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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.732 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 15:30 | 6454 | マックス |
| 2026年3月期決算及び2027年3月期事業計画説明会資料 その他のIR | |||
| 月期セグメント実績 9. 四半期別セグメント実績推移 10. インダストリアル機器部門 2026 年 3 月期実績 11. インダストリアル機器部門四半期別売上高推移 12. オフィス機器部門 2026 年 3 月期実績 13. オフィス機器部門四半期別売上高推移 14. HCR 機器部門 2026 年 3 月期実績 15. HCR 機器部門四半期別売上高推移 16. 四半期別海外地域別売上高推移 17. 重点事業 : 鉄筋結束機事業の概況 18. 2030 年度に目指す姿 19. 2025~27 年 3 月期中期経営計画基本戦略 20. 事業戦略に対する進捗の振り返り 21 | |||
| 03/25 | 15:30 | 6454 | マックス |
| (訂正・数値データ訂正)「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 総額は、自己株式を除く発行済株式数をベースにしています。 ( 注 3) キャッシュ・フローは、営業キャッシュ・フローを利用しています。 ( 注 4) 有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象として います。 5 マックス㈱(6454) 2025 年 3 月期決算短信 (3) 今後の見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、米国の政策動向やウクライナ情勢の長期化、中国経済の先行き懸念など、依 然として不透明な状況が続いていますが、足元の業績は堅調に推移しております。 以下のとおり、中期経営計画を修正し、次期計画を定めました。 経営指標 ( 単位 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 01/30 | 15:30 | 6454 | マックス |
| 2026年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| ) 30. 機工品事業及びオフィス事業の主な製品 31. 鉄筋結束機事業ラインアップ 32. 国内・海外機工品事業製品内訳 33. 国内・海外オフィス事業製品内訳 2026 年 3 月期第 3 四半期決算サマリ ・第 3 四半期累計として売上高、各利益ともに過去最高を更新。 ・鉄筋結束機を含むコンクリート構造物向け工具の売上高は319 億円 ( 前年比 +20%) ・年間計画 360 億円に対する進捗率は89%と好調に推移。 ・ 2026 年 3 月期通期の業績は、売上高、各利益ともに過去最高を更新見込み。 各利益、ROEは、中期経営計画最終年度である2027 年 3 月期計画を1 期前倒しで 達成 | |||
| 11/01 | 09:45 | 6454 | マックス |
| 統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| マックス株式会社 統合報告書 2025 CONTENTS 01 Cover Story 私たちの特徴 (WHO WE ARE) 4 私たちのビジネス( OUR BUSINESS) 6 私たちの歴史 (OUR HISTORY) 8 価値創造プロセス(OUR VALUE CREATION) 10 04 ガバナンス 社外取締役座談会 58 コーポレート・ガバナンス 62 マネジメント体制 /スキル・マトリックス 68 コンプライアンス・リスク管理 70 02 戦略 社長メッセージ 12 中期経営計画 (2025~2027 年 3 月期 )の概要と進捗状況 18 鉄筋結束機事業の市場拡大と成長戦略 | |||
| 07/31 | 15:30 | 6454 | マックス |
| 2026年3月期 第1四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 20.5 資本政策の実践 ( 自己株式の取得 ) 22 中期経営計画 (2025~2027 年 3 月期 ) 期間における持続的な成長を実現するための資本政策の実践 資本政策の一部として、以下のとおり、自己株式の取得を進めてまいります。 自己株式の取得 ※ 市場動向等により、一部または全部の取得が行われない可能性あり 取得理由 : 株主還元の充実及び資本効率の向上 取得し得る株式の総数 : 1,000,000 株 ( 上限とする) ( 発行済株式総数 ( 自己株式を除く)に対する割合 2.18%) 株式の取得価額の総額 : 5,500,000,000 円 ( 上限とする) 取得期間 | |||
| 07/01 | 13:29 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等で公表しております。また中期経営計画と事業計画を決算短信や当社ウェブサイト等で公表しております。 (ⅱ) 本報告書、「1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (ⅲ) 役員報酬については、2023 年 6 月の第 92 回定時株主総会で決議された報酬限度額内において、役員としての役割・責任に基づき役員の職 位ごとに設定する方針としております。役員報酬は月額報酬 ( 固定報酬 )、業績連動報酬 ( 役員賞与 ) 及び非金銭報酬 ( 譲渡制限付株式報酬 )の3 つの要素から成り立っております( 監査等委員である取締役及び社外取締役は、月額報酬のみを支給します)。取締役 ( 監査等委員である取締 | |||
| 05/20 | 07:45 | 6454 | マックス |
| 第94回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| なさまへ 株主のみなさまには、平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼 申し上げます。 2025 年 3 月期は、過去最高の売上高および利益を3 期連続で達 成することができました。この結果は、お客さま、株主・投資家の みなさま、お取引先さま、地域のみなさまをはじめとした多くの 方 々のおかげであると、改めて強く感じております。 今年度は、昨年公表した中期経営計画の2 年目となります。「 未 来を創る」をテーマとした、この中期経営計画のもと、事業収益力 と資本収益性の向上により、企業価値の高いマックスを創ること を目指してまいります。 そして、「 世界中の暮らしや仕事をもっと楽に、楽しくする」とい | |||
| 05/20 | 07:45 | 6454 | マックス |
| 第94回定時株主総会招集に際してのその他電子提供措置事項(書面交付省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 理についての改善・進捗が全社的に図られる体制を 取っております。 (4) 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 社是、経営基本姿勢に基づいた経営方針を作成し、その経営方針に基づいた中期経営計画、中期経営計画を より具体的な形とした年度事業計画を取締役会の承認を得て定め、各部門がそれに基づいて業務遂行しており ます。 また、取締役会のほか、社内の重要会議として定期的に経営会議、事業会議、事業戦略会議を開催し、意思 決定の迅速化及び職務執行の効率化のための全社的な情報の共有化を図っております。 (5) 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 | |||
| 04/30 | 15:30 | 6454 | マックス |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 3 月期決算短信 (3) 今後の見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、米国の政策動向やウクライナ情勢の長期化、中国経済の先行き懸念など、依 然として不透明な状況が続いていますが、足元の業績は堅調に推移しております。 以下のとおり、中期経営計画を修正し、次期計画を定めました。 経営指標 ( 単位 : 百万円、%) 当期実績次期計画修正中期経営計画 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 実績増減率計画増減率計画増減率 売上高 91,839 +6.0 94,100 +2.5 98,100 +4.3 営業利益 14,468 +14.8 14,700 +1.6 | |||
| 04/30 | 15:30 | 6454 | マックス |
| 2025年3月期 決算及び修正中期経営計画説明会資料 その他のIR | |||
| マックス株式会社 2025 年 3 月期決算説明及び修正中期経営計画 発表日 :2025 年 4 月 30 日 出席者 代表取締役社長 専務取締役上席執行役員 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 小川辰志 角芳尋 須田庸夫目次 2025 年 3 月期全社実績 2026-2027 年 3 月期修正中期経営計画 参考資料 1. 2025 年 3 月期全社実績 2. 年間配当金の修正 3. 2021~25 年 3 月期全社実績推移 4. 四半期別売上高推移 5. 営業利益の増減要因 6. その他の財務情報 7. 経済指標 2025 年 3 月期セグメント実績 8. 2025 年 3 月期 | |||
| 11/19 | 15:45 | 6454 | マックス |
| 株式の売出しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 未来を創る」ために構想した新中期経営計画 (2025~2027 年 3 月期 )を公表しました。本中期経営計画では、PBRの目標数値も設定しており、当社株式の流 動性向上が課題の1つであると認識しております。 今般、当社株主である複数の銀行及び損害保険会社による当社株式の売却意向を確認しました。 当社株式の円滑な売却機会を提供しながら、株主構成の能動的な再構築及び株式の流動性向上を図 ることが可能であると考えたことから、本件売出しの実施を決定しました。 本件売出しの実施により、幅広い投資家層における当社の認知度の向上、当社株主構成の多様化 及び株式の流動性向上を図ります。 2 | |||
| 11/01 | 17:47 | 6454 | マックス |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| パフォーマンスの最大化だけでなく、それによって生まれた時間や心の余裕によって、使う人自身の人生の可能性の 最大化を目指す、というお客様へのお約束です。 われわれ自身がこれからも人に寄り添い、ユーザーが気付いていないような困りごとにも気づき、マックスならではの独創的 な発想で解決していくという宣言です。 MAX CO., LTD. I 統合報告書 2024 1 CONTENTS 私たちの特徴 (OUR FEATURES) 3 製品や技術の変遷 6 事業領域 8 社長メッセージ 10 新中期経営計画 (2025~2027 年 3 月期 )の概要 16 OUR FEATURES コーポレート本部長メッセージ | |||
| 07/09 | 10:29 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資産形成に加えて当社の財政状態にも影響を与えることを踏まえ、専門性を持った委員 からなる資産運用委員会を設置し、積立金の運用方針の検討、積立金の運用状況のモニタリング等を行っております。 また、企業年金基金の代議員会は、事業主が選定した議員及び加入者互選による議員を同人数選出しており、当社と受益者との利益相反を適 切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業計画 | |||
| 06/27 | 09:43 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| な資産形成に加えて当社の財政状態にも影響を与えることを踏まえ、専門性を持った委員 からなる資産運用委員会を設置し、積立金の運用方針の検討、積立金の運用状況のモニタリング等を行っております。 また、企業年金基金の代議員会は、事業主が選定した議員及び加入者互選による議員を同人数選出しており、当社と受益者との利益相反を適 切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業計 | |||
| 06/26 | 14:56 | 6454 | マックス |
| 有価証券報告書-第93期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 成長すると考えており、社是の実現に向けた経営 基本姿勢を次のように定めております。 いきいきと楽しく力を合わせ、皆揃って成長していく集団を目指す 1.ガラス張りの経営に徹する 2. 全員参画の経営に徹する 3. 成果配分の経営に徹する 当社の使命は、当社の持てる能力や技術を最大限発揮し、お客様や社会が求める良い製品を創り出し継続的に供給 することです。この使命を果たすことを通じ社会の持続性への貢献と堅実に存在し続ける企業の実現を目指しており ます。 2 中期経営計画 為替や原材料価格などの変動による企業収益への影響は大きくなり、スピードある対応が求められる中、全社一丸 となった取り組みにより | |||
| 05/21 | 12:00 | 6454 | マックス |
| 2024年定時株主総会招集に際してのその他電子提供措置事項(書面交付省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| る体制を 取っております。 (4) 取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 社是、経営基本姿勢に基づいた経営方針を作成し、その経営方針に基づいた中期経営計画、中期経営計画を より具体的な形とした年度事業計画を取締役会の承認を得て定め、各部門がそれに基づいて業務遂行しており ます。 また、取締役会のほか、社内の重要会議として定期的に経営会議、事業会議、事業戦略会議を開催し、意思 決定の迅速化及び職務執行の効率化のための全社的な情報の共有化を図っております。 (5) 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 (5)-イ) 当社の子会社の取締役等の職 | |||
| 05/21 | 12:00 | 6454 | マックス |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の向上により、企業価値の高いマックスを創ることを 目指し、2024 年度から2026 年度までの新中期経営計画を公表 させていただきました。 これからも「 世界中の暮らしや仕事をもっと楽に、楽しくする」 というコーポレートビジョンのもと、お客さまや社会の役に立つも のをカタチにし、事業活動を通じて社会課題の解決に貢献できる よう、歩みを進めてまいります。 引き続き、株主のみなさまの一層のご支援を賜りますようお願 い申し上げます。 代表取締役社長 社是経営基本姿勢 一 . 良い製品を責任をもって供給する 一 . 全従業員の生活の向上と 人材の養成に努める 一 . 社会に奉仕し、文化に貢献する 堅 | |||
| 05/15 | 13:26 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 響を与えることを踏まえ、専門性を持った委員 からなる資産運用委員会を設置し、積立金の運用方針の検討、積立金の運用状況のモニタリング等を行っております。 また、企業年金基金の代議員会は、事業主が選定した議員及び加入者互選による議員を同人数選出しており、当社と受益者との利益相反を適 切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業計画を決算短信や当社ウェブサイト等で公表 | |||
| 05/09 | 18:20 | 6454 | マックス |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| す。 経営指標 ( 単位 : 百万円、%) 当期実績次期計画中期経営計画 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2027 年 3 月期 実績増減率計画増減率計画平均伸率 売上高 86,638 +2.8 89,800 +3.6 97,800 +4.1 営業利益 12,601 +26.9 13,000 +3.2 15,300 +6.7 経常利益 13,717 +30.5 13,000 △5.2 15,300 +3.7 親会社株主に帰属する 10,435 +37.0 10,000 △4.2 11,200 +2.4 当期純利益 売上高営業利益率 14.5 ― 14.5 ― 15.6 | |||