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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.878 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/27 | 15:30 | 6963 | ローム |
| 東芝デバイス&ストレージ株式会社の半導体事業及び三菱電機株式会社のパワーデバイス事業との事業・経営統合に関する協議開始に向けた基本合意書の締結 その他のIR | |||
| 後の進展 によって公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 3 5. 中期経営計画への影響 本件取引は基本合意段階であり、その実行可否・条件等は今後の協議により決定されますが、現時点に おいて、中期経営計画を変更することは決定しておりません。なお、最終契約書 ( 東芝 ) 及び最終契約書 ( 三菱 )の締結に至った場合には、見直しを行う可能性があります。今後の進展によって公表すべき事項が 生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 以上 4 | |||
| 03/17 | 15:00 | 6963 | ローム |
| (開示事項の経過)当社に関する一部報道について その他のIR | |||
| 況を踏まえ、現在は、2025 年 11 月に公表した中期経営計画に基づき、スタンドアローンによる持 続的な成長の実現及び強固な事業基盤の構築に向けた構造改革に取り組んでいるところです。 加えて、2024 年 3 月 29 日付 「 東芝半導体事業との業務提携強化に向けた協議開始の提案について」 及び 2026 年 3 月 13 日付 「 当社に関する一部報道について」にて開示した通り、株式会社東芝及び日本産業パート ナーズ株式会社との間で提携強化に向けた協議を継続しております。これは、将来の成長に向け、国際競争力 を一層強化するための施策の一つとして、2024 年 7 月より半導体市況や事業環 | |||
| 02/04 | 15:30 | 6963 | ローム |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 生機器市場ではアミュー ズメント向けの需要が大きく伸長しております。コンピュータ&ストレージ市場においてはサーバー向けを中心 に堅調に推移しております。 このような経営環境の中、当社グループは、2028 年度を最終年度とする第 2 期中期経営計画 “MOVING FORWARD to 2028”を策定しました。市況変動に左右されない強固な事業基盤の構築と将来の企業規模拡大に向けた収益 性の改善に向けて、生産拠点再編、事業ポートフォリオ適正化、価格適正化などの構造改革や、SiC 事業の収 益化などの施策を推進しています。直近では、設備投資を必要最小限にすることで固定費増加を抑制するととも に、原 | |||
| 12/25 | 12:44 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 時点の女性管理職比率は13.8%に達しています。2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」では、ダイバー シティの推進と女性のキャリア形成促進を目的として、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げることを目指しています。 (2) 外国籍従業員 当社には2025 年 3 月末時点で外国籍従業員が51 名おります。当社は、国籍・性別・年齢・障害の有無に関わらず、積極的な採用と育成を継続し、 グローバルビジネスを牽引する管理職 (キーポジション)への登用を推進します。 (3) 中途採用従業員 当社では、事業の状況にスピーディーかつタイムリーに対応するためキャリア採用を | |||
| 11/07 | 10:12 | 6963 | ローム |
| 半期報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 6 千万円の減少 ( 前年同期は894 億 1 千 5 百万円の増加 )となりました。 4/25 EDINET 提出書類 ローム株式会社 (E01953) 半期報告書 (4) 経営方針・経営戦略等、並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等、並びに優先的に対処すべき 事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。 中長期的な経営戦略については、企業目的及び経営ビジョンに基づいた事業活動を加速させるため、” 第 2 期 中期経営計画 “MOVING FORWARD to 2028”を策定しました。 詳細は | |||
| 11/07 | 08:45 | 6963 | ローム |
| 2025年度上期 決算説明会 その他のIR | |||
| 2025 年度上期決算説明会 2025 年 11 月 7 日 ローム株式会社 代表取締役社長東克己 © ROHM Co., Ltd. ■ 業績報告 ■ 中期経営計画 ■ 事業戦略 © ROHM Co., Ltd. P. 2 決算ハイライト 決算ハイライト FY2025 上期実績 YoY FY2025 通期修正計画 YoY 売上高 2,442 - +5.3% 4,600 - +2.6% 営業利益 76 3.1% - 50 1.1% - 純利益 103 4.2% +398.9% 90 2.0% - 期中平均レート(¥/US$) (146.57 円 ) (143.54 円 ) ( 単位 : 億円 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6963 | ローム |
| ロームグループ第2期中期経営計画“MOVING FORWARD to 2028”を策定 その他のIR | |||
| 各位 2025 年 11 月 6 日 会社名ローム株式会社 代表者名代表取締役社長社長執行役員 東克己 (コード:6963、東証プライム市場 ) 問合せ先責任者広報 IR 部統括課長後藤辰英 (TEL.075-311-2121) ロームグループ第 2 期中期経営計画 “MOVING FORWARD to 2028”を策定 ローム株式会社 ( 本社 : 京都市 )は、企業目的および経営ビジョンに基づいた事業活動を加速さ せるため、第 2 期中期経営計画 “MOVING FORWARD to 2028”( 以下、第 2 期中計 )を策定しました。 1. 第 2 期中期経営計画策定の概要 < 第 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 種サ ポートは、対象者グループの社員の利益も十分に考慮した上で提供されると認識しているとのことです。こ のことにより、新規人材の採用や対象者グループの社員を含めた人材基盤の更なる強化が可能となり、対象 者グループの事業基盤がより強固になると考えているとのことです。 (d)M&Aを含むアライアンス推進による事業拡大 対象者は、2028 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「Up Stage 2027」( 以下 「 本中期経営計画 」と いいます。)において戦略的協業の強化を事業戦略の一つとして掲げているとのことです。直近でも対象者 は、2024 年 12 月に富士通コワーコ株式会社からの | |||
| 08/04 | 15:30 | 6963 | ローム |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 取り組むと同時に、新たな中期経営計画の策定も並行 して進めております。直近では、昨今のEV 市場の停滞を受けて、SiCをはじめとするパワーデバイスの設備 投資を必要最小限にすることで固定費増加を抑制しております。 生産面においては、原材料在庫については引き続き適正化を進めておりますが、製品・仕掛品在庫の圧縮につ いては前期に一定の成果を得ることができたため、足元の工場の稼働率は改善傾向にあります。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、民生機器市場及びコンピュータ&ストレージ市場での 増収があったものの、為替レートが前年より円高に振れたことにより、前年同期比 1.8% 減の | |||
| 08/04 | 15:30 | 6963 | ローム |
| 決算発表 補足資料 2025年度 第1四半期業績 その他のIR | |||
| 19 億円、営業利益 6 億円変動します。 (ドル以外の通貨もドルと同様の変動をすると仮定した場合。) 昨年度に、材料事業 (Siウエハ事業 )からの撤退、本社にて200 名規模の早期退職を実施いたしました。また、価格適正 化や不採算製品の統廃合については、現在も顧客との交渉を継続しております。 生産拠点再編については、国内・海外それぞれで対象拠点の選定は完了しており、顧客の承認など実施のための準備を進 めているところです。FY26~28の3 年間の第 2 期中期経営計画を立案中であり、11 月の決算発表時に公表する予定です。 売上成長よりも、利益率改善のための構造改革が中心になると考えてお | |||
| 05/27 | 23:45 | 6963 | ローム |
| 第67期 定時株主総会招集ご通知(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| あたり、謹んでご挨拶申し上げます。 昨今の世界経済は、国際情勢が一段と不安定化しているほか、政策動向の不確実性 の高まり等、不透明な状況が続いており、エレクトロニクス業界におきましても各種 市場で調整局面が継続しました。 このような状況において、当社は、2021 年度 ~2025 年度の中期経営計画 「MOVING FORWARD to 2025」の下、事業拡大に取り組んでまいりましたが、 2024 年度は減収減益、12 年ぶりの赤字という結果となり、私自身も経営責任を重く 受け止めています。 今年度も厳しい事業環境が予想される中、当面は、業績回復に向けた抜本的な構造 改革に全力で取り組んでま | |||
| 05/27 | 23:45 | 6963 | ローム |
| 第67期 定時株主総会招集ご通知(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| あたり、謹んでご挨拶申し上げます。 昨今の世界経済は、国際情勢が一段と不安定化しているほか、政策動向の不確実性 の高まり等、不透明な状況が続いており、エレクトロニクス業界におきましても各種 市場で調整局面が継続しました。 このような状況において、当社は、2021 年度 ~2025 年度の中期経営計画 「MOVING FORWARD to 2025」の下、事業拡大に取り組んでまいりましたが、 2024 年度は減収減益、12 年ぶりの赤字という結果となり、私自身も経営責任を重く 受け止めています。 今年度も厳しい事業環境が予想される中、当面は、業績回復に向けた抜本的な構造 改革に全力で取り組んでま | |||
| 05/14 | 08:45 | 6963 | ローム |
| 決算説明会 2024年度 通期業績 その他のIR | |||
| 決算説明会 2024 年度通期業績 2025 年 5 月 14 日 ローム株式会社 代表取締役社長東克己 © ROHM Co., Ltd. AGENDA 2024 年度通期業績報告 2025 年度通期発表計画 設備投資の状況 在庫の状況 株主還元 キャッシュアロケーション・資本政策について 中期経営計画の進捗・振り返り 収益性改善の施策 ロームのマーケティング戦略 SiC 事業の戦略 © ROHM Co., Ltd. P. 2 2024 年度通期業績報告 2024 年度通期実績 ( 修正計画比、前年比 ) ( 単位 : 億円 ) FY2024 実績 FY2024 修正計画 計画比 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6963 | ローム |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 善、人員適正化によって固定 費を抑制することで、強固な経営基盤を構築してまいります。また、早期の業績回復と中長期的な企業価値向上を 目指し、新たな中期経営計画を策定中です。 次期の連結業績予想及びセグメント別連結売上高予想は、以下のとおりであります。なお、米国の関税措置によ る影響は含まれておりません。 < 連結業績予想 > 2025 年 3 月期 実績 2026 年 3 月期 予想 前期比増減率 売上高 4,484 億円 4,400 億円 △1.9% 営業利益 △400 億円 40 億円 -% 経常利益 △296 億円 110 億円 -% 親会社株主に帰属 する当期純利益 △500 億円 | |||
| 04/01 | 08:48 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 点の女性管理職比率は13.0%に達しています。2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」では、ダイ バーシティの推進と女性のキャリア形成促進を目的として、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げることを目指しています。 (2) 外国籍従業員 当社には2024 年 3 月末時点で外国籍従業員が45 名おります。当社は、国籍・性別・年齢・障害の有無に関わらず、積極的な採用と育成を継続 し、グローバルビジネスを牽引する管理職 (キーポジション)への登用を推進します。 (3) 中途採用従業員 当社では、2023 年度の新規採用者の中でキャリア採用者が34.0%を占め、4 | |||
| 12/20 | 12:32 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 末時点の女性管理職比率は13.0%に達しています。2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」では、ダイ バーシティの推進と女性のキャリア形成促進を目的として、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げることを目指しています。 (2) 外国籍従業員 当社には2024 年 3 月末時点で外国籍従業員が45 名おります。当社は、国籍・性別・年齢・障害の有無に関わらず、積極的な採用と育成を継続 し、グローバルビジネスを牽引する管理職 (キーポジション)への登用を推進します。 (3) 中途採用従業員 当社では、2023 年度の新規採用者の中でキャリア採用者が34.0%を占め | |||
| 06/26 | 17:47 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 時点の女性管理職比率は13.0%に達しています。2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」では、ダイ バーシティの推進と女性のキャリア形成促進を目的として、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げることを目指しています。 (2) 外国籍従業員 当社には2024 年 3 月末時点で外国籍従業員が45 名おります。当社は、国籍・性別・年齢・障害の有無に関わらず、積極的な採用と育成を継続 し、グローバルビジネスを牽引する管理職 (キーポジション)への登用を推進します。 (3) 中途採用従業員 当社では、2023 年度の新規採用者の中でキャリア採用者が34.0%を占め | |||
| 06/26 | 17:00 | 6963 | ローム |
| 取締役の株式保有に関する方針の制定及び役員報酬制度の一部改定について その他のIR | |||
| 1.0 倍に相当する株式数を保有すること 3. 役員報酬制度の一部改定について 当社は、2020 年 6 月 26 日開催の第 62 期定時株主総会において、業務執行取締役に対する長期的なインセ ンティブの付与及び株主との価値共有を目的として、譲渡制限付株式報酬 ( 以下、「RS」) を導入しておりま すが、現在の報酬体系における株式報酬の割合を拡大し、更なる株主との価値共有を促進するため、業務執 行取締役の報酬等の種類別の割合 ( 以下、「 報酬構成割合 」)を以下のとおり変更いたします。 なお、以下の割合の目安 (1 年あたり)は、短期の業績指標及び中期経営計画に連動した目標値を 100 | |||
| 06/26 | 16:19 | 6963 | ローム |
| 有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ビジョンを2020 年から掲げています。2021 年 4 月には「ロームグループ環境ビジョン2050」 を定め、カーボンニュートラル、ゼロエミッションを宣言しました。また、社会と当社の持続的成長に必要なサス テナビリティ重点課題 (マテリアリティ)を再特定し、その中から中期視点で達成すべき具体的な指標を、中期経 営計画 「MOVING FORWARD to 2025」の非財務目標として設定しています。 サステナビリティ 重点課題 1. 持続可能な技術 の強化、革新的な製 品の開発、供給 2. 気候変動への対 応 (※) リスク機会目指す姿具体的な目標 ・省エネ・小型化に 寄与する製品の開 発停滞 | |||
| 05/28 | 13:45 | 6963 | ローム |
| 第66期 定時株主総会招集ご通知(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、2030 年に向けた飛躍的な成長を見据 え、中期経営計画に基づき、財務・非財務の両面 で、強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。 社会情勢は厳しさが増しておりますが、成長戦 略は変えず、外部環境に左右されない経営基盤を 築くとともに、グループ一体経営を加速させ、 「ONE ROHM」で真の成長と企業価値向上に努 めてまいります。 株主の皆様におかれましては、引き続き変わら ぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 企業目的 代表取締役社長 社長執行役員 松本功 われわれは、つねに品質を第一とする。 いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、 文化の進歩向上に貢 | |||