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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.204 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 09:41 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 四半期報告書-第150期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 損益計算書の営業利益と調整しております。 13/19 EDINET 提出書類 三菱鉛筆株式会社 (E02366) 四半期報告書 ( 企業結合等関係 ) 1. 企業結合の概要 (1) 被取得企業の名称及びその事業の内容 a. 被取得企業の名称 C. Josef Lamy GmbH 及び子会社 3 社 事業の内容 筆記具の製造及び販売 b. 被取得企業の名称 Lamy Vermietungs GmbH 事業の内容 不動産管理 (2) 企業結合を行った主な理由 当社は中期経営計画 2022-2024において、「 筆記具事業のグローバル化 」を重点方針の一つとして設定し ており、戦略の一つとして欧州市 | |||
| 03/28 | 18:09 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の激しい環境の変化にも臆せず新しいことにチャレンジし、更に成長してい くために、「uni re-design」を基本方針とした2022 年から2024 年までの中期経営計画に取り組んでおります。なお、中期経営計画の基本方針に基づ いた重点方針と財務目標は以下の通りです。 1 筆記具事業のグローバル化これまで日本起点で行ってきた筆記具事業をグローバル発想に転換いたします。ユニークな筆記具をより多くの方にご利用いただき、世界中の 人 々の“ユニークさ”を表現することに貢献します。 2 新規事業をグロースステージへ これまで筆記具という製品や技術を中心にとらえてきた事業を、新たに「 書く、描く」とい | |||
| 03/28 | 13:34 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 有価証券報告書-第149期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 新しいつながりを生み出していきたいと考えております。さらに、違いを美しさと捉え、これまでも、そ してこれからも、新たな技術で一人ひとりのユニークを輝かせ、世界を彩りたいと考えております。 10/111 EDINET 提出書類 三菱鉛筆株式会社 (E02366) 有価証券報告書 この長期ビジョンやコーポレートブランドコンセプトを踏まえて、これからの激しい環境の変化にも臆せず新しい ことにチャレンジし、更に成長していくために、「uni re-design」を基本方針とした2022 年から2024 年までの中期 経営計画に取り組んでおります。なお、中期経営計画の基本方針に基づいた重点方針と財務目標は | |||
| 02/29 | 08:30 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| C. Josef Lamy GmbH の持分取得(連結子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| たします。 1. 持分の取得の理由 当社は「 中期経営計画 2022-2024」における重点方針のひとつとして、筆記具事業のグローバル化を掲げて おります。この方針の実現に向けて、北米や欧州における現地販売会社の機能強化を進め、着実に海外市場で の販売実績を伸ばしてまいりました。他方、グローバルに筆記具市場を俯瞰してみると、今後もさらなるシェ ア拡大の余地があるととらえており、とりわけ欧州市場における当社のシェア拡大は重要な事業戦略のひとつ であり、更なる販売体制の強化を目指しております。今回の持分取得により、Lamy 社のブランド力、デザイン 力、技術力を獲得することで、当社は世界有数の筆記 | |||
| 02/16 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 2023年12月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 12 月期 決算補足説明資料 2024 年 2 月 16 日目次 01. 02. 2023 年 12 月期決算概要 「ありたい姿 2036」に向けた 「 中期経営計画 2022-2024」の進捗2023 年 12 月期 決算概要2023 年 12 月期連結決算概略 � 売上高は海外市場での堅調さ、国内市場も回復、そして円安の好影響もあり、過去最高売上高を更新 � 営業利益は原材料価格・人件費の高騰などの利益押し下げ影響のなか、売上高伸長による販売差益の増加で28.2%の伸び � 当期純利益は不動産売却が寄与し大幅に増加 � 経常利益、当期純利益も過去最高を更新 【 連結 】 単 | |||
| 02/16 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 2023年12月期_決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 28.2% 増 )、経常利益は12,889 百万円 ( 対前年同期比 27.3% 増 )、親会社株主に帰属す る当期純利益は10,166 百万円 ( 対前年同期比 46.3% 増 )となりました。また、中期経営計画の進捗につきましては、 海外売上高の構成比が50%を超えるなど、筆記具事業のグローバル化は着実に進展し、新規事業分野においては主に 化粧品が好調に推移しております。 セグメント別の業績を概観いたしますと、筆記具及び筆記具周辺商品事業におきましては、海外市場を中心として サインペンの販売が好調、さらに為替の影響も加わり売上高は伸長しました。それにより、外部顧客への売上高は | |||
| 02/16 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 「中期経営計画2022-2024」の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 2 月 16 日 上場会社名三菱鉛筆株式会社 代表者代表取締役数原滋彦 (コード番号 7976 東証プライム) 問合せ先責任者上席執行役員財務担当長谷川直人 (TEL. 03-3458-6215 ) https://www.mpuni.co.jp 「 中期経営計画 2022-2024」の数値目標修正に関するお知らせ 当社は、2024 年 2 月 16 日開催の取締役会において、2023 年 2 月 13 日付 「『 中期経営計画 2022- 2024』の数値目標修正に関するお知らせ」にて公表いたしました「 中期経営計画 2022-2024」の数 値目標を修正することを決 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 03/31 | 11:08 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の激しい環境の変化にも臆せず新しいことにチャレンジし、更に成長してい くために、「uni re-design」を基本方針とした2022 年から2024 年までの中期経営計画に取り組んでおります。なお、中期経営計画の基本方針に基づ いた重点方針と財務目標は以下の通りです。 1 筆記具事業のグローバル化これまで日本起点で行ってきた筆記具事業をグローバル発想に転換いたします。ユニークな筆記具をより多くの方にご利用いただき、世界中の 人 々の“ユニークさ”を表現することに貢献します。 2 新規事業をグロースステージへ これまで筆記具という製品や技術を中心にとらえてきた事業を、新たに「 書く、描く」とい | |||
| 03/30 | 13:57 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 有価証券報告書-第148期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 方針とした2022 年から2024 年までの中期 経営計画に取り組んでおります。なお、中期経営計画の基本方針に基づいた重点方針と財務目標は以下の通りです。 詳細につきましては、2022 年 2 月 17 日に公表いたしました『「ありたい姿 2036( 長期ビジョン)」「 中期経営計画 2022-2024」の策定に関するお知らせ』 及び2023 年 2 月 13 日に公表いたしました『「 中期経営計画 2022-2024」の数値 目標修正に関するお知らせ』をご参照ください。 〔 中期経営計画 〕 9/106EDINET 提出書類 三菱鉛筆株式会社 (E02366) 有価証券報告書 1 筆記具事業 | |||
| 03/01 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| (訂正)「2022年12月期 決算補足説明資料」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、「2022 年 12 月期決算補足説明資料 」の記載内容の一部に訂正 すべき事項があることが判明しましたので、当該項目を訂正するものです。 2. 訂正箇所 訂正箇所は で示しております。 3. 訂正の内容 「2022 年 12 月期決算補足説明資料 」( 中期経営計画 2022-2024 進捗 : 財務目標の進捗 ) 【 訂正前 】 連結財務指標 売上高 筆記具事業売上高 【 訂正後 】 連結財務指標 2021 年 2022 年 2024 年 実績実績目標 億円 618 689 740 億円 564 628 670 海外筆記具事業億円 292 349 370 国内筆記具事業億円 272 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。また、中期経営計画の進捗につきましては、 海外売上高の構成比が50%を超えるなど、筆記具事業のグローバル化は着実に進展し、新規事業分野においては主に 化粧品が好調に推移しております。 セグメント別の業績を概観いたしますと、筆記具及び筆記具周辺商品事業におきましては、海外市場を中心に販売 は底堅く推移し、加えて為替の影響により売上高は伸長しました。それにより、外部顧客への売上高は66,722 百万円 ( 対前年同期比 11.9% 増 )となりました。粘着テープ事業、手工芸品事業といったその他の事業におきましては、事 業を取り巻く市場環境は依然として厳しいものの、外部顧客への売上高は | |||
| 02/13 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 2022年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 12 月期 決算補足説明資料 ・2022 年 12 月期決算概要 ・中期経営計画 2022-2024 進捗 2023 年 2 月 13 日2022 年 12 月期決算概要2022 年 12 月期連結決算概略 【 連結 】 単位 : 百万円 2022 年 2021 年対 2021 年 2020 年 2019 年 2018 年 1-12 月 1-12 月増減額増減率 (%) 1-12 月 1-12 月 1-12 月 売上高 68,997 61,894 7,103 (11.5%) 55,180 62,034 62,498 売上総利益 33,953 30,667 3,286 (10.7 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 「中期経営計画 2022-2024」の数値目標修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 月 13 日 上場会社名三菱鉛筆株式会社 代表者代表取締役数原滋彦 (コード番号 7976 東証プライム) 問合せ先責任者上席執行役員財務担当長谷川直人 (TEL. 03-3458-6215 ) https://www.mpuni.co.jp 「 中期経営計画 2022-2024」の数値目標修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月 13 日開催の取締役会において、2022 年 2 月 17 日に公表いたしました「 中 期経営計画 2022-2024」の数値目標を修正することを決議いたしましたので、下記の通りお知らせ いたします。 1. 修正内容 記 | |||
| 12/15 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 「コーポレート・ガバナンスに関する基本方針」一部改定のお知らせ その他のIR | |||
| 項、法令・定款により取締役会が 決定すべきとされている重要な業務執行の意思決定を行うこととし、その具体的 な内容を取締役会規則に定め、当該規則に従い運用する。 (2) 当社が策定した中期経営計画の実現に向けて最善の努力を行う。仮に、中期経営計 画が目標未達に終わった場合には、その原因や自社が行った対応の内容を十分に 分析し、必要に応じ株主に説明を行うとともに、その分析を次期以降の計画に反映 させる。 (3) 当社の経営理念及び具体的な経営戦略を踏まえて、代表取締役社長の後継者計画 について適切に監督を行う。 (4) 代表取締役及びその他の取締役並びに執行役員から業務執行の状況の報告を受け、 そ | |||
| 03/31 | 18:09 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 <コーポレート・ガバナンスに関する基本方針第 25 条 (サステナビリティ)> 取締役会は、気候変動などの地球環境問題への配慮、人権の尊重、従業員の健康・労働環境への配慮や公正・適切な処遇、取引先との公正・適 正な取引、自然災害等への危機管理など、サステナビリティを巡る課題に対して、積極的かつ能動的に取り組むよう検討を深め、その基本方針及 び具体的な取組みを開示する。 また、当社は、コーポレート・ガバナンスに関する基本方針に定める考え方に基づき、サステナビリティへの具体的な取組みを定めて活動を開始 いたしました。さらに、これらの取組みをさらに推し進めることを目的として、中期経営計画に「サステナブルな体制構 | |||
| 03/30 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 「コーポレート・ガバナンスに関する基本方針」一部改定のお知らせ その他のIR | |||
| 用する。 (2) 当社が策定した中期経営計画の実現に向けて最善の努力を行う。仮に、中期経営計 画が目標未達に終わった場合には、その原因や自社が行った対応の内容を十分に 分析し、必要に応じ株主に説明を行うとともに、その分析を次期以降の計画に反映 させる。 (3) 当社の経営理念及び具体的な経営戦略を踏まえて、代表取締役社長の後継者計画 について適切に監督を行う。 (4) 代表取締役及びその他の取締役並びに執行役員から業務執行の状況の報告を受け、 その業務執行の妥当性を監督する。 (5) 代表取締役の選定・解職や取締役候補者の指名及び執行役員の選任・解任について、 当社グループの業績等の適切な評価 | |||
| 03/30 | 14:37 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 有価証券報告書-第147期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| まざまな違いを可能性に変え、豊かな表現や新しい つながりを生み出していきたいと考えております。さらに、違いを美しさと捉え、これまでも、そしてこれからも、 新たな技術で一人ひとりのユニークを輝かせ、世界を彩りたいと考えております。 この長期ビジョンやコーポレートブランドコンセプトを踏まえて、これからの激しい環境の変化にも臆せず新しい ことにチャレンジし、更に成長していくために、「uni re-design」を基本方針とした2022 年から2024 年までの中期 経営計画を策定し、本年 (2022 年 )より取り組んでまいります。なお、中期経営計画の基本方針に基づいた重点方針 と財務目標は以下の通 | |||
| 02/17 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 速に進 むことが予想され、当社としましてもこれらの様 々な環境変化に対して、スピード感をもって全社を挙げて取り組ん でいく所存であります。なお、当社は創業 150 年を迎える2036 年に向けて「ありたい姿 2036、コーポレートブランド コンセプト」を策定いたしました。そして2022 年より新たに中期経営計画をスタートいたします。今まで以上に社会 に貢献できる価値ある企業を目指し、鋭意活動してまいります。 - 2 -三菱鉛筆 ( 株 ) (7976) 2021 年 12 月期決算短信 次期の連結売上高は64,000 百万円、営業利益 8,320 百万円、経常利益 8,700 百万円、親会社株 | |||
| 02/17 | 15:00 | 7976 | 三菱鉛筆 |
| 「ありたい姿2036(長期ビジョン)」「中期経営計画2022-2024」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 17 日 上場会社名三菱鉛筆株式会社 代表者代表取締役社長数原滋彦 (コード番号 7976 東証一部 ) 問合せ先責任者上席執行役員財務担当長谷川直人 (TEL. 03-3458-6215 ) https://www.mpuni.co.jp 「ありたい姿 2036( 長期ビジョン)」「 中期経営計画 2022-2024」の策定に関するお知らせ 当社は、創業 150 年にあたる 2036 年を目標とした「ありたい姿 2036( 長期ビジョン)」、ならびに 2022 年度より始まります「 中期経営計画 2022-2024」を策定いたしましたので、下記の通りお知らせい | |||