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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 51 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.565 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 10:01 | 8098 | 稲畑産業 |
| 四半期報告書-第163期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ) 取得による企業結合 1. 企業結合の概要 (1) 被取得企業の名称及びその事業の内容 被取得企業の名称丸石化学品株式会社 事業の内容工業薬品、合成樹脂、合成ゴム、ゴム薬品、塗料、染顔料、水処理薬品、 その他化学製品及び機械器具の販売と輸出入並びに建設、塗装、防水、 機械設置工事の設計施工 (2) 企業結合を行った主な理由 当社は、2030 年頃のありたい姿である長期ビジョン「IK Vision 2030」をめざす第 2ステージと して、2024 年 3 月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「New Challenge 2023」を推進しており ます。長期ビジョンをめざす中期経営計画の | |||
| 07/11 | 11:00 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券届出書(内国資産流動化証券) 有価証券届出書 | |||
| 、住友生命の競争力が低下する場合、住友生命の業績に悪影 響を及ぼす可能性があります。 (3) 住友生命の事業の状況 (i)「 住友生命グループ Vision2030」 及び「スミセイ中期経営計画 2025」 住友生命は「 社会公共の福祉に貢献する」というパーパスのもと、住友生命の果たすべき使命として定 めている「サステナビリティ経営方針 」を実現するため、2030 年に向けた住友生命グループの目指す姿と して「 住友生命グループ Vision2030」を定めるとともに、それを踏まえ、2023 年 4 月からスタートする新 3 か年計画 「スミセイ中期経営計画 2025」を策定しました。 ア | |||
| 06/22 | 10:56 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、毎年、取締役会において、個別銘柄ごとに投資先企業の財務状況、株式の流動性、同企業もしくは同企業グループ会社との事業 に関する取引量及び利益の推移並びにこれらの中長期的な見通し、リスクとリターンが資本コストに見合っているかどうかなどの経済合理性、及 びその他の定性的な情報を加味した上で、総合的に保有の適否を検証いたします。 保有の意義が認められない株式については、市場や事業への影響、タイミングなどに配慮しつつ、縮減していく方針です。 なお、当社は、2024 年 3 月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「NC2023」の主要重点施策として、「 保有資産の継続的見直しと資金・資産 のさらなる | |||
| 06/22 | 10:09 | 8098 | 稲畑産業 |
| 有価証券報告書-第162期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 」 機能 規模感 海外比率 ポートフォリオ 商社機能を基本としつつも、製造・物流・ファイナンス等の複合的な機能の一層 の高度化を図る 連結売上高 1 兆円以上を早期に実現 70% 以上 情報電子・合成樹脂以外の事業の比率を1/3 以上に 14/135EDINET 提出書類 稲畑産業株式会社 (E02517) 有価証券報告書 (3) 中期経営計画 「New Challenge 2023」( 略称 「NC2023」) 当社グループは、長期ビジョン「IK Vision 2030」に向けた中期経営計画の第 2ステージとして3カ年の中期経 営計画 「New Challenge 2023( 以下 | |||
| 03/13 | 16:30 | 8098 | 稲畑産業 |
| 丸石化学品株式会社株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」をめざす第 2ステージと して、2024 年 3 月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「New Challenge 2023( 以下、 NC2023)」を推進しております。長期ビジョンをめざす中期経営計画のステージにおいて、当社の 根本である商社機能を継続的に高度化するとともに、当社グループの強みを生かせる事業分野・領 域への投資を進めております。 今般、当社が株式を取得する丸石化学品株式会社は、ケミカル事業、ポリマー事業、塗料事業の 3つの領域で、化学製品・機械器具の販売及び輸出入並びに建設、塗装、防水、機械設置工事の設 計施工等の事業を展開する化学系専門商社です。 同社株式を取得し | |||
| 02/24 | 13:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 社債発行にかかる発行登録に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 2 月 24 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員財務経営管理室長農田康一 (TEL.050-3684-4007 ) 社債発行にかかる発行登録に関するお知らせ 当社は、本日、社債発行の発行登録書を関東財務局に提出しましたので、その概要をお知らせい たします。 当社は、2030 年頃のありたい姿である長期ビジョン「IK Vision 2030」をめざす第 2ステージと して、2024 年 3 月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「New Challenge 2023( 以 | |||
| 02/22 | 13:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 大五通商株式会社株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| あります。 1. 株式の取得の理由 当社は、2030 年頃のありたい姿である長期ビジョン「IK Vision 2030」をめざす第 2ステージと して、2024 年 3 月期を最終年度とする3カ年の中期経営計画 「New Challenge 2023( 以下、 NC2023)」を推進しております。NC2023の重点施策の一つとして「 将来の成長に向けた投資の積極 化 」を掲げ、中長期的な収益確保に向けて環境・エネルギー分野や食品分野など成長市場への投資 を進めています。本件は、この重点施策に沿ったものであります。 生活産業事業における食品分野では、農産品、水産品の栽培・生産から加工・輸送・販売 | |||
| 02/08 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 自己株式の取得を行う理由 当社は、配当金額と自己株式取得金額をあわせた株主総還元額を基準として、株主への利益還元 を行っています。現在、推進中の中期経営計画 「New Challenge 2023」( 以下、NC2023)の期間中、 総還元性向の目安は、概ね50% 程度としております。 一方、当社は政策保有株式につきまして、NC2023 期間中の3 年間で2021 年 3 月末残高に対して50% 削減する方針であります。また中長期的に縮減をさらに進め、2027 年 3 月末までに2021 年 3 月末残 高に対して80% 削減する新たな方針を追加で表明しております。当事業年度におきましてもこ | |||
| 12/26 | 10:08 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| た。マテリアリティごとの指標・目標・計画につ いては、2023 年の設定を予定しています。今回特定したマテリアリティのそれぞれの主な内容と、「 持続的な価値創出 」のマテリアリティに関連する セグメントの説明については、本報告書の末尾に記載しております。 また当社グループは、2021 年 4 月にスタートした3カ年の中期経営計画 「New Challenge 2023」( 以下、「NC2023」)おいて、「 人的資本活用に向け た取り組みの強化 」を主要重点施策のひとつとして掲げ、経営の重要課題として取り組んでおります。今般特定したマテリアリティの中でも「 価値創 造を担う人的資本の育成・強化 | |||
| 11/24 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 当社個別決算における投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 11 月 24 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421 ) 当社個別決算における投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社の個別決算において、下記の投資有価証券売却益を計上する見込みとなりましたので、お知らせ いたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 中期経営計画 「New Challenge 2023」における政策保有株式の縮減方針の一環として保有資産の効率 化を図るため。 2. 投資有価 | |||
| 11/17 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 11 月 17 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~12 月 31 日 )において、下記の 通り投資有価証券売却益 ( 特別利益 )を計上することとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 中期経営計画 「New Challenge | |||
| 09/29 | 11:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 当社個別決算における投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 9 月 29 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421) 当社個別決算における投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社の個別決算において、下記の投資有価証券売却益を計上する見込みとなりましたので、お知らせ いたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 中期経営計画 「New Challenge 2023」における政策保有株式の縮減方針の一環として保有資産の効率 化を図るため。 2. 投資有価証券 | |||
| 08/05 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 自己株式の取得を行う理由 当社は株主還元を一層充実させる観点から、2022 年 2 月 7 日付で公表いたしました「 株主還元の 基本方針の一部変更に関するお知らせ」の通り、株主還元の基本方針を変更いたしました。一方、 当社は政策保有株式につきまして、現在、推進中の中期経営計画 「New Challenge 2023」の3 年間で 2021 年 3 月末残高に対して50% 削減する方針であります。また中長期的に縮減をさらに進め、2027 年 3 月末までに2021 年 3 月末残高に対して80% 削減する新たな方針を追加で表明しております。当事業 年度におきましてもこの方針に従い、政策保有株式 | |||
| 06/23 | 12:16 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 標・計画につ いては、2023 年の設定を予定しています。今回特定したマテリアリティのそれぞれの主な内容と、「 持続的な価値創出 」のマテリアリティに関連する セグメントの説明については、本報告書の末尾に記載しております。 また当社グループは、2021 年 4 月にスタートした3カ年の中期経営計画 「New Challenge 2023」( 以下、「NC2023」)おいて、「 人的資本活用に向け た取り組みの強化 」を主要重点施策のひとつとして掲げ、経営の重要課題として取り組んでおります。今般特定したマテリアリティの中でも「 価値創 造を担う人的資本の育成・強化 」を掲げています。商社ビジネス | |||
| 06/23 | 10:15 | 8098 | 稲畑産業 |
| 有価証券報告書-第161期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| の高度化を図る 連結売上高 1 兆円以上を早期に実現 70% 以上 情報電子・合成樹脂以外の事業の比率を1/3 以上に 13/123EDINET 提出書類 稲畑産業株式会社 (E02517) 有価証券報告書 (3) 中期経営計画 「New Challenge 2023」( 略称 「NC2023」)の見直し 当社グループは、長期ビジョン「IK Vision 2030」に向けた中期経営計画の第 2ステージとして3カ年の中期経 営計画 「New Challenge 2023( 以下、「NC2023」という。)」を2021 年 4 月よりスタートさせております。この NC2023の達成に向けグループ全 | |||
| 05/26 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 26 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証プライム市場 ) 問合せ先財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 5 月 26 日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却する ことを決議いたしました。この決議により、当事業年度中 (2023 年 3 月末まで)において、下記の通り 特別利益を計上する見込みとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 中期経営計画 「New | |||
| 05/10 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いなか、ウクライナ情勢等による世界経 済への影響もみられ、不透明な状況が続くものと想定されます。 当社グループは、長期ビジョン「IK Vision 2030」に向けた中期経営計画の第 2ステージとして3カ年の中期経 営計画 「New Challenge 2023( 以下、「NC2023」という。)」を2021 年 4 月よりスタートさせております。この NC2023の達成に向けグループ全社を挙げて取り組んだ結果、初年度である当連結会計年度の業績が最終年度となる 2024 年 3 月期の目標数値を売上高及び利益で上回ることとなりました。 こうした足元の事業状況や、計画策定時からの様 々な状況変化 | |||
| 03/01 | 11:40 | 8098 | 稲畑産業 |
| 当社個別決算における投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 3 月 1 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証第一部 ) 問合せ先財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421 ) 当社個別決算における投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社の個別決算において、下記の投資有価証券売却益を計上する見込みとなりましたので、お知らせ いたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 中期経営計画 「New Challenge 2023」における政策保有株式の縮減方針の一環として保有資産の効率 化を図るため。 2. 投資有価証券売却益の内容 (1 | |||
| 02/07 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 株主還元の基本方針の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 7 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証第一部 ) 問合せ先財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421 ) 株主還元の基本方針の一部変更に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、株主還元の基本方針について、下記のとおり一部変 更を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 当社は長期ビジョン「IK Vision 2030」に向けた中期経営計画の第 2ステージとして中期経 営計画 「New Challenge 2023( 以下、NC2023)」を2021 年 4 月よ | |||
| 02/07 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 2 月 7 日 会社名稲畑産業株式会社 代表者名代表取締役社長稲畑勝太郎 (コード番号 8098 東証第一部 ) 問合せ先財務経営管理室長農田康一 (TEL.03-3639-6421 ) 投資有価証券売却益 ( 特別利益 )の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 2 月 7 日開催の取締役会において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却するこ とを決議いたしました。この決議により、当事業年度第 4 四半期において、下記の通り特別利益を計上 する見込みとなりましたので、お知らせいたします。 記 1. 投資有価証券売却の理由 中期経営計画 「New | |||