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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.287 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 08:45 | 6963 | ローム |
| 決算説明会 2023年度 通期業績 その他のIR | |||
| 決算説明会 2023 年度通期業績 2024 年 5 月 9 日 ローム株式会社 代表取締役社長松本功 © ROHM Co., Ltd. AGENDA 2023 年度通期業績報告 2024 年度通期発表計画 設備投資の状況 在庫の状況 LSI 事業の戦略 パワーデバイス事業の戦略 産機ロングテール戦略 株主還元 中期経営計画の進捗報告 東芝との協業によるシナジーについて © ROHM Co., Ltd. P. 2 2023 年度通期実績 ( 再修正計画比、前年比 ) ( 単位 : 億円 ) FY2023 実績 FY2023 再修正計画 計画比 FY2022 実績 前年比 売上高 4,677 | |||
| 05/08 | 15:00 | 6963 | ローム |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 体の需要は中長期において飛躍的に伸びる見通しであり、こうした需要の高まりに安定して対応できる供給体制 をいち早く構築することが、今後のパワー・アナログ分野における国際的な競争力の向上につながると考えており ます。引き続き中期経営計画を着実に推し進めることで、強固な経営基盤を築くとともに企業価値の向上に努めて まいります。 なお、次期の連結業績予想及びセグメント別連結売上高予想は、下記のとおりであります。 < 連結業績予想 > 2024 年 3 月期 実績 2025 年 3 月期 予想 前期比増減率 売上高 4,677 億円 4,800 億円 +2.6% 営業利益 433 億円 140 億円 | |||
| 04/08 | 16:00 | 6963 | ローム |
| 2029年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債及び2031年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。) 及び 2031 年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債 ( 以下 「2031 年満期新株予約権付社債 」といい、2029 年満期新株予約権付社債と併せて「 本新株予約権付社債 」という。)の発行を決定いたしましたので、下記の 通りお知らせいたします。 【 本新株予約権付社債発行の背景及び目的 】 当社は、経営ビジョン「パワーとアナログにフォーカスし、お客様の“ 省エネ”・“ 小型化 ”に寄与すること で、社会課題を解決する」の実現に向けて、中期経営計画 「MOVING FORWARD to 2025」(2021 年度 ~2025 年度 ) に取り組んでおり、持続的な成長と中長期 | |||
| 04/01 | 12:00 | 6963 | ローム |
| 法定事後開示書類(合併)(ラピステクノロジー株式会社) その他 | |||
| 質管理体制の構築や省人化・自動化の推進など、「モノづくり改革 」を継 続して進めて参ります。原材料や設備においては一部を除き、調達における遅延リスクは低減し始めております が、顧客との長期契約の締結など今後も安定調達に向けて取り組み、サプライチェーンを維持・継続することで 事業運営に支障が出ないよう尽力いたします。 さらに、中期経営計画を着実に遂行することで、中長期的な業績向上を目指し、企業価値の拡大に努めて参り ます。 - 3 - (5) 財産及び損益の状況の推移 区分 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 ( 当連結会計年度 ) 2023 年 3 月期 売 | |||
| 01/30 | 18:40 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 比率は12.6%となっており、2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」において、ダイ バーシティの推進及び女性のキャリア形成促進のため、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げる目標を掲げています。 (2) 外国籍社員 ロームにおける2023 年 3 月末時点の外国籍社員は42 人となっており、引き続き国籍・性別・年齢・障害の有無に関わらず積極的に採用、育成し、 グローバルビジネスの中核となる管理職 (キーポジション)への登用を推進します。 (3) 中途採用社員ロームにおけるキャリア採用者の占める割合は2022 年度の新規採用者のうち、33.1%であり、3 年 | |||
| 12/12 | 15:00 | 6963 | ローム |
| 2024年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の取得に関するお知らせ その他のIR | |||
| する本新株予約権付社債の全部を取得することを決定いた しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 一括型 ( 額面現金決済型 ) 取得条項を行使する理由 当社は、経営ビジョン「パワーとアナログにフォーカスし、お客様の“ 省エネ”・“ 小型化 ”に寄与すること で、社会課題を解決する」の実現に向けて、中期経営計画 「MOVING FORWARD to 2025」( 2021 年度 ~2025 年度 ) を策定しております。 中期経営計画では、最終年度の財務目標を売上高 6,000 億円以上、営業利益率 20% 以上、ROE9% 以上に設定 し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を | |||
| 07/18 | 15:00 | 6963 | ローム |
| TB 投資事業有限責任組合への出資に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、TBJ ホールディン グスが発行する 2,000 億円の無議決権優先株式の引受けを行うことを予定しており、正式に決定次第、改 めてお知らせいたします。 当社は、「 経営ビジョン」 及び「 中期経営計画 」に基づき、パワーとアナログを中心とした注力領域での成 長実現と、中長期での事業成長に向けた強固な経営基盤作りに取り組んでおります。 本件につきましても、今後様 々な戦略的取り組みの可能性を検討してまいります。 なお、本出資による当社の今期業績への影響は軽微です。 1. 出資先の概要 名称 所在地 組成日 組成目的 無限責任組合員 記 TB 投資事業有限責任組合 東京都千代田区丸の内二丁目 1 | |||
| 06/27 | 16:50 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2023 年 3 月末時点の女性管理職比率は12.6%となっており、2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」において、ダイ バーシティの推進及び女性のキャリア形成促進のため、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げる目標を掲げています。 (2) 外国籍社員 ロームにおける2023 年 3 月末時点の外国籍社員は42 人となっており、引き続き国籍・性別・年齢・障害の有無に関わらず積極的に採用、育成し、 グローバルビジネスの中核となる管理職 (キーポジション)への登用を推進します。 (3) 中途採用社員ロームにおけるキャリア採用者の占める割合は2022 年度の新規採用者 | |||
| 06/27 | 15:51 | 6963 | ローム |
| 有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 決する」という経営ビジョンを2020 年から掲げています。2021 年 4 月には「ロームグループ環境ビジョン2050」を 定め、カーボンニュートラル、ゼロエミッションを宣言しました。また、社会と当社の持続的成長に必要なサステ ナビリティ重点課題 (マテリアリティ)を再特定し、その中から中期視点で達成すべき具体的な指標を、中期経営 計画 「MOVING FORWARD to 2025」の非財務目標として設定しています。 サステナビリティ 重点課題 持続可能な技術の強 化、革新的な製品の 開発、供給 リスク機会目指す姿具体的な目標 ・省エネ・小型化に 寄与する製品の開 発停滞による売上 の低下 | |||
| 05/10 | 08:45 | 6963 | ローム |
| 決算説明会 2022年度 通期決算 その他のIR | |||
| 決算説明会 2022 年度通期業績 2023 年 5 月 10 日 ローム株式会社 代表取締役社長松本功 © ROHM Co., Ltd.AGENDA ■ 2022 年度通期 ■ 2023 年度通期 業績報告 発表計画 ■ 設備投資の状況 ■ 在庫の状況 ■ 株主還元 ■ 中期経営計画の進捗報告 ■ LSI 事業の戦略 ■ パワーデバイス事業の戦略 © ROHM Co., Ltd. P. 22022 年度通期実績 ( 修正計画比、前年比 ) ( 単位 : 億円 ) FY2022 実績 FY2022 修正計画 計画比 FY2021 実績 前年比 売上高 5,078 5,200 ▲2.3 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6963 | ローム |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 場のニーズを先取りした高付加価値製品の開発とタイム リーな市場への投入に取り組んでまいります。 また、生産面においても、先進の品質管理体制の構築や省人化・自動化の推進など、「モノづくり改革 」を継続 して進めてまいります。原材料や設備においては一部を除き、調達における遅延リスクは低減し始めております が、顧客との長期契約の締結などにより、今後も安定調達に向けて取り組み、サプライチェーンを維持・継続する ことで事業運営に支障が出ないよう尽力いたします。 さらに、中期経営計画を着実に遂行することで、中長期的な業績向上を目指し、企業価値の拡大に努めてまいり ます。 なお、次期の連結業績予想及び | |||
| 10/07 | 13:34 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の恒久的な反映の礎とする」と定める経営基本方針に基づき、国籍・性別・年齢・障 害の有無に関わらず、多様な価値観・考え方を持つ優秀な人財の獲得と育成を重点課題とし、グローバルレベルでの積極的な採用、登用等の人 事戦略を打ち立て、強力に推進しております。 < 多様性の確保の状況及び自主的かつ測定可能な目標 > (1) 女性社員 ロームグループにおける2022 年 3 月末時点の女性管理職比率は10.7%となっており、2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」において、ダイ バーシティの推進及び女性のキャリア形成促進のため、2025 年度までに女性管理職比率を15%まで引き上げる目 | |||
| 06/24 | 17:06 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| > ロームグループでは、「 広く有能なる人材を求め、育成し、企業の恒久的な反映の礎とする」と定める経営基本方針に基づき、国籍・性別・年齢・障 害の有無に関わらず、多様な価値観・考え方を持つ優秀な人財の獲得と育成を重点課題とし、グローバルレベルでの積極的な採用、登用等の人 事戦略を打ち立て、強力に推進しております。 < 多様性の確保の状況及び自主的かつ測定可能な目標 > (1) 女性社員 ロームグループにおける2022 年 3 月末時点の女性管理職比率は10.7%となっており、2021 年 5 月 10 日に公表した「 中期経営計画 」において、ダイバーシティの推進及び女性のキャリア形成促進のた | |||
| 06/24 | 16:16 | 6963 | ローム |
| 有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| に関して協議し、その協議結果を取締役会に 答申しております。両協議会はいずれも、代表取締役社長松本功が議長を務め、社外取締役千森秀郎及び南雲 忠信の3 名で構成しております。 監査等委員会では、監査方針、監査基準及び監査計画を定め、業務執行部門から独立した内部監査部門と連携 の上、当社各部門及びグループ会社への往査、当社の業務や財産状況の調査及び内部統制システムの活用等によ り、取締役の職務執行の適法性や妥当性に関する監査を行います。 また、サステナビリティ経営委員会を設置するとともに、ロームグループサステナビリティ方針を策定し、中 期経営計画の実現に必要なサステナビリティ重点課題 | |||
| 05/11 | 08:40 | 6963 | ローム |
| 決算説明会 2022年3月期 通期業績 その他のIR | |||
| 決算説明会 2022 年 3 月期通期業績 2022 年 5 月 11 日 ローム株式会社 代表取締役社長松本功 © 2022 ROHM Co., Ltd.AGENDA ■2022 年 3 月期 ■2023 年 3 月期 ■ 設備投資の状況 ■ 在庫の状況 ■ 受注残高の推移 ■ 株主還元 業績報告 計画報告 業績報告 売上の変動要因 営業利益の増減分析 市場別売上推移 業績報告 売上の変動要因 営業利益の増減分析 市場別売上推移 ■ 中期経営計画の進捗 ■ロームの戦略 © 2022 ROHM Co., Ltd. P. 12022 年 3 月期通期実績業績報告 ( 前年比 ) 2 ( 単位 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6963 | ローム |
| 中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 10 日 会社名ローム株式会社 代表者名代表取締役社長社長執行役員 CEО 松本功 (コード:6963、東証プライム市場 ) 問合せ先責任者広報 IR 室室長永吉秀成 (TEL.075-311-2121) 中期経営計画の見直しに関するお知らせ 当社は、2021 年 5 月 10 日に公表しました中期経営計画 「MOVING FORWARD to 2025」に関して 最終年度となる 2026 年 3 月期の目標数値を一部見直しましたので、お知らせいたします。 なお、中期経営計画における成長戦略や施策の骨子については変更しておりません。 記 1 見直しの内容 ・中期経営計画に | |||
| 05/10 | 15:00 | 6963 | ローム |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・デジタル化投資などにより順 調に推移するものと思われます。 こうした状況のもと、ロームグループでは、引き続き市場のニーズを先取りした高付加価値製品の開発とタイム リーな市場への投入に取り組んでまいります。 また、生産面においても、先進の品質管理体制の構築や省人化・自動化の推進など、「モノづくり改革 」を継続 して進めるとともに、原材料等の安定調達や顧客との長期契約の締結など、サプライチェーンを維持・継続するこ とで事業運営に支障がでないよう尽力いたします。 さらに、中期経営計画を遂行することで、中長期的な業績向上を目指し、企業価値の拡大に努めてまいります。 なお、次期の連結業績予想及び | |||
| 03/04 | 15:00 | 6963 | ローム |
| タンタルコンデンサ事業に関する資産譲渡について その他のIR | |||
| 関係各位 2022 年 3 月 4 日 〒615-8585 京都市右京区西院溝崎町 21 (コード番号 :6963) タンタルコンデンサ事業に関する資産譲渡について ローム株式会社 ( 以下、ローム)は、タンタルコンデンサ事業に関する資産を、KYOCERA AVX Components Corporation 社 ( 以下、KAVX 社 )に譲渡することについて最終合意いたしました。 1. 背景および目的 現在、ロームは「 経営ビジョン」 及び「 中期経営計画 」に基づき、注力領域での成長実現と、さらなる成長に向け た強固な経営基盤作りに取り組んでおります。 このような状況の中 | |||
| 02/15 | 12:00 | 6963 | ローム |
| 温室効果ガス削減目標がSBT「1.5℃水準」に認定 PR情報 | |||
| エネルギー100%としたほか、SiC ウエハを製造するドイツ工場と、2021 年に完成した福 岡・筑後工場 SiC 新棟も再生可能エネルギー100%としました。これにより、SiC ウエハ製造の主要な生産工程で使 用される電力はすべて再生可能エネルギーでまかなわれています。中期経営計画においても、ロームグループの 事業活動で使用する電力について 2050 年度再生可能エネルギー導入率 100%を掲げており、国内外の拠点に順 次導入予定です。< 環境ビジョン 2050> < 当社の温室効果ガス排出量削減目標 > 事業活動に伴う温室効果ガス排出量 (スコープ 1+2)を 2030 年度に 2018 | |||
| 12/14 | 12:00 | 6963 | ローム |
| アナログLSI 及びトランジスタの生産能力強化を図るためロームグループ マレーシア工場に新棟を建設 PR情報 | |||
| 8 月に竣工する予定です。 さまざまな省エネルギー技術を用いた設備を導入し、環境負荷軽減 ( 従来比 CO 2 約 15% 削減見込 )に努める とともに、最新の各種災害対策を導入することにより事業継続体制の一層の強化を図っております。 ロームグループでは、今後も市場の状況をとらえながら、中期経営計画に基づいた生産能力の強化を進める とともに多拠点生産体制や在庫管理、設備の防災化などを徹底し、お客様への安定供給に努めてまいります。 < 完成予想図 > <RWEM 新棟概要 > 構造地上 3 階 建築面積 9,860 m2 延床面積 29,580 m2 着工 2022 年 1 月 竣工 2023 年 8 月 ※すべて予定 以上 <この件に関するお問合せ先 > ローム株式会社広報 IR 室 〒615-8585 京都市右京区西院溝崎町 21 TEL:(075)311-2121 E-mail:press@rohm.co.jp | |||