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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 104 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.993 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:00 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 好で、個人消費は底堅く推移しました。中国では、ゼロコロナ政策を解除し消費の回復が見 られましたが、不動産市場の低迷による影響で景気の減速感が強まりました。他のアジア地域では、コロナ禍から の経済回復が続いていたものの、輸出低迷により成長ペースが鈍化しました。 また、我が国経済は、新型コロナウイルス感染症が5 類へ移行し、経済社会活動の正常化が進んだことにより景 気は緩やかな回復基調を維持しました。しかし、人手不足の問題の深刻化、資源価格や為替の変動による物価の上 昇、人件費の高騰など、依然として先行きが不透明な状況が続きました。 このような経営環境の中で、中期経営計画で掲げた「 事業領域の転換 | |||
| 06/30 | 15:20 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 3-1 情報開示の充実 】 (i) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社取締役会では、経営理念・経営方針・経営戦略を検討し、3ヶ年の中期経営計画としてこれを取りまとめ、開示しております。 詳細は、当社ポリシー内 「II.ステークホルダーとの協調 (4) 企業価値向上 i. 中長期の企業価値向上に向けた経営理念・経営方針・経営計画の策 定と差異分析およびその開示手続き」をご参照ください。 (ii)コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「I.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え | |||
| 06/29 | 15:29 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| て様 々な要因によ り、実際の結果と異なる可能性があります。 (1)グループ経営理念 当社グループは、創業以来掲げてきた「 生活文化創造企業 」をグループ共通の経営理念とし、グループ全ての事 業において生活文化創造 = 未来の『あたりまえ』を発見するという共通理念の下、事業運営に取り組んでおりま す。 また、この理念を経営戦略に反映させるため、3 年ごとに中期経営計画を策定し、その時 々の経営環境や課題を 鑑みて計画ごとにテーマ並びに経営ビジョンとビジョン実現に向けた基本方針を設定しております。 (2) 経営戦略等 当社グループは2023 年 3 月まで第 6 次中期経営計画 「Overtake | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次中期経営計画 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前中期経営計画においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| / 利払い ※いずれも連結ベースの財務数値により計算している。 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式数 ( 自己株式控除後 )により算出している。 ※キャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローを利用している。有利子負債は連結貸借対照表に計上されて いる負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としている。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的な配当の継続を株主還元の基本方針としております。その具体的な目標値については、3 年毎の 中期経営計画策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、中期経営計画発表時に、株主還元に関す る目標値を併 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| の取得を行う理由 当社の株主還元基本方針は「 安定的な配当の継続 」としております。また、2024 年 3 月期からスタート した第 7 次中期経営計画においても「 安定的な配当の継続 」・「 連結営業利益の25%」を株主還元の目安と しております。 当社は、基本方針と併せて第 7 次中期経営計画期間中における株主還元施策に基づき、資本効率改善を 目的として自己株取得を実施いたします。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 60,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 0.3%) (3) 株式の取 | |||
| 05/12 | 10:00 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 12 日 会社名千代田インテグレ株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長小池光明 (コード番号 :6915 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長松重宗徳 (TEL 03-6386-5557) 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ 当社は、昨日 (2023 年 5 月 11 日 )お知らせした自己株式の取得について、下記のとおり 買付けを行いましたので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行った理由 中期経営計画に基づく株主還元の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動 的な資本政 | |||
| 05/11 | 15:22 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| に景況感は大幅に回復しました。他のアジア地域では、輸出低 迷により成長ペースが鈍化するも、インバウンド需要の拡大による観光関連産業の回復により底堅い成長が続きま した。 また、我が国経済は、行動制限緩和による経済活動の正常化を背景に、個人消費は緩やかに持ち直しの動きが見 られたものの、長引く原材料高や半導体市場の調整等が影響し、製造業の景況感は減速基調となりました。 このような経営環境の中で、中期経営計画で掲げた「 事業領域の転換 」を推進するため、グループ一丸となり目 標に向かって邁進してまいりました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました | |||
| 05/11 | 15:00 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| に転換され、春節休暇も4 年ぶりに政府からの行動制限 が課されない大型連休となる等、サービス業を主導に景況感は大幅に回復しました。他のアジア地域では、輸出低 迷により成長ペースが鈍化するも、インバウンド需要の拡大による観光関連産業の回復により底堅い成長が続きま した。 また、我が国経済は、行動制限緩和による経済活動の正常化を背景に、個人消費は緩やかに持ち直しの動きが見 られたものの、長引く原材料高や半導体市場の調整等が影響し、製造業の景況感は減速基調となりました。 このような経営環境の中で、中期経営計画で掲げた「 事業領域の転換 」を推進するため、グループ一丸となり目 標に向かって邁進してまい | |||
| 04/13 | 15:00 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| せいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 中期経営計画に基づく株主還元の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動 的な資本政策の遂行のために実施するものです。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 500,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 4.3%) (3) 株式の取得価額の総額 13.5 億円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2023 年 4 月 14 日 ~2023 年 11 月 30 日 (5) 取得方法東京証券取引所における市場買付け 1 取引一任契約に基づく立会市場における買付け 2 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け (ご参考 )2023 年 3 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) 11,349,770 株 自己株式数 279,159 株 以上 | |||
| 04/07 | 11:20 | 6915 | 千代田インテグレ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| べての関与者の、適正な利益の確保に、奉仕することを期する。第 3 章吾社は、社員の人格涵養と、生活の安定向上に、寄与する ことを期する。第 4 章吾社は、環境保全に取り組み、良好な地球環境を、次世代に引き渡すことを期する。また、中期経営計画につきましては、当 社ウェブサイトに掲載しております。 (2) 本コード( 原案 )のそれぞれの原則を踏まえた、コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書の「1. 基本的な考え方 」に記載しております。(3) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き 取締役の報酬は、株主総会で決定される報酬総額の範囲内におい | |||
| 03/30 | 15:09 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 有価証券報告書-第67期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| スク要因も多く、先行きに対しては不透明な状況であります。 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、世界経済が様 々な不安定の様相を見せるなか、グローバル企業とし て急激な為替動向への対応、地政学リスクに伴うサプライチェーンの見直し、気候変動問題など多くの課題を抱えていま す。更には、市場ニーズは多様化し原材料や人件費の上昇によるコスト高は余儀なくされ、利益率の低下も避けられない 状況が予想されています。 このような経営環境の中、2022 年から始動した新中期経営計画では「 事業領域の転換 」を方針として掲げ、2 年目とな る今期につきましては、1 成長分野の業種・エリアに対する積極投資を行 | |||
| 02/13 | 15:00 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 環境の中で、2022 年から始動した新中期経営計画では「 事業領域の転換 」を方針として掲げ、グ ループ一丸となり目標に向かって邁進してまいります。 これらの状況を踏まえ、2023 年 12 月の連結業績見通しにつきましては、売上高 42,000 百万円、営業利益 2,900 百万円、経常利益 3,100 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 2,300 百万円を見込んでおります。 ※ 上記予想の前提として、為替レートは1US$=125 円を想定いたしております。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社グループの利益配分に関する基本方針は、株主の皆様に対する利益還元を経営 | |||
| 11/11 | 10:30 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 11 月 11 日 会社名千代田インテグレ株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長小池光明 (コード番号 :6915 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長松重宗徳 (TEL 03-6386-5557) 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ 当社は、昨日 (2022 年 11 月 10 日 )お知らせした自己株式の取得について、下記のとおり 買付けを行いましたので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行った理由 中期経営計画に基づく株主還元の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動 的な資 | |||
| 11/10 | 16:35 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 緩和され、 感染リスクを低減させつつ経済活動との両立を進めるウィズコロナへ移行しつつあり、景気は引き続き回復傾向 を維持しました。 また、我が国経済は、第 7 波によるコロナウイルス感染再拡大により、一時は新規感染者数が過去最多となる 中で、急速に円安が進む為替相場やそれに伴う物価高などが日本経済に悪影響を及ぼし、先行きが不透明な状況 が続きました。 このような経営環境の中で、グループ一丸となり多様化・複雑化するリスクへの対策を講じながら事業活動を 行うとともに、中期経営計画で掲げている「 事業領域の転換 」に取り組んでまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成 | |||
| 11/10 | 16:30 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、グループ一丸となり多様化・複雑化するリスクへの対策を講じながら事業活動を行 うとともに、中期経営計画で掲げている「 事業領域の転換 」に取り組んでまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は29,288 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 減 )、営業利益は2,168 百万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )、経常利益は2,911 百万円 ( 前年同四半期比 22.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,071 百万円 ( 前年同四半期比 22.1% 増 )となりました。 セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。 日本は | |||
| 11/10 | 16:30 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 中期経営計画に基づく株主還元の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動 的な資本政策の遂行のために実施するものです。 2. 取得に係る事項の内容 (1) 取得対象株式の種類当社普通株式 (2) 取得し得る株式の総数 200,000 株 ( 上限 ) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 1.73%) (3) 株式の取得価額の総額 5.2 億円 ( 上限 ) (4) 取得期間 2022 年 11 月 11 日 ~2023 年 2 月 28 日 (5) 取得方法東京証券取引所における市場買付け 1 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による買付け 2 取引一任契約に基づく立会市場における買付け (ご参考 )2022 年 10 月 31 日時点の自己株式の保有状況 発行済株式総数 ( 自己株式を除く) 11,550,030 株 自己株式数 1,978,899 株 以上 | |||
| 09/09 | 10:30 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 9 月 9 日 会社名千代田インテグレ株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長小池光明 (コード番号 :6915 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員経営企画部長松重宗徳 (TEL 03-6386-5557) 自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ 当社は、昨日 (2022 年 9 月 8 日 )お知らせした自己株式の取得について、下記のとおり買 付けを行いましたので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行った理由 中期経営計画に基づく株主還元の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動 的な資本政策の | |||
| 08/10 | 15:08 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 四半期報告書-第67期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 昇や物価高が続き、個 人消費の低迷が懸念されるなど、厳しい状況となりました。 このような経営環境の中で、グループ一丸となり多様化・複雑化するリスクへの対策を講じながら事業活動を行 うとともに、中期経営計画で掲げている「 事業領域の転換 」に取り組んでまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 ( 財政状態 ) 当第 2 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,345 百万円増加し、49,748 百万円となり ました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の増加 1,155 百万円、原材料及び貯蔵品の増加 409 百万 | |||
| 08/10 | 15:00 | 6915 | 千代田インテグレ |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 避されており、景気は回 復傾向を維持しました。 また、我が国経済は、日米金利差拡大を背景とした急速な円安の進行による輸入価格の上昇や物価高が続き、個 人消費の低迷が懸念されるなど、厳しい状況となりました。 このような経営環境の中で、グループ一丸となり多様化・複雑化するリスクへの対策を講じながら事業活動を行 うとともに、中期経営計画で掲げている「 事業領域の転換 」に取り組んでまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は18,765 百万円 ( 前年同四半期比 9.8% 減 )、営業利益は1,262 百万円 ( 前年同四半期比 13.9% 減 )、経常利益 | |||