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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.403 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 18:20 | 6454 | マックス |
| (訂正)「2024年3月期 決算及び2025~2027年3月期中期経営計画説明会資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 9 日 会社名マックス株式会社 代表者名代表取締役社長 小川辰志 (コード番号 6454 東証プライム) 問合せ先専務取締役上席執行役員角芳尋 (T E L 03- 3669- 8106) ( 訂正 )「 2024 年 3 月期決算及び 2025~2027 年 3 月期中期経営計画説明会資料 」の一部訂正について 当社は、2024 年 4 月 26 日に開示いたしました「2024 年 3 月期決算及び 2025~2027 年 3 月期中期経営 計画説明会資料 」に一部誤りがありましたので、下記のとおり訂正いたします。 記 1. 訂正の理由 2024 年 3 月期 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価格の 高止まりやウクライナ情勢の長期化、欧州の景気低迷、中国経済の先行き懸念など、依然として不透明な状況 が続いています。 次期の売上高は、898 億円 ( 前期比 +3.6%)、営業利益は130 億円 ( 同 +3.2%)、経常利益は130 億円 ( 同 △5.2%)、 親会社株主に帰属する当期純利益は100 億円 ( 同 △5.0%)を計画しています。 経営指標 ( 単位 : 百万円、%) 当期実績次期計画中期経営計画 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2027 年 3 月期 実績増減率計画増減率計画平均伸率 売上高 86,638 +2.8 89,800 +3.6 | |||
| 04/26 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 2024年3月期 決算及び2025~2027年3月期中期経営計画説明会資料 その他のIR | |||
| マックス株式会社 2024 年 3 月期決算説明 2025~27 年 3 月期中期経営計画 発表日 :2024 年 4 月 26 日 出席者 代表取締役社長 小川辰志 専務取締役上席執行役員角芳尋 執行役員経理部長 北谷明雄 コーポレートコミュニケーション室長須田庸夫 2024 年 3 月期全社実績前中期経営計画 (2022~24 年 3 月期 )の振返り 中期経営計画 (2025~27 年 3 月期 ) 1. 2024 年 3 月期全社実績 2. 年間配当金の修正 3. 2020~24 年 3 月期全社実績推移 4. 四半期別売上高推移 5. 営業利益の増減要因 6. その他の財務情報 7 | |||
| 03/11 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 機構改革および人事の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 11 日 会社名 代表者名代表取締役社長 小川辰志 (コード番号 :6454 東証プライム) 問合せ先専務取締役上席執行役員角芳尋 (TEL.03-3669-8106 ) 機構改革および人事の異動に関するお知らせ (2024 年 4 月 1 日付 ) 当社は、2024 年 3 月 11 日開催の取締役会において、機構改革および人事の異動について、下記のとおり 決議いたしましたので、お知らせします。 1. 機構改革 本社部門が一体となって、中期経営計画を実践するために本社部門を「コーポレート本部 」として組織編 制。 それにあわせ、IR 広報・ESG 推進室を | |||
| 01/31 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| ビジネスコンテスト「 新規事業創出プロ」 概要 中期経営計画の基本戦略のひとつである「 新規事業の創出 」を目指して、社内ビジ ネスコンテストを2021 年より実施。 レンツールは2021 年開催第 1 回 「 新規事業創出プロ」で最優秀賞を獲得し、 事業化に至りました。 https://www.rentool.jp/2024 年 3 月期業績予想2024 年 3 月期全社計画 19 ■ 想定為替レート(4Q) 1ドル 140.00 円 1ユーロ 150.00 円 今回計画 (2024/1/31) 前回計画 (2023/10/31) ( 単位 : 百万円、%) 差額前期実績増減率 売上高 87,000 | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/29 | 16:30 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| え、専門性を持った委員 からなる資産運用委員会を設置し、積立金の運用方針の検討、積立金の運用状況のモニタリング等を行っております。 また、企業年金基金の代議員会は、事業主が選定した議員及び加入者互選による議員を同人数選出しており、当社と受益者との利益相反を適 切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業計画を決算短信や当社ウェブサイト等で公表しております。 (ⅱ | |||
| 06/28 | 13:04 | 6454 | マックス |
| 有価証券報告書-第92期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ており、社是の実現に向けた経営 基本姿勢を次のように定めております。 いきいきと楽しく力を合わせ、皆揃って成長していく集団を目指す 1.ガラス張りの経営に徹する 2. 全員参画の経営に徹する 3. 成果配分の経営に徹する 当社の使命は、当社の持てる能力や技術を最大限発揮し、お客様や社会が求める良い製品を創り出し継続的に供給 することです。この使命を果たすことを通じ社会の持続性への貢献と堅実に存在し続ける企業の実現を目指しており ます。 2 中期経営計画 世界経済は、社会経済活動が正常化に向かいながらも、原材料価格の高騰、インフレ等により先行き不透明な状況 が続いておりますが、当期は鉄筋結束機事 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)について その他のIR | |||
| しました。 当社は、持続的な成長を実現できる中期経営計画を立案・実行するとともに、適切なコーポレー ト・ガバナンス体制の構築やステークホルダーとの対話等を行い、更なる企業価値の向上に努めてま いります。 なお、本プランの廃止後も、当社の企業価値及び株主共同の利益を毀損するおそれがある大量買付 行為が行われる場合には、当該買付行為を行う者に対し、株主の皆様がその当否を適切に判断するた めに必要かつ十分な時間と情報の提供を求めるとともに、金融商品取引法、会社法その他関連法令に 基づき、適切な措置を講じてまいります。 以上 | |||
| 04/28 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 2023年3月期決算及び2024年3月期事業計画説明会資料 その他のIR | |||
| 7,619 +1.1 同率 8.8 8.6 9.0 1 株当たり当期純利益 ( 円 ) 162.78 - - 161.07 ROE 8.5 8.1 0.4P 8.9 ※ 前回計画は、2022 年 4 月 28 日に発表した修正中期経営計画における2024 年 3 月期計画です。2024 年 3 月期セグメント計画 22 インダストリアル機器部門 今回計画前回計画 ※ 差額実績 (2023 年 3 月期 ) 増減率 売上高 62,900 58,100 4,800 59,719 +5.3 セグメント利益 10,950 9,620 1,330 9,433 +16.1 セグメント利益率 17.4 | |||
| 11/15 | 10:00 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的な資産形成に加えて当社の財政状態にも影響を与えることを踏まえ、専門性を持った委員 からなる資産運用委員会を設置し、積立金の運用方針の検討、積立金の運用状況のモニタリング等を行っております。 また、企業年金基金の代議員会は、事業主が選定した議員及び加入者互選による議員を同人数選出しており、当社と受益者との利益相反を適 切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業 | |||
| 06/30 | 17:00 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 員 からなる資産運用委員会を設置し、積立金の運用方針の検討、積立金の運用状況のモニタリング等を行っております。 また、企業年金基金の代議員会は、事業主が選定した議員及び加入者互選による議員を同人数選出しており、当社と受益者との利益相反を適 切に管理できる体制で運営しております。 【 原則 3-1. 情報開示の充実 】 (ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業計画を決算短信や当社ウェブサイト等で公表しております。 (ⅱ) 本報告書、「1 | |||
| 06/29 | 16:13 | 6454 | マックス |
| 有価証券報告書-第91期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| .ステークホルダーと適切に対話を行うとともに、ガバナンスを高め続けます。 2 中期経営計画 新型コロナウイルス感染症の拡大等によって世界経済は不透明な状況が続いておりますが、当期は鉄筋結束機事業 の大幅伸長により、過去最高の売上高、経常利益及び当期純利益を達成することができました。 更なる高みを目指すべく、「 失敗を恐れず、試すことで学び成長する」ことを経営方針に掲げて、鉄筋結束機事業 を成長ドライバーとして、売上高及び各利益につき過去最高の更新を狙い、中期経営計画を修正しました。 中期経営計画の基本戦略は、以下に掲げるとおりであります。 1インダストリアル機器の海外事業の成長 : 鉄筋結束機事業 鉄筋結束 | |||
| 05/10 | 15:22 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の未来に向け自社の方向性を明確にすべく、コーポレートビジョンを「 世界中の暮らしや仕事をもっと楽に、楽しくする」と定め全社の共通認識 としました。当社は、事業ポートフォリオに関する基本的な方針を以下のようにしております。 ( 推進体制 ) 事業ポートフォリオに関する検討は、経営企画室が主催する中期経営計画の検討の過程で行います。具体的には、事業別に市場性 ( 競争力・成 長性 )と収益性の2 軸の4 象限フレームワークを用いて現状を認識し、課題及び施策を検討します。検討プロセスを取締役会でモニタリングし、最 終的な意思決定を行います。 ( 判断基準 ) 1)1つの産業に依存しない事業構成 2 | |||
| 04/28 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 利益配分に関する基本方針の変更及び剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 利益配分に関する基本方針変更 (1) 変更理由 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけています。 本日、2024 年 3 月期中期経営計画を開示いたしました。既存事業での収益確保と鉄筋結束機を中 心としたコンクリート構造物向け工具事業の拡大戦略により、安定的に事業収益を確保、拡大させ ながら、新規事業・新規分野に投入することで持続的な成長を目指すとしております。 この中期経営計画にあわせ、株主の皆様に対し、長期安定的に配当を継続するべく基本方針を変 更し、それにあわせ配当政策を「 連結決算を基準に、純資産配当率 3.5%を下限として配当性向 50 | |||
| 04/28 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 緩やかな回復基調に向かうことが想定されるものの、世界的な原材料価格の高騰や輸送費の上昇、ロシア・ウ クライナ紛争の影響など、依然として予断を許さない状況です。 次期の売上高は781 億円 ( 前期比 +5.6%)、営業利益は82 億円 ( 同 +9.3%)、経常利益は82 億円 ( 同 △1.0% )、 親会社株主に帰属する当期純利益は60 億円 ( 同 △1.5%)を計画しています。 また、当社は足元の事業環境をふまえ、2021 年 4 月 28 日に公表した中期経営計画の見直しを実施しました。 次期 (2023 年 3 月期 ) 及び2024 年 3 月期の経営指標は以下のとおりです。詳し | |||
| 04/28 | 15:00 | 6454 | マックス |
| 2022年3月期 決算及び修正中期経営計画説明資料 その他のIR | |||
| マックス株式会社 2022 年 3 月期決算説明及び修正中期経営計画 発表日 :2022 年 4 月 28 日 出席者 代表取締役社長 黒沢光照 常務取締役上席執行役員角芳尋 執行役員経理部長 北谷明雄 IR 広報・ESG 推進室長須田庸夫目次 2022 年 3 月期全社実績 1. 2022 年 3 月期全社実績 2023-2024 年 3 月期修正中期経営計画 18. 中期経営計画の進捗・振り返り 2. 2018~22 年 3 月期全社実績推移 19. 2023~24 年 3 月期全社計画 3. 四半期別全社実績推移 20. 2023~24 年 3 月期セグメント別計画 4. 営業利益の増 | |||
| 12/14 | 10:35 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おります。 ( 推進体制 ) 事業ポートフォリオに関する検討は、経営企画室が主催する中期経営計画の検討の過程で行います。具体的には、事業別に市場性 ( 競争力・成 長性 )と収益性の2 軸の4 象限フレームワークを用いて現状を認識し、課題及び施策を検討します。検討プロセスを取締役会でモニタリングし、最 終的な意思決定を行います。 ( 判断基準 ) 1)1つの産業に依存しない事業構成 2) 長期にわたって安定した収益が期待できる事業 3) 社内資源が有効に活用できる事業 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4. 政策保有株式 】 当社は、取引の維持・強化のため | |||
| 07/09 | 11:00 | 日本生命2021基金流動化/日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| (アセットマネジメント事業 ) ・堅調な経済発展等を背景に今後も成長が期待できるインド資産運用事業における Reliance Nippon Life Asset Management Limited( 現 :Nippon Life India Asset Management Limited)の子会社化 等を行い、グループ会社との協業取組・効率化取組の推進や、日本生命のノウハウ共有等、シ ナジー創出に向けた取組を進めています。 引続き日本生命では、中期経営計画で掲げる、お客様数拡大を通じた“ 生産の早期回復・向 上 ”と“ 収益力・健全性の向上 ”に向け、グループ事業の強化・多角化に取り組んでいきま | |||
| 06/30 | 15:00 | 6454 | マックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -1. 情報開示の充実 】(ⅰ) 当社は、当社における普遍的な価値観を全従業員で共有するための「 社是 」、社是の実現に向けた理念として「 経営基本姿勢 」を定め、当社 ウェブサイト等で公表しております。また中期経営計画と事業計画を決算短信や当社ウェブサイト等で公表しております。 (ⅱ) 本報告書、「1. 基本的な考え方 」をご参照ください。 (ⅲ) 役員報酬については、2016 年 6 月の第 85 回定時株主総会で決議された報酬限度額内において、役員としての役割・責任に基づき役員の職 位ごとに設定する方針としております。役員報酬は月額報酬、役員賞与及び役員持株会積立ての3つの要素から成り立っ | |||