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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 70 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.929 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 09:05 | 6859 | エスペック |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| に設立し、コスモピアハイテック株式会社を譲受会社として、日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社 ( 以下、「 同社 」という)の環境試験装置事業を譲り受けることについて決議しました。なお、当該子会社の資本 金の額が当社の資本金の額の100 分の10 以上に相当するため、特定子会社に該当することとなります。 (1) 子会社の設立と事業譲受の目的 当社は、中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」において、「IoT・次世代自動車市場に貢献する商品・ サービス提供に向けた積極的な成長投資 」を基本方針の一つに掲げております。IoT・自動車関連の先端技術分 野における環境試験需要が高まるなか、同 | |||
| 08/09 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 事業の一部譲受および新会社設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日開催の取締役会において、同社 との間での事業譲渡契約書の締結および譲受事業の受け皿となる当社 100% 出資子会社の設立を決議いたしまし たので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 事業譲受の理由 当社は、中期経営計画 「プログレッシブプラン 2025」において、「IoT・次世代自動車市場に貢献する 商品・サービス提供に向けた積極的な成長投資 」を基本方針の一つに掲げております。 IoT・自動車関連の先端技術分野における環境試験需要が高まるなか、同社の環境試験装置事業の譲受に より、同社の開発技術・ノウハウと当社の既存技術の融合によるシナジー創出が期待できると考えております。 2 | |||
| 08/09 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。なお、当該子会社の資本 金の額が当社の資本金の額の100 分の10 以上に相当するため、特定子会社に該当することとなります。 (1) 子会社の設立と事業譲受の目的 当社は、中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」において、「IoT・次世代自動車市場に貢献する商品・ サービス提供に向けた積極的な成長投資 」を基本方針の一つに掲げております。IoT・自動車関連の先端技術分 野における環境試験需要が高まるなか、同社の環境試験装置事業の譲受により、同社の開発技術・ノウハウと当 社の既存技術の融合によるシナジー創出が期待できるものと判断し、新たに設立する連結子会社であるコスモピ アハイテック株 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/26 | 17:24 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報酬における固定報酬部分は、指名報酬委員会で審議された「 取締役報酬の支給基準 」に基づき算定しており、 その支給にあたっては、固定報酬部分を12 分の1した金額を基本月俸として毎月一定の日に支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率によって 決定しております。その算定方法は、基本月俸に指名報酬委員会で審議された支給倍率を乗じて算定しております。 その支給にあたっては、業績連動報酬部分を12 分の1した金額を翌年度の7 月から毎月一定の日に支給することとしております。 (4) 株 | |||
| 06/26 | 09:08 | 6859 | エスペック |
| 有価証券報告書-第70期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 当社は長期ビジョン「ESPEC Vision 2025」の実現に向けて、4カ年ごとの中期経営計画 (StageⅠ~Ⅲ)を実行して おり、2022 年度より最終ステージである中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」を推進しております。長期ビ ジョンでは、環境創造技術をかなめとする事業により世界の先端技術の安全・安心に貢献する企業を目指しておりま す。また、創造性や活力ある多様な社員の活躍によって成長を続ける企業を目指 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 - 4 -エスペック株式会社 (6859) 2023 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 当社は長期ビジョン「ESPEC Vision 2025」の実現に向けて、4カ年ごとの中期経営計画 (StageⅠ~Ⅲ)を実行し ており、2022 年度 (2023 年 3 月期 )より最終ステージである中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」を推進し ております。中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」では、基本方針 「 個と職場の慣性と惰性を打破し、先端 技術の実用化に貢献する」のもと、成長に向けた投資・戦略を着実に実行し、長期ビジョンの実現を目指しておりま す。 次期の事業環境といたし | |||
| 04/27 | 16:54 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、指名報酬委員会で審議された「 取締役報酬の支給基準 」に基づき算定しており、 その支給にあたっては、固定報酬部分を12 分の1した金額を基本月俸として毎月一定の日に支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率によって 決定しております。その算定方法は、基本月俸に指名報酬委員会で審議された支給倍率を乗じて算定しております。 その支給にあたっては、業績連動報酬部分を12 分の1した金額を翌年度の7 月から毎月一定の日に支給することとしております。 (4) 株式報酬 ( 非金銭報酬等 | |||
| 11/11 | 16:23 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 外取締役および監査等委員である取締役については、独立性確保の観点および非業務執行であることから、 固定額の金銭報酬のみとする。 (3) 金銭報酬等に関する事項 1 固定報酬 金銭報酬における固定報酬部分は、指名報酬委員会で審議された「 取締役報酬の支給基準 」に基づき算定しており、 その支給にあたっては、固定報酬部分を12 分の1した金額を基本月俸として毎月一定の日に支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率によって 決定しております。その算定方法は、基本月俸に指名報酬委員会で審 | |||
| 09/26 | 15:22 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役および監査等委員である取締役については、独立性確保の観点および非業務執行であることから、 固定額の金銭報酬のみとする。 (3) 金銭報酬等に関する事項 1 固定報酬 金銭報酬における固定報酬部分は、指名報酬委員会で審議された「 取締役報酬の支給基準 」に基づき算定しており、 その支給にあたっては、固定報酬部分を12 分の1した金額を基本月俸として毎月一定の日に支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率によって 決定しております。その算定方法は、基本月俸に指名報酬委員会で審議 | |||
| 09/08 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 事業の一部譲受に向けた基本合意書の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 9 月 8 日 各 位 会社名エスペック株式会社 代表者代表取締役執行役員社長荒田知 (コード番号 6859 東証プライム市場 ) 問合せ先 取締役執行役員 コーポレート統括本部長 (TEL.06-6358-4741) 大島敬二 事業の一部譲受に向けた基本合意書の締結に関するお知らせ 当社は、2022 年 9 月 8 日開催の取締役会において、日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社 ( 以下、「 同 社 」という)の環境試験装置事業の譲受に向けた基本合意書を締結する旨を決議いたしましたので、下記のとお りお知らせいたします。 記 1. 事業譲受の理由 当社は、中期経営計画 「プログレッシブプラン | |||
| 07/29 | 15:13 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 酬部分 )で構成し、その構成比率は 原則、60%、20%、8%、12%とする。 ・社外取締役および監査等委員である取締役については、独立性確保の観点および非業務執行であることから、 固定額の金銭報酬のみとする。 (3) 金銭報酬等に関する事項1 固定報酬 金銭報酬における固定報酬部分は、指名報酬委員会で審議された「 取締役報酬の支給基準 」に基づき算定しており、 その支給にあたっては、固定報酬部分を12 分の1した金額を基本月俸として毎月一定の日に支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結 | |||
| 06/24 | 17:44 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 成し、その構成比率は 原則、60%、20%、8%、12%とする。 ・社外取締役および監査等委員である取締役については、独立性確保の観点および非業務執行であることから、 固定額の金銭報酬のみとする。 (3) 金銭報酬等に関する事項1 固定報酬 金銭報酬における固定報酬部分は、指名報酬委員会で審議された「 取締役報酬の支給基準 」に基づき算定しており、 その支給にあたっては、固定報酬部分を12 分の1した金額を基本月俸として毎月一定の日に支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率によ | |||
| 06/24 | 11:12 | 6859 | エスペック |
| 有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ません。 9/110第 2【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 EDINET 提出書類 エスペック株式会社 (E02307) 有価証券報告書 当社は長期ビジョン「ESPEC Vision 2025」の実現に向けて、4カ年ごとの中期経営計画 (StageⅠ~Ⅲ)を実行して おり、2022 年度より最終ステージである中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」をスタートいたしました。長期 ビジョンでは、環境創造技術を要とする事業により世界の先端技術の安全・安心に貢献する企業を目指しております。 また、創造性や活力ある多様な社員の活躍によって成長を続ける企業を目指し | |||
| 06/23 | 16:30 | 6859 | エスペック |
| 監査等委員会設置会社移行に伴う「内部統制システム整備の基本方針」の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ついては、関連諸規定・付議基準に基づき取締役会や関連会議体にて個別リス クを評価のうえ対応を検討・決定し、所管部門にてその対応を行わせる。 2 危機管理の対象となる事象が発生した場合には、危機管理規定に基づき適切・迅速に対応する。 4. 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1 当社は、取締役会の意思決定機能および監督機能の強化ならびに業務執行責任の明確化を図るために執行役員制 度を導入する。 - 1 -2 当社は、各事業年度開始前に経営方針発表会を開催し、中期経営計画ならびに単年度の経営計画について全社で 共有し、経営戦略を実行する。 3 取締役会については、取締役会 | |||
| 05/25 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 連結配当性向 30% 必 要 資 金 余剰資金 税金・配当金 運転資金 設備投資 戦略投資 ※ 安定配当として年 20 円の配当金を利益水準に関わらず維持するが、2 期連続で最終赤字の 場合は見直しを行う 23中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」 計画実施期間 2022~2025 年度 24前中計 「プログレッシブプラン2021」 振り返り 基本方針 - 戦略投資と着実な「 質の向上 」による安定継続成長 - ・成長分野をターゲットとしたグローバル化とカスタム対応力の向上 ・業績変動の緩和と次代の成長のための新分野事業の開発 ・2018 年度に過去最高業績となり、営業利益目標を達成 | |||
| 05/17 | 17:21 | 6859 | エスペック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 支給することとしております。 2 業績連動報酬 金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率 によって決定しております。その算定方法は、基本月俸に指名報酬委員会で審議された支給倍率を乗じて算定しております。 その支給にあたっては、業績連動報酬部分を12 分の1した金額を翌年度の7 月から毎月一定の日に支給することとしております。 (4) 株式報酬 ( 非金銭報酬等 )に関する事項 株式報酬 ( 非金銭報酬等 )につきましては、2018 年 6 月 22 日開催の第 65 回定時株主総会の決議に基づき、 業績連動型株式報酬制度 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 中期経営計画「プログレッシブ プラン2025」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 13 日 会社名エスペック株式会社 代表者代表取締役執行役員社長荒田知 (コード番号 6859 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員コーポレート統括本部長大島敬二 (TEL. 06-6358-4741) 中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」 策定のお知らせ 当社は、これからも成長し続ける企業であるために長期ビジョン「ESPEC Vision 2025」を策定し、 このビジョンの実現に向けて4カ年ごとの中期経営計画 (StageⅠ~Ⅲ)に取り組んでまいりました。 このたび、最終ステージである 2022 年度から 2025 年度までの中期経営計画 「プログレッシブプラ | |||
| 05/13 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| カ年ごとの中期経営計画 (StageⅠ~Ⅲ)を実行し ており、2022 年度 (2023 年 3 月期 )より最終ステージである中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」をスター トいたしました。新しい中期経営計画では、基本方針 「 個と職場の慣性と惰性を打破し、先端技術の実用化に貢献す る」のもと、成長に向けた投資・戦略を着実に実行し、長期ビジョンの実現を目指してまいります。 次期の事業環境といたしましては、原材料価格・物流費の高騰、電子部品不足に加え、国際情勢の悪化や感染症拡 大など先行き不透明な状況が継続しております。しかしながら、社会のデジタル化や脱炭素化を背景に、IoTや次世 代 | |||
| 02/18 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2022年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ・CDP 気候変動レポート2021において2 年連続で「Bスコア」に認定 ・気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD) 提言に賛同、TCFDコンソーシアムへ参画 (2021 年 12 月 ) ・第 8 次環境中期経営計画を策定中 ■S( 社会 ) ・3 回目接種に向けてワクチン用保冷庫の無償貸し出しを再開 (2021 年 12 月 ~) ・従業員参加型の寄付制度 「エスペックスマイルクラブ」を設置 (2020 年 12 月 ) ・障がい者就労農園 「エスペックスマイルファーム」を開設 (2021 年 11 月 ) ■G(ガバナンス) ・監査等委員会設置会社への移行を決議 (2021 年 | |||