策定しました。MTP2のもと、グランドデザイン達成に向けた道筋をより確実なものとするべく、 一段の飛躍に向けた取り組みを開始しました。 MTP2では、売上高、営業利益率、当期
06/22 15:23 6857 アドバンテスト
有価証券報告書-第80期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
「グランドデザイン(10 年 )(2018 年度 ~2027 年度 )」を2018 年度に 策定し、以後、この方針のもとで企業価値向上に取り組んでいます。 そして2021 年度に、「 第 1 期 (2018~2020 年度 )」( 略称 :MTP1)が成功裡に終了したこと、ま たグランドデザイン策定から3 年が経過したことから、業績進捗と最新の外部環境認識に沿った内容へグランドデ ザインを更新しました。同時に、グランドデザイン実現に向けた道筋をより確実なものとするべく「 第 2 期 (2021~2023 年度 )」( 略称 :MTP2)を策定し、一段の飛躍に向けた取り組
04/27 15:00 6857 アドバンテスト
2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
あります。 (4) 今後の見通し 今後の当社を取り巻く市場環境を展望しますと、2021 年 5 月に公表した第 2 期で想定したよう に、半導体が扱うデータ処理量や通信量の増加に伴う半導体需要の更なる拡大、半導体の高機能化、半導体に対 する社会的な信頼性要求の高まりなどの要因のもと、半導体テスト需要の拡大が継続しています。またメタバー スなどのデジタル革命を体現するアプリケーションへの期待やカーボンニュートラル対応を背景に、エネルギー 効率改善を実現する技術の重要度も増しています。これらを総合すれば、短期的にも中長期的にも、半導体およ びその関連市場の良好な環境が期待され、半導体試
04/27 15:00 6857 アドバンテスト
2021年度決算説明会資料 その他のIR
Reserved - ADVANTEST CORPORATION第 2 期の進捗と2022 年度事業見通し 代表取締役兼執行役員社長 (CEO) 吉田芳明 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION第 2 期 (FY21-FY23)の初年度進捗 第 1 期実績 FY18-20 平均 第 2 期目標 FY21-23 平均 FY21 実績 売上高 2,904 億円 3,500~3,800 億円 4,169 億円 営業利益率 22.3% 23~25% 27.5% 当期利益 601 億円 620~700 億円 873
01/27 15:00 6857 アドバンテスト
2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
(△290 億円 )と有形固定資産の取得による支出 (△118 億円 )によるものであり ます。 財務活動によるキャッシュ・フローは、437 億円の支出 ( 前年同期は、301 億円の支出 )となりました。これは 主に、自己株式の取得による支出 (△458 億円 )によるものであります。 - 3 -( 株 )アドバンテスト(6857) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (4) 今後の見通し 今後の当社を取り巻く市場環境を展望しますと、2021 年 5 月に公表した第 2 期で示した通り、デ ータ処理量や通信量の増加に伴う半導体需要の更なる拡大、半導体の高機能化、半導体に対す
12/27 16:45 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
エンゲージメント結果との変化に注視 をしつつ、従業員に対して好ましい職場環境とはなにかという点を問い続けるようにしていく所存です。 【 原則 3-1】(i) 経営理念等や経営戦略、経営計画 【 原則 5-2】 経営戦略や経営計画の策定・公表 経営理念は、「 先端技術を先端で支える」です。 当社は、経営理念である「 先端技術を先端で支える」を体現する会社であり続けるため、当社がどうありたいか、何をなすべきかを定めた中長期 経営方針 「グランドデザイン(10 年 )」を2018 年度に策定しました。またグランドデザインの実現に向けた最初の3カ年計画 「 第 1 期 (201 8~2020 年
10/28 15:00 6857 アドバンテスト
2021年度第2四半期決算説明会資料 その他のIR
に拡大 – 当社製品の設置台数の着実な伸びを背景に、保守サービス も順調 FY18 FY19 FY20 FY21 予想 15 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION中長期成長に向けた取り組み 「グランドデザイン」( 中長期経営方針 FY18-27) <ビジョン・ステートメント> 「 進化する半導体バリューチェーンで顧客価値を追求 」 < 目標 > 「 売上高 4,000 億円以上の早期達成 」 第 2 期 (FY21-23) 下記 2 軸を追求し、持続的成長に向けた基盤を強化 1 当社の強みを活かして既存事業を拡大 2 中長期テーマで
10/28 15:00 6857 アドバンテスト
2022年3月期 第2四半期決算短信(IFRS)〔連結〕 決算発表
に機動的に対応することを最優先事項とし、2021 年 5 月 に公表した第 2 期の達成に向けて今後とも努めてまいります。 - 4 -( 株 )アドバンテスト(6857) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 2. 要約四半期連結財務諸表および主な注記 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 前連結会計年度 (2021 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当第 2 四半期連結会計期間 (2021 年 9 月 30 日 ) 資産 流動資産 現金および現金同等物 149,164 146,716 営業債権およびその他の債権 57,028 55,747 棚卸資産
10/22 12:14 6857 アドバンテスト
統合報告書 2021 その他
CEOメッセージ 23 メガトレンドと私たちの市場 27 グランドデザイン 31 第 2 期 ・主要な事業施策 35 コラム 2 ・テストの多様化を先端技術で支える 37 CFOメッセージ ・主要な財務施策 41 コラム 3 ・コア・ビジネスのフィールドを広げる 42 Sustainability 43 サステナビリティの考え方 47 リスクマネジメント 50 環境課題への取り組み 58 コラム 4 ・ ESGの推進は、一人ひとりの本気の「 意志 」が原動力 59 社会課題への取り組み 64 コラム 5 ・学習する組織は、人財育成の礎 65 コーポレートガバナンス 74 社外取締役
08/13 13:39 6857 アドバンテスト
四半期報告書-第80期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ません。 20/24EDINET 提出書類 株式会社アドバンテスト(E01950) 四半期報告書 11. 後発事象 ( 自己株式取得に係る事項の決議 ) 当社は、2021 年 7 月 28 日開催の取締役会において、会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自 己株式取得について、下記のとおり決議いたしました。 (1) 自己株式の取得を行う理由 当社は、第 2 期において、自己株式取得を含めた通期の総還元性向については50% 以上を目途 としております。当連結会計年度の業績が好調に推移していることで営業キャッシュ・フローも順調に増加し ていくことが予想され、手元資
07/28 15:00 6857 アドバンテスト
2022年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
年度を初年度とする第 2 期で掲げた各成長施策を推進してまい ります。 - 4 -( 株 )アドバンテスト(6857) 2022 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2. 要約四半期連結財務諸表および主な注記 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 (2021 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結会計期間 (2021 年 6 月 30 日 ) 資産 流動資産 現金および現金同等物 149,164 145,062 営業債権およびその他の債権 57,028 59,299 棚卸資産 64,340 71,776 その他の流動資産
07/28 15:00 6857 アドバンテスト
自己株式の取得にかかる事項の決定に関するお知らせ その他のIR
を行う理由 2021 年 5 月 24 日に発表した第 2 期において、自己株式取得を含めた通期の総還元性向につ いては 50% 以上を目途としております。本日発表した業績予想の修正のとおり業績が好調に推移している ことで営業キャッシュフローも順調に増加していくことが予想され、手元資金の状況を勘案し、株主還元 と資本効率の向上を目的とした自己株式取得を行うものであります。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 1,000 万株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 :5.1%) (3) 株式の
07/28 15:00 6857 アドバンテスト
2021年度第1四半期決算説明会資料 その他のIR
、 システムレベル・テスト製品の需要が増加 315 425 668 740 FY20 比 +11% – 当社製品の設置台数が順調に拡大する中、保守サービスの 需要増も堅調 FY18 FY19 FY20 FY21 予想 15 All Rights Reserved - ADVANTEST CORPORATION自己株式の取得について < 第 2 期における株主還元方針 > • 安定した事業環境を前提として、直接還元の配当は安定的・継続的とすべく、一株当たり配当金半期 50 円・通期 100 円を 最低額とする金額基準に変更 ( 従来は半期連結配当性向 30%ベース) • 自己株式取得を含め
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
06/24 13:30 6857 アドバンテスト
有価証券報告書-第79期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
けるため、当社がどうありたい か、何をなすべきかを定めた中長期経営方針 「グランドデザイン(10 年 )」を2018 年度に策定しました。またグラ ンドデザインの実現に向けた最初の3カ年計画 「 第 1 期 (2018~2020 年度 )」( 略称 :MTP1)を同時に 策定し、この達成に努めてきました。 このMTP1が2020 年度にすべての経営指標を超過し成功裡に終了したことを踏まえ、当社では、グランドデザイン を更新するとともに、「 第 2 期 (2021~2023 年度 )」( 略称 :MTP2)を新たに策定しました。MTP2の もと、グランドデザイン達成に向け
06/24 10:00 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の策定・公表 経営理念は、「 先端技術を先端で支える」です。 当社は、経営理念である「 先端技術を先端で支える」を体現する会社であり続けるため、当社がどうありたいか、何をなすべきかを定めた中長期 経営方針 「グランドデザイン(10 年 )」を2018 年度に策定しました。またグランドデザインの実現に向けた最初の3カ年計画 「 第 1 期(2018~2020 年度 )」( 略称 :MTP1)を同時に策定し、この達成に努めてきました。 このMTP1が2020 年度に全ての経営指標を超過し成功裡に終了したことを踏まえ、当社では、グランドデザインを更新するとともに、「 第 2 期 (2021
05/28 12:16 6857 アドバンテスト
第79回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
で設定した経営指標を全て達成することがで きました。 株主の皆様への期末配当金につきましては、期末普通配当 70 円に、 当社として初めて売上高 3,000 億円超を達成した記念配当 10 円を加 え、期末配当は80 円とし、2021 年 6 月 3 日を支払開始日とすること を、2021 年 5 月 21 日の取締役会で決議しました。 これにより、中間配当金 (1 株につき38 円 )を加えた年間の配当 金は1 株につき118 円となります。 株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご支援、ご指導を賜 りますようお願い申しあげます。 2021 年 6 月 目次 株主の皆様へ
05/27 10:00 6857 アドバンテスト
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の実現に向けた最初の3カ年計画 「 第 1 期 (2018~2020 年度 )」( 略称 :MTP1)を同時に策定し、この達成に努めてきました。 このMTP1が2020 年度に全ての経営指標を超過し成功裡に終了したことを踏まえ、当社では、グランドデザインを更新するとともに、「 第 2 期 (2021~2023 年度 )」( 略称 :MTP2)を新たに策定しました。MTP2のもと、グランドデザイン達成に向けた道筋をより確実なものとするべく、 一段の飛躍を目指します。 MTP2では、売上高、営業利益率、当期純利益、親会社所有者帰属持分当期利益率 (ROE)、基本的 1 株
05/24 15:00 6857 アドバンテスト
第2期中期経営計画(2021年度~2023年度)説明会資料 その他のIR
株式会社アドバンテスト 新説明会 第 2 期 (MTP2, FY2021~FY2023) 2021 年 5 月 24 日 株式会社アドバンテスト 代表取締役兼執行役員社長 吉田芳明ご注意 会計基準について – 本プレゼンテーション資料に記載されている実績や見通し数値は、国際会計基準 (IFRS)に基づいて作成しています。 将来の事象に係る記述に関する注意 – 本プレゼンテーション資料およびアドバンテスト代表者が口頭にて提供する情報には、将来の事象についての、当社の現時点における期待、見積りおよび予測に基 づく記述が含まれております。これらの将来の事象に係る記述は、当社
05/21 18:00 6857 アドバンテスト
役員報酬制度改定に関するお知らせ その他のIR
お、従来のストッ ク・オプションおよび業績連動型株式報酬制度について、改定後は新たに新株予約権の割当ておよび信託の 追加設定は行いません。 対象取締役に対して支給する金銭報酬債権または金銭は、本制度 Ⅰについては年額 2 億円以内、本制度 Ⅱ については年額 6 億円以内とします。ただし、本制度 Ⅱにおける当該報酬額は、原則として、の 対象期間である3 事業年度にわたる職務執行の対価に相当する額を一括して支給することを想定しており、 実質的には1 事業年度につき2 億円以内での支給に相当します。また、対象取締役に交付される当社の普通 株式の総数は、本制度 I については年 5 万株